Evil Mutation

日常>まだ喉が痛いです。
土曜日に、高校のクラブに押しかけるそうなので、それまでに治さねば……

バイオ4>何も。
そろそろ、本格的にポケモンに押され始めた。

ジャンプ>ネウロ終わってから、何か喪失感が。
一応、呼んでる漫画はそこそこあるので、特に変わりませんが。
銀魂が盛り上がってます。
俺は、『萌え』より『燃え』の方が好きなもんでね。

ポケ>バイオを押してるのに、特に進展なしという。

DM>バトンの主催者ネギ様、並びに関係者や参加者の皆様お疲れ様でした。
まだ対戦の無いような拝借しておりませぬが、ゴールデンウィークにでも楽しもうかと思っております。
って、全く関係の無い観客が言うのもなんだかなぁ。
でも、枚数まで挑戦したのは今回が初めてなんだし、結構面白かったです。

DMその2>PKキャラのデッキを、もう一度ゼロから考え直してみよう。
ちなみに、姿や性格などは、大体出来上がっております。後は、細かい作業だ。

何か>豚インフルの警戒度が、ついにフェーズ5へと。
フェーズ6でパンデミック(世界的大流行)なので、そろそろ危ないですな。
バイオハザードだけに、防ぐのは容易ではないようで。皆さん、くれぐれもご注意を。
まだ日本じゃ感染者が見つかってないけど。
ただ、毒性は弱い方だとか。下手したら、当然死にますけどね。
どうでも良いかもしれませんが、かつて大流行したスペイン風邪も、新型インフルエンザらしいです。
スポンサーサイト

寝冷えビーム

日常>というわけで、寝冷えしたのか喉が痛いです。
後二日耐えればゴールデンウィークで休めるので、それまで頑張ります。
さすがに、大学の授業は休みたくない。
まして、木曜と金曜は授業が集中してるからね。

DM>バトン、北陸・関西は優勝してしまったそうな。
おめでとうございます!
アウスキー「マナ破壊風味のデッキだったかな。」
プラズマ「バトンにしちゃ珍しいタイプだった。」
アウスキー「まだ、対戦内容は見てないのだろう?まだ、語るには早いな。」
プラズマ「そーですね。」

ポケ>とりあえず、ミカルゲは良い奴が誕生した。
後は、ロトムとユキメノコだ。その二人さえそろえば、パーティは完成する。
今までとは違って、嫌らしい戦術を好むタイプだ。ゴーストパだから、悪パーティにゃ手も足も出ないでしょうけどね。
まあ、足掻くだけ足掻いてやりますよ。

バイオ4>エイダの奴は攻略しました。
まさか、最後にクラウザー出てくるとは思わんかったが…
今は、マーセナリーズやってます。ただ、そろそろポケモンに押され始めてる。

何か>隠された場所にあるアレは、週一くらいで更新する予定です。
ムゥ「アレとかコレとか、ボケが始まったカ?」
プラズマ「何レオンと同じセリフ言ってんだよ。
俺ぁツッコミですぜ。」
ムゥ「意味が違うゾ…」
プラズマ「知るか。」

無限ロケットランチャー

今やアメリカ人が勝つなどというのは
映画の中だけのクリシェなのだよ
---バイオハザード4-オズムンド・サドラーのセリフより抜粋
結局、アメリカ人に負けたこいつ。
ちなみに、クリシェとは『決まり文句』とか、そういう感じの意味。

バイオ4>サドラー様倒しました。
そこそこな強さだったような気が……どうなんだろ。
おまけモード楽しんでます。
『無限ロケラン』高ぇっ!

ポケ>そろそろ再開しようか。
ムゥ「やっとカ。遅かったナ。」
プラズマ「バイオやってたからな。
新しいゴーストパのメンバーを育成しますです。」
ムゥ「まともな奴を連れて来いヨ。」
プラズマ「お前が言うなや。」

DM>バトン、とりあえず関西は勝ったようです。
負けてたら俺も罰ゲームをやらせようかと思ってただけに、安心です。
円太「『やらせる』って、誰にだよ。」
プラズマ「お前らしかおらんだろうが!」
円太(最低だ、こいつ。)
プラズマ「それはともかく、PKキャラの下敷きが来ましたよ。
朝、行きの電車の中で携帯からコメント見てました。
その後、十分で大体の骨組みが決まりました。」
円太「マジかよ!そんなんで、大丈夫か!?」
プラズマ「帰りの電車の中で、問題ないか色々考えていた。
恐らく大丈夫だろう。十分どころか、多分大体五分くらいで考えたキャラだが。
元ネタ、使用デッキ、名前。それぞれ、何気にかみ合ってるキャラが誕生しつつあるかも。」
円太「へぇ~……って、デッキまで決まってんのか?!」
プラズマ「デッキは三秒で思い浮かんだ。
というわけで、参加者六名の使用デッキ『名』だけ改めて紹介。
変わってるものとかもあるんで。

円太 - 『熱線』
明流 - 『大勇者』
アウスキー - 『鉄砲水』
エルヴィナ - 『冥王』
リクス/リサ - 『暗黒皇』
PKキャラ - 『エリニュス』

といった感じだろう。」
円太「PKキャラのデッキだけ、名前がカタカナなのか。」
プラズマ「ちゃんと意味はあるんだぜ?ネタバレになるからこれ以上は言えないが。
とりあえず、骨組みは出来た。後は、肉と皮をつけて、神経を通せば良い。」
円太「そんな適当で良いのか?」
プラズマ「適当とは何だ、適当とは!
真紅銀さんがある程度のところまで土台を作ってくれてたから、考えるのが楽だっただけだ!
それにしても今回の黒幕、思わず『スマブラX』のラスボスを思い出してしまった……」
円太「知るかよ。」
プラズマ「どうでも良いな。
ともかく、他の方々がどのようなPKキャラを生み出してくれるのかが楽しみだ。」

バイオラ

日常>特に何も無いです。
疲れのせいか、知覚過敏だった歯がまた痛んできたくらいです。

バイオ4>今日は後でやります。
それにしても、あの芋虫みたいな変なボス強かった……
途中でハサミみたいなん生えとるやん。

ポケ>バイオ終わったらまた育てていきます。
出来れば、リヘナラドールくらい再生力の強い奴を育てる事ができればな、と思っております。
無理ですけど。
ムゥ「全く分からないゾ。」
プラズマ「驚異的な新陳代謝で、体組織を瞬時に再生させる能力を持っている敵だ。
首が取れても、足や手が取れても、寄生体が残っている限り死なない奴。
いや、ダメージ与え続ければ死ぬけど。」
ムゥ「要するに、厄介な奴って事だナ?」
プラズマ「醤油こと。」

何か>昨日から、何かを始めたぜ。
何を始めたかって?注意事項はきちんと読みましょう。

何かその2>アレだな。
今流行の『豚インフルエンザ』は、下手すれば本物のパンデミックになるかもしれんな。
ちなみに、ウイルス等によって引き起こされるこのような災害のことを、『バイオハザード』と言います。

