超次元リバイヴ・ホール

幻想鏡現詩>先週末は、体調不良(喉の不調)で大会に出ず。
今は回復しておりますが。
プリズムリバーは、2~4枚を入れ替える作業が続いてる感じです。
前回までの反省を活かしたり、活かさなかったりとか。
黒単とか、新たに幅を利かせつつある「神速カウンター」っぽいデッキも厄介。
この二つは、今現在一度も勝ててないので、何かしらの対策は必須。
これは私だけでなく、恐らく他の皆さんにも言える事かなーとか。
いや、マジでこの辺りのデッキは対策しないと勝てないっす。
プリズムリバーの動きを崩す事無く、これらの対策を施すには、どうするべきか・・・
まあ、なんとなく形は出来てきてるんですけどねぇ。ただ、難しいです。


DM>DRも、週末は出ませんでした。
体調不良というか、なんというか、気付いたら間に合わない時間でしたわ。
花粉症の薬の副作用で、朝の意識がほとんど無い今日この頃。
やった事と言えば、ゴーストのデッキを原点回帰させたくらい。
が、これが以外と面白い事になった感じ。
原点回帰という事で、約一年前の形に戻ったものの・・・?
そこに幻想鏡現詩で培った技術を取り入れたところ、かなり良い感じになりました。
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超難題「ボルバルザーク・エクス」

幻想鏡現詩>金曜日も大会に出たのですが、初戦のショックが大きくてほとんど忘却という。
ある種の因縁を感じた一戦でした。しかしながら、良い経験ですね。
結果は3位なので、まあ、うん。その人は2位だったので、後少しって感じですかねぇ。
使ったデッキは、もちろんプリズムリバーですよ?
当初は他のデッキ(ザ・ワールド)と悩みましたが、結局こっちに。
全く話は関係無いけど、ルナサとメルランとリリカが演奏を習得したのって、レイラ・プリズムリバーが亡くなった後ですよね?
というか、レイラの死亡時期がいつなのか、すら不明なのも。謎の多い姉妹ですなぁ。



DM>今日のレポを軽く。
約3ヶ月ぶりに、プロジェクトコア高槻に突撃。

2012年2月19日(日)
14:00~
参加人数:5人
方式:スイスドロー
使用デッキ:光水闇デビル・マーシャル
 一戦目:VS赤緑青λX
  序盤から順調に展開され、処理しきれず殴りきられて負け。
  Mロマが消えた後に台頭しそうな感じのデッキなので、これは今後対策必要かね。
 二戦目:VS黒単(?)
  序盤から『タイム・トリッパー』と『ジェニー』で拘束。
  そこからコントロールして、『デビル・マーシャル』で〆。

という訳で、2位でした。
徐々に新しいデッキも増えてきて、また色々探索が必要な状況かと。
今回は「紅蓮ゾルゲ」は居ませんでしたが、警戒しておいて損は無いかなーと。
あと、今後は『マグナム』が刺さり辛い環境になるので、今回でおさらばかなぁ。
まだまだ調整が必要なので、来週も出来ればどこかのDRに出たいところ。
来週もプロジェクトコア高槻かなぁ。金銭的な問題と、時間的な問題を考えて。
で、今日分かった事は、『ボルバルザーク・エクス』の扱い方。
最後の詰めだったり、相手を一気に攻め落とす時に強力ですな。
特に、手札補充を伴うビートダウンでは、無類の強さを発揮する印象。
Nとλの存在が、今後は大きくなってきそうですねぇ。警戒しなければ。
とりあえず、本日対戦して下さった皆様、ありがとうございました。
また次に会う事があれば、この愚か者をよろしくお願い致しますです。

聖なる審判

DM>今回の殿堂入りについて、個人的な事を色々と。

<プレミアム殿堂>

『エンペラー・キリコ』
まあ、そりゃそうでしょうね、と。
このカードが優れていた点は、
・進化条件の緩さ
・一枚で6打点を生み出せる
・どんな大型でも無条件に踏み倒せる
に加えて
・非常に相性の良い強力な大型が複数存在する
という点が出てきたのが原因かもですね。
一番最後の点は、『サイバー・N・ワールド』が当てはまります。
唯一の弱点であった「『キリコ』の墓地行き」という点を、いとも容易く補え、かつ進化元になり、『キリコ』で踏み倒した場合にも強いという、非常に相性の良いカードです。
また、『ボルバルザーク・エクス』の登場も、これに該当します。
これらのカードが登場したのが、かなり追い風だったでしょうねぇ。
この『エンペラー・キリコ』そのものが、将来の大型クリーチャーにキツい条件規制をかけつつあったので、禁止は妥当だったかと考えます。

