リバースワールド

上下を反転させるだけで、左右が反転しない技。
直後にクラッシュボム置いて逃げるので、瞬時に順応しないと、ダメージ喰らうという。
そのまま攻撃続行されても、操作感がおかしいので、避けるのが辛かったり。
とりあえず、コイツ程厄介な技は、ダークマインドの技で他に無いんじゃないかな。


ポケ>とりあえず、この後は『じしん』のわざマシン回収します。
こいつが無いと、ヨノワールが完全体にならねぇ!
電気と炎と鋼の弱点を突けるってのが、デカいね。特に鋼潰し。
で、サマヨールをヨノワールに進化させる作業も必要。
明日あたり、募集してみようかなぁ。どうしようか。
さて、コイツの次はコジョンドだな。
あるいは、ダブルバトル用のゴースト達でも育成すべきなのかな?
ダブルバトルはやった事無いから、今更手を出すのもなぁ、って感じではある。
まあ、やっぱりシングル用コジョンドから、かな。


バイオ>新作が、3DSで出るそうな。
一つは、完全新作のリベレーションズ。
舞台背景は2005年。ウェスカーとクリスがスペンサー邸で会う一年前ですな。
更に言えば、ロス・イルミナドス崩壊から一年後。そして、ディジェネレーションと同年代。
5でのクリスのセリフから考えるに、敵はガナード系じゃあ無いのかな?
だとすると、やっぱりゾンビ系統の奴なのか。
もう一つ発売するのは、単独タイトルになったマーセナリーズ。
4と5の要素があり、かつキャラクターも4と5のキャラクターが使えるらしい。
要するに、5のクリスで4の城をプレイ出来る訳です。
今の所判明してるキャラは、ハンク、クラウザー、クリス、クレアの四人。
ここから予測するに、隠しキャラはレオンが確実かな?
あと、ウェスカー出るのかな。
それに、エイダもシェバも欲しいかなぁ。
まあ、登場キャラクターについては、後続の情報に期待したい。
んでもってなんか、ディジェネレーションの続編出るっぽいね。
それの公式サイトは、こちら。まだ予告編しか無いけども。
バイオハザード ダムネーション
どうやら、生物兵器が戦場で使われてる所が舞台のようですな。
つか、マジで使ってたのかよ、あんな奴ら。
主人公は、相変わらずレオンのようで。さすがイケメン。


DM>新弾考察、今日はレア。
さて、そろそろ数が多くなってきたが、踏ん張って行くとしようか。


『幸運の精霊ファイブスター』
パワーの下3桁が「500」のクリーチャーを出せば、2枚のシールド・プラスが出来るシステム。
だからどうした、と言われればそこまでだが、やはりここは『ベンゾ』の出番か。
『ペル・ペレ』なんかも組み込みつつトリガー比率を増やせば、ヒット率は上がるので、相性良し。
使い方次第では化ける可能性もあるので、注目しておきたい一枚。
とりあえず、『エリザベス』辺りと組み合わせるのも、一つの方法ではある。


『スター・フラッシュ』
自分のシールド枚数が相手のシールド枚数以上なら、2体タップ出来るトリガー呪文。
しかしながら、地味。とにかく地味。
確かに3コストで2体タップ出来れば強いと言えば強いが、条件がある訳で。
相手のアタックに対してトリガーしたとしても、その時にはシールドが減っている訳で。
使うなら、ビートに突っ込むのが良いのだが、それだと『城塞』がライバルに。
イマイチ使い辛い印象しか残らない一枚である。


『サイバー・T・クラウン』
3、5、7と繋いで連鎖が可能な大型連鎖クリーチャー。
8と7のサイズの違いは、たった1だが結構大きい。
しかしながら、こっちは単体。ライバルの『ホーガン』は、二体も並べられる。
速度を活かしたいのなら、こちら。コンボ重視なら、あちらか。
また、『トワイライトΣ』を呼び出せる二体目の連鎖なので、そちらは一緒に突っ込むのもあり。
地味に『シュタイナー』で釣り上げる事も可能という事も、頭の片隅に置いておくと良いかもしれない。


『ケロディ・フロッグ』
登場時と退場時に、相手一体をバウンス出来る、見るからにサイキックメタな奴。
マーシャル・タッチと組み合わせると、非常に嫌らしい動きが出来る。
サイキックメタにはなるものの、最近は『キル/セツダン』がよく見られるので、どうだろう。
とはいえ、それが出てない時には、嫌でも登場させる事が可能なので、時間稼ぎにも使える。はず。
水の割にはパワーが高めに設定されてるのも、嬉しい所。


