のろい

ポケモンのホワイトブラック発売まで、あと僅か!
こんな時こそ、呪怨の「黒い少女」「白い老女」の事も思い出してやろうぜ!
俺、「黒い少女」の小説版を立ち読みしただけの知識しか無いけどな!
同時上映は「エロい幼j(死



何か>『リング』や『着信アリ』みたいな、ルールのあるホラーって、頭使えるよね。
「○○したら逃れられるけど」みたいなルールを、如何に上手く使っていくか。
例えば『着信アリ』なら、転送すれば死なないってルールがある。
転送されたらどう足掻いても死ぬけど、最初の受け取り主は、これを武器に駆け引きが出来る訳で。
もちろん、死ぬまでの期間に左右されるだろうけど、期間が長いと相当強力な武器。
法的な措置も通用しないため、企業間で取引するときなんかに、物凄い有利になれるんじゃね?
……あ、でも脅迫してる事になるから、ダメか。
ちなみにこの『着信アリ』のルールでは、もう一つ使い方がある。
当人が死んだ場合、その携帯電話に登録されているアドレスの一つに、死の予告が送られるらしい。
という事は、登録を一つを除いて全て削除すれば、確実に狙った一人に予告を送りつける事が出来る。
これって、カルト教団の教祖レベルになると、いとも簡単に武器を手に入れられるって事じゃね?
ギャンブル要素は高いけど、確実に強力なテロの決行が可能になるはず。
う~ん、奥深いねぇ。


日常>今日は。夜がバイト。
帰ったら日付変わってるので、今更新したです。
妖々夢は、今日はパス。恐らく、明日もパスになりそう。
藍しゃまには、また月曜くらいにリベンジする事になるかねぇ。


DM>昨日の続き。
新弾、次はレアの考察を。
枚数が増えるので、それぞれに対しての文字数は減るかもな。
<守護の精霊シルク・ド・ギュペル>
自分の他のH・Mソウルクリーチャーをブロッカーにするエンジェル・コマンド。
自身も両方のソウルを持っているので、両方の恩恵を受ける事が可能。
『ペンデラモン』と組み合わせると、かなり堅い防御を構築出来る。
何気にパワーが6500なので、『ハンゾウ』で溶けないのもグッド。


<霊騎パドマ・ロマサ>
トリガーで、二枚以上ブレイクされたターンの終わりに、シールドを一枚追加するシステム。
パワー1000と非力なうえ、イマイチ決まりにくい。
速攻相手にトリガーで出ると、少し寿命が延びる程度。ただ、その程度に過ぎない。
使うなら、『エル・ドラード』と組み合わせるのが最も確実。


<超電磁カーリー・ミラージュH>
M・Hソウルから進化出来る、パワー6000Wブレイカー。
相手のクリーチャーの出現で、二枚まで手札を補充出来てしまう。
たとえ『ハンゾウ』で破壊されても、二枚の手札を獲得する事は可能。
少なくとも後続には繋がるので、悪くは無いカードかと。


<サルティンイダム・クロウラー>
トリガーの、フリーズ持ちクリーチャー。どうにも、タイムラグが大きい。
普通に使うにも、6コストパワー1000と、かなり非力。
H・Mソウル持ちではあるので、微妙ではあるかもしれないが……
それでも、使うのは厳しいか。


<アクア・メルゲ>
手札調整が出来るリキッド・ピープル。
自分のターンにしか効果は使えないが、墓地肥やしと手札の調整が一度に出来るのは強い。
種族も優秀で、殴れるという優秀さ。
パワーが低いので、そこだけは何とかしておきたいところか。


<死神の蘇生者シュタイナー>
召喚すると、墓地から7000以下を蘇生出来るクリーチャー。
コストは8と重めだが、能力は非常に優秀。『バベルギヌス』と好相性。
何気に『死神』なので、そちらのデッキで使ってもかなり優秀。
コスト8の死神は、現在最大コストなので、『ギガアニマ』と好相性。
『オルゼキア』や『デスライオス』を蘇生させれば、なかなかのモノ。


<終焉の狂兵ブラック・ガンヴィート>
アタックトリガーで、お互いの手札を全て捨てさせるクリーチャー。
一度でも殴れると、自身のノー・チョイスを起動出来るのが優秀。
パワーは7000なのに、Tブレイカーを持っているという、よく分からない性能だったり。
ただし、ノー・チョイス時のパワーは12000。
マッドネスに弱く、自分の行動も著しく制限されるので、かなり玄人向きか。


<ガラティア・ドラグーン>
ブロックすると、二種類の効果を発揮出来る軽量ブロッカー。
実質、パワー3000のクリーチャーとも相打ちが可能。
また、ブロックするだけで、相手のパワー1000以下のクリーチャーを破壊する事も可能。
ティラノ・ドレイクのブロッカーなので、その点も忘れてはいけない。


<アブドーラ・フレイム・ドラゴン>
マーシャル・タッチで、『サウザンド・スピア』を放てるドラゴン。
自分の『コッコ・ルピア』等のカードを戻せば、破壊を回避可能だったり。
そう何度も発動させる効果では無いはずなので、この性能は嬉しい。
『ヘリオスティガ』とどちらを使うかは、プレイヤー次第。


<火焔タイガーグレンオー>
7コストになった代わりに、クリーチャーになった『スーパー・バーストショット』。
どちらを使うかは、これまたプレイヤー次第。
どちらも『M・ロマノフ』系の軍勢を止められる。
さりげなくサムライなので、サムライデッキでのトリガーとしては十分投入の余地あり。


<爆裂ガレラス・シドウ>
自分のK・WソウルをWブレイカーにしてしまうシステム。
当然、自分のWブレイカーになる。
どちらかというとWソウルと相性が良く、マナ爆誕と組み合わせると、凶悪なカードに。
『ユウコ』や『モグッタン』ですらWブレイカーなので、フィニッシャーとしては十分過ぎる性能。
専用デッキを組めば、攻撃力には困らない。


<大神砕オーガ>
自身と、他のK・Wソウルがバトルゾーンを離れる時、マナゾーンに置く進化システム。
5コストでパワー8000と高いので、フィニッシャーとしても十分。
「バトルゾーンを離れる時」と、あらゆる条件でもマナ送りに出来てしまうのが優秀。
マナ爆誕とかなり相性が良く、マナの補充にもなるので、大型に繋げ易い。
ただし、マーシャル・タッチとは相性が微妙か。


<緑神龍ガルザマグドラン>
ほぼバニラに近い、Wブレイカーのドラゴン。
アタックされないという点を活かして、『ペトリアル・フレーム』と組み合わせると良いか。
ただ、その程度の能力なので、他のカードを押しのけてまで入るカードかは、微妙。


<海王聖霊ウナ・アラーナ>
ダブル・フリーズを持つ、フィニッシャークラスのクリーチャー。
パワーも『ハンゾウ』でギリギリ倒されないラインで、ブロックも封じる性能。
しかも、次のアンタップも防ぐので、擬似的に殴り返しすらも防止出来る。
H・Mソウルも持っているので、そちらからの補助も受けられ、扱い易い。
起きない相手を殴り返しながらダブル・フリーズすれば、単体で相手を制圧出来てしまう。


<爆双ブルカノ・フドウ>
仁義を発動するたび、仲間の誰かのブレイク数が上がるクリーチャー。
6コスト7000と、基礎性能も悪く無い。
『オットコマエ・ピーマン』や『カラフル・ダンス』と併せると、かなり強力。
他、マナ爆誕やマーシャル・タッチと組み合わせるだけでも、十分な攻撃力を得られる。
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