鎧亜の神将ゼフィス

妖々夢>『式神「十二神将の宴」』マジ『ゼフィス』。
気合いで避けられない。何か、方法あるのかねぇ。
こればかりは、手探りで模索するしかないかなぁ。
パターンはあるっぽいので、それさえ掴めれば簡単。掴めないから困ってる。
『式神「仙狐思念」』は、もう余裕で回避出来ます。
『式輝「狐狸妖怪レーザー」』は、まだ少ししか喰らってない。
まあ、そんな感じ。
あと、ノーマルにて、色々なキャラで挑戦してみてます。
コンティニューしてても、プラクティスステージは追加されるようなので、コンティニューしつつ幽々子様をボコる作業を、ただひたすら繰り返そうと。
今日は大体、そこで終わり。


DM>カード評価の続き。
情報元は、西日暮里駅東口この記事
今回は、アンコモンだぜ。
<時空の英雄アンタッチャブル/変幻の覚醒者アンタッチャブル・パワード>
コスト2の、光のサイキック・クリーチャー。
覚醒前のパワーは低いものの、選ばれないという強力な除去耐性がある。
覚醒後はブロック耐性も持ち、相変わらず選ばれない。
光の軽量サイキックという事を活かして、『ハイドロ』に突っ込むのも良いかもしれない。
少なくとも、間違いなく弱くは無いはず。


<増殖防御オンバル・チョコザイカー>
光なのに、連鎖もちの3コストクリーチャー。
ホーリー・フィールドが発動していれば、ブロッカーにもなる。
しかも殴れてしまうので、結構無駄の無い性能。H・Mソウル、両方持ち合わせている。
光入りの速攻デッキなら、間違いなく投入を検討出来る一枚。


<超次元ドラヴィタ・ホール>
コスト5の、光の超次元呪文。
コスト3以下の呪文を回収出来るので、『ラッキー・ダーツ』や『ロジック・キューブ』と相性良し。
他、『エナジー・ライト』といった基本呪文も回収可能なので、結構腐らない。
これで『再誕の社』なんかをもう一度使うと、膨大なマナを得られる。
マナ回収も絡めれば、もう一度この呪文の詠唱も可能。


<時空の踊り子マティーニ/舞姫の覚醒者ユリア・マティーナ>
軽量な水のサイキック・クリーチャー。
注目すべきは、ブロッカー持ちだというところ。
その気になれば、火と自然だけのデッキでも、こいつで防御する事が出来てしまう。
覚醒条件も緩い。が、覚醒後の性能もイマイチなのが難点。それでも、十分使える一枚。


<電脳王機タコ・ジュランゾ>
5コストの連鎖持ちクリーチャー。
ホーリー・フィールドが発動していると、破壊の代わりに手札に戻ってくる。
何らかの方法でブロッカーにしてやると、本当に嫌らしい壁になるはず。
5コストの連鎖持ちで、かつ殴れるとなると、普通にそれだけで優秀なはず。
種族も良いので、今後の環境次第では使えるかもしれない一枚。


<ジェスター・ブレイン>
かなり変則的なドロー呪文。ビート系で使うと、効果的。
相手がシールドを削れば手札は増えないので、コントロールで使うのは少々難しめ。
しかしながら、『チャクラ』の覚醒条件を満たす事には使えるのは覚えておくべき。
シールドを積極的に砕くデッキで使うと、かなり効果的。ただし、相手はトリガーを使えるので要注意。


<凶奪の伯爵プロベンツ>
ノー・チョイスで、アタック時に相手全体のパワーを2000下げるクリーチャー。
どうにかして手札を切らす必要があるので、どうにも使い辛い印象。
しかしながら、起動するとかなりの制圧が可能。パワー6000とも相打ちがとれる。
速攻系統の相手に決める事が出来れば、相手の手札が切れている事も珍しく無い為、効果的。
しかし、間違いなく間に合わない。


<ガンヴィート・ツイスト>
手札破壊を強制する代わりに、パワーを下げるだけになった『デーモン・ハンド』。
3000下げるので軽量なら除去出来るが、大型には効果が薄い。
しかも、捨てるカードは相手が選ぶので、マッドネスに対しても脆さがある。
殴り返しに使えたり、相手の手札を削りながら場を除去するという動きが出来るので、一概に弱いとは言えないが……それでも、スペースを押しのけてまで入れる事は無いか。


<超次元バイス・ホール>
『ディアスZ』を呼び出せる超次元呪文。
なんと、『エイプリル』を覚醒後の状態で出してしまう事も可能。
その代わり、呪文自体の効果はかなり微妙。
『マインド・リセット』と同じだが、そもそもあちらも、あまり使われない一枚。
普通に大型を出す呪文、と割り切ってしまうのが良いかもしれない。


<時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン>
2コストサイキック。バウンスに耐性があるため、かなり優秀。
パワーの低さが目立つものの、覚醒条件も簡単な方なので、さっさと覚醒させれば良し。
サイキックの弱点であるバウンスが、自分の他の奴らにも効かなくなるのは、かなり強い。
集めておいて、損の無い一枚。四枚入れるかは、微妙だが。


<分解屋ゲンナイ>
対水・光用のマーシャル・タッチ能力を持つクリーチャー。
種族が微妙で、効果も微妙。しかしながら、マナ爆誕を持っているため、少しは使い易い。
相手によって刺さる刺さらないが顕著に分かれるため、デッキに入るかは微妙。
環境次第ではブッ刺さるので、投入を検討しても良いかもしれないが。


<爆翔イーグル・アイニー>
フレイム・コマンドをスピードアタッカーにする鳥。
しかも、『XX』のコストを下げる能力まで持つ。が、イマイチ地味。
しかしながら、4コスト3000と場持ちが良いので、扱い易い。
今後のフレイム・コマンド次第では、十分に化けられる一枚。


<時空の探検家ジョン/冒険の覚醒者ジョンジョ・ジョン>
覚醒前は、3コスト2000のバニラクリーチャーのサイキック・クリーチャー。
覚醒条件が簡単なので、さっさと覚醒させてしまうのが吉。
覚醒後は、ターン三回目の攻撃時にアンタップ出来るという、強い様な弱い様な、微妙な能力。
クロスギアでアタックトリガーを付与すれば化けられるので、そこは覚えておきたい所。
しかしながら、やはり扱いは難しい。


<剛撃鎧冑カマキリ・ソード>
お久しぶりな、ジャイアント・インセクト。
5コスト6000Wブレイカーで、場持ちさせる条件も、そこまで厳しくは無い。
『青銅の鎧』から繋げる等すれば、4ターン目には登場が可能。
ジャイアント・インセクトの新しい種になれるかは、イマイチ微妙。


<式神シシマイ>
タップされていると、相手のシールド・トリガークリーチャーを封殺するカード。
2コスト2000と基礎パワーも平均的なため、デメリットが見当たらない。
ワンダー・トリックとしては、久々に登場した優秀な種。
他、普通のビートダウンに突っ込んでも、いざという時に役立つはず。
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