波動砲

FF4TA>FF5のエリアに到着。
3の敵は、『ブリンク』『スロウ』『シェル』『プロテス』『ヘイスト』等から殴り勝ち。
アーリマンが、少しウザかっただけ。ただ、攻撃手段があまりに乏しいので、一番弱いです。
ケルベロスは、一度に三回攻撃。通常攻撃か『○○○ガ』を全体に使ってきます。
2ヘッドドラゴンは微妙。二回攻撃で、単体に『○○○ガ』を撃ったり。
エキドナは『じしん』『フレア』などなど。通常攻撃もやってきたり。
まあ、大雑把に言えばこんな感じ。いずれも、ここまで来れれば勝てそうな方々。
で、次はいよいよ5。
セーブ地点は、ギルガメシュを倒さないと出現しない仕様。
多彩な攻撃が得意であるものの、威力は微妙。普通に勝てそうな相手だったり。
途中から、相変わらずのセリフと共に『ヘイスト』『プロテス』『シェル』で、『ジャンプ』。
が、何が変わったのか分からないくらい変わらない。
一応カウンターらしき行動はするので、少しは変わったの……か?
そんな感じで撃破。パーティ全員が、倒して良かったのかと疑問に思う程に良い奴らしいですw
そこでセーブしたら、前のエリアに戻ってオメガと戦闘。
……何だ、この弾幕ゲーw
カウンターで『アーム』(ダメージ+混乱)か『オメガード』(ダメージが1になる)のいずれか二発を撃ってくるという鬼畜っぷり。
行動も通常攻撃、『はどうほう』『かえんほうしゃ』『じしん』などなど、全体ダメージを多様。
戦闘開始やカウンターなどで『リフレク』なので、『スロウ』が当て辛い。
更に、ストップ効果のある『でんじば』なる攻撃まで。ダメージは無いが、止まります。
『オメガード』は、1~2回攻撃すれば壊せます。が、攻撃の度にカウンターが飛びます。
それに加えてあの防御力。さすが、ロンカ文明の最終兵器。
原作であるFF5では、恐ろしいカウンターに脅威の防御力と素早さ、そしてほとんどの攻撃を受け流す程の回避率を誇る、文字通り最強のボスでした。
次元の狭間を彷徨ってますが、出来ればFFの世界だけを彷徨ってもらいたいw

ホラー>ゴーストデッキを扱う上で必要なのは、恐怖。
恐怖を補充するために、より怖い話へと足を踏み入れようではないか~
2ちゃんねるからだー(棒読み
ただし、直球な怖い話には、少々飽きてきた今日この頃。
本日は、頭を使う、ちょっと楽しい怖い話。怖いかどうかも分からなくなってきた。
今回の話は、全てソース元があります。他に見てみたい方は、見てると良いですよー
ソース元:本当に危ないところを見つけてしまった:山梨」まとめサイト




雪山で遭難したAさんはなんとか山小屋に辿り着いたものの
山小屋のストーブが壊れていたため凍死しそうだった。

「寝たら死ぬ。どうすればよいか……。」
「そうだ、4人部屋の隅に座り順番に肩を叩いていけば眠らずに済むぞ!」

この閃きによりAさんは眠ることなく無事次の朝を迎えることが出来た。
しかし、Aさんは気づいてしまった。

「あの時山小屋には俺しかいなかったはず……」
「後の3人は一体………一体誰だったんだ!?」




怖い話の中では、メジャーな奴ですな。え?ちょっと違うって?
正直、これは別の意味で怖いわw
では、次。ここからが本番



クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。
サンタはニタニタと笑いながらトムを見ている。
トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。
トムはまず一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。
トムは少しがっかりしたような表情をしながらも次の箱を手に取った。
サンタは腹を抱えて笑っている。
二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。サンタは雪の上を転がりまわって笑っている
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。




おかしいですよね?サンタクロースからプレゼントをもらったのに、です。
ある種、なぞなぞのような感じです。よ~く考えて下さい……
どうしても分からない?ソース元を見ていただくか、永遠の謎にしていただくか。
それは、あなた次第。
ムゥ「時間が無いから、謎のままで良いゾ。」
プラズマ「え~……やめようぜ。
ほな、次。」



「人を殺したことがあるって本当?」
「……本当ですよ」
「人を殺すのって楽しい?」
「……ええ、楽しいです」
「また殺したい?」
「……そうですね、今すぐにでも」
「……嘘つきだな、君は」

彼は間違っている。俺はひとつしか嘘をつかなかった。



頭を柔らかくして考えよう。この手の問題は、普通に使えるからな。
公務員試験とかだと、この手の問題もあったりなかったり。
これが分かるくらい、頭が柔らかくなりたいもんですよ。
ムゥ「お前の頭は固いからナ。小さい頃、深い溝に落ちて、頭打ったのにノーダメージだったロ。」
プラズマ「良くご存知で。ただ、その固いは、物理的な固さではないか!
では、次。」




今日もまた上司に怒鳴られた。OL仲間の間でもかなり評判が悪いハゲだ。
「私のストーカーの犯人はあのハゲだったりして…。」そんなことを考えつつ帰宅した。
家といっても、たった二部屋しかないボロアパート。リビング+キッチンと寝室だけ。
窓もリビングにしかない。安いから良いけど。

玄関の鍵を開けて部屋にはいると、びっくりした。リビングにあったタンスが荒らされていた。
そういや、朝食を食べに出た時に鍵をかけ忘れて、そのまま出勤したんだ……
くそっ!窓は全部鍵が掛かってるから、玄関から入られたんだろう。
あー気持ち悪い。むかつく。死んで欲しいと思う。
もう今日は疲れた。晩ご飯はいいや。警察には明日届けを出そう…

私は玄関の鍵が閉まってるのを確認し、寝室に向かった。




よ~く読めば、どういう事か分かるはず。これ、結構怖いですよ。
ムゥ「頭の弱い奴らには、分からないゾ。実際に起こっても、頭の弱い奴は気付かないナ。」
プラズマ「鍵にはよく気をつけろ、って事ですねわかります。
まあ、今日はこれくらいにしておこうかと。」
ムゥ「さぼり魔メ。」
プラズマ「うるせえ。」
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Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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