ストップ

JENOVAに連発された時は、久々にキレそうになったな。


ポケ>あと、ヨノワールのレベルを1上げたら、作業は完了。
次の候補は間違いなくコジョンドさん。
また、あの孵化作業がスタートする訳だ。憂鬱になるな。
それはともかく、これでWiFi潜り込むのも良いかもしれんな。
なにはともあれ、これでゴーストパは現段階での完全系になった訳だし。


カービィ>毛糸のカービィ、とりあえずラスボスは倒しました。
どっちかというと、メタナイトの方が断然強い。
隠し要素でボスぶっち欲しいとか思ったけど、あると良いなぁ。
攻略サイトは見るまでも無かったので見てないですが、そろそろ見ようかな?
まあ、今は隠し扉全部開いて、宝回収する作業をやらないとねぇ。


DM>新弾考察、今日はアンコモン。
さて、数が増えてきたな。
どうでも良いけど、今週末もカードビートにお邪魔するかもです。
使用デッキは未定。


『時空の戦猫シンカイヤヌス/時空の戦猫ヤヌスグレンオー』
初登場の、ループ覚醒持ちのクリーチャー。
3コスト『超次元』で出せる最高コストでありながら、かなりのコストパフォーマンス。
パワーは4000と殴り手向きで、能力もビートダウンを全力支援するもの。
火と水を交互に繰り出すと、殴り手を絶え間なく呼び出しながら手札も切れさせない。
覚醒条件がかなり緩いので、マナさえ足りていれば、出した瞬間覚醒して殴る事も可能。
とにかく、使い込めば使い込む程強くなるカード。


『時空の鬼若コーシロウ/戦鬼の覚醒者ダンジューロウ』
覚醒後は、殴る度に8コスト以下をマナから叩き付けるクリーチャーに。
コスト8以下には、『ハンゾウ』や『キリコ等の凶悪クリーチャーがあるので、その辺と相性良し。
要するに、とりあえずマナ溜めてから出して、すぐ覚醒してから殴りまくれって事。
ただし、当然の様に「解除」は無いので、その辺の対策をしておくと尚良し。
自身のコストは6なので、『バイス・ホール』でも出せてしまったりする。


『時空の霊魔シュヴァル/霊魔の覚醒者シューヴェルト』
相手の行動に反応して、二つの効果を発揮するサイキック。
覚醒前のコストは5なので、ほとんどの超次元から出てくる。
『フェアリー・ホール』からコイツを出し、7コスト進化に繋げる事も可能。
となると、『XENOM』や『バロム・エンペラー』あたりと相性良し。
普通に使うなら、カウンター気味のデッキで。バウンス対策も必須。
ビートにはシールド追加、コントロールにはシールドブレイクと、一応対応した動きは出来てる。
が、イマイチ地味な感じ。


『祈祷の精霊クラウディオス』
ほぼバニラのエンジェル・コマンド。
6コスト7500のWブレイカー、というだけなので、使う機会は少ないか。


『奇跡の予言者ラッキー・クルト』
あの『クルト』の変形版。
元祖と比べると、攻撃性能が下がり、ブロッカーがついた。
ブリンガーで組むにも入らないし、1コストブロッカーを増やす為なら投入の余地あり。
とはいえ、他にも優秀な1コストブリンガーは大量に居るので、やっぱり厳しい。
使うとすれば、最軽量のホーリー・ソウル/エビル・ソウルという所を活かすべき。


『ロジック・スパーク』
事実上、『ロジック・キューブ』の完全上位互換。
といっても、あくまで名前の『スパーク』の部分だけ。
使い勝手は完全にどちらも一緒に等しいので、『墳墓』避けに使うだろうか?
『ロジック・キューブ』事態2枚前後しか積まない様なカードなので、微妙なところ。
手に入りにくかった『ロジック・キューブ』の代用品か。


『アクア・リアクター』
パワーが高いリキッド・ピープル。
山札調整が可能だが、手札が減ってしまう。
相手のハンデスを警戒するのには使えるが、普通に使うのはやや難し目。
ただし、連鎖や『ミラクルとミステリーの扉』と組み合わせると、なかなか。
肝心の『転生プログラム』が殿堂入りしてしまうので、残念。
山札の上を利用するデッキだと重宝するかもしれないので、弱いとは言い切れないはず。


『サイバー・ハンド』
水の、疑似確定除去トリガー呪文。
山札に強制送還してしまうので、その後どうなるかは運次第。
相手に一枚引かせてしまうのも、少々怖い。
とはいえ、水では貴重な、サイキックメタカード。
バウンスはあるが、『キル』で封殺されかねないし。
トリガーなので、シールドから飛び出して場数を減らすのにも使える。


