神の裁き(エル・トール)

DM>『大地と永遠の神門』は、ゴッドデッキではかなり悪い動きが出来そうなカード。
特に『神秘の宝箱』との相性は抜群すぎる。俺は三枚持ってるから、勝ち組だぁ!(死
ただし、『神秘の宝箱』では『ゼン』は持って来れないので要注意。まあ、『アク』を持って来れるだけで十分強いのですけどねえ。困ったものだ。
しかも、マナ色調整まで可能でマナブーストという、とんでもない奴です。
これと『大地と永遠の神門』を組み合わせれば、『アク×ゼン』など、いとも容易く揃える事が出来ます。
また『ダンディ・ナスオ』との相性も良いため、かなり扱い易いです。
一応、構築済み発売~殿堂執行までの間は『インフェルノ・サイン』と同時に四枚ずつ入れられるので、恐ろしい『アク×ゼン』が暴走しまくりそうです。怖い怖い。
なお『ゴッド・ブリンガー』は、シールドに埋まってそうなゴッドを引っ張るという意味ではかなり優秀な呪文。問題はコストなんだよなぁ、こいつ。どうする?
何気に『インビンシブル・オーラ』のほぼ上位互換なんですぜ、こいつ。

バイオ>きた、きたぜ。奴が来るぞ!
豆 腐 !
※豆腐:バイオに登場する、正体不明の白い奴。四角い。
    恐らくは、テストプレイや開発中に、時機代役として使っていたのだろう。
    あの死街地を、ナイフとハーブだけで逃げ切った猛者。
    ちなみに、大阪弁。ますます訳が分からない。

DMその2>さて、次はどいつが「殿堂入りしろ」などと、何の考えもなしに叫ばれるのでしょうか。
あかがねさんも仰っていた通り、何の対策も何の考えもなしに騒ぎ立てる奴ぁ、ただの愚か者でさぁ。
目の前の現実を受け入れられない奴に、そんなに騒ぐ権利なんか無いネ。
最速アドバンも、『キリコ』も、負ければ対策を怠ったそいつが悪い。ただ、それだけの事。
『ボルバル』も『リーフ』も同じ事。存在する以上は、最大限の対策を施して戦わなければならない。そこまで分かっていながら負けたのだから、それで「殿堂入り」なんて叫んで、恥ずかしくないのか。
強すぎるから殿堂入りしろって、ほんと、考えが浅すぎるとしか思えないです。
殿堂入りすべきカードの定義は、
1、極端に他のカードを制限する(『キング・アルカディアス』『炎槍と水剣の裁』)
2、極端に対処手段が限られる(『パーフェクト・ギャラクシー』『アストラル・リーフ』)
3、著しくゲームの質を落とす(『ボルバルザーク』)
くらいのカード。そこまで考えてんのか、騒いでる奴らは。
まあ、考えてる人は、そりゃ居るだろうけどね。ほとんどは、便乗とか、特に考え無しとか、対策を怠っておきながら負けたから、とかそんなんだと思いますね。
過去の『ボルバル』『炎槍と水剣の裁』『アストラル・リーフ』を知ってる俺からしてみれば、今のカードは十二分に対策が可能なカードばかり。それに対しての対策すら出来ないんじゃ、まだまだですね。
『ドルゲ』?『青単』?それがどうした。別に、普通じゃね?
ただ、『ソウル・アドバンテージ』はある意味例外に近いかも。
殿堂入りしてからは、「先に撃った方が勝ち」という状況が出来上がりつつあったため、制限するなら一気にプレミアム殿堂に上げるべきだったか。
制限せずとも、どちみち「先に撃った方が勝ち」という状況だったでしょうから、こいつに関しては、殿堂入りしろと騒がれてても仕方ないかなぁ~とか思ってました。
この現象は、過去に『炎槍と水剣の裁』の時も起こってましたね。
ある意味これは、「著しくゲームの質を落とす」に該当してるのかもしれません。

日常>今週と来週の土日は、ある意味勝負所。
中間テスト、小テスト、ボス課題という三大勢力が迫ってるのですw
ただし、日曜日はコアでの大会に突撃してやっからな!

DMその3>どうせ『アク×ゼン』が再録なんだから、組んでみるか。
『大地と永遠の神門』と相性が抜群すぎる程良いので、こいつが何枚入るかが勝負所。
四枚とかだったら、とんでもない事になりそうだが。二枚でも、それなりに良いかもね。
『インフェルノ・サイン』も一枚だけ入れておけば、かなり不死に近くなります。
『母なる紋章』でマナとの行き来も自在なので、これから先、『アク×ゼン』が勢力を伸ばすかと。
リンクすれば、
パワー17000
アタック時、相手クリーチャー一体破壊
ターン終了時アンタップ
Qブレイカー
ブロッカー
破壊される時、代わりに手札へ
という、最終兵器状態に。止まりません。簡単には止まりません。
対処出来ても、それが『大地と永遠の神門』で再び揃って来るのですから、怖すぎです。
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