永刻のクイーン・メイデン

今はこんな事をしている場合ではない
---バイオハザード4-サドラーの玉座に座ったときのテロップより抜粋
だけど、なぜかやりたくなってしまうんだな、これが。

バイオ4>リヘナラドールとアイアンメイデン怖ぇッス。
で、今はクラウザー倒したあたり。あの、ヘリから援護射撃してくれるところで、ガトリングで殺されました。
そろそろラストっぽい雰囲気出てきてますが、そろそろですかね?
それにしても、クラウザー強かった。弾切れ酷かったので、ナイフ使って何とか。
てか、リヘナラドールの恐怖は、1の『リサ・トレヴァー』並やったわ
サラザールは、4回程食われましたw

ポケ>また、ポケサン見逃した。
7時くらいに目が覚めたのに、二度寝して、目が覚めたらちょうど8時30分。
バイオの気晴らしにしようかと考えていただけに、残念です。
仕方ないので、ムウマージをグーグルで画像検索して、面白い画像が無いか探してました。
ムゥ「変態メ。近寄るナ。」
プラズマ「良いじゃないか、絵の勉強だと思えば。」

DM>連ドラって難しいッスね。
ゴーストは、ちょっと弄ってみただけです。

何か>『リヘナラドール』は、何語か忘れましたが『再生者』という意味だそうな。
『アイアンメイデン』は、その名の通り。
中世ヨーロッパに実在した、別名『鉄の処女』の異名を持つ拷問器具。
はっ、ってことはあいつ、女だったのk(刺殺

シャドーボール

バイオ4>今のところ、なんかサラザール(?)の石像のとこまで。
手を動かしてわたっていく奴。
途中の、サラザールの右腕の奴が強かった……
あと、エルヒガンテ2体はきついッス。溶鉱炉に落として、残り一体を自力で倒してたら、弾がなくなりました。
今は補充できてますが、それでも大分減ったかな。

DM>青白黒ゴーストで優勝できちゃいましたw
まあ、相手の事故に助けられたのですが。
それにしても、やっぱり『デビル・マーシャル』と『ジャックバイパー』は強い。
前者は手札を増やさないでシールドをブレイクできるし、後者は『ブラッディ・シャドウ』を使いやすくしてくれる。
『メルニア』は『パーフェクト・ギャラクシー』をすり抜けるし、『タイムトリッパー』は相手を鈍らせてくれる。
『ベガ』も、ビートダウン相手には結構刺さったり。怪しい手札を落としたり。
何気に、ゴーストって凄く優秀な種族なんですよ。
ムゥ「私の切り札だからナ。当然だゾ。」
プラズマ「主なサポートは、俺の切り札ですぜぃ?お前のは、ただのフィニッシャーだ。
まあ、そういうわけで『アマテラス』のプロモゲットです。
来週もあるらしいので、またゴースト使おうかな。」
ムゥ「調子に乗るナ。痛い目見るゾ。」
プラズマ「でも、使ってて楽しいですぜ?」

DMその2>構築済み買いました。ドラゴンの方です。
後で、色々と試してみます。とりあえず、連ドラは組みたい……パーツがあれば。
『ライザー』×4と『ゲイザー』×4があれば、大体大丈夫だと思うが、どうでしょうね。
あと、『フレミング・ジェット・ドラゴン』とか入れておけば大丈夫かな。

メロメロ

バイオ4>ルイスがサドラーに、後ろからアッー!のところまで。
まさか、敵がロケランとガトリング使ってくるとは思わんかったわ……

DM>明日もコア行ってきます。
ゲンガーの裏スリでゴーストデッキ使ってたら私です。気軽に対戦してやってください(何
でも、明日どしゃ降りの雨らしい。バスで行くしかないな。
しかし、そうなると参加者も少ないだろう。これは、ねらい目か?

何か>誰かが酔って裸で暴れたくらいで、世間は騒ぎすぎだ。
似たようなことなら、テレビで江頭2:50氏がやってるではないか。
何をそこまで騒ぐ必要があるのだろう。確かに衝撃的ではあるが、そこまでしつこくやらんでもええやろ。

何かその2>ムゥが『貪欲』ならルナ様は『色欲』か。なるほど。
テタヌス「私たちと一緒だね。」
プラズマ「まあね。組織の中でもナンバー3。『色欲』を冠する悪魔『アスモデウス』を名前の中に持ってるからね。」
シルラ「どういう方法で、順番を決めてるんですか?」
プラズマ「強さ。というのもあるが、七つの大罪の中でも、欲求の強い奴が上になる率が高い。
例えば、一番上は『暴食』だし、ナンバー2は『憤怒』だ。
ちなみに、ナンバー2の『サタン』は、不死身の肉体に趣味が拷問という、究極のドSだ。
モデルがネット小説『終わらない夏休み』に登場する「真野 章一」なんだから仕方ない。」
テタヌス「色欲は、繁殖をするための欲求。生物には、食欲や睡眠欲次ぐ強力な欲求さ。」
プラズマ「だから、男はエロいんですねわかります。」
シルラ「そ、それじゃあご主人様も?!」
テタヌス「大丈夫だよ、シルラ。私は、そんな輩にはならないよ。
それより、やっぱり『ご主人様』じゃなくて、『テタヌス』って呼んで欲しいな。」
シルラ「承知しております、ご主人様。」
テタヌス「だ~か~ら~!」
プラズマ「その件、いい加減治せよ……
まあ、この二人の恐ろしさは、いずれ皆さんにも分かるようにしますよ、ええ。」

日常>明日から休みだぁ~。
明後日から、一年前より計画していた何かがスタートします。
暇潰しにでもなってくれたらなぁ~、と思っておりますが……

A Big Despair

日常>毎週同じ事を言っている気がするが、明日頑張れば休みだ。

バイオ4>地下水路っぽいとこに到着。
透明の敵にボコられました。

DM>構築済みのあれ、2000円しないのか!だったら買えるぞ!
明流「あんたのことだから、また変なデッキを作りそうだけど……」
プラズマ「酷い事言うなぁ。普通の『転プロライザー』しか組みませんよ。」
明流「本当に『普通の』?」
プラズマ「普通だって。『デル・フィン』とか『エクスリボルバー』とか入れるだけだから。
それより、『スクラッパー』4枚がおいしい。
もう片方も『スーパー・スパーク』が3枚あるけど、やっぱり『スクラッパー』が欲しい。」
明流「火文明なんか、そんなに使わないのに?」
プラズマ「青黒赤でゴーストデッキを組むとなると、必要やん?
……ところで、円太はどうした。」
明流「クロスカップにむけて、デッキを作るんだって。」
プラズマ「頑張るねえ。そういうお前は大丈夫なのかね。」
明流「そう、易々と負けたりしないわよ!」

Necro-Impotence

DM>構築済みの内容が出ましたね。
ライザー3枚だってさ!金が足りたら買うかもね!
だって、なぜか『ライザー』が一枚あるんやもん。四枚あったら、組めそうやん?
スクラッパーも四枚やし、結構面白いデッキになりそうやで!
三ターン目『ライザー』→『デルフィン』という鬼パターンが決まると、結構面白いはず。

