ラッキー・ダーツ

日常>バイトの面接行ってきた。
緊張しすぎてガチガチだったから、あえて勢いに任せて。
まあ、無理っぽいな……
勢いだけじゃ、やっぱり無理やね。
五日後に合否判定あるらしいけど、あまり期待せず待っておこう。そうしよう。
明日も、また帰りが遅い。しかも、明日は確実に十時だ。
十二時まで起きてられるから、まだ良いけど。でもなぁ~……

DM>未来予想図。後半は数学。
1、『ラッキー・ダーツ』からの『超次元』がある程度流行る
2、『転生プログラム』がフェルナンドメタにも使えるので、搭載され始める
3、それに伴い、『マグナム』が本領を発揮し始める。
4、あれ、『ダーツ』どこ行った?マッドネスもどこいった?Mロマは?
5、相手の『転生プログラム』を利用するタイプの『超次元』デッキが登場
6、普通の除去が対処し易いという事で、ボルコンが再燃
7、呪文メタの風潮が高まる
8、それに伴い、速攻デッキが再び力を付け始める
ってな感じなのか?
まあ、あくまで『ラッキー・ダーツ』型が流行れば、の予測。
あるいは、新しいカードで強い奴が出れば、軽々と覆される。
所詮予想ですからね。
それと、1ターン目に『ラッキー・ダーツ』から『超次元』を当てる確立。
必要な条件は、
・初手の手札に『ラッキー・ダーツ』がある
・初手の手札に『ラッキー・ダーツ』以外の光のカードが一枚以上ある
・シールドに一枚以上の『超次元』呪文が存在する
の三つ。
これらを計算式にするとすれば、
確立1、『ラッキー・ダーツ』を初手に握れる確立
確立2、『ラッキー・ダーツ』以外の、レインボーでない光のカードを初手に握れる確立
確立3、シールドに一枚以上の『超次元』呪文が入っている確立
確立4、その中から『超次元』呪文を当てる確立
の四つの合計が、最速パターンの確立です。
考え方が難しいからある程度まとめると、要するに
「五枚引いて、その内二枚以上が光のカード。かつ、その光のカードの一枚以上が『ダーツ』」
の確立を計算すれば良い訳で。だから、余事象を使うとしてだな。
「五枚引いて、一枚あるいは一枚も光のカードが来ない」確立をまずは求めなければ。
(40-nC5)/(40C5)が式かな?(nはデッキ内のレインボーでない光のカードの枚数)。これが、一枚も来ない確立。
一枚来る確立は、{(40-nC4)×(nC1)}/(40C5)で合ってるのか?
これの余事象なんだから……って、もう面倒。1-(40-nC5)/(40C5)-{(40-nC4)×(nC1)}/(40C5)って事だ。
表記が長くなるし、誰かが見るとも思わないので、あえてやらない。
この時点ではまだ、「手札に二枚以上の、レインボーでない光のカードが来る確立」しか求まらないしな。
プログラム組んで求められるけど、面倒だから嫌だ!
少なくとも言える事は、とても良い確立にはならないだろうねぇ。

DMその2>あまりにネタが無いから、デッキでも晒してみようか。
さて、何を晒そうか。ゴースト?ドロマーコン?キリコ?
いやいや、ここは『ギャラクシー・オペレーションθ』だろう!
前にも晒したけど、あの後更に、色々と調整したバージョンですぜぃ。



デッキ名:マジックマスター

2 x 解体人形ジェニー
3 x 神羅ダークネス・ロマノフ
2 x デーモン・ハンド
1 x 死神アトミック・デストロイヤー
1 x ロスト・ソウル
3 x 幻緑の双月(ドリーミング・ムーンナイフ)
4 x 青銅の鎧(ブロンズ・アーム・トライブ)
1 x 母なる星域
1 x 母なる紋章
4 x 大勇者「銀河の誘発(サルタヒコ)」
3 x エナジー・ライト
1 x サイバー・ブレイン
1 x クリスタル・メモリー
1 x ノーブル・エンフォーサー
1 x 蒼狼の始祖アマテラス
2 x 超神羅ギャラクシー・オペレーションθ(シータ)
2 x 機真装甲ヴァルドリル
1 x 超次元ボルシャック・ホール
1 x 地獄スクラッパー
1 x 超銀河弾 HELL(ギャラクシーショット ヘル)
1 x リアルとデスの大逆転
1 x 憎悪と怒りの獄門(エターナル・ゲート)
1 x 破壊と誕生の神殿(エターナル・サンクチュアリ)
1 x 英知と追撃の宝剣(エターナル・ソード)
1 x 時空の火焔ボルシャック・ドラゴン/勝利の覚醒者ボルシャック・メビウス



デッキ名は、ファイナルファンタジー6、狂信者の塔最上階のボス「マジックマスター」から。

その通り、『ギャラクシー・オペレーションθ』のデッキ。
運命を操る程度の能力の方とは違い、何故か不人気な究極進化MAX。
アタック時に呪文が唱えられるのだから、弱い事も無いはずなのだが。
とはいえ、唱えられるのはデッキから。これが、結構きつかったりする。
まず、これで殴るまで、欲しい呪文がデッキに眠っていなければならないのです。
故にかなり重い呪文を唱えようとしたけど、「手札に来ちまった!」となると何の意味も無い。
そこで、あえていれる呪文は普通に唱えられる程度の物を集めてみたです。
これなら、もう一つの「バトルゾーンを離れたとき」効果も、無駄になりません。
『ギャラクシー・オペレーションθ』さえ出てしまえば、後は殴るだけ。
デッキから『宝剣』やら『ロスト・ソウル』やら、強力な呪文をぶっ放せます。
挙げ句の果てに、『超次元』でサイキック・クリーチャまで登場したり。
更に『アトミック・デストロイヤー』は、『インビンシブル・アビス』並の破壊力。
もう、こっちで良いんじゃね?と思う程破壊出来ます。
普通に素出しも出来るので、本当にこっちの方が良い。
他は、まあ強力だからぶち込んだだけ、というのが正直な所。
並べてくる相手には『HELL』。
シールドが無ければ『獄門』。
余裕があれば『ボルシャック・ホール』。
などなど、その場に応じた呪文を唱えれば、かなり強力です。
後は、プレイヤーの腕前次第。誰か、頑張って完成させてくれないだろうかねぇ……
つか、出来ればリアルで使ってみたいね、これ。
足りないパーツが多すぎて、しかもレート高いから、流石に厳しいけど。
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