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栄光か死か

店舗予選が始まりました。
今年もRevF限定構築ということで、通常とは少し違う環境での戦いとなります。

昨年のレッドゾーンに比べ、今年のドギラゴン剣は既に通常環境でも上位を跋扈しており、通常環境と限定構築環境で大差無いように感じます。
とはいえ、通常環境にあって限定環境に無いものが多々あるため、全く同じというわけではありません。
まず、『終末の時計クロック』を止めるカードがありません。これのトリガーを止める手立てが無いため、シールド0まで追い込まれた時の絶望感は、通常以上のものです。
次に、ループデッキが居ません。そのため、どちらも殴る必要があるため、トリガーの採用枚数を大胆に増やすことができます。

さて、存在するアーキタイプですが、最初こそドギラゴン剣が一強といわれていた環境でしたが、次第にそうとも言えなくなってきました。
主に受けを強くした天門や、プチョフェンザのパワーを底上げしてドギラゴン剣の軍勢を一掃して制圧するデッキなど、色々な対抗勢力が次第に数を増やしています。
だいたいに共通する点として、ドキンダムの禁断開放を待ってシールドトリガーで葬る、という勝ち筋が用意されている点でしょう。
昨年のドキンダム登場直後もドキンダム一強でしたが、次第にカウンター型のデッキが登場したように、今回もそのような流れになってきています。

ここまでは、去年と一緒。
問題は、この先。ドキンダムVS対抗勢力の均衡が逆転をはじめ、そして次は第二弾へ。
再びドキンダム側が優位となるのか、対抗勢力が優位性を増すのか、第三勢力が駆け抜けるのか。
エリア予選まで4ヶ月。それまでに、まだまだ環境の塗り代わりが起こることは間違いないでしょう。
今ある勝ち筋を覚えておくことで、その時に対抗する術が見つかるかもしれませんね。
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プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
プラズマ:大学生の、ココの管理者。DMプレイヤーであり、ゴーストポケモントレーナー。
そろそろ忙しい割には、何かと遊ぶ遊び人。将来?何それ食えるの?
切り札:特に無し

ムゥ:種族ムウマージの「ムゥ」。なんかもう、ポケモンかどうかも怪しくなってきた。
切り札:『邪悪の魔黒デビル・マーシャル』

テタヌス:滅多に出て来ない、よくわからない奴。
いつもシルラと一緒。ちなみに、そこそこイケメン。
切り札:『究極神アク』

シルラ:テタヌスの恋人というより、妻であるサーナイトの「シルラ」。彼を「ご主人様」と呼ぶけど、本人はあまりその呼び方が好きではないようで。
ちなみに、かなり美人。らしい
切り札:『超絶神ゼン』

宇院 円太(ういん えんた):熱血的で直線的な少年。ムゥとはそれほど仲が良い訳ではない。そもそも、住む世界が違う。今年で恐らく高校一年の16歳。
切り札:『超神星アポロヌス・ドラゲリオン』

小林 明流(こばやし めいる):円太の暴走抑止係の少女。ツッコミ担当(?)。円太と幼馴染の、高校一年16歳。
切り札:『大勇者 二つ牙』

アウスキー・エルスパー:円太達との接点は薄い。常に冷静沈着で、ほとんど表情を変えない男。
明流以上の的確なツッコミと、暴走阻止能力が売り。
ちなみに、笑ったところは誰も見たことがないという、都市伝説さえあるとか。
切り札:『エンペラー・マルコ』




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