旧史「旧秘境史 -オールドヒストリー-」

日常>喉の痛みが一向に引く気配がないので、昨日病院行きました。
扁桃炎だそうです。なんか、少し酷いとかどうとか。
要するに、口内炎が喉に出来るみたいな奴らしい。一部、潰瘍っぽくなってるとか言われた。
そら、痛いわなぁ。
強めの抗生物質貰いましたが、これが効果抜群。
何にって、俺の胃に。胃薬も一緒に貰ったのに、胃がもたれます。凄い効き目だ。
今日の朝から、早速喉の痛みが少し治まってました。このまま治るのを待つのみだ。


ポケ>ジャローダさん育てようと考えたけど、かなり難しそうなので後回し。
今はとりあえず、ゲンガーとヨノワールに着手しよう。
技構成とかはそのままで、個体値をある程度粘りたいかなぁ。
今の奴らも悪くは無いんだけど、ねぇ。
まあ、後で計り直して、それで決める。
ああ、そうだ。一応確認されたらしいから、日照りロコンも欲しいかなぁ。
せっかく「ようりょくそ」の3Vチュリネあるから、晴れパ編成してみたい。
マイナーだから、扱いは難しいだろうけどもね。
恩恵を受ける草タイプが、強化された炎に焼かれるっていうジレンマ。
それ故に、プレイングが難しいはず。でも、使ってみたいよね!


DM>超ベストのリストも出てたから、そいつについて今更語る。

『ボルシャック・ドラゴン』
元祖ドラゴン。元祖切り札。文句無しの再録。
使い勝手は今は無いけど、DMといえば、やっぱりこのカード。
この弾にゃ『クリムゾン・ワイバーン』があるけど、やっぱりこっちですよね!

『大勇者「ふたつ牙」』
またお前か。
6コスト8000Wブレイカーは、確かに今での強力ではあるが、再録回数は凄まじい。
確かにあの時は入手困難だったし、かなり強かったのは確かではある。
ただ、この時は確か『クリスタル・パラディン』の方が脅威だった覚えが……
とはいえ、初心者をサポートするなら、こっちの方が無難。
大型に繋げられるので、今一度見直してみるのも良いかも?

『エメラル』
まさかのノーマル枠。
この辺りから、水単がその頭角を現し始めたので、コイツで良いかな。
あの時の水のベリー・スーパーを思い出すと、大したカードでは無かったし。
あの当時の環境を、あんな事にしたのはある意味コイツのせい。
どんだけ並べるんだよってくらい並べないと、トリガーが怖かったからねぇ。

『アストラル・リーフ』
水単最盛期の主犯。
最速2ターン目に出現するうえ、3枚もの手札を一気に補充する化け物津波。
その当時は『ブラッディ・イヤリング』くらいしか対処法が無かったので、今より辛かった。
今では殿堂になっているものの、一枚でも十分な程の強さを誇るカード。
現世に蘇ろうものなら、一発で水単の時代を再来させてしまいかねない、それ程のパワーを持つ。はず。

『天海の精霊シリウス』
サバイバーどうしたん?
コイツも、過去に二回も再録されている。
『ヘブンズ・ゲート』の登場で、一気にその力を延ばした大型ブロッカー。
中盤で二体も並べば、それはそれは脅威。
しかも、トリガーで出てくれば、カウンター攻撃まで出来る優れもの。
でも、サバイバーはどうした。

『インビンシブル・フォートレス』
思わず笑ってしまった一枚。
当時の環境では、子どもを泣かせた(本当の意味で)必殺の呪文。
ヒントは、当時は水単さえ葬っていた、無敵と呼ばれた化身コン。
相手の山札と手札を削り落とした後に、コイツで相手のシールドも消し飛ばす奴が居ましたからねぇ。
そら泣くわ。
今だと、『ダーツ』から唱えたり、『ボルフェウス・ヘヴン』とかから詠唱可能。

『金剛の超人』
ノーマルなカードがありなら、『地獄万力』という選択肢は無かったのだろうか。
正直、この超人さんより、圧倒的に活躍してた気がするんだが。
確かに史上稀に見る程のハズレ弾だったが、やっぱり『地獄万力』じゃダメ?

