悪魔神王バルカディアス

略して⑨。
バカって事。



日常>猛烈に喉が痛いです。
少なくとも、後二日くらいは苦しむ事になりそうだ。
う~ん、困るね。喉の痛みって、かなり厄介。唾を飲み込むだけでも、苦行だわ。


ポケ>とりあえず、今後育てるメンバーを整理。
・ゲンガー
・ヨノワール
・エルフーン
・コジョンド
くらいかな?
あとは、フワライドをどうするか考えておかないと。
コジョンドは、友達と話し合った結果、両刀にするのが良いかもしれないとの事。
とりあえず「とんぼがえり」「とびひざげり」がほぼ確定だからねぇ。
あとは「ねこだまし」入れて、あと一つ。
このスペースに「くさむすび」か「はどうだん」か、かな?どうじゃろ。


DM>新弾情報出たので、それらのカードについて色々。
情報もとは、西日暮里駅東口様から。

『時空の神風ストーム・カイザーXX/奇跡の覚醒者ファイナル・ストームXXNEX』
サイキック・コストが10という、破格のサイキック・クリーチャー。
その代わり覚醒条件もかなり緩めで、しかも覚醒後は追加ターン能力まである。
覚醒すれば、ほぼ勝利確定の様な効果なので、如何にして次のターンまで生き残らせるかが問題。
また、コイツを出せる超次元呪文がまだ不明なので、その呪文でも評価が変わってくる。
少なくとも、覚醒すれば強力である事は間違いないので、どんな手を使ってでも使いたい一枚。
追加ターンの恐ろしさは、『ボルバルザーク』全盛期を知る人であれば、お分かりでしょう。
解除が無いのは、せめてもの救いだろうか。


『爆竜GENJI XX』
6コストで、パワー7000のスピードアタッカー。
一見『大和』の上位互換に見えるけど、案外そうでもない。
一撃で相手の『グレート・チャクラ』を葬れる事は、覚えておきたい所。
連ドラならば、『大和』や『フレミング』との12枚スピードアタッカー体勢という事も可能。
間違いなく強いので、ビートダウンには必須カードとなるはず。


『悪魔神王バルカディアス』
そのまんま、『バロム』と『アルカディアス』を混ぜた様なクリーチャー。
登場するだけで場を制圧し、相手の呪文をシャットアウトする、107でありシステム。
パワーも相当高く、T・ブレイカーまで持つため、フィニッシャーとしては十分すぎる程の性能。
進化元の条件はどちらも大型であるものの、今回はサポートが充実してるため、揃えるのは簡単。
ネクラに入れてみるなり、ドロマーのフィニッシャーにするなり、ご自由にどうぞ。
H・ソウル持ちなので、『シンラン』を破壊して出せる事は覚えておかないといけない。


『壊滅の撃墜王エスコバルトZ』
返霊7で、コスト7以下の他のクリーチャーを全滅させる能力を持つ、7000でWブレイカー。
条件こそ厳しいものの、7コスト以下なら覚醒前のサイキックをほとんど葬れる。
というか、大抵のクリーチャーは葬れる。『ドルゲーザ』や『デル・フィン』は無理だが。
『ハンニバル』とは一長一短。こちは、一撃でかなりの制圧が期待出来るが……
「破壊された時」系のカードと組ませるなら、こちら。『ワラニン』等とどうぞ。
しかし、『パーフェクト・ギャラクシー』は突破出来ない。


『聖黒獣アシュライガー』
エンジェルorデーモン・コマンド用の『コッコ・ルピア』
多色ではあるが、パワーが4500とかなり高めのシステムなので、倒れ辛いのが特徴。
次のターンに『ガウル』や『オルゼキア』、『パーフェクト・ギャラクシー』まで出せてしまう。
挙げ句の果てには『ロード・リエス』が3コストだったり、『バルカディアス』が8コストになったり。
これらの種族をメインとして扱うデッキでは、恐らく必須となるクリーチャー。
とはいえ、光か闇のどちらかが入らない場合は、その限りではないが。


『凰翔竜機G(ギャラクシー)・クロス・アイニー』
アタック時に山札の一番上を置き、それが火の超次元呪文なら詠唱出来る進化クリーチャー。
恐らくファイアー・バードから進化させるのが無難。『コッコ・ルピア』から4ターンで出てくる。
能力を活かすなら超次元を増やすべきなのだろうが、本当の使い方は『ストームXX』と組み合わせる事か。
あるいは、『パーフェクトストーム』辺りと組み合わせるのも良し。
効果は強制なので、山札切れには注意したいところ。とはいえ、そこまで気にならない。


『時空の戦猫シンカイヤヌス/時空の戦猫ヤヌスグレンオー』
ループ覚醒を持つ、サイキック・クリーチャー。
こんな能力、確か前に一城なつきさんが、言ってた気がする。
『シンカイヤヌス』の時に火を出せば、自分の一体をスピードアタッカーに。
『ヤヌスグレンオー』の時に水を出せば、一枚ドロー。
コストは4なので、3コストの超次元呪文で繰り出す事が出来るのも、重要。
パワーも4000とそれなりのサイズなので、序盤の殴り返しにも強い。
なんといっても、覚醒条件が緩いので、出したらすぐに殴れる事があるって事が強い。
しかも、スピードアタッカーを付与すれば、出した火のクリーチャーも殴り手に出来てしまう。
ビートダウンにはかなり噛み合う能力なので、その手のデッキには採用の余地が十分にあるはず。
もちろん、連鎖やマーシャル・タッチと非常に相性が良い。
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