想起「光り輝く水底のトラウマ」

DM>Vault様にて、『ギャラクシー・オペレーションθ』を少し回してみました。
まあ、決まれば強い、という感じです。
やっぱり、素出し出来る程度の呪文が良いですかね。
引いた時に腐らない、『θ』が場を離れた時の効果も活用出来るので、なかなか良い感じです。
ちなみに、究極進化MAXを使ってると、究極進化が簡単に思えてしまうぜ。
そういえば、『ダークネス・ロマノフ』と『カリビアン・ムーン』って、相性良いよね!
どちらも究極進化なので、『サルタヒコ』でサーチする事が出来ます。
『ダークネス・ロマノフ』で相手の呪文を落として、『カリビアン・ムーン』で利用。
出した時と、殴る時の二回。それだけ相手を利用すれば、相手もかなり追いつめられるはず。
それに『ギャラクシー・オペレーションθ』を組み合わせる……のは無謀。
どちらかというと、『ギャラクシー・デスティニー』と組むと良いかもね。
話を戻して、『ギャラクシー・オペレーションθ』。
一応ある程度の形になったのですが、速攻対策が出来ません。
元々スペースが無いので、速攻対策を積み込むのはなかなか難しいです。
光を入れるにも、少し難あり。
水は確定、自然はマナブーストと『サルタヒコ』、闇は『ダークネス・ロマノフ』。
この時点で三色確定なので、これ以上色を増やすのは、かなり危ないです。
この三色で、速攻対策って……シノビか『ローズ・キャッスル』くらいか。
呪文の比率も下げたく無い。しかし、やはり下げざるを得ないのか。
まだまだ、課題だらけのデッキです。難しい!

DMその2>最近は、デッキの組み方を語るのが流行なのか!
と思ってしまう程、最近その手の記事を見かけてしまってます。
なので、俺も語ってみよう。
<プラズマ流デッキ構築>
1、使いたいカード、使いたいコンボを決める
2、それらと相性の良いカードを、片っ端から探してくる。
3、その文明で、大抵のデッキに入るカードを片っ端から探してくる。
4、それぞれ何枚入れたいかを決める。この時、合計が四十枚を超えても良い。
5、枚数を四十枚に調整する
といったのが、基本。そこからは、
6、実際に使ってみて、必要なカード、必要無いカードを見極め、調整する。
をひたすら繰り返す。
ただし、これでは他の方々と一緒な感じ。
この仲で俺が独自に気をつけてるのは、「メインのカードを隠す様なカードを入れない」事。
要するに、補助カードがメインになってしまわないよう、気をつけるって事です。
例えば、何かのドラゴンデッキに、『ヘヴィ』四枚『メタル』三枚、とかは絶対使わない。
これだと、確実に「じゃあ、普通に『ヘヴィ×メタル』で良いや」ってなりそうじゃないですか。
それでは、デッキは根元から崩れていきます。
まあ、今の俺のゴーストが、ある意味これに近い状態なんですけどね……
ただし、あまりに敬遠しすぎると、それもまた問題な訳です。
そこのところは、調整次第ですね。
デッキの作り方は、人それぞれ。作り方は、あくまで参考程度にどうぞ。

日常>今日から、学校スタートです。
といっても、一週間は様子見ですが。
教科書なんか、まだ一冊たりとも買ってないぜ。
ちなみに、今週の日曜も、コア高槻に突撃します。
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