『超竜バジュラ』
ですよねー。
当時から脅威となる、進化ドラゴン。
ドラゴンなら縛り無しで進化出来るうえ、殴るたびに二枚ランデスという凶悪なドラゴン。
この頃に『バルガゲイザー』も出たので、あの頃からドラゴンが強くなったかな。
殿堂したものの、一枚制限になった今でもかなりの強さ。この再録は嬉しい。

『光器ベトローバ』
出た瞬間は大した活躍が無かった、超強化カード。
コイツが活躍しだしたのは、直後に『ダーク・ヒドラ』が出現してから。
イニシエートやガーディアンと組み合わせて、凶悪な壁を造り出していました。
自身は選ばれないので、最後のフィニッシュ用アタッカーになったり。
何気に相手まで強化するので、同型戦ではかなり注意の必要なカードでもある。
後にアマコンに突っ込まれて、その力を更に発揮する事になる事を、当時はまだ知らない。
とりあえず、コイツも嬉しい再録。

『陽炎の守護者ブルー・メルキス』
レインボーカードが初めて出た弾。
あの時はまだ、暗黒時代が始まる事等知る由もなかった。
ガーディアン系のフィニッシャーとして運用されたカード。
しかし直後に、『ボルバルザーク』の暗黒時代がスタート。
今でも、使い方をただせばかなり強い奴。『デーモン・ハンド』を唱えたら、儲け物。
ただし、『アクア・サーファー』によく戻される。

『破壊と誕生の神殿』
レインボー呪文が出た弾。コイツも嬉しい再録。
エターナル系呪文は、既に二枚が殿堂入り。よって、選択肢は三種類。
その中で、まだ再録してない奴で、使い勝手の良い奴と言えば、コイツしか無い!
今なら『Mロマノフ』系統のデッキで、除去とサーチを行ったりしている。
最近注目し直されてるから、このタイミングでの再録は大きいね。

『暗黒王デス・フェニックス』
映画でも活躍した、ザキラの元祖切り札。
当時は最速召喚狙ってみたり、とにかく使ってみたい切り札だった。
シールド焼却、離脱時に『ロスト・ソウル』と、相手を嫌がらせる事しかしないフィニッシャー。
コストが軽いので、何気に『ムシャ・ホール』でも焼けてしまう。
当時の環境はまだ暗黒時代だったため、活躍の場は無かったが。
この弾を象徴するとすれば、文句無しでコレ。ボルテックス初登場だったしね。
ちなみに、繁殖のため交尾するとかしないとか。卵生なんかな?
つか、コイツ雄?雌?

『剛撃戦攻ドルゲーザ』
つい最近になって、ようやくトップメタにまでのし上がったクリーチャー。
当時は『裁』の方が圧倒的に使用率は高く、コイツはゴミ扱いだった。
あの時はまだ、こんな優秀なクリーチャーになる事等、誰も予想していなかっただろう。
あの弾の目玉は、敵対色レインボーと、シンパシー。その二つを含むコイツは、歴史を語るには最適任。
まして、最近じゃ相当強いカードとして活躍してるので、誰も損しない一枚。
こいつもまた、嬉しい再録。

『ボルベルグ・クロス・ドラゴン』
クロスギア初登場の弾。ギアではなく、ギアの数だけ進化し続けるこのカードが再録。
当時もまだ暗黒時代で、この弾のカードが影響を及ぼす事は無かったが……
赤単速攻が全盛期の時でもあったが、あのデッキのパーツが再録しても、誰得になる。
という事で、コイツはある意味適任。ギア無くても、奇襲用のアタッカーになるし。

『聖霊王アルファディオス』
蘇った聖霊王様。再び再録。
コイツの登場により、除去αというデッキの部類が登場。
除去コントロールを行った後、『アルファディオス』で完全にロックしてしまうというデッキ。
ただし、それでも『ボルバルザーク』の暴走を止める事は難しかった。
しかし、この弾の目玉は、アクセルだったはず。
それならば、その系統か、最悪『バジュラズ・ソウル』で良かったんじゃない?
と思わざるを得ない。が、優秀な事に変わりない奴なので、良いか。

『漆黒戦鬼デュランザメス』
グラビティ・ゼロ登場の弾からは、大型グラビティ・ゼロのコイツが登場。
条件は多少厳しいものの、突然現れると、凄まじいインパクト。
出た当初は注目されて、誰もが一度はデッキを考えたはず。
出現と同時に墓地を全て回収してしまう能力は、完全に無視されてたけども。
今現在での使い勝手は微妙ではあるが、次がエンジェル/デーモン・コマンドプッシュなので、まだ分からない。

『プロミネンス・カタストロフィー』
転生編最後の目玉は、進化クロスギア。その中でも、ド派手な奴と言えば、やっぱりコイツ。
当時ではあり得ない6という凄まじいコストに、誰もが引いた。マジで引いた。
効果も大した事無いので、今でもハズレ扱い。『ツナミ』の方が、圧倒的に使用率は高い。
しかしながら、何か使い勝手が無いか、ネタ師なら誰もが考えてしまう性能。
もしかしたら今後、化けるのかもしれない。そう信じておきます。

