ファントム・ベール

バイオハザード>ひたすらレイドモード。
いよいよ、難易度ABYSSが解放されました。
2ステージ程やりましたが、どうやら敵の種類と配置が完全に変わってるようで。
序盤から死にかけてます。



幻想鏡現詩>昨日も、スカイプ大会「鏡現の幻」に出てみました。
当初は出れそうになったのですが、何とか・・・
という訳で、軽いレポ。
ってか、書いてて気付いたけど、もう2月だよ!

2012年2月03日(金)
23:00~
参加人数:16人
方式:スイスドロー(20分制限、1本先取)
使用デッキ:青黒赤プリズムリバー
一回戦:VS青黒ビートダウン ○
 序盤若干押されるも、プリズムリバーを揃えて、そのまま圧殺
二回戦:VS赤緑青t白ビートダウン ×
 3ターン目『小傘ーファー』で、場が壊滅。
 その後、相手『レイビーズバイト』で大量展開し、こちらの展開が追いつかず負け
三回戦:VS赤黒速攻 ○
 嫌な予感しかしないものの、トリガー『円心流転斬』で返しに相手を殲滅。
 そのまま場をキープしつつ、相手が動けないと踏んだ所で攻撃開始し、〆
四回戦:VS赤黒除去ビート ○
 盾0まで追い込まれるも、『ゴーストクリフォード』がここで真価を発揮。
 その後『ヒノファンタズム』2体を展開し、さらにプリズムリバーを。
 数の暴力で最後は〆

という感じで、3位だったようです。
優勝まで、あと一歩・・・
今回分かった事は、殴るタイミングの重要性。
トリガー読みで、殴るべきか殴らないべきか、考えないといけませんねぇ。
相手の初動などからトリガーの枚数・トリガーの種類を推測して、困るトリガーが出る確率がどの程度か、を計算しつつ殴らないと、痛い目見ますね。
これはDMにも流用出来るテクニックなので、これから先、磨いた方が良いかもですわ。
あとは・・・『ドールオブラウンドテーブル』相手に、どう立ち回れるか。
まだ一度も戦った事が無いので、未知の領域だったりします。
序盤からブロッカーを排除出来る『戸隠山投げ』はありますが、恐らく殴り返されて終わりでしょうし。
まあ、その時はその時で考えますかねぇ。
とりあえず、本日対戦して下さった皆様、ありがとうございました。
また次に会う事があれば、この愚か者をよろしくお願い致しますです。

続きに、今回使用したレシピを載せておきます。



4×弦奏「グァルネリ・デル・ジェス」
2×恨符「未練がましい緊縛霊」
3×鵺符「鵺的スネークショー」
2×神弦「ストラディヴァリウス」
2×転生剣「円心流転斬」
1×冥管「ゴーストクリフォード」
2×白符「アンデュレイションレイ」
4×管霊「ヒノファンタズム」
3×溺符「ディープヴォーテックス」
3×霊符還元(スパイラル・エグゼ)
2×諸行無常の教え(パーセプト・トランジエント)
3×萃符「戸隠山投げ」
4×冥鍵「ファツィオーリ冥奏」
2×騒符「リリカ・ソロライブ」
3×妖狐仙閃(クロム・アロー)



赤×12、黒×14、青×14

総スペルカード数×32
総イベントエフェクト数×8

コスト2:15枚
コスト3:8枚
コスト4:14枚
コスト5:3枚



扱いは難しめ。
殴るタイミングが非常に重要。
下手にトリガー踏むと止まってしまうので、本当に慎重に。
って言いながら、序盤からガンガン攻めるんですけどねー。
メインとしては、『ヒノファンタズム』を最優先に起動させたいところ。
そのため、3ターン目までにデッキを出来るだけ操作・掘り下げる必要があります。
そのための『諸行無常の教え』『アンデュレイションレイ』な訳です。
まあ、大会中は、それでも来ない事がよくありましたが・・・
フィニッシャーは『リリカ・ソロライブ』。
ルナサとメルラン両方が揃う事は稀なので、あまり期待できませんが。
とはいえ、揃ってなくとも、最後の詰めに使えるので、あまり腐らなかった感じです。
除去札は、『霊符還元』『妖狐仙閃』『ディープヴォーテックス』の計9枚体制。
パワー3500以上のブロッカーを排除するのが、大体の役割になります。
特に『妖狐仙閃』は、盾に眠ったプリズムリバーを墓地に落とす役割も。
墓地回収は計7枚あるので、結構回収出来る確率は高かったりします故。
そんな感じですかねぇ。
まだまだ改良の余地はありそうなので、もう少し練る必要はあるっぽいですわ。
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