禁忌「レーヴァテイン」

あなたが、コンティニュー出来ないのさ!


幻想鏡現詩>というわけで、六篇環境に突入したわけですが、まだ環境は見えず。
こっちは様子見として、ハイランダーのボルコン作ってます。
レーヴァテインがボルメテウス赤とほぼ同じスペックなので、事実上ボルコンの構築が可能になりましたのです。
Ultiaさん曰く「LOからLOの要素を取り除いたデッキ」。私も同じ意見です。
このゲームでは、殴ると大きなリスクを伴いますが、レーヴァテインは盾を墓地に叩き込むため、殴り返し以外はノーリスクで攻撃ができます。
後は、他の場所を制圧してしまえば、詰め将棋の大詰めとなるわけです。
が、レーヴァテインを出すまでが難しいのがこのデッキ。
出して負ければ意味が無いので、出す隙を生み出す必要があります。
そのため、相手がひたすらスペルカードを叩き付けて来る場合は、非常に厄介。
その点を克服する為に、私のボルコンは置き除去が妙に多めです。
基本的に、相手の手札を場を刈り取ってから攻撃開始。
それまでは、ひたすら防御と除去に時間を割きます。勝負を急ぐと、間違いなく負けます。
まあ、大雑把に言えばそんな戦術。かなりスローなデッキなので、早めのデッキに弱いのが難点です。
そんでもって、デッキを大量に消費するデッキなので、構築は慎重に。
このデッキを扱えれば、多分、大抵のコントロールは扱えるんじゃないかなーと。
デッキの性質上、使ってる感覚は、詰め将棋です。
しかも、最初から詰め将棋がスタートします。判断は慎重に。
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賀正電士メデタイン

新年明けましておめでとうございます。
なんだかんだ、おおよそ6年以上続いてるこのブログですが、更新頻度が劇的に落ちとりますが、よろしくお願いしますです。


DM>学校男ループが、意外に良い感じに動くという。
ただし、結構頭を使わされるので、何度か使わないと全く動かないです。
決まれば相当キツいロックになるので、それを最大限狙う感じで。
それまでの下準備が大事です。
そんでもって、今月はいよいよ、ブラックボックスの解禁になります。
なんか、色々奇妙な噂が錯綜してますが、真実やいかに。


幻想鏡現詩>六篇の情報が、ついに解禁。
今回も、かなり癖のあるカードから、優秀なカードまで様々。
今後、これらがどんな環境に染め上げるのか、非常に楽しみです。
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牢獄でもあり、我が家でもある。

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