『超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー』
不死鳥編第一弾の目玉は、やはりGVのフェニックス。
その中から、不死身の能力を持つコイツが堂々の登場。
ガーディアンデッキのフィニッシャーになった、超巨大フィニッシャー。
丁度暗黒時代が空けた頃で、種族も一変し、かなり新鮮な状況での神々しいお方。
しかし、入ったデッキは昔ながらのガーディアン。でも、それが良い。
今でも使えない事が無いくらい強い。が、『PG』という強力なライバルが。
とはいえ、パンチ力はこっちが圧倒的に上。出す手間も、こっちが圧倒的に上。

『ドラグハリケーン・エナジー』
この弾の目玉は、○○・エナジー。
その中から、呪文であるコイツが登場。
ドラゴンを呼び出しまくれるので、何か面白い。
しかし、手間がかかるうえ、普通に使うのはイマイチ。
同じ弾に収録されている『ビックリ・イリュージョン』と組み合わせると、面白くなる。
今の環境で使うとどうかは、使ってみないと分からない。
強くは無くとも、面白いデッキにはなると思うので、是非お試しあれ。

『超神星ネプチューン・シュトローム』
この弾では、グラン・ドデビルが一気に力を伸ばした。
え?グランド・デビル?
しかも、あの『アルカディアス』さえも、彼らは手にしていたのだ!
という事で、その弾からは、天使と悪魔を種に進化する不死鳥が登場。
相手の場を一気に制圧し、その後の展開も丸見えにして、相手のやる気を一気に失わせるフィニッシャー。
しかし、当時からほとんど使われている所を見た事が無い。弱くは無いのに。
ちなみに、当時はドデビルが結構強かったはず。なのに、なぜ……

『光神龍スペル・デル・フィン』
ついに、光と水にもドラゴンが登場した弾。
そこからは、やはり光文明の強力なドラゴンである、コイツが登場。
当時から相当強いと言われ、今も尚その力を保ち続ける強力な龍。
とにかく、相手のやる気を削ぐ力は、上の『ネプチューン』並に酷い。
コストは重いものの、ドラゴンなのでサポートは十分すぎる程にある。
『転生プログラム』で出したり、『ミラクルとミステリーの扉』で出したり、早期召喚されると相当厄介。
とりあえず、再録されて良かった一枚。
ところで、『ユニバース』でも良かったんじゃない?
と思ったが、最近再録されたばかりだから、こっちで正解か。

『超神星ビッグバン・アナスタシス』
不死鳥編の最後を飾るのは、希望の不死鳥。
対になる存在として『ブラックホール』が居るけど、使い勝手から言えばこっち。
大量展開には向いているものの、そのために大量の種が必要。
出せれば相当強力だけど、その為にはデッキをクリーチャー多めで固める必要あり。
とはいえ、かなり夢のあるフィニッシャー。是非とも使ってみたい一枚。

『竜極神ゲキ』『竜極神メツ』
神が初登場したセット。そして、レインボーと旧種族が続々と復活。
その弾からは、リンクすると手の着けられなくなる、2柱の神ドラゴンが再録。
18弾がドリパだったので、ここでその分を補う形になったのかな。
一度、ザキラのデッキで再録されてるけど、ここでもう一度再録されてる。
とにかくリンクさせれば強力。あの『バジュラ』を上回る破壊力を誇る、悪意しか感じられないフィニッシャー。
しかし、当時の環境を生き抜くには、難ありだった覚えが。
あの当時は、どちらかというと「ラストパトロール」の印象が強いからね。
片割れだけでもそれなりの戦闘力があるので、セットで再録は嬉しい。

『極仙龍バイオレンス・サンダー』
三色レインボーが登場した弾。
そこからは、テクニカルな『ロマネスク』ではなく、コイツが登場。
能力の発動が難しいし、コストは重いしで、扱いが難しいフィニッシャー。
しかし、一度出して効果を起動すると、相手の反撃をほとんど抑え付ける事が出来てしまう。
確かにド派手だが、この弾では「ロマネキャンセル」が出てたので、そっちの印象が……
今の環境だと、五色のフィニッシャーに採用の余地あり。
マナ色の調整が出来るので、決して悪く無いチョイスのはず。

『悪魔神バロム・エンペラー』
聖霊王が再録されたのに、悪魔神が無いのは可笑しい。
という事で、ここで登場。
軽量化された『バロム』。しかし、当然パワーも下がってしまわれた。
この弾の目玉は、確かゴッドのはずだったけど、注目されたのはどちらかというとコイツと『アク×ゼン』。
後者は既に再録(しかも3枚ずつ)済みなので、コイツの再録は妥当か?
しかし、最近再録されたばかりな気がしないでもない。

『星龍パーフェクト・アース』
目玉の五色カード。初めて、マナが出ないカードだった。
誰もが夢見た、全シールドがトリガーになるシステムクリーチャー。
五色なので召喚がかなり難しいが、この頃になると五色のデッキが組み易くなっていた。
しかし、五色なら他に優秀なフィニッシャーが居たので、コイツが使われる事は……
何かのコンボに突っ込むなら、相当優秀なシステム。
また、ドラゴンなので補助も多彩。