『死神明王ガブリエル・XENOM(ゼノム)』
エンジェルorデーモン・コマンドから進化する、大型デーモン・コマンド。
アタック時に、山札を3枚削れば除去と墓地回収が撃てる。
除去の時点で結構強いが、この墓地回収が地味に強力。
『ハンゾウ』を使い回したり、『オルゼキア』を回収したりと、制圧力が凄まじい。
ついでに『アウゼス』まで立ててしまうと、ものの2ターン程で相手のバトルゾーンが壊滅する。
パワーもそこそこ高いので、呪文で倒さないと厳しい相手。


『火之鳥カイザー・アイニー』
大型ファイアー・バード。ドラゴンの除去を防ぐメテオバーン持ち。
墓地進化ボルテックスなので、召喚は少々難し目。
とはいえ、そこまで難しくないので、そこまで気にしなくても良い。
能力を活かしたいなら、ドラゴンとの比率調整が難題か。
自身が殴り手として十分なので、むしろドラゴン積まないというのも手。


『ワインレッド・ドラグーン』
出たときと離れる時に、相手の1000以下を除去するドレイク。
『ヴァイオレット』とどちらが強いかは、一長一短と言った所。
火で軽量、仲間を巻き込まないという点では、こちらが上。
しかし、火力の幅が小さいため、腐り易いのが難点。
黒緑速攻には1000以下が多いため、その対策として積む事は可能。


『ブルース・ガー』
ターンの開始時にアンタップされない、1コストファイアー・バード。
速攻に使っても良いが、一度しか殴る事が出来ないのはかなり痛い。
マーシャル・タッチと組み合わせるのが良いかもしれない。
荒技として、『デス・フェニックス』の最速召喚に利用可能。
1コストでこいつ、2コストで何か、3コストで『ゼキラ』と繋げば、最速で出せる。


『反射の大地カプリコン』
相手が山札からシールドを追加していれば、ノーコストで召喚可能。
とはいえ、その条件が満たされるのは稀なので、使い辛い。
狙うのであれば、『アイズ・カノープス』が相性良し。
これなら最速3ターンで出す事が出来る。が、所詮はその程度。
『アクア・パトロール』が居れば、少しは化けたかもしれない。


『自由な旅人ベア子姫』
ドリームメイトには珍しい、トリガー持ちで除去持ちのクリーチャー。
普通に使っても、軽量除去として使うには十分。
速攻相手ならマナを増やした所で大して変わらないので、腐りにくい。
また、『ゴーゴンシャック』を除去してみたり、という動きも可能。
ただし、ビートダウン系の相手にマナを増やすのは、少々危険。
こっちがドリームメイトの速攻なら、大して気にならないかもしれないが……


『聖黒獣アシュライガー』
天使か悪魔のコストを2も下げてくれるシステム。
『コッコ・ルピア』等とは違い、パワーが4500もあり、撃たれ強い。
さらにレインボーなので、下手な除去でも倒れない。
逆に、レインボー故にデッキの事故率を上げてしまいかねない、という弱点も。
とはいえ、あの2種族のコストを一気に2も下げるのは、相当強力。
直後のターンに『オルゼキア』や『ガウル』が出たり、『クイーン・アルカディアス』に進化したり。


『パーロック~呪われし航海~』
5コストの水にしては、相当な性能を持つクリーチャー。
しかし、登場と同時に、マナを一気に3枚もすり減らしてしまう。
大量のマナ加速があれば良いが、それ以外のデッキで使うのは、少々難あり。
荒技として、『トワイライトΣ』の連鎖に突っ込む事は出来る。
山札を2枚回復してくれるという効果もあるので、その為に使う事も可能。
とりあえず、マナを確保出来るデッキか、マナをそれ以降使わないデッキであれば、優秀。


『ドスコイ・イチバンボシ』
出たときと離れる時、自分のクリーチャー1体を劇的に強化するクリーチャー。
種族の組み合わせが珍しいので、種族デッキでは間違いなく使わない。
シールド1まい追加ブレイク、アンブロッカブル、パワーアタッカー+5000付与はかなり強烈。
1ターンの間に出して戻したり出来れば、一気にアンブロッカブルTブレイカーが誕生する。
ビート系列に突っ込んでも良いのだが、そちらには『スコーピオン』というライバルが。
とはいえ、強力な事に間違いないので、使い方次第では十分化ける。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
Twitter
デュエル・マスターズ開発部XX
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
リンク