レジェンダリー・バイロン

いかん 思わず妾が殺してしもうた
――ぬらりひょんの孫-羽衣狐のセリフより抜粋
ドーピングコンソメスープ!!じゃねえな、あれは、うん。
どうでも良い奴があの手のパワーアップをすると、最近では死亡フラグですねw
若干ケモナー気質の俺にとって、羽衣狐は、反則級の美しさに見えるんだが。

何か>現実世界でさえ化け物クラスの力を持つアルバート・ウェスカーゾディア・キューブリックが幻想郷入りしたら、アウトだな。
ちなみに、この二人に共通する事は、「人類の数を極端に減らす事が目的」だと言う事。
あと、銃程度では殺せないという事。それと、最後にステルスを使ったという事。
住む世界は違えど、結構似た者同士ですなw
てか、爆撃にステルスを使うのは、最近の悪役での流行なのか。

何か酷い事>八坂 神奈子に対して
「あいにく俺の国は信仰心が薄くてね もう少しドライに考えてます」
って言うんだろうなぁ。葛西善二郎なら、絶対に言う。断言しても良い。
そんでもって、燃やす。火火火火

DM>『レジェンダリー・バイロン』を使おうと思ったのだが。
リヴァイアサンに、軽量の種がなかなか居ない。ただ、一応『ガウルザガンタ』を進化させたら、タップされないはず。
なので、『キング・クラーケン』を搭載しておけば、種は何とか確保出来る。
問題は、フィニッシャー。こいつは正直補助的な役割なので、フィニッシャーが欲しい。
そこで思いついたのが、『無双海王ソウル・ドルジ』。
光も入れておいてレインボーを多めにし、こいつを『レジェンダリー・バイロン』と一緒に出すと、ブロックされないトリプルブレイカーが完成する。当然、種は『ガウルザガンタ』辺りが適当かな。
プレイングはかなり難しくなりそうなものの、相手にとっては正体の知れないデッキになる。
あと、『バイロン』の面白い所は、『レジェンダリー・デスペラード』が良い働きをしてくれるという所。
種にもなる上、『バイロン』が居るときに出すと、ブロックされないWブレイカーとして出現し、いきなり攻める。
ここに『ドルジ』を絡めてしまえば、『パーフェクト・ギャラクシー』さえ力技で突破する事も出来ちゃうぜ。
それと、光ではなく火を入れると、『チックチック』がアンブロッカブルに。
ブロックされない、スピード・アタッカー、攻撃時に1ドローという、超ハイスペッククリーチャーになりますぜぃ。
『ドルジ』の種にもなるので、検討する価値は十分にあり。ただ、防御面に難ありか。

DMその2>「星龍マーシャル」に関して、タカラトミーからの反応があったようです。(ここ
どうやら、正式に『マーシャル・クイーン』の効果で、トリガーは発動出来る、との事。
ただし、『星龍の記憶』とのコンボは、成立しないとの事です。
これにより、『ミルザム』によって重なったシールドの中に『星龍の記憶』が入っていても、全てがトリガーにはならない、となるそうで。
なかなか良い裁定だと思います。さすが、最近のタカラトミーは違う!
なにせ、元の「星龍マーシャル」でも、完全な破壊力は持ってませんでしたからね。
種の問題、コンボパーツの問題から、他のデッキでも対処可能なデッキでした。それが適度に弱体化したので、十分では?
これにより、『マーシャル・クイーン』の性能は相変わらずのまま。かといって、『星龍の記憶』のレートもそれほど下がらず。
そして、俺にとって一番うれしいのは、『シーリゲル』のトリガーも発動出来るって事!
これは面白いデッキが作れそうだw
なお、俺の勝手な予想では、恐らく『ブライゼナーガ』と『星龍の記憶』も組めない事になるでしょう。
今回の裁定から、複数ブレイクによるトリガー発動(『ヘブンズ・ゲート』などで重要になる)をまとめると、
 1、シールドゾーンから、複数のカードが離れる。
 2、その中から一枚ずつを選んでいき、一つずつ処理していく(順序選択は相手)
 3、トリガーがきたら、その時点で発動。シールドを選ぶ場合、今ブレイクされようとしているシールドは選べない
 4、2~3を繰り返し、ブレイクが終了
となりそう。
ただし、シールドゾーンから離れたカードは、シールドゾーンでも手札でもない、その中間の場所、みたいな所にあるものとする。
こんな感じか?誰か調べたりしてくださったら、情報くださいです。

クロスカップ>ついに、今溜まっている小説が、俺の一つを除いて全て投稿されました!
ちなみに、俺の「王VS一夜」も、徐々に完成しつつありますです。
相手が相手だけに、戦闘シーンさえある程の勢い。
というより、一夜のようなキャラは、多少「実際に」暴れてもらった方が、悪役として光る気がしますです。
実際一度、勇騎を力技で倒そうとしてますしね。
王の戦闘力を見せるという意味でも、今回の相手はなかなか良い相手でした。サイコロ、仕事してくれてるな。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク