おおみそか

ポケ>N氏と対戦してきた。
あれだ。先の先を読んだつもりだったのに、多分先の先の先を読まれてたなorz
ムゥ「情け無いゾ。」
プラズマ「2ヶ月ぶりやからなぁ。まあ、久しぶりに出来てよかった。
……多分、2ヶ月ぶりでなくともボコボコにされてたと思う……」



日常>大晦日だ。明日は来年だ。2009年だ。
円太「今年は、初日の出は見に行かないんだな。」
プラズマ「まあね。」
明流「でも、初詣くらいは行っておいたら?」
プラズマ「当然ですとも。」
ムゥ「あと、憑いた者の供養もナ。」
プラズマ「お前だよ。憑いてるのお前だよ。」
テタヌス「それにしても、今年も早かったね。」
シルラ「来年もよろしくお願いします、ご主人様。」
テタヌス「もちろんさ。でも、出来れば『ご主人様』じゃなくて、『テタヌス』って呼んで(以下略」
円太「でも、今年ももう終わりなんだよなぁ。ちょっと前まで夏だったのにさ。」
アウスキー「今年は、ギリギリまで暑かったからな。」
ムゥ「それでも、早く感じるゾ。」
明流「ほんと。卒業式まで、もう少しね!」
プラズマ「まあ、言われてみれば相当早かったかな。年を取ると、時間が早くなるねぇ。
というわけで、皆さん。今年はお世話になりました。来年も、愚か者の私と、そんな愚か者から生まれたこいつらを、どうぞよろしくお願いいたします。」
ムゥ「黙レ。」
円太「最後の最後まで、お前はぁ!」
テタヌス「相変わらず、にぎやかなパーティだ。」
アウスキー「『五月蝿い』という方が適当だ。」
明流「うん、私もそう思う。」
シルラ「『五月蝿い』も、『にぎやか』の内ですよ。」
アウスキー「……いや、違うだろう……。」
プラズマ「では、来年また会いましょう。」
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フレアドライブ

日常>さて、明日が今年最後の一日だ。
ムゥ「今年ももう終わりそうだゾ。」
プラズマ「まあ、気楽に行こうぜぃ。」

DM>特に何も。
『ゼロ・フェニックス』再録ということらしいので、結構楽しみです。
ムゥ「手札破壊とマナ破壊を搭載した、闇の不死鳥だナ。」
プラズマ「多分、俺が使う<クラッシュ>のフィニッシャーは、こいつになると思う。」
ムゥ「『ジェニー』なんかの、中古品を種に出来るのが良いゾ。」
プラズマ「バトルゾーンも、タダでは離れないのも。ただ、マッドネスにゃ注意だ。」
ムゥ「その前に、絶やしておけば良いゾ。」
プラズマ「でっきるっかなぁ~?」

ポケ>明日はやりますぜぃ。
そういえば、明日8時から映画やるみたいですね。マナフィのあれ。

スカイハイ

DM>『インフェルノ・サイン』が再録するそうです。
ムゥ「墓地からクリーチャーが蘇るゾ。」
プラズマ「『ロマノフ』などなど、7コスト以下の進化以外のクリーチャーを蘇らせる呪文。
トリガーがついてるから、結構コレが厄介なんだなぁ~。」
ムゥ「お前は今、こいつに悩まされているのだナ?」
プラズマ「あれだな。『除去ボル』が流行ってたとき、いかにして『ディメンジョン・チョーカー』とか『リバース・チャージャー』とか『ギガルゴン』を封じるか悩んでた時。あの時の感覚に似ている。」
ムゥ「結局、攻略法は見つからなかったようだけどナ。」
プラズマ「今回は見つけてやる。」

何か>『帝国の影』で、ようやくグラディエーターを倒せました。
残るは「スカイフックの戦い」だけですが、開始数秒で粉々ですw

ポケ>31日はバトレボやります。シングルもダブルもやります。
が、それまでにパーティが整うかどうか……
ムゥ「いよいよ、私の本領発揮だゾ。」
プラズマ「できるといーですね。」
ムゥ「棒読みするナ。」
プラズマ「プラチナだと教え技が追加されてるので、そっちも使ってみたいなぁ。
とりあえず、受験終わるまで我慢我慢……」

日常>散歩で、弟に言われた『近所にある233段の階段』を見てきたんですよ。
まあ、そっちよりも、その上から眺める景色がヤバいのなんの。
なんか、大阪市付近まで見えました。夜景を見てみたいと思うのは俺だけではないはず……
何か気分が落ち込んだら、絶景見るのは良いですね。ストレスとか、一撃で吹き飛びます。
ムゥ「次は、溜める番だナ。」
プラズマ「やめんか。」

日常その2>朝のポケサンにて、
『ギリシャの場所は、次のうちどれ?』の問題に、手も足も出なかった俺orz

ブレイブ

神か……なるほど 俺が引き継ごう
---バイオハザード5-アルバート・ウェスカーのセリフより抜粋
なんちゅうやっちゃw

DM>『ムゥ×俺』なデッキが、なかなか決まらないんだな、これが。
ムゥ「私はハンデスが好きだゾ。」
プラズマ「俺は何が好きか。今まで俺が惚れてきたカードを見ると、ある共通点が……無い。」
ムゥ「バカだナ。」
プラズマ「いや、あるぞ。強いことだ。」
ムゥ「そのままだナ。」
プラズマ「力のある者だけが生き残る。それがこの世界のルールだ。」
ムゥ「そんなにパワーに拘るなら、適当にやってロ。」
プラズマ「う~ん。ただ、ハンデスを主軸にすると、やっぱりディフェンス寄りなデッキになるんよね。
とすると、核は大分絞り込めてくるかな……?」

日常>学校に行くのは今日が最後。講習も終わり、いよいよ家で頑張るときが来た。

スパーク・3シャイン

日常>腹壊してる。

ネウロ>石垣&等々力達VSⅥ&ⅩⅠ
ちなみに、20巻くらいでシックスの本名