「智」の頂 レディオ・ローゼス

ゼニスの名前は、音楽と深く関わっているような感じ。


DM>ゼロ文明などの、裁定について。
既にVaultにも挙ってるので、知ってる人も居るんじゃないかなー?


Q「フェアリー・ミラクルの<全ての文明が揃っていれば>は、ゼロ文明も含みますか?」

A「含みません。ゼロ文明は文明を持たないカードを、便宜上そのような名前で呼んでいる形になっています。
そのため、文明の数としてカウントしません」



元より「文明を持たないカード、ゼロ文明」と言われていたので、従来通り五色で起動できます。
まあ、今更新しい文明って訳も無いですよねー。
なお、以下の質問もやってみました。


Q「マナゾーンに、ゼロ文明のカードが3枚と水文明のカードが1枚のとき、スペース・クロウラーを出しました。山札を見るのは何枚ですか?」

A「一枚です」



これも、上の裁定と同じ。
文明を持たないカードなので、文明の数としてはカウントされません。


Q「薫風妖精コートニーによって、マナゾーンのカードに<ゼロ文明>は追加されますか?」

A「されません」



これも同じく。
便宜上の名称である為、ゼロ文明を指定して起動するカードは出ないかと思われます。
敢えて指定する必要があるなら、「文明を持たないカード」と指定されるでしょう。

さて、次はこのような質問。アラジンさんからいただいたものです。


Q「相手の<エターナル・Ω>を持つクリーチャーを、執拗なる鎧亜の牢獄で選びました。
このとき、手札に戻る代わりに手札に戻りますが、その後に捨てさせたカードが、今手札に戻ったクリーチャーと同じ名前のクリーチャーでした。相手のシールドを一枚、墓地に置く事はできますか?」

A「確認中。
  暫定回答として、墓地に置く事はできます。」



との事。
焦点は、「牢獄の効果で捨てさせたカードは、牢獄の効果で手札に戻っていないといけないのか」「カード名のチェックは、どのタイミングで行われているのか」といった点。
エターナル・Ωは前例のない、どこへのカード移動に対しても手札に戻るカードなので、確認しますとの事。
これは、盲点だった。確認しておいて良かったです。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
Twitter
デュエル・マスターズ開発部XX
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
リンク