新難題「ローリングエスカルゴ」

やっぱり、タイトルは気にしてはいけない。


日常>結局何もしなかった。もうダメだ、俺。
というのは嘘で、若干ながら課題潰してましたです。
勉強ってのは、勢い付くと突っ走れるんだけどね。勢いを着けるのが難しい。
しかしながら、まだまだやる事は結構ある。何とかしなければ……
今週くらいが、勝負所かねぇ。


DM>今日は、WHF大阪だったんですよね。
俺は行かなかった(というか、行く気がなかった)ですが。
来年からも行けそうにないし、もう行かないかなぁ。
夏休みくらいに、昔みたいな大きいイベントやってくれると良いんだが。
この不景気、難しいかねぇ。
で、先攻発売した、あの『時空の不滅』とか入ってるあのパック。
lenomさんの報告によると、『ディアスZ/ディアボロスZ』の封入率はかなり低いそうな。
『時空の不滅』の方は、まずまずらしいです(1ボックス1枚未満くらいの確立)。
やはり、『ディアス』のレートは簡単には下がりそうにないか。
でもまあ、若干でも下がってるのなら、集め易くなったかな……?
手に入りにくそうなら、まだ暫く、無しで頑張るしか無いけど。
話は変わって、所持デッキの話。
『ジャックバイパー』は、『クイーン・アルカディアス』メインに変更。
二体並べるとほぼ鉄壁なので、これを可能な限り狙う感じに。
あと、久々に四神帝を弄ってました。
裏スリ作ってますが、全くと言って良い程に披露してない。
多分、知ってるのはごく一部の知り合いだけだと思う。
そんな四神帝だけど、しっかり組めば弱い事は無いんだけどね。
揃えばほぼ勝つような神様だから、速攻とかの対策さえ出来ていれば、大丈夫なはず。
これから調整していこうかなぁ。どうしよう。


DMその2>なんとなく、間違え易そうなルール。
・『海底鬼面城の処理』
このカード、正しく使えてる人を滅多に見かけないくらい、間違ってる人が多い。
ライゾウさんも解説をやっていましたが、私は更に詳しく。
このカードの効果の順番を、順番に並べます。
1、相手が1枚ドロー(任意なので、最初に相手に聞いておく事。自分が先に引いてはいけない)
2、自分が1枚、『海底鬼面城』の効果でドロー(しなくても良い)
3、自分のバトルゾーンに<サイバーロード>が居れば、まず「一枚引いて、一枚山札の下に戻す」を行うかどうかを宣言。行う場合は一枚ドローし、手札の一枚を山札の下へ。
  この宣言は、必ず行う事。でなければ、間違いなくトラブルになります。
4、通常ドロー
という流れになります。
3が一番重要で、これが無かった場合、俺は必ずそれを「通常ドロー」として扱うよう、相手に警告します。入れ替えなんかやらせません。間違う方が悪いんです。
入れ替えの宣言が無いと、例えば手札が0の時、最初の『鬼面城』ドローで『マリン・フラワー』が来たとします。
その次に、宣言無しで引いたカードが『アストラル・リーフ』だった場合、それを残してプレイ続行が出来ますが、もし入れ替えるという事だった場合は、どちらかを戻さなくてはなりません。
これは結構勝敗を左右するので、十分に気をつける必要があります。
『鬼面城』の「手札入れ替え」は、入れ替えるまでが一つの流れなので、一枚引いた後に宣言するという事は出来ないはずです故。
入れ替え宣言が無い人が大多数なので、皆さんもお気をつけて。
んでもって、以下は微妙に間違え易い事とか
・『バイケン』のバウンスは、効果に割り込めない
・『超次元』でのサイキック・クリーチャー呼び出しは強制
・置換効果は連鎖しない(蓬莱人も『ランブル・レクター』の前では無力って事
・アタックトリガーは、ニンジャ・ストライクより前に処理
・「ブロックされなかった時」効果は、ニンジャ・ストライクより後に処理
・ゴッドは、出した時にリンク可能かどうかを判定し、可能な場合のみリンクが可能
・進化カードの一番上がはがれた時、進化元は召還酔いしない
・『ディアスZ』の「殲滅返霊」は、クロスギアも対象に選べる
・サイキック・クリーチャーがパワー0になった時、解除されても、低下は継続される
・『バキューム・クロウラー』で『グレート・チャクラ』を解除した場合、その直後の覚醒は不可
・シールドブレイクは、一枚ずつブレイクし、一枚ずつ処理
・複数シールドを同時に加える効果は、一度に表向きにして、好きな順序で処理
まあ、ざっとこれくらいか?
しかし、いざ相手と揉め事になったら、素直に店員に判断を任せる方が良いでしょう。
納得いかなければ、持論を展開して、再度確認するよう頼むのもありですが。


詰めデュエマ>お久しぶりな問題。
自由度を、今までより遥かに下げてみた。
今度こそ、簡単すぎる別解だけは無いと信じたい!複雑な別解は、あっても良いけど!
<相手>
手札:0枚
マナ:7枚(光6枚、闇1枚)
シールド:5枚(シールド・トリガー、ニンジャ・ストライク、ストライク・バックは無し)
バトルゾーン:『開眼者クーカイ』、『曙の守護者パラ・オーレシス』、『ねじれる者ボーン・スライム』×3


<自分>
手札:0枚
マナ:6枚(全て城)
シールド:3枚(呪文1枚、クリーチャー2枚。闇と自然のカードは無い。また、いずれもコスト4以下のカードである)
墓地:26枚(全て城)
山札:2枚(全て城)
バトルゾーン:『アンコモンの、コスト7以下のドラゴンでも進化でもない火のクリーチャー』(『超銀河剣 THE FINAL』と『インビジブル・スーツ』をクロスしている)



問)今、自分はマナチャージを終えたところである。
このターン内に勝利せよ。
2011年1月16日段階での殿堂ルールを適用し、その段階で実際に使えるカードのみを使えるものとする(WHF先攻販売されたカードも使用可。使わないけど)。
なお、自分の手札・デッキ・マナゾーン・墓地・超次元ゾーン・ドローする・マナゾーンに置かれる、墓地に置かれるカードなどは自由に決めていいものとする(ただし、上記等で禁止されていたり制限されている場合は、その制限が適用される)。
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