バイオ4>あの目を縫い付けられた奴(ガラドールでしたっけな?)を倒した後の、雑魚敵大量エリアで死んでます。
てか、同じく小屋で耐えるあの場所でも四回やられたような……
クビから飛び出したうにょうにょが強いです。閃光手榴弾使えば良いんですが、ケチなもんでね。
アレだ。アシュリーが邪魔で仕方ない。
いや、メイド・イン・ワリオの方じゃなくて。
そういえば、サラザールと池野めだか師匠は、どっちが小さいんでしょう。

ネウロ>いよいよ最終回でした。
あの状況から、ここまでちゃんとした終わりまでもっていったのは、流石ですな。
……つか、やっぱりあの人は生きてたんスね。
さて、凄く重苦しい内容の21巻は、いつ発売なんでしょうねぇ……。どっかで、五月発売とか聞きましたが。
多分21巻が、シックスの悪意の全盛期なんじゃねえかなw

何か>タイトルは、MTGのパロディセット『アンヒンジド』に収録されているカード。
『ネクロポーテンス』のパロディ『Necro-Impotence』。文字通り、アンタップステップにパーマネントが勃たなくなるそうですw

Grand Cross

信仰か金か どちらかにしたらどうだ
---バイオハザード4-レオン・S・ケネディのセリフより抜粋
まったくです。

バイオ4>というわけで、中古で買ってきました。
最初のチェーンソーで2回死んで、デルラゴに4回食われて、2回目のチェーンソーで1回死んで、エルヒガンテに1回叩きつけられて、計8回死んでますが……
ただ今、アシュリー救出したとこまで進んでます。
つか、エルヒガンテ……なんであんなでかいねん。

何か>授業で時間の哲学的なモンをやっとるんですわ。
アレ、難しいけど面白いッスね。プラトンやらアリストテレスやら、難しい人ばっか出てきますが……
あの考え方が大体理解できる俺は、異端者なんだろうかw

DM>『クロスカップ』が、そろそろ動き出してきましたねえ。
それにしてもあの予告編。なかなか良いセリフのチョイスだと思ったのは俺だけではないはずだ。
というわけで、あろう事か俺のとこからの参加者の使用デッキ……の名前を公開しときましょう。
円太「おい!」
明流「情報漏らすつもり!?」
プラズマ「お前らは、既にバレバレやろうが!
さて、では『デッキ名』だけ。」
円太 - 『熱線』
明流 - 『大勇者』
アウスキー - 『荒波』
エルヴィナ - 『冥王』
リクス/リサ - 『暗黒皇』
……あ、PKキャラ考えるん忘れてたわ。
まだ詳しい設定分からんから、とりあえずまだ保留ということで……
あれだ。そろそろ俺も、小説更新せねば。

ポケ>ムウマージやユキメノコを下から見たらどうなってるかって?
死んだ後はどこに行くのか、を聞くようなものだぞ
と、ムゥが言ってましたw
牛の首』という、聞いたら死ぬという恐怖の話に似てますね。内容が分からないわけですから、どういうストーリーかは考え放題なわけです。
……あれ、俺何気に凄くエロくまとめt(呪殺

Flying Nightmare

日常>バイオ4を探しに行く→見つからない→別のところに行く→潰れてる
……何だコレ。

何か>あまりにも、『厨ポケ』で引っかかる率が高すぎるため、過去の記事を一つ消しておきました。
ちょっと、問題ですな……あの記事は、自分でも見苦しい。
アレだな。マジで負け犬の遠吠えだな、あれは。
ムゥ「死んで詫びロ。」
プラズマ「土下座で勘弁……」

DM>友達と、5色デッキについて語ってました。
こいつぁ、そろそろトップメタに登ってくるデッキですぜ。皆さん、ちょいとご注意を。
問題は、今までの環境支配者と違って、これといった弱点が完全に見当たらない。
強いて言うなら、起動の遅さだろうか。まあ、それもカバーできるんですが……
3ターン目に『フェアリー・ミラクル』で5マナ、
次のターンに『ロマネスク』で10→9マナ、
そして5ターン目に普通に『HELL』が飛んできたりします。
最速『アドバンテージ』とか、『バルホルス』とか、『キング』とか『クイーン』とかも。
後半のランデスはほぼ無意味ですし、器用な動きで後半は無敵の強さを誇ります。
更には、人によって入れてるカードに若干の違いがあるのも厄介です。
予定外の切り札が登場し、状況がひっくり返るとかも……
ただし、使っていて凄く楽しいデッキです。完全に勝てないわけでもないので、なかなか良いデッキかもしれませんぜ。

ポケ>ロトムの性格粘るなら、プラチナの森の洋館でやった方が早いと気付く俺……
ムゥ「気付くのが遅いゾ。」
プラズマ「まあ、これはこれで問題解決やから良えやん。
後は、ユキメノコとミカルゲを粘らなあかんねん。結構器用な動きしよるしな。
ムゥはそのまんまやけど、相変わらず『挑発』が効くのかどうか分からへんしなぁ……」
ムゥ「効くゾ。」
プラズマ「そこは、実戦で確かめる。」

何か>女の体に触手がまとわりつくとエロくなる。
バイオ5のエクセラさんが、その常識をことごとく覆してくれました。
ところで、『アヘリ』って何……

Judgement

さあ 裁きの時だ
人間共よ 覚悟しろ!
---ポケットモンスター-アルセウスのセリフより抜粋

私一人さえ生き残れば 種は保たれるのだ
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋

俺は王になどならない
クリス 俺は神になる!
---バイオハザード5-アルバート・ウェスカーのセリフより抜粋

僕は新世界の神となる!
---DEATH NOTE-夜神月のセリフより抜粋

神になろうとした方々と、神のセリフを色々と。
シックスは違うかなぁ……あ、アカギを忘れてた。
アルセウス以外の三人に言える事は、全員頭良すぎw
ウェスカーとシックスに関しては、人間を超えた肉体まで持ってます。
どっちも、鉄パイプで殴られたら鉄パイプの方が曲がります。

ポケ>いつもの事ですが、107さんの所見て思い出しました。
というわけで、オーキドのラブレター手紙入手。これで、タマゴ孵化の最強ルート確保です。
そのついでに、シェイミを捕獲しに行きます。念のために、性格は粘ってますが……
ラムの実が、結構厄介。あと、やどりぎのタネとか。
回復手段も状態異常対策もあるので、粘るのにはちょっと根気が要るかもです。

DM>何回かやってたら、一応5cデッキには若干勝てる程度にはなりました。
ですが、PKキャラに使わせる気満々な『あのデッキ』には、なかなか……
のはずが、結構勝ててましたよ。何だろ、あれ。
所詮一人回しなので、誰かとCGIで回してみたいところ。しかし、まだ操作に完全に順応したわけでもないしなぁ……まだちょっと怖いです、はい。
そういえば、CGIにて『JK』系カードの、『相手が~を出した時・・・』能力って、どうやって発動させるんですかね?