『邪神M・ロマノフ』
これは、どうなのかなといった感じ。
ゴッドの一つが禁止というのは、さすがにどうなのかと・・・
このカードの優れていた点は、自身よりコストの大きい呪文を踏み倒せた点。
元々は『ベター・トゥモロー』で攻めていたのですが、殿堂入り後は衰退。
しかし、超次元が登場した事により、再び息を吹き返したのがコイツ。
超次元呪文を踏み倒す事で、実質的に、クリーチャーを踏み倒すカードになりました。
この点は、『キリコ』と似通った部分があるかと思います。
しかしながら、現状環境に食い込めていたかと言われると、美容なところ。
一応『キリコ』を駆逐したというデータも存在しますが、ちょっとした対策で勝てる相手でもあったため、規制する必要は,果たしてあったのかどうか。
将来を見越して、というのなら納得いくのかもですが、それでもゴッドを揃えられなくなるのは、残念です。

『母なる紋章』
かの『母なる大地』の調整版として登場したコイツも、いよいよプレミアム殿堂入り。
非常に応用力の高いという点では、『母なる大地』に遅れを取らない程の性能でした。
このカードも、上二枚と同じく、大型のクリーチャーを容易に踏み倒せるのが特徴。
ここから分かる様に、プレミアム殿堂入りしているカードには、大型を踏み倒すカードが非常に多いです。
それを考えれば、今活躍している超次元呪文が、いかに高いスペックを誇っているかは、一目瞭然。
この法則はコストが重くなればなるほど適用され辛くなります。
規制をくらうのは、だいたい5コスト以下のカード。超次元は、かなりギリギリのラインですね。
対して、こちらは3コスト。後半では超次元をも上回る性能を誇る事も可能でした。
以上の点を考慮すれば、プレミアム殿堂も納得かもですね。

<殿堂入り>
『カラフル・ダンス』
かなりの予想外枠。
最有力とされていた『N・ワールド』『エクス』『ヴォルグ』を退けての殿堂入り。
これは、次の弾で強力なスペース・チャージが出るという事なのか、とも言われております。
が、私は、次のシリーズが墓地利用なのではないか、と考えております。
MTGが今現在、墓地をテーマとしているため、それを輸入して来る可能性はあります。
今後登場する新カードとしては、フラッシュバックが出るのではないか・・・
あるいは、超大型のアンノウンを、『再誕の聖地』と組み合わせるのを防止するためなのか。
真意は分かりませんが、これで大量の墓地肥やしが難しくなったのは間違いないです。

個人的な感想としては、だいたいこんな感じです。
今現在、次の殿堂最有力とされている『N』『エクス』『ヴォルグ』ですが、どうなるかは未知数。
特に『N』は、殿堂入りすると「引いた者勝ち」となる可能性も高いため、扱いはかなり難しいかと思います。
しかしながら、これ一枚が殿堂入りするなら、同時に『ヴォルグ』も殿堂入りしなければ、ゲームバランスを整えるのも大変だったり。
『エクス』に関しては、『N』が消えてしまえば、そこまで警戒する必要は無いでしょう。
元々手札が存在してこその能力なので、大型の手札補充が無くなれば、脅威ではなくなります。
逆に言えば、大型の手札補充がある限りは危険なので、安全なカードとも言いきれないですが・・・
それでも元祖に比べれば大幅に劣っていると考えると、元祖のボルバルザークが如何に凄まじい性能だったかは、お分かりでしょう。
尤も、あのカードのダメだった点は「強さ」ではないのですが。
今回の殿堂入りで、環境がどう動くかは、未だ未知数です。
環境をじっくり見極めて、新たなデッキの開拓を進めるのも良いかもですねぇ。

ABYSS

せっかくなので、新しくカテゴリ追加しといた。
このブログ始めてから、既に5年以上経過してるけど、まさか今更増やすとはねぇ。



バイオハザード>レイドモードを、全てSランクでクリアしました。
途中、WiFiで協力してもらいましたが・・・
いや、ABYSSのステージ18は鬼畜すぎますわ。
今はWiFiで、他人の進行補助的な事をやってます。
ただ、武器の威力が高すぎるので、主にDEEP以上の人々を対象に。
ABYSSのステージ攻略時は、かなり緊張します。
特に倍速スキャグデッドを相手にする時は、即死を喰らわないか冷や冷やしてます。
助けに来たのに、逆に足引っ張るとか、かっこわる過ぎますからねぇ。
それと、難易度カジュアルをノーハーブで挑戦中。
最低難易度といえども、ハーブを使わないってだけで、かなり厳しくなります。



幻想鏡現詩>昨日もスカイプ大会に参戦。

2012年2月10日(金)
23:00~
参加人数:15人
方式:スイスドロー(20分制限、1本先取)
使用デッキ:青黒赤プリズムリバー
 一回戦:VS赤白黒コントロール(?)
  相手が事故ってたらしく、こちらは『戸隠山投げ』から安定して展開。
  そのまま相手の壁を排除しつつ、ビートして勝ち。
 二回戦:VS赤白緑魔力
  序盤『戸隠山投げ』で『ミルキーウェイ』を破壊しつつビート
  相手が『戸隠山投げ』を処理しきれない間にある程度盾を削る。
  結局最後の最後で『ストラディヴァリウス』『リリカ・ソロライブ』が決め手となり勝ち
 三回戦:VS白黒緑カゴメロック
  相手の初動が遅く、こちらの動きが速かったため、そのまま殴り勝ち
 四回戦:VS黒単コントロール
  序盤からブロッカーを排除出来ずに立ち往生。
  その間に相手が霊玉枚数を稼ぎ、『二重黒死蝶』で完全に手詰まりに。
  そのままジリジリ負け。

というわけで、2位でした。
あと一息ですが、どうもコントロール相手のプレイングが、まだ習得出来てなかったようで。
黒単が強いのは既に知っていたので、対処法をどこかで誤ったか・・・
デッキの中身を僅かに微調整して、いざという時に突破出来る何かを欲しいですかねぇ。
入れ替え候補は、4枚か・・・
若干弱点が見えた感じなので、そこを補えるカードを見つけられれば良いのですが。
相変わらず難しいデッキなので、難航しそうな予感。う~む・・・
『円心流転斬』は、現状2枚で止めておきます。
幽霊が多めですが、実は幽霊で回収して嬉しいカードってのが、実際あまり無い。
というか、回収してる1ターンのラグすら、もったいないってのが現状だったり。
そして最大の問題点が、3コスト域が極端に少ないので、4コスト域を下手に増やせないって事。
序盤の安定性を高めたいので、増やすならば、3コスト域の増量が最優先になってますので。
3コストで、このデッキの安定性を高めるなら・・・どうなんだろう。
まあ、考えてみますか。
とりあえず、本日対戦して下さった皆様、ありがとうございました。
また次に会う事があれば、この愚か者をよろしくお願い致しますです。

続きに、今回使用したデッキのレシピを。

続きを読む

ファントム・ベール

バイオハザード>ひたすらレイドモード。
いよいよ、難易度ABYSSが解放されました。
2ステージ程やりましたが、どうやら敵の種類と配置が完全に変わってるようで。
序盤から死にかけてます。



幻想鏡現詩>昨日も、スカイプ大会「鏡現の幻」に出てみました。
当初は出れそうになったのですが、何とか・・・
という訳で、軽いレポ。
ってか、書いてて気付いたけど、もう2月だよ!

2012年2月03日(金)
23:00~
参加人数:16人
方式:スイスドロー(20分制限、1本先取)
使用デッキ:青黒赤プリズムリバー
一回戦:VS青黒ビートダウン ○
 序盤若干押されるも、プリズムリバーを揃えて、そのまま圧殺
二回戦:VS赤緑青t白ビートダウン ×
 3ターン目『小傘ーファー』で、場が壊滅。
 その後、相手『レイビーズバイト』で大量展開し、こちらの展開が追いつかず負け
三回戦:VS赤黒速攻 ○
 嫌な予感しかしないものの、トリガー『円心流転斬』で返しに相手を殲滅。
 そのまま場をキープしつつ、相手が動けないと踏んだ所で攻撃開始し、〆
四回戦:VS赤黒除去ビート ○
 盾0まで追い込まれるも、『ゴーストクリフォード』がここで真価を発揮。
 その後『ヒノファンタズム』2体を展開し、さらにプリズムリバーを。
 数の暴力で最後は〆

という感じで、3位だったようです。
優勝まで、あと一歩・・・
今回分かった事は、殴るタイミングの重要性。
トリガー読みで、殴るべきか殴らないべきか、考えないといけませんねぇ。
相手の初動などからトリガーの枚数・トリガーの種類を推測して、困るトリガーが出る確率がどの程度か、を計算しつつ殴らないと、痛い目見ますね。
これはDMにも流用出来るテクニックなので、これから先、磨いた方が良いかもですわ。
あとは・・・『ドールオブラウンドテーブル』相手に、どう立ち回れるか。
まだ一度も戦った事が無いので、未知の領域だったりします。
序盤からブロッカーを排除出来る『戸隠山投げ』はありますが、恐らく殴り返されて終わりでしょうし。
まあ、その時はその時で考えますかねぇ。
とりあえず、本日対戦して下さった皆様、ありがとうございました。
また次に会う事があれば、この愚か者をよろしくお願い致しますです。

続きに、今回使用したレシピを載せておきます。

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新難題「金閣寺の一枚天井」

DM>事務局確認してみました。
昨日の件はすぐに答え出たけど、気になってた方が超難題。

Q1
自分の『紅蓮の怒 鬼流院 刃』が、相手のスレイヤーを持つクリーチャーに勝ちました。
バトルに勝った時に『ヴォルグ・サンダー』を出しますが、その効果を使う前に、相手のスレイヤーが発動する事はあり得ますか?

A1
現状ではあり得ないです


との事。
昨日の件では、これに『ゾルゲ』が関わりますが、それもまたトリガー効果であるため、スレイヤーが割り込む余地は無いでしょう。
よって、昨日の推論は正しいと言えます。

Q2
『グランドクロス・カタストロフィー』『スパイラル・オーラ』をクロスしたパワー1000のクリーチャーをバトルゾーンに出しています。
相手は『恐気の覚醒者ランブル・レクター』をバトルゾーンに出しています。
今、相手が『ローズ・キャッスル』を要塞化し、パワー1000のクリーチャーがパワー0になりました。
『グランドクロス・カタストロフィー』の効果で、パワー0のまま残り、ゲームが続行されます。
相手の『ランブル・レクター』がアタックした際、パワー0のクリーチャーでブロックしました。
このとき、置き換えられるはずのバトルに入る前に、パワー0での破壊時に『スパイラル・オーラ』の効果で手札に戻し、破壊を回避する事は出来ますか?

A2
確認します。


現状としても暫定回答を出し辛いとの事。
このケース自体が稀なため、回答は求めませんでした。
論点は、パワー0のクリーチャーの破壊発生タイミングが何時なのか、という点。
すぐには回答が出そうにないので、気長に待ちましょう。
かなり稀なケースなので、故意に起こそうとしないように。

Q3
自分のバトルゾーンに『不死身のブーストグレンオー』『威牙忍ジンナイ』が居る時。
それとは別のシノビが、パワー0になりました。
この時、パワー0で破壊される代わりに、『ジンナイ』の効果で『ブーストグレンオー』を指定出来ますが、パワー0なので永遠に指定し続ける事になります。
この場合、どうなりますか?

A3
確認します。
暫定ですが、ゲームをその時点で終わらせます。
(無限コーライルと同じ)


要するに、新しくゲームをやり直すか、その時点で勝敗を決めるかしなければならない、との事らしいです。
こちらは稀とは言いにくいので(それでも、滅多に発生しませんけど)、覚えておいた方が良いかもしれません。
ただし暫定なので、今後変わる可能性もあり。
理由は単純に、無限に同じアクションを繰り返し続け、それより先にゲームが進まないから。

と、だいたいこんな感じでした。
恐らく、Vaultで言う、回答者1の方だったと思います。
デスクルトさんが「一番わかってる人」と仰る通り、毎回、かなり的確な回答をしてくれます。
ちなみに、恐らく、私が一番お世話になった回答者が、この方です。
毎回ありがとうございます。

リターン

DM>明日事務局に確認をとりますが、今現在での考察を。
Vaultにて、気になる文章を見ました。単純に説明すると、
「ゾルゲ+刃+カレーパンのループを、『イモータル・ブレード』でメタれるのではないか」
といったものです。
私個人の結論を述べれば、ペースを乱す事は可能ですが、『ヴォルグ』4体の起動は止められないと見ています。
まず、そもそもの『ゾルゲ』『刃』『カレーパン』の動きがどういうものか、改めて考えます。
このループの流れを大まかに説明すると、

1、『ゾルゲ』をバトルゾーンに用意
2、超次元から『紅蓮の怒 鬼流院 刃』を出す
3、『ゾルゲ』効果で『刃』をバトルに勝利させ、超次元ゾーンから『カレーパン』を呼び出す。
4、『ゾルゲ』効果で『カレーパン』をバトルさせ、効果で「カレーパンはどこじゃあああ!」を宣言。パワーアップさせてバトルに勝利させ、覚醒させつつ超次元ゾーンから『ヴォルグ』を出す。
5、『ヴォルグ』と覚醒『カレーパン』をバトルさせ、『ヴォルグ』を出す。
6、『ヴォルグ』を4体出したらループが途切れ、『ヴォルグ』4体が破壊される。

といった感じです。
ここで、『ヴォルグ』はバトルに負けても、効果の処理が全て終わるまで、バトルゾーンに残り続けます。
今回問題となるのは、スレイヤーの発動タイミング。
スレイヤーの効果テキストは、
このクリーチャーがバトルする時、バトルの後、相手クリーチャーを破壊する
です。
さて、スレイヤーはこのケースにおいて、いつ処理されるのか。
そもそも、このループはどのステップで行われているのか、を考える必要があります。
順を追って見ると、3の段階では「バトルに勝ったとき」というタイミングです。
この「バトルに勝ったとき」というタイミングは、「バトルの後」よりも前の段階である事を、あらかじめ記しておきます。
そして、この「バトルに勝った時」の効果により、新たに『カレーパン』が登場します。
次にこの『カレーパン』登場時の『ゾルゲ』効果ですが、これはまだ「バトルに勝った時」のタイミングで処理されているのではないか、という仮説が立ちます。
理由は、「バトルの後」というタイミングを一度経由するのであれば、バトルに負けた事による破壊が発生しなければならないからです。
よって、「バトルに勝った時」というタイミングの中で、再び「バトルに勝った時」というタイミングが存在するという、きわめて珍しいパターンに陥ります。
荒いプログラミングっぽく書けば、
バトル(){
 バトルする時();
 パワーの比較();
 バトルに勝ったときorバトルに負けた時();
 バトルの後();
}
バトルに勝ったときorバトルに負けた時(){
 能力();
}
能力(){
 バトル();
}
といった感じでしょうか(たぶん間違ってる)。
つまり、最後の『ヴォルグ』の処理を終えた後、それまでの「バトルの後」がまとめて来ると考えれば良いでしょう。
私の見解はこうであり、このために『ヴォルグ』4体登場は避けられない、と考えます。
最初にも述べた通り、一応明日、事務局に確認してみます。
ついでに、他にも地味に気になる事を、いくつか聞いてみましょうかねぇ。


幻想鏡現詩>プリズムリバーが、それなりに形になったかもしれない。
プレイングが結構難しめなので、それさえ見極めれば、ある程度は動く気がする。
とりあえず、練習しますかね。
今週は大会に出られないので、来週までに練り上げる方向で考えてます。


バイオハザード>レイドモードをひたすらやってます。
現在、Lv36程度。オンラインも、何度かやってます。
思ったけど、自由度の高いステージは、フレンドでやった方が良いかもねぇ。
知らない人とやると、利害が一致しなかったり、目的が違ってたりしますし。
あと、助け合いをやり易いってのも。
スカイプなんか使えば、相談しながら、ってのも出来ますしね。
とはいえ、普通に一人でやるのも面白いです。
今は、難易度DEEPを攻略中。DARKは、全てSで攻略してみました。
ってか、3倍速スキャグデッドがマジ恐い・・・
プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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