金切るときの声/Battle Screech
円太「お前、コントロール系のデッキ組む力あったか?」
明流「全く無いわけじゃないけど、コントロール系のデッキを使わせたら、最弱だった覚えがあるけど……。」
プラズマ「ま、まあね。」
円太「考えても何も進まないから、殴りにいくタイプを組んでみたらどうだ?」
プラズマ「それも考えてんだけどねぇ……どうしましょ。」
ポケ>今日、初めて喋ったクラスのお方から聞いたのですが、
プラチナが出るそうですねぇ!
ムゥ「ムムゥ!主役の伝説ポケモンは、あのギラティナ様だゾ!」
プラズマ「ゴーストポケモンの王と呼ぶに相応しい執念深さと、守りをも打ち崩す恐怖の技『シャドーダイブ』使いのギラティナ様が、ついにディアルガとパルキアを押しのけ、看板ポケモンにまでのし上がったぜぇ!」
ムゥ「ついに、私たちゴーストの時代が到来するかもしれないのだナ?」
プラズマ「いや、それは分からん……
そういえば、オリジンフォルムのギラティナの特性が、『???』になっております。つまり、『プレッシャー』では無い可能性があるわけで。」
ムゥ「慣れれば、あのお方のプレッシャーは神の恩恵とも感じられるけどナ。」
プラズマ「マジで!?」