バイオ>今更ながら、今週くらいに『バイオハザード4』を中古で買おうかなぁ~と。
何か、無性にやりたくなってきたんで。

ギャラクシー・ブレイカー

日常>勉強→ネットのひたすら繰り返し。
精神的に向上心の無い者は馬鹿だって、高校の頃教科書で誰かが言ってましたよ。

DM>一人回しやってました。
とりあえず、『クロスカップ』の5人の中で、最強は明流リクス/リサってところか。
ちなみに、リクス/リサは皆様の知っているデッキとは全く違います。
なぜなら、『使った』ではなく『使う』デッキだからです。未来形です。
というより、適当に選んだ五人なのに、結構デッキがバラけてんなぁ……

DMその2>そして、その五人が5Cデッキに惨敗という……

貴星虫イザハヤテ

迷わず行けよ、行けばわかるさ。
---アントニオ猪木の『道』より抜粋
何かに迷った時、助けられるお言葉。
覚えておくと元気付けられるので、是非とも一度見ておくと良いと思います。

日常>土日は何も無いので、宿題潰したりしながらゆっくりしますです。

DM>いえい、罰ゲームだ。
明流「条件は厳しくなったけど、やっぱりあるんだ……。」
円太「その条件に当てはまらないように、頑張らないとな。」
プラズマ「罰ゲームは、そのキャラ主役の小説を書くこと、らしい。
要するに、創造主とキャラクターが同時に罰を受けるわけだ。素晴らしいではないか。」
明流「その性格、なんとかしてよ。」
プラズマ「好きなんだ、生まれつき。こういうのが。」
円太「本当に鬼だな、お前。」
プラズマ「褒め言葉として受け取っておこう。
さて、『クロスカップ』のルールも決まってきたのですが、一応参加者が20人決まりました。
ここから、どんな対戦を見たいか妄想するのも良いでしょう。が、それ以前にそのキャラのステータスを再確認せねば。」
円太「間違ってたら、大変だからな!」
プラズマ「間違いは、出来るだけ避けたいところだ。」

DMその2>さて、今日は参加者の中で、名前に由来のある者達の紹介をしてみよう。
宇院 円太(ういん えんた) : コイツの名前は、実は結構悩んだり悩まなかったり。
                    苗字は、『ウィンドウズ』から。
                    名前は、『エンター』というキーボードにあるキーから。
小林 明流(こばやし めいる) : 名前は、『メール』より。
                     苗字は、正直なんとなくって感じです。
リクス・サーカム・エシンガー/リサ・サーカム・エシンガー
 : 名前はともかく、ミドルネームはコンピュータウイルスの『サーカム』より。
   苗字は、昔実在した奇形児である『ジョージ・フランシス・エシンガー』から。
まあ、こんな感じです。エルヴィナとアウスキー?特に考えてなかったか、忘れたかのどちらかです(ぉぃ

DMその3>今日は、5Dsカップにて使用した明流のデッキ。

続きを読む

デスペナルティ

日常>明日行けば休みだ。
足が疲れた。精神と肉体はどうってことないけど、足が疲れた。

DM>『クロスカップ』にて、ちょっと面白いアイディアがあるんだが。
円太「お前の『面白い』は、大抵面白く無いからやめてくれ。」
プラズマ「そう言わずに聞け。
さて、この手のイベント、つまりネットイベントは今まで数多く行われてきた。
その参加者は死力を尽くし、相手との死闘を繰り広げてきたわけだが、その背景には罰ゲームがいつもあった。
罰ゲームといえば、ネギさんの所のまなみさんが大好きなものだが、俺も大好きだ。
というわけで、こんな追加ルールはどうでしょう。

一度も勝つことの出来なかったキャラは、罰ゲーム

どうだ、面白くなりそうだろ。」
円太「やめてくれ!」
プラズマ「しかもこれの重要な点は、『負けたキャラの作者』ではなく『キャラクター自身』が罰ゲームを受けなければならないという事だ。」
明流「ストーリーとの関連性を考えなきゃ……」
プラズマ「アレだ。ストーリーは撮影で、罰ゲームは撮影後、みたいな感じで良いだろう。」
円太罰ゲームだけ、赤文字にするなよ……俺の名前と区別しにくいだろうが!」
プラズマ「気にするな。」
明流「それはともかく、誰が罰ゲームを考えるのよ。
……あ……」
プラズマ「俺俺。詐欺じゃねえよ。俺とムゥで考えてやるよ。」
円太「もしやるとしても、迷惑かからないような奴にしろよ……」
プラズマ「そうですね。まあ、まだ俺がアイディアを出した段階だから、張り切るわけにもいかんでしょう。
さて、まじめに。タダでさえ時間のかかるこのイベント。果たして罰ゲームに割く時間などあるのだろうか、というのが問題です。
それに、場合によっては著しくキャラクターのイメージを損なう可能性だってあるわけです。特に、俺の考える罰ゲームでは。」
明流「じゃあ、ゆるい内容にすれば良いじゃない……」
プラズマ「そうも行かない。
だから、今回は『拒否権』を発動できる事にするのも、アリかなぁ~とか思ってるんですよ。
ネカマになった墨川一夜や、体を張ったネタをやる朱乃宮塔屡とか、誰が見たい?!
いや、見てみたい気も無くは無いけd(死」
円太「マジで大丈夫か、これ……」
プラズマ「さ、さあ。どうでしょう。」

DMその2>さて、最終決定の『クロスカップ』参加者。
・宇院 円太
・小林 明流
・アウスキー・エルスパー
・エルヴィナ・パード・ジュライム
・リクス・サーカム・エシンガー/リサ・サーカム・エシンガー
さあ、これで決定だ。
円太「5人目って、2作目のラスボスだったよな。」
明流「結局、ボスクラスのメンバーは入れちゃうんだ。」
プラズマ「DMのマンガでも小説でも、奇形が登場した事は他に無いはずだ。
人間は生まれつき平等。そんな幻想を打ち砕くべく生み出したのが、彼であり彼女。
男と女のパーツをそれぞれ持つ体に、男と女の二つの人格を持つ者。
実は、テタヌスシルラの前世である。
明流「へぇ~、そうだったんだ。」
プラズマ「どうでも良い裏設定だ。気にする必要も無い。
ちなみに、全員のデッキは大体出来てます。後は調整すれば……」

DMその3>5Dsカップで使用したデッキを、覚えてる限り載せてみる。
一日一つずつ……

続きを読む

キル

日常>あと二日頑張れば、また休みだ。
そろそろ、バイト探さないとなぁ~。てか、部活かサークルもそろそろ決めなあかんわ。

何か>そうだな。そろそろ、アレをやろう。
4月26日に、何かがスタートします。ここのタイトル通り『暇つぶし』になれば良いかな、と。
ムゥ「中途半端な日に始まるナ。」
プラズマ「その理由は、これを思いついたのがこの日のちょうど一年前だからです。
ヒントが欲しけりゃ、一年前の4月26日の記事でも見やがれってんだ!」
ムゥ「それまで、生きてたら良いけどナ。」
プラズマ「それより、俺が覚えてるかどうかが問題だ。」

