シャドーボール

日常>とりあえず、技能の検定も合格。という訳で、教習所を卒業しました。
明日、遠出で試験を受け、そこで合格すれば免許皆伝という事に。
夏休み最後の日が、まるまる潰れるのが辛い。が、仕方あるまい。待ち時間は、ポケモンやって待つとします。
で、今日はN氏の家に召還されに行ってきました。
ポケモンの対戦やるのも、久々ですな。読みも戦術も、かなり鈍ってました。
もっか、やり直すとするか。

ポケ>ピンチで『シャドーボール』を使うとき、「この一球は、絶対無二の一球なり!」って叫ぶと良いぜ。修造っぽくな!

DM>もうちょっとドライに考えよう、『ヤサカノフカ』。
「あいにく俺の国は信仰心が薄くてね」というデッキを組む以上、やはり考察はやっておくべき。
名前の由来?調べれば良いじゃないか。
「火火火火 信仰を求めて幻想郷(ここ)まで来たのか。だが、今はあのお方が信仰を集めてるぜ。どうすんだい?」
というわけで、このカードの利点を色々考えてみよう。いや、考えるまでもないけども。
さて、こいつ。コスト6パワー6000、Wブレイカーでブレイクボーナス持ち。
そしてブレイクボーナスは、相手の山札を4枚、上から削り落とすという鬼畜な能力。
こいつを利用して、相手のライブラリを切らしてしまおうぜ!っていうのが、今の流行らしいです。
ただ、やはり普通のアタッカーと考えてもかなり優秀。生き残れば、相手は8枚の山札を捨てる事になるのですから、そりゃあもう、相手からしてみれば最悪のカードです。
相手の山札が10枚未満になると、完全な射程圏内。殴ればほぼゲームエンドです。
逆に言えば、こいつが流行っていると、自分の山札が減ってくるとレッドゾーン。それまでに倒さなければなりません。
ということは、粘れば良いのです。
つまり、長期戦覚悟のデッキに『ヤサカノフカ』を搭載すれば、デッキが切れるのは相手が先になります。
となると、やはり除去コン風味か、ロリコン風味のデッキが良いでしょう。
ただ後者は他の戦術が多彩なため、やはり除去コン風味のデッキとして使うのが一番無難かと思われます。
こちらだと、相手のブロッカーを除去して殴れるため、より効果的。
なお、こいつは一発殴るだけで十分です。相手の山札が8枚も削れるので、大体勝てます。
相手が赤緑速攻など、山札消費の少ないデッキなら、殴り勝つのも良いでしょう。山札も削れるので、一石二鳥です。
問題は、速攻に対してどのように耐えるか。まあ、除去スペルを多めに詰めば問題ないですが。
デッキ名からして、俺は火文明必須の除去コンでいきますぜ。火火火火

クロスカップ>二人の行くままにストーリーを進めると、終わらない。
なんか、最後の〆が来ない。無理矢理やろうにも、やはり証拠を残さないように行動させたいし。
色々伏線とか回収すると、結構難しいな、これ。まあ、頑張ってみますわな。
最悪、王が全てを踏みつぶしてくれる。ただ、これは最後の手段。そう易々とは使えない。
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