Reincarnation

日常>暑い!蒸し暑い!
お陰で、昨日はなかなか寝付けなかった。クソッ!
今日は眠れると信じて寝るしか無い。
そして今日は、いつも以上に疲れた。実験は、やっぱり疲れるわ……
明日バイト終わったら、精神的にはかなり楽になれるはず。
やっぱり人間、休みは必要だぜ?

DM>昨日予告した通り、俺の企業秘密をご紹介。
俺の使う、一軍ゴースト。

1 x デッドリー・ラブ
3 x 絶望の魔黒ジャックバイパー
2 x 停滞の影タイム・トリッパー
1 x 威牙忍クロカゲ
2 x 解体人形ジェニー
1 x ヤミノサザン
1 x 腐敗怪蟲ドグマグ
1 x 超次元リバイヴ・ホール
1 x 神炎の影グレイブ・ディール
1 x デーモン・ハンド
1 x 魔刻の斬将オルゼキア
2 x シークレット・クロックタワー
3 x エナジー・ライト
1 x ストーム・クロウラー
1 x アクアン
1 x サイバー・ブレイン
1 x セイント・キャッスル
2 x 光器クシナダ
1 x 予言者マリエル
1 x 雷鳴の守護者ミスト・リエス
4 x 魔光騎聖ブラッディ・シャドウ
3 x 腐敗電脳メルニア
1 x 魂と記憶の盾(エターナル・ガード)
1 x 天使と悪魔の墳墓
2 x 知識の精霊ロードリエス
1 x 聖鎧亜クイーン・アルカディアス
1 x 時空の火焔ボルシャック・ドラゴン/勝利の覚醒者ボルシャック・メビウス
1 x 時空の豪腕ジャパン/乱打の覚醒者ジャパニカ
1 x 時空の賢者ランブル/恐気の覚醒者ランブル・レクター
1 x 時空の花カイマン/華獣の覚醒者アリゲーター


デッキ名は、「Reincarnation」。直訳で、輪廻転生とか、そんな感じ。
『ジャックバイパー』メインに動き、ある程度コントロールしたらフィニッシャーで攻撃。
大体は、それがメイン戦術。
ただし、相手に応じて臨機応変に戦える、という長所もあります。
そのため、普通のデッキとは違い、動き方が圧倒的に多い。
始めて使って使いこなせたら、相当な凄腕プレイヤーだと思いますよ、ええ。
それほどに、滅茶苦茶な構成になっております。
まず、『ジャックバイパー』の脆弱性が際立っているため、なかなか決まらない。
そのための『クシナダ』なのですが、こいつもスペースの都合上二枚。
そのため、実は『ジャックバイパー』メインに見えて、そうじゃないのかもしれませぬ。
しかし、一度『クシナダ』と並んでしまうと、脅威のシステムクリーチャー。
『オルゼキア』がループを始め、『クイーン・アルカディアス』が全く倒れず、そして『デッドリー・ラブ』が凶悪な呪文になり、『メルニア』が手札に戻るブロックされないスレイヤーと化す。
相手からしてみれば、地獄絵図の様な状況を作り出せる訳です。
問題点は、上に述べた通り、如何にして生き残らせるか。
『クシナダ』はあくまで補助の一つで、後はプレイングで『ジャックバイパー』を守る必要があります。
その補佐として、最高なのが『クイーン・アルカディアス』。
こいつが居れば、相手の呪文を封殺出来るので、かなり生き残り易くなります。
また、この『クイーン・アルカディアス』自身も『ジャックバイパー』の恩恵を受けられます。
他の保護方法としては、より厄介なカードを場に出してしまう事。
良いカードとしては、『ドグマグ』や『ランブル』。
こいつらは、残しておくと後々相当厄介なフィニッシャーになります。
しかしながら、こいつを除去しても『ジャックバイパー』で手札に戻る訳で。(『ランブル』は超次元に戻るので、回収は出来ませんが)
しかしそれでも、除去を大量に積み込んだデッキ相手に生き残るのは難しいです。
その場合はいっそ、『ジャックバイパー』を諦めるのも一つの手。
そうなると、また別の動き方が出来たりするのですが、解説してるとキリが無かったりします(苦笑
実を言うと、使っている俺自身でさえ、動かし方を完全に把握出来てないこのデッキ。
何の参考にもならないでしょうが、何かの参考になれば幸いです。

ん?超次元に、出せない二枚のカードがあるって?
完全にブラフですよ
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