DM>『クロスカップ』の新たなルール、プレイヤーキルルール。
それは、文字通りプレイヤーキラーとなるキャラクターを、参加者自らが作り出すというものだ。
持ち点は一点しかないが、勝つと相手のポイントを二点減らす(要するに、一発アウト)という、スマブラXで言えば『OFF波動』的な奴なのだ!
円太「げっ、そんあのアリかよ。」
プラズマ「ただ、これでわざわざラスボスを登場させる意味が無くなった。
また、メンバーチェンジせねば。」
明流「コイツに負けたら、一回で終わりなんて……鬼ね。」
プラズマ「でも、面白そうやん?
そういえば、コロコロで連載してた『コロッケ!』にて、裏バンカーサバイバルの何回戦かでこんなルールがあった気が。
確か、扉の中から一つを選んでその相手と戦い、勝った方が生き残るルール。
ただし、その中の一つはハズレ。その扉を開けた瞬間、その選手はリタイアとかいうルールだったと思います。
さて、それでは俺のPKキャラは、文字通り『プレイヤーキラー』にしてやろうか。」
円太「いや、まだ舞台背景とか聞かされてないだろ。」
明流「それを聞いてないから、まだキャラクター製作までいけないんじゃないの?」
プラズマ「だが、ある程度までなら決められる。例えば、使うデッキとか。」
明流「お願いだから、ちゃんとした奴を考えてよね。私たちは戦わないけど、変な奴だったら色々と危ないし。」
円太「あんまりガチ過ぎると、本気で嫌われそうだからな!」
プラズマ「そこは考えない方向で。本当の『PKキャラ』って奴を、見せてやる。」
円太「頼むから、本気でやめてくれ!」

追記
ポケ>映画配信のアルセウスが……なんだあの技は。

・さばきのつぶて
・あくうせつだん
・ときのほうこう
・シャドーダイブ
ムゥ「鬼だナ。」
プラズマ「さすがというか、何というか……世界創造の神というだけはありますな。
要するに、三神をも超越する絶対なる神ですな。」

シャドーボール

DM>裏スリ作ってます。
後は、印刷して切り取る作業。
何の裏スリかって?ゴーストデッキの裏スリなので、ポケモンのゲンガーですw
ゴーストが進化するぜ!的な意味を込めてます。

ポケ>特に進展なし。
プラチナのストーリー進行メンバーのレベルが上がったので、日曜日に
ライバル→メリッサ→マキシ→ナタネ→ゲン
の五連戦バトルをやってました。縛りは、
・回復アイテムは戦闘中のみ使用可
・全員に勝つまで、ポケモンセンター禁止
の二つ。
まあ、レベルが大分高いので結構楽でしたが……

何か>ムゥ「マスター、前から気になってたことを聞くゾ?」
プラズマ「どうした。」
ムゥ「お前のプロフィールの上にある、あの画像は何ダ。」
プラズマ「ああ、
cannot get it
これか。」
ムゥ「駅で見たことがあるけどナ。」
プラズマ「本来の意味は、『線路に荷物を落としたら、駅員さんに取ってもらいましょう』という意味。
だが、俺はもっと別の解釈をしてしまった!」

続きを読む

メルトン

日常>暑い。なんだ、この暑さ。
ようやく春ですな。これからは、俺にとっては花粉症との闘いのスタートです
決して、お花見のシーズンではありません。花粉症との闘いのシーズンです

ポケ>パソコンなどでのポケモンの移送は、ポケモンという『固体』を電子情報へと完全に変換し、ネットワークを通じて変換したポケモンを相手側へと送ったあと、相手側で再び『固体』として再構築する非常に便利な昨日なのだと思います。
ムゥ「急に難しい話をしだしたナ。」
プラズマ「そして、電子情報に変換したポケモンをコンピュータ内へと移したあと、そのデータに改造を加えて再構築する。これが、俗に言うPAR、改造コードである。」
ムゥ「人の話を聞ケ……」
プラズマ「ん?いや、電車の中でふと考えていただけだ。心配するな。」

DM>透明スリーブ買ったので、裏スリ考えてます。

DMその2>『クロスカップ』のメンバーって、三人やなくて五人っぽいんやね。
ってことは、もう大体決まったわ。
円太「俺はいるよな?!」
明流「私も、いるよね?」
プラズマ「まあ、とりあえず発表しておく。
早めに発表しておけば、他の方々も再確認する際都合が良いかもしれませんし。
というわけで、一応現段階で出そうな五人のキャラ。
・円太
・明流
・アウスキー
・エルヴィナ
・????
といったメンバーだ。」
明流「あ、ラスボスは入ってるんだ……。」
プラズマ「設定が設定だけに、はずせないね。」
円太「凄く拘るよな。その拘り、俺達に向けてくれねえか?」
プラズマ「う~ん、向けてたつもりやねんけどな。
とにかく、一応この五人ってことで。さて、俺も見直しておくか……
それか、この五人主軸で、番外編てきなモンを作っても良いか。」
円太「ラスボスの奴はどうするつもりだ!」
プラズマ「おっと、そうだな。」

イモータル・ブレード

ここまで わたしを おいこんだこと
それは みとめてやろう
---ポケットモンスター プラチナ-アカギのセリフより抜粋

だが諦めろ 貴様には俺を止められん!
---バイオハザード5-アルバート・ウェスカーのセリフより抜粋

なぜかセリフをつなげられるお二人。
要するに、似た者同士ってことなんでしょうな。


DM>コア高槻行ってきました。
一回戦は突破しましたが、二回戦で敗退。
使用デッキは、クローシスカラーのゴーストタッチ白。
ちなみに、どちらもジャンクデッキだったため、どんな内容かはイマイチ記憶しておりませぬ。
あと、5Dsカップで使用したデッキのレシピを、覚えている限り明日にでも掲載しようかと思っております。掲載するのを、完全に忘れておりましたので。

DMその2>出場が危うい『クロスカップ』ですが、色々と考えてみたぞ。
円太「危ういとか言うなよ。俺が、絶対勝ってやるからな!」
プラズマ「せいぜい頑張るが良い。ラスボスの正体に一番近づけた真紅銀さんだけが、その恐ろしい正体に薄々感づいてきている頃であろう。」
明流「それよりも、考えってなによ。」
プラズマ「そうでした。
いやね、皆さん出場キャラとか見てみたい対戦とか考えてるから、俺も色々と考えてみたんですよ。」
円太「だから、何をだよ。」
プラズマ「出場キャラだ。出られるのは三人。
この ブログにいるメンバーだけでも三人なのだ。だが、それでは面白くない。」
円太「当然、俺は出るよな!」
明流「私も円太も、結構人気高そうだから良いじゃない!」
プラズマ「そうはいかない。やはり、大会と言う以上は強い奴が参加すべきだ。
よって、今考えている出場者は以下のメンバーだ!その中から、三人を選び出す!
・円太
・明流
・アウスキー
・エルヴィナ
・良太
・リクス/リサ
・????
円太「なあ、最後のってアレだよな。」
プラズマ「今作のラスボス。ただ、まだ殿堂対応のデッキを使ってないから、まだどうとも言えない状態なんよね。それまでに最終話を迎えたら、話は別やけども。
ただ、個人的には出したいんよ。設定が『世界が交差する』ってんだから、こいつを出さない訳にはいかない。」
明流「そういえば、そんな感じの設定だったわね。」
円太「とりあえず、こいつらの中で三位以内に入れば良いんだろ?余裕余裕!」
プラズマ「さあ、どうかな?こいつら、結構な強豪ですぜ。」

DMその3>ランデス作ってみよっかなぁ~、と思う今日この頃。
ゴースト主体にすると、面白いくらいウザい動きをしてくれるかもなのです。
ムゥ「今日の『ドルマークス』も、面白かったナ。」
プラズマ「相手はクリーチャーが減るのに、こちらは減らないという面白いコンボやったね。
どうも、昔からこういう戦術が好きなもので。
要するに、相手がすごくいやがる戦術が好きなんですよ。ランデスとか、除去コンとか。」

ヒューリー

ものすごく頼み込んだら 乗せてくれるよね!
---33分探偵-鞍馬六郎のセリフより抜粋
もう、凄いよこの人……


DM>ゴーストデッキが、面白いことになりました。
『ジャックバイパー』強いわ……あと、それに『ブラッディ・シャドウ』が加わると楽しいのなんのって。
ムゥ「『デビルマーシャル』で、手札破壊も出来るゾ。」
円太「しかも、そいつも『ジャックバイパー』で倒しにくいんだよな。」
プラズマ「さらに、『シャドウ』に『超獣大砲』や『トラップ・コミューン』を使えば、すぐに復活するのだ。
特に、複数の『シャドウ』を犠牲に『トラップ・コミューン』を使った時なんか快感だぞ!」
明流「ほんと、どっちも酷い戦術……」
ムゥ「悪かったナ。」
プラズマ「とりあえず、明日はコイツを使ってみよっかな。『デスティニー』使う予定やったけど……」

DMその2>俺にバトンは回って来そうにねえな。
まあ、関西を応援させてもりますぜ!大阪出身大阪育ちの俺なんやから、関西応援せんでどないすんねん!
頑張れ、阪神!あれ、何か間違った?
あと、バトンを追ってて気付いた事が。
和邇乃児さんって、毎度コア高槻行く度に会う、素晴らしいデッキの持ち主様だったのですな!
明日会えたら、改めて挨拶しておかなければ……

何か>昨日の『宇宙戦争』の映画を見ていて、
「大阪では何体か倒したらしい」
のセリフで爆笑したのは俺だけではないはずだ。

マインド・サーチ

日常>明日明後日は休み。
が、明日は友達が家に来て、明後日はコアでDMです。
まあ、遊びは休憩に入りますから。若いって良いもんですな。

ポケ>ポケモンセンターの運営資金って、どこから出てると思う?
ムゥ「相変わらず、変なところを考えるナ。」
プラズマ「だって、可笑しいやん?全然金取ってへんのに、年中無休で24時間営業とか。
コンビニ並の営業時間で、病院とか、そら変やと思うのが普通やと思わへんか?」
ムゥ「大阪弁丸出しだゾ……。」
プラズマ「おっと、取り乱してしまった。
でも、考えてみると面白い事実が見えたりするかもよ?」
ムゥ「新しいホラーの始まりだナ。」
テタヌス「普通に、ジムリーダーや四天王が稼いだ金を使ってるだけ、かもしれないけどね。」
プラズマ「ああ、確かにそれはありうる。」
ムゥ「税金かもしれないゾ。」
シルラ「ボランティアかもしれませんしね。」
プラズマ「ボランティアは無いだろう……。」

ふと>ライトノベルの普及により、本を読まなくなりつつあった若者が、本を手にする事が以前と比べると多くなったのではと思います。
まあ、その若者の俺が言うのも難ですが……
そういう意味では、ラノベはある意味革命的な存在だったのかな……と。
これ、何気に米に似てるんですよね。
昔は玄米という、栄養価は高いけど若干渋み(?)のある米が主流でした。
次第に技術が発展し、最近では精白米が流通するのが普通となってしまいました。しかし、こちらは栄養価が玄米に比べると大幅に落ちています。
今の若者の読書に関しても、同じなのでは?ラノベが悪いとは言いませんが、数十年前の書籍に比べれば、栄養価は多少ながら落ちていると思います。
しかし、それが時代の流れなのですから、逆らうことは出来ません。
と思ったら、実は米は面白い現象が発生してます。
最近では、栄養価の高い玄米が見直されてきております。
という事は……
過去の本もまた、いつか息を吹き返す時が来るのかもしれません。最近で言えば、『蟹工船』が流行ったのがソレでしょうかね。

DM>そういえば、『デュエルマスターズ=ノベルズ×クロスカップ』にて、俺は重大なミスを犯そうとしている。
円太「ど、どうした。いつもより、表情がまじめだぞ……」

続きを読む

プリズム・ブレイン

キ モ チ イ イ…
---MOTHER2-ギーグのセリフより抜粋
この戦闘、RPG史上最強の恐怖だと思うのは俺だけだろうか……
ただし、「イナクナリナサイ」は神曲

ポケ>特に何も。

DM>あれだな。
設備が無いから無理だけど、出来るものなら、『脳内キャラor小説キャラ座談会』的なものもやってみたいね。
チャットあれば出来そうやけども……
円太「『脳内キャラ』ってことは、小説書いて無くても参加できるってことだよな!」
プラズマ「醤油こと。」
明流「でも、チャットが無い、と。」
プラズマ「醤油こと。」

何か>ウェスカーといいシックスと言い、最近の悪のラスボスは強いねえ。
人間を超越している。
ポケモンのラスボスも、いずれそうなるのだろうか……

デジョン

ポケ>そろそろ、育てて行きますよ。
新しい血族……じゃなくて、新しいゴースト達。
ムゥ「といっても、入れ替わるのは三人だけらしいナ。」
プラズマ「まあね。技の改革とかはあるけど、大体は一緒だったりそうでなかったり。」
ムゥ「それでは、あまり意味が無いゾ……」
プラズマ「そんなことは無い。パーティの半分が入れ替われば、パーティの戦術も半分変わることになる。
大丈夫。十分な変更だよ。」

何か>ウェスカーもシロナも、黒が非常によく似合う……
そんだけ。
ただし、人間性はほぼ正反対なので要注意。
シロナ「どうして せかいを かえようと するの?
このせかいが にくいなら じぶんひとり だれもいないところに いけば いいだけでしょう」
ウェスカー「私が手をくださずとも すでに世界は破滅へと進んでいる
これは破壊ではない 救済だ!」
いずれも、ゲーム中の本人のセリフより抜粋。

