「地獄極楽メルトダウン」×メルトダウン

日常>二週間後くらいにバイトを始めたいので、そろそろ出来そうな所を探さねば。
来週は予定がぎっちり入ってるので、始めるならそれを終えてからの方が良いかな~、と。
さすがに、初っ端でいきなり「あ、来週は完全に無理ッスw」ってのもアレなので。
出来れば、通学路のどこかにあった方が良いですもんねぇ。う~ん、どうしよ。
学校始まってからも当然続けるわけだから、正直大量に入れられないような所が良いのも事実。
週3が限界かな……2年からは、実験とか入るので、忙しくなりそうなんスよ。

何か>深泥池ってところが、結構有名な心霊スポットなんやね。
学校からの帰宅時、ちょっと頑張れば行ける場所だから、一回行ってみようかな……?
心霊スポットには無闇に足を踏み入れるな、と言われますが、国の天然記念物にもなってるそうな。
天然記念物扱いされる心霊スポットってのも、結構良いじゃないですかい。
画像見た感じかなり不気味な雰囲気ですが、俺はこういうの好きだなぁw
ちなみに、かなり有名で、かなり危険な場所でもあるそうな。
結構貴重な動植物が生息してるらしいので、霊を怒らせない以前の問題で、あんまり入り込んだ事は出来ないかと。するつもりも無かったがw
ちなみに、心霊スポットで一番恐ろしいのは、霊ではないです。
心霊スポットで一番恐ろしいのは、そこに巣食うホームレスとか、遊びに来たDQNですよ。

FF4TA>FF6のエリアまで。
FF5のボスは、二体倒せば先に進めたようです。
ギルガメッシュは既に倒してるので、お次に出て来たのはアトモス。
原作では、バリアの塔の最上階で戦う相手。時空魔法の使い手である、異次元の門らしき奴。
こいつ、いきなりゼロムス発狂モードのような、『メテオ』連発できます。
回復が『ケアルガ』でないと間に合わないので、回復しつつ攻撃。
途中で余裕が出て来たので、『ヘイスト』で回復役を早くしつつ殴って勝ち。
その先に進めば、いよいよFF6。ゲスト出現の最後。
倒さなければならないのは、こちらも二体だけ。
片方は魔列車、もう片方はやっぱりオルトロス!
魔列車は、バックアタックで戦闘がスタート。『しゃりん』などで攻撃してきます。
何気に威力が高いですが、『ブリンク』で回避可能。
他にも『ダイヤモンドダスト』や『ホーリー』などなど。
しかし、『ブリンク』と回復さえしっかりしていれば、まず負けない相手。
てか、FF4の世界に、そもそも列車ってそんざいしてたっけ……?
オルトロスは、序盤は弱いものの、後半が強い。
序盤は炎系が弱点だったのに、後半に入ると、逆に吸収してくる。
で、警戒すべきが『おおつなみ』。何の前触れもなしに使ううえ、威力がかなり高め。
こいつを倒せたのは、これを撃たれなかったから、というのが一番大きいですw
それにしてもこいつ、相変わらずのウザさ。倒しても、3ギルと1の経験値しか無い!
戦闘中のセリフもギャグキャラっぷりを遺憾なく発揮し、まさにオルトロスと言った所。さすがだ。
といった感じで、いよいよ謎の少女との対決に行けた訳です。
が、開幕『メテオ』と、回復してるうちに放たれた『メガフレア』で終了。
他のボスに挑んでいく事にします。
まずは、アルテマウェポン。FF6からの登場。
『クラッシュダウン』『フレア』など、高威力の魔法を連発。
後半になると、エネルギー溜のあとに、高威力の『メテオ』。これで全滅させられました。
ちなみに、戦闘BGMは「The Dreadful Fight」。四天王戦のBGMです。さすが!
次に挑んだのは、デスゲイズ。挑むというか、アルテマウェポンのエリアで稀にエンカウントします。
最初は通常戦闘BGMでスタートしますが、急にボスBGMに変更。なんだこのドッキリ!
開幕で全体に『デス』。しかも、数ターン経つと逃げます。
ということは、ダメージを与えたら蓄積されるパターンなのか……?
原作だと、ちゃんと蓄積されていきます。エンカウント率は、こちらより遥かに低いので、せめてもの救い。
まあ、こいつは後回しにして、再びオメガに喧嘩売りにいきました。
攻略法は大体分かったので、『リフレク』が解除された瞬間に『スロウ』。
これで互角の勝負を挑めるので、ひたすら『ケアルガ』で回復しつつ、攻撃。
『オメガード』は物理攻撃で無理矢理突破し、ひたすら『らいじん』で攻撃を続ける。
40分粘って、ついに最後のときが!
ファイナルアタック『メルトダウン』。全員が7000以上のダメージを喰らって倒れる。
……ほんと、ラスボス泣かせにも程があるぞ、こいつ……
報告するまでも無い事だけど、神龍にも挑んでみた。
相手先攻1ターン目の『タイダルウェイブ』で全滅。

どうでも良い事>幽霊好きな俺は、「○○が可愛すぎて生きるのが辛い」というセリフは使えない。
使ったら、マジに思われそうだからなw
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