絶望の魔黒 ジャックバイパー

いつか訪れる結末は、新たな戦慄の始まりに過ぎない


日常>いつも通りの日曜日。
今日は近場の駅前で夏祭りあったけど、行く必要性を感じないので行かなかった。
夏祭り自体は好きなんだけど、一人で行っても面白くないからねぇ。
友達呼べって?バイトって答えられるんですけど、どうすれば良いですか。
というわけで、昼からDRに突撃。そして、今に至る。



DM>という訳で、今日の結果。
2010年8月8日(日)
14:00~
プロジェクトコア高槻店
参加人数:16人(?)
方式:トーナメント
使用デッキ:光水闇ゴースト
 一回戦:水闇自然Bロマノフ
  いきなりか!と思ったな、これは。
  こっちは先攻。『トリッパー』から『ジェニー』で『カラフル・ダンス』を封じる。
  そこから、相手が立ち直るまでに場を構築しつつ攻撃。
  後半で『Bロマノフ』出てくるけど、そのまま殴って〆
 二回戦:VS五色アクゼン
  たまに会う、中学生くらいの子。
  当たってしまったか、ってな感じで対戦。
  序盤から『宝剣』打たれたりするも、何とか応戦。
  後は、出てきそうな『アク』や『ゼン』を、手札ごと根絶やしにして封殺。
  最後は殴って〆
 準決勝:VS武者システム-アポロヌス入り
  いきなりマナに『アポロヌス・ドラゲリオン』で戦慄する俺。
  が、途中で武者システムだという事が判明。
  しかし相手も回りが悪かったらしく、『武者』から『バルケリオス武者』×2が登場。
  SAじゃなかったので、『墳墓』で『バルケリオス』二体を排除する。
  そこから相手は『武者』でビートするも、『デーモン・ハンド』で退場。
  場をある程度固め、『クイーン・アルカディアス』出して殴って〆
 決勝:VS黒緑速攻-防御面増強ver
  黒緑速攻
  なのだが、何故か聞こえる『デーモン・ハンド』という単語。
  そして、何故か見える『フェアリー・ライフ』。
  序盤は『シャドウ』や『ベガ』で凌いで、相手をある程度封殺。
  途中でさりげなく『ジャックバイパー』を出して、『オルゼキア』ループスタート。
  相手の場を完全に制圧し、相手も『モスキート』でマナがスカスカ。
  最後は相手投了で勝利。

という訳で、優勝。ゴーストはマジで良い子でした。
その後は、二回戦の子とひたすらフリープレイ。
所持デッキ全てと対戦したので、最低でも十五回は対戦した事に。
つまり、今日の対戦回数は二十回くらいってとこか。そら、途中から疲れる訳だな。
とりあえず、本日対戦して下さった皆様、ありがとうございました。
また次に会う事があれば、この愚か者をよろしくお願い致しますです。



DMその2>アフターサイキックなデッキを、色々考えてます。
失敗作も含めると、既に十個近くのデッキが出来ている訳だが……
使うのは、たった二つ。それなりの数が出来ている中、どれを使う事になるだろうか。
一応メンバーは決まりつつあるので、後はそれに合わせたデッキをチョイスする作業。
これが一番難しいかもしれない。
ムゥ「そのキャラに合わせる必要があるからナ。ところで、私なら何を使わせるつもりダ?」
プラズマ「『アクア・ウェイブスター』とカンフー・ソウルで『ガジラビュート』グルグル。」
ムゥ「嫌らしいナ。」
プラズマ「あなた程では。
少なくとも、構築済みの改造だけで四種類のデッキは構築出来る。
後は、オリジナルを大量に。アイデアを片っ端からデッキにしてみて、無理そうなら没。
その作業をひたすら繰り返し、ただいまデッキの数が五個。」
ムゥ「そこから二個を選ぶのだナ。」
プラズマ「そう言う事。さて、期日までに何を使うか、決めておかなければな。」
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