『超次元ロマノフ・ホール』
『死の宣告』を放ちながら、闇の大型サイキックを呼び出せる呪文。
しかしながら、そのコストは7と高め。
ライバルとして『バイス・ホール』があり、あちらの方が使い勝手が良いのも逆風。
相手の場数を減らしたい場合はこっちが良いが……


『ヴァイオレット・ドラグーン』
出ると同時に、全体に『ローズ・キャッスル』の効果を放つ、小型ドレイク。
ビートに突っ込むと自分側まで巻き込む事があるので、イマイチ使い辛い。
とはいえ、相手を壊滅状態に持ち込める可能性はあるので、弱い事は無い。
『ワラニン』や『飛行男』『シュヴァル・フルート』なかと組み合わせると、ベター。
優秀な小型ドレイクなので、その手のデッキには十分採用の余地あり。
むしろ、全体除去を狙えるので、投入して損はしない。


『超竜バジュラ・セカンド』
あの殿堂ドラゴン『バジュラ』の調整版。
ランデス能力は減ったものの、場に干渉出来る様になった。調整されてねーじゃん。
元祖とどちらが強いかと言われると、状況次第。
場に干渉出来るというのは、あちらには無い長所なので、比べようが無い。
元祖と同じく7コスト13000のTブレイカーなので、フィニッシャーとしては十分。
防御も後続も封じながら殴れるので、今後は警戒が必要。
なお、相手の『テルス・ルース』には、一度だけランデスを止められるので要注意。


『ミリオン・スピア』
あの『サウザンド・スピア』が、1コスト軽くなった呪文。
6と5の違いはかなり大きいので、このコストはかなり嬉しい。
速攻のアタッカーを壊滅させる事が可能なので、並べないタイプのデッキには投入の余地あり。
自分側まで巻き込むのは痛いが、そこを気にしなければ、かなり優秀な呪文。
『青銅』から繋げて相手を壊滅させ、後は自分側が展開、という動きがベターか。


『風来の用心棒クマっ太』
条件がキツいリベンジ・チャンス持ちクリーチャー。
出ると、相手に『シェル・ストーム』の効果を叩き付ける。というか、コイツのほぼ完全上位互換。
除去対象も相手任せで、条件もかなり厳しいので、デッキへの注入は難しいところ。
種族は優秀だが、重いので入るかは微妙。


『次元院ディメンジョン・ホーン』
次元院サイクルの大型クリーチャー。
タップトリガーで破壊すれば、超次元版『母なる大地』のような効果を発揮する。
マナさえあれば、あの『ジャパニカ』すら覚醒状態で出てきてしまう。
発動までにタイムラグがあるので、『マイキーのペンチ』と組み合わせるのがベターか。
ちなみに、コイツと『ペンチ』のイラストレーターは一緒だったりする。


『お清めトラップ』
マナ加速をしながら、相手の墓地利用を完全に破綻させるカード。
『ディアス』等の返霊を弱体化させる事が可能なので、メタには丁度良い一枚。
相手がその手のデッキでなくとも、マナ加速は最低限出来るのが良い所。
今の内集めておいた方が、後々困らなくて済むかもしれない。
墓地利用は規制がかけられやすいのだが、それだけ流行り易いですから。


『鬼面聖者ザンバラ』
墓地肥やしとシールド追加が出来る、珍しい種族の組み合わせ。
しかし、一気に山札四枚を消費してしまうのは、少々危険。
種族デッキとして入れるにも、イマイチコストと効果が噛み合ない。
入れるのならば、墓地を肥やしたいし守りも固めたいデッキに。


『機動電影レッド・スコーピオン』
墓地利用を鈍らせながら、相手のブロッカーを排除するクリーチャー。
出た時だけでなく、離れる時にも効果を発揮してくれるのが、かなり強み。
『ヤヌス』系のデッキでは、突破口をこじ開けたりの活躍が、十分に期待出来る。
普通に使っても、それなりの強さ。
ブロッカーがなくとも墓地利用を防げるし、墓地利用がなくともブロッカーを排除出来る。
今の環境では腐る事が少ないので、集めておいて損は無いはず。
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