レベル2オールド

日常>朝からバイトを三時間。
その後は学校で講座。夕方帰宅して、風呂と晩飯済ませて今。
明日は、朝から昼までバイト。まあ、朝のバイトは、慣れてきたかな?
相変わらず眠いけど、それは朝早くの宿命だと諦めるべき。
ただ、昼までバイトやると、昼飯がタダってのが良いね。
朝のデザート系残ってたら、それも食えるし。結構贅沢だぜ。


何か>そういえば、186歳の人(戸籍上)が見つかったようですな。
186年前とか、歴史の教科書に載ってるレベルだぜ?
しかも、俺の歴史の守備範囲外になる。
俺の歴史の守備範囲は、縄文~弥生で、次は平成まで飛ぶぞ。


DM>『第2次スーパーデュエリスト大戦~そして、とし子は今~』
にて使うデッキが、どうやってあんな事になったのかの解説。
デッキの動きとか、その辺は解説しない。デッキを見れば、推測出来ると信じたい。
公開してるのは、この記事


まず、最初は「出すキャラを考えてからデッキを考える」か「デッキを考えてから出すキャラを考える」か、その手順に悩まされる日々を過ごす事に。
結果、まずはとりあえず、ある程度のテーマを決めてデッキを組む事に。
そうしたところ、
『ネプチューン』:エルヴィナ
『シデン・レジェンド+リョウマ』:礼司
『四神帝』:ヴァイス
『エヴィルソウル』:王
『赤緑速攻』:泉水
『ミラミスヘブンズ』:佐藤
『ランブル』:百目鬼
ってな感じでした。
百目鬼は、期間内に登場出来なかったので、即刻却下。
他の六つで色々弄ってたけど、まずエヴィルソウルが没。構築の段階で落としました。
その次に、四神帝を没。動きはするけど、誰か使いそうで怖かった故。
で、その次にミラミスヘブンズを没。何と言うか、そこまでして出す大型が見当たらなかった。
んでもって、色々調整すると、結局全てが没になり、仕切り直しに。

またゼロからのスタートなので、今度はキャラから決める事に。
この段階で、決定した二人が出てきました。
まず、礼司が使うデッキのテーマは「一撃必殺」。
『シデン・レジェンド』のような「一回の攻撃でとどめ」とはいかずとも、いきなり逆転出来るくらいのインパクトが無いか、色々と試行錯誤しました。
その結果が、あのデッキ。レジェンド7で『カチュア』が入ってたので、こいつをメインに据える事に。
泉水のデッキテーマは「元祖型のビートダウン」。
4弾時代に流行った、「ビートなのに、トリガーが大量で殴れば更に酷い攻撃を受ける」といった感じのデッキを目指した結果が、あの形。
トリガー枚数十二枚、その内クリーチャーが九枚と、我ながらぶっ飛んだデッキになりました。

しかしながら、どちらも動かしてみると、なかなかの動き。
これは…と思って調整したら、それなりに戦えたので、この二つに落ち着きましたです。

と、こんな感じでしたねぇ。
ちなみに、泉水のトリガー枚数も異常ですが、礼司のトリガー枚数は17枚です。
つまり、デッキの半分近くがシールド・トリガー。結構怖いですぜ、これ。
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