日常>ちょっと疲れが出てきた。
土曜日にゆっくり休んで、日曜日はコアでDMやってきますとも。
そろそろ、漢字検定の勉強とか始めなあかんよなぁ……

DM>5Dsカップが終わり二週間。
まだ、安息など無い。というより、DMに安息など必要ない。
バトンが動き出し、更には『マクベイン大好きカップ俺達の野望』や『デュエルマスターズ=ノベルズ×クロスカップ』というものまでもが、徐々にその姿を現し始めました。
さて、やはり今までは受身だったこの俺。そろそろ何か手伝いをしなければ、となんとなく焦り始めております。
というか、そういう性格なものでして……
明流「いつも受身でいると『何かやらなくちゃ』って思うのに、何も出来なくて、それがストレスになって……とか、前にも私に言ってたっけ。」
プラズマ「それで、よく自律神経が乱れたりしてしまうのだ。実に不便な性格である。」
円太「要するに、慎重すぎるってことだろ?そんな考え込まなくても、適当に大雑把にやってれば良いじゃん?」
プラズマ「まあ、確かにそういう態度もある程度は必要やけどね。どうにも……
というわけで、何かしら手伝えそうなことがあったら、何かしらやらせていただくかと思います。
といっても、時間があれば良いのですがね。」
ムゥ「無くてもやレ。」
プラズマ「それは厳しいな。
さてさて、この新たにベールを脱いだ二つのイベント。
前者は殿堂ルールを完全無視した三つのデッキを使つトーナメント。Vault様の対戦ルームを使用するそうです。
後者は、小説板メンバーの小説メンバーによる小説メンバーのための大会……的な。
二次会でその話が出てた時、一瞬で消滅したパフェに驚愕してて詳しいことは聞き逃してましたが、そういうことだそうです。
円太と明流が、異世界のキャラと対戦できる機会が出来ちゃったかもなのです。
明流「本当に?!」
プラズマ「詳しいルールがイマイチ分かってないから、俺にもどうかはわからん。
が、可能性としてはありうるということだ。」
円太「そんなイベント、参加しなかったらお前を倒しにいってやるからな!」
明流「ちょっと、熱くなりすぎないの!」
プラズマ「まあ、落ち着け。熱くなったところで、何も良いことは無い。
とりあえず、『デュエルマスターズ=ノベルズ×クロスカップ』は参加の方向で考えさせていただきます。時間がどうか分かりませんが、可能な限り頑張りますので……
『俺達の野望』は……どうしようか迷ってます。CGIの使い方が、まだ完璧ではないので……
デッキは完全に、脳内で構築されていますが。だって、今書いてる小説のラスボスg(ry」
ムゥ「一回戦で巻けたら……罰ゲーム……」
プラズマ「丸パクリじゃねえか。その喋り方やめろや。ガチで怒られるぞ。
……しかし、そうだった。一回戦で負けたら罰ゲームが待ってんだっけ?」
円太「良いじゃねえか。要するに、負けなかったら良いんだろ?」
明流「DMの歴史を全て知ってるプラズマなら、一回戦敗退は無いと思うけど?」
プラズマ「どうだろうねぇ。」

呪いの歌

日常>今日から授業スタート。
まあ、頑張りますです……
そういえば、今日の英語の時間に英語で自己紹介やったんやけど、クラスの中に韓国人の人がおったらしいんよね。
英語で自己紹介してるから、異国の人のプロフィールも理解できるって素晴らしい事だと思いました。

ポケ>新パーティを考慮中。
ゴーストパーティを編成するのか、前々から考えていたガチパを編成するのか。
まあ、8割ゴーストパになるんでしょうけども……そっちの方が楽なので。
ムゥ「私以外をクビにしてやレ。私を満足させられる男は、あの中に居ないゾ。」
プラズマ「ははは、このドSめ。
お前を満足させられる奴が居たら、奇跡だっての。」
ムゥ「そうカ?少なくとも、お前はまだマシだゾ。」
プラズマ「褒められてるのか、けなされてるのか、どっちかよく分からんぞ……。
ちなみに、新ゴーストパでは、ちょっとやそっとじゃ『かげうち』や『ふいうち』などではつぶれないような構成にする予定です。
当然、どんなパーティにも柔軟に対応できるようなパーティにしますよ。」
ムゥ「もう、同じ手は通じないゾ。覚悟しておケ。」
プラズマ「お前が覚悟しとけや。」

何か>プロフィールを、少し変更しておきました。
テタヌス「私たちの切り札に相応しいカードが、やっと決まったよ。」
ムゥ「私の切り札は、これで十分だナ。」
プラズマ「俺ぁ、小学生時代から好きだった『ジャック・バイパー』に変更。」
シルラ「私の切り札は、ご主人様と一緒になれるカードです……。」
プラズマ「エロいな。」
円太「そういう意味じゃねえよ!
俺の切り札は、絶対『アポロヌス』だ!」
明流「私も、特に切り札を変える気は無いわね。」
プラズマ「アウスキーは、特に姿を現さない……ねぇ。」
シルラ「あの人、何者なんですか?」
明流「あまり知らない方が良いかもしれないよ?」

DM>『メタル・ザンギラス』で『ジャック・バイパー』を蘇生できると気付く今日この頃。
これ、『ブラッディ・シャドウ』が絡んでくると大分硬い壁になってくれます。

何かその2>107さんの所見ててふと考えてみた、俺の知ってる限りの『完成された生物兵器』達。
究極キマイラ-MOTHER3
仮面の男-MOTHER3
Tウイルス-バイオハザード
Gウイルス-バイオハザード2
T-Veronica-バイオハザード code veronica
ウロボロス-バイオハザード5
サイ/イレブン-魔人探偵脳噛ネウロ
金色の闇-To love る
バーソロミュー・くま-ワンピース
ミュウツー-ポケットモンスター
プロトバブイル-ファイナルファンタジー4
紅桜-銀魂
などなど。他にも色々居た気がするけども……
少なくとも、ほとんどまともな奴がいねえ!てか、生物兵器で無い奴もいたり。
ちなみに、例外的な生物兵器として『シックス』と『アルバート・ウェスカー』があります。
開発者でありながら、本人が最も強い生物兵器という意味で……

大逆転クイズ

日常>明日から授業スタートです、はい。
レポートとか、慣れるまできついやろうなぁ……理系なので、特に。
まあ、適度に頑張りますわぃ。

ポケ>帰りの電車の中で、色々と考えてました。
より、いやらしいパーティを育成したいと思います。
決して、ポケモンに対して「作る」などという単語は使用しません。あくまで「育てる」と言います。
ムゥ「無駄な拘りだナ。」
プラズマ「まあね。」

何か>バックで入れるのって、難しいよなぁ……
……あ、車の話です。決して、やらしい意味じゃありません。
という会話を、友達とやってましたよ。電車の中って暇やなぁ……
ムゥ「久しぶりに、何か唱えてやル。」
プラズマ「落ち着け。苦しめる呪文とか、マジ勘弁だって!
……まあ、俺には無害やけど。」
ムゥ「どうだろうナ。」
プラズマ「どうやろうね。」