『不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー』
戦国編の始まりから、コイツ。
今なお活躍し続ける、不死身のフィニッシャー。
当時は『ロマノフ』とコイツが、トップメタでしたね。
あと、『バキューム・クロウラー』が何気に強かった。
サムライとナイトの対決って事だったが、ナイトが圧倒的に多かった気が……
あの時の歴史を語るなら、コイツで間違いないでしょうな。

『奇跡の精霊ミルザム』
このシリーズの目玉のもう一つは、シールド。
そのシールドを分厚くするのが、このお方。
『ヘブンズ・ゲート』で出せば、防御を更に固く出来る一枚。
もちろん上の『PG』のシールドフォース先を分厚くするのも良し。
その場合、相手がシールド焼却を行ってきた場合、泣くしかない。
まあ、この弾はシノビが出たときで、『ハンゾウ』が来ても可笑しくなかったのだが。

『無敵城シルヴァー・グローリー』
城が初めて登場したのが、この弾。
その城の中から、強いと言われるこのカードが登場。
もう一枚を挙げるとすれば『ハッスル・キャッスル』だが、今回はこっちが再録。
こいつも、『PG』と組み合わせるとかなり凶悪。
また、バトルに必ず勝つ様になるので、更に凶悪な壁を完成させられる。
しかし、シールドが焼却されると泣くしか無い。
上級者が調子に乗っていると、思わず足下をすくわれかねないカード。要注意。

『超聖竜シデン・ギャラクシー』
戦国編の最後からは、最強のサムライが再録。
条件がそれなりに厳しいが、フィニッシュ力は抜群。
二回のT・ブレイカーを浴びせれば、大抵相手のシールドは吹っ飛ぶはず。
しかも、破壊に耐性まで持ててしまう。
使うには多少工夫が必要なので、専用のデッキじゃないと活躍は相当難しい。
この弾は、『アマテラス』の方が注目度高かった。

『神羅スカル・ムーン』
神化編の目玉は、進化。
というわけで、究極進化のコイツが……って、またお前か。
確かに、あのサイクルの中で一番と言えば、こいつかもしれないが。
破壊の代わりに相手を破壊してしまう、超利己主義者。
ただし、バウンスやマナ送りには素直に応じてしまう。
上手く使うなら、自分から破壊してやる必要あり。『マグナム』とか、『イモータル・ブレード』とか。
この弾では、まだ『ロマノフ』やギャラコンが流行ってた。
後に『エンペラー・キリコ』が頭角を現す等、この時はまだ知らない。

『神羅ライジング・NEX』
映画の第二弾から、このクリーチャー。
ただし、この時の環境は、急激に『エンペラー・キリコ』に傾いた。
その理由は、この弾で再録された『母なる星域』
このクリーチャーはと言えば、進化元の厳しさ等から、未だに使われない。
映画で活躍させるカードなので、専用のゴッドスレイヤー持ち。
映画や小説では活躍したのに……。現実怖い。

『大邪眼B・ロマノフ』
今でも現役な、墓地進化GV。何気に殿堂候補。
当時から『ヴィルジニア』との組み合わせが大流行。
一気に相手の手札を三枚、墓地ではなく山札下にたたき落とす凶悪なハンデス能力。
それに加えて、Tブレイカー。そして、何と言っても奇襲性。
『ヴィルジニア』で最速4ターン目に出せれば、相手は一気に息絶え絶えに。
とにかく、今でも十分強力なので、嬉しい再録。殿堂は……どうなる!

『神羅ダークネス・ロマノフ』
究極進化MAX無視して、コイツが登場。
理由は分からんが、何故かコイツ。本当に、コイツは理由が分からん。
当時の環境とも大して関係ないし……
優勝者プロモとしては、一時期流行った。ただ、それだけ。
究極進化MAXの種としては、非常に優秀だった、という事くらいしか思いつかない。
まさか、今後の布石か?

『時空の火焔ボルシャック・ドラゴン/勝利の覚醒者ボルシャック・メビウス』
このセット最後を締めるのは、元祖が転生に転生を重ねた、サイキック・クリーチャー。
文句無しの再録。つか、再録早すぎる。
事実上、自身よりパワーの低い奴にブロックされない様な性能。
覚醒後は、相手を一気に制圧しながら殴って行けるため、非常に強力。
火の超次元を入れるなら、間違いなく候補に入る一枚。とりあえず、枚数足りないなら入れとけ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

今日の記事は長いですね!

喉をお大事にー

No title

二日かけて書きましたからねぇ(苦笑
枚数が枚数なので、相当疲れます。

喉の方は、かなり良くなってきました。
が、薬の副作用がキツいです。
プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク