バリアチェンジ

プラズマ・プリズムリバー……いや、物凄く紛らわしい名前だと思っただけだ。
そういえば、本日4月6日は、妖夢の日らしいね。

DM>ネタが無いので、『ギャラクシー・オペレーションθ』を考えてた。
とりあえず、扱いがめちゃくちゃ難しい奴です。
まず、究極進化MAXであるため、デッキがクリーチャーで占領されます。
そのため、このカードの能力を最大限に発揮させる事は、かなり難しい。
なので、ドリームを狙いにいくと、完全に本末転倒という事になってしまうのですよ。
ドリームを狙わないけど、でも能力を活かしたい。
と言う事で、「素出し出来るけど、『オペレーションθ』と組むと強い!」な奴を入れてみる。
というか、そんな呪文でないと、『オペレーションθ』が場を離れた後の能力が活かせない。
まず、『英知と追撃の宝剣』。
撃てば、相手のクリーチャーとマナを吹き飛ばせます。
自然のマナブーストがあれば、普通に唱えられるコストなので、まず採用。
次に『ロスト・ソウル』。
何気に『オペレーションθ』とは、相性良しです。シノビ対策になりますからね。
更に『死神アトミック・デストロイヤー』。
普通の進化クリが居る時に唱えても、二体破壊。
『オペレーションθ』が居れば、なんと四体も破壊出来る恐ろしい呪文です。
疑似『インビンシブル・アビス』になるので、あちらよりこちらの方が優秀ですよ。
んでもって、『リアルとデスの大逆転』
こいつは、相性というより『クイーン・アルカディアス』対策。
能力を完封されるので、出来れば対策として入れておきたいカードなのですよ。
まあ、これくらいかなぁ~。
ちなみに『母なる星域』との相性が、物凄く良いカードでもあります。
破壊されても、墓地から『星域』を回収して、マナに封じてあった『θ』を召喚、とか。
こいつはどうやら、使い手の構築に大きく左右されそうなカードです。
同じ超神羅の『ギャラクシー・デスティニー』より、圧倒的に扱い辛いカードかと。

ホラー>明日から、学校が再開!
微妙に鬱な気分になりがちなので、怖い話を聞いて気分を紛らわしてた!
前にも言ったと思いますが、俺は嫌な気分になった時、よく怖い話を聞きます。
恐怖心は、常にあらゆる感情より優先されて、感情を支配します。
故に、嫌な事も良い事も、全て忘れさせてくれるのですよ。
恐怖ってのは、防衛本能ですからねぇ。最優先されて、ある種当然なんですよ。
というわけで、ニコニコから怖い話を色々。
ゆっくりしね!

現段階で、パート10まであります。
パートが進むにつれ、何かしら技術が上がってるのが面白い。



長いし怖いし、なかなかのモノです。
これほど長い文章は、さすがに打ち込む気にはならないですねぇ……凄いです。



もはや、ゆっくりなんて出来ないレベル。だZE
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