DM>さて、今バトンが回っているようですな。
そんな時に空気読まずに、なんとなく詰めデュエルみたいなのをやってみましょう。
まあ、とりあえず問題は続きから。

続きを読む

キサナティック・X

……いいだろう 決着をつけるか
---バイオハザード5-アルバート・ウェスカーのセリフより抜粋
まさに死闘。
つか、銃弾よけるとか反則。

日常>今日は休日。クラス発表だったので、ネットでみてから時間割くんでました。
とりあえず一年で30単位必要だそうで。というわけで、春学期だけで18単位とれる程度に調整。
ただ、教員免許とりたいから、もうちょい調整するかな……
しかし、教員免許取るとしたら、確か健康科学必須だったはず。
一時間目なので、秋か二年で取るかも。
一時間目は、せめて三日で押さえたいところやし。

DM>セイバーの裁定が、若干変わったようですね。
ブレイガー同士で守り合いありですか。ただ、置換行為だということに変わりなし。
どちらにせよ、『ジャック・バイパー』の守護にはもってこいですな。

ポケ>別荘増強しかやってねぇな……
そろそろ、新しいメンバー育ててみよっかな。

ムゥと俺のSっ気には、ちょっとしたズレがある。
ムゥ「私はMな奴をいじめるのが好きで……」
プラズマ「俺はSな奴を蹂躙するのが好きなのだ。」
円太「どちらにしても、ドSじゃねえか……」
明流「しかも、プラズマの方はもっとタチが悪いわね。」
プラズマ「何を言うか!弱いものいじめをしないんだぞ!」
ムゥ「私も、あまり弱い奴はいじめないぞ!」
円太「どっちでも良いよ!」

続きを読む

ネオウェーブ・カタストロフィー

日常>新パソからの更新。まだ扱いに慣れきれてませんが、その内慣れるでしょう、多分。
まずは、入力方式とか変えないと・・・・・・

ポケ>さあ、土下座して宣言しなさい。「私こそ牝蓋でした、と。」
ムゥ「むミュ・・・」
プラズマ「昨日も言っただろう。罰は忘れない、と。
さあ、早く。」
テタヌス「まあ、そろそろ許してあげたらどうかな?」
シルラ「さすがに、そろそろ可愛そうです。」
プラズマ「う~ん、お前らが言うなら考える価値はあるか。」
ムゥ「許セ。」
プラズマ「お前は黙っとれ。
・・・そうだな。確かに、そろそろ面倒くさくなってきた。
それに、素直に罰を受けたらお前らしくない。
罰を受け入れるということは、すなわち完全な敗北を認めるに等しい。
それでは、私の仲間たる資格はない。」
シルラ「負けを認めたら、それまでですからね。私たちも、見習わなければならないです。」
ムゥ「だナ。」
テタヌス「私たちは、戦闘は好まないからね。負けを認めるとか、そういうのはあまり関係ないかもね。」
プラズマ「どうだか。かなり恐ろしい戦闘力を持っているくせに。
まあ、今度負けたら本当にやってもらおう。」
ムゥ「今度は倒してやるゾ。」

DM>バトンが回っているようですねぇ。
まだ詳しく状況を把握できてませんが、結構熱い展開のようです。
これは、見届ける価値ありですね!

日常その2>とりあえず、大学には友達が8人ほどいましたw
なんという偶然。同じ中学だったやつとか、同じクラブだったやつとか、結構いろいろ。
通学に一時間半ほどかかりますが、慣れればそれほど苦でもない・・・と思いたい。
忙しくなりそうで怖いですが・・・

Deep Ambition

日常>ノーパソ手に入りました。
まあ、ネット接続は父にパスワード聞くまで出来ませんが……
今すぐ聞いてもいいけど、帰宅中やしなぁ……無理でしょう。

DM>『ハイドロ・ハリケーン』デッキに、準フィニッシャーとして『アレクサンドル』を入れてみたい。
どうだろう。効果を発揮すると、恐ろしい破壊力に……一発でマナとバトルゾーンが吹っ飛びますぜ。
『アポカリプス・デイ』?何それ、食えんの?

何か>タイトルは、バイオハザード5のラスボス戦の曲タイトルより。
つか、「ウロボロス アヘリ」でけぇw

ポケ>俺がなぜゴーストポケモンが好きなのか。今日こそ、全て語ってやる。
ムゥ「突然、何を言い出すんダ?」
プラズマ「なんとなく、そういう気分なんよ、今日は。」

続きを読む

だましうち

日常>慣れない通学はやはり疲れる。
明日は最強に朝が早い。やはり、一時間目の授業は入れない方が良いでしょう……
明日はノーパソもらってきます。こう見えても、理数系の男なんですよ。
ま、数学が得意というわけでもないのですが……
とりあえず、明日を乗り切れば、明後日は午前で終了。
日曜と月曜は一応休みで、火曜日から授業開始なのです。
あの通学路は、慣れるまでが大変やろうなぁ……

ポケ>ロトムって、物理受けに育てられへんのかな?
ムゥ「厳しいナ。」
プラズマ「でも、少なくとも嫌がらせにはもってこいな奴でしょう。
嫌がらせるの大好きな俺からしてみれば、まさに理想のポケモン。
俺ポケモンなのだから、当然っちゃ当然なわけだが。」
ムゥ「調子に乗るナ。お前が嫌がらせを受けるかもしれないゾ。」
プラズマ「お前から既に受け取るわぃ。」
ムゥ「ど う い う 意 味 ダ ?」
プラズマ「そういう意味ですとも。」

DM>墓地進化というのは、本当だったようで。
こりゃ、『ナスオ』が面白くなりそうですね。エマジェンとか、エニグマ・カスケードとか。
カラフル・ダンスとかも結構。問題は、山札切れですかね……
ネギさんの作品『東京』にて、最近の勇騎VS一夜の戦いに、バイオハザード5のラスボス戦の曲を重ねるとなかなかマッチしてる気が……

何か>パソから更新しようとしたら、何かエラー起こしてました。
暫く待ったら戻りましたが……ありゃ、何だ?

終焉のカウントダウン7

日常>大学の始業式です。
某ノーベル物理学賞受賞した方を、生で見ることが出来ました。特に興味なかったのですが……
スーツに履きなれない靴だったため、妙に足に疲れがきてます。
……あ、今日はエイプリルフールだ。

ポケ>殿堂入りを10回果たすと、別荘で買える家具が増えるらしい。
ちなみに、その家具を買うとシロナが来るんだとか。まあ、どうでも良いけど。
……あ、今日はエイプリルフールだ。

何か>DMは、5Dsカップも終わり、また地域の大会程度の毎日に戻ってしまいました。
半年間はこの5Dsカップを目標に頑張ってきましたが、ついにそれも先週終わり、もう自分には目指す目標が無いのかなぁ……と。
ポケモンも、最近孵化も育成も特にやる気が無い。バトレボも、ゴーストタイプに対する愛情も薄れてきてしまいました。107さんにコテンパンにされちまったし……
そろそろ、どちらも潮時なのですかねぇ……
……というわけで、そろそろポケモンとDM、両方を引退したいと思います。小説は最後まで続けますが、それ以降は完全にやめることになるかと……
このブログも、この『終焉のカウントダウン』が『10』に達すると同時に閉鎖します。
その詳しい理由などは、続きから……


続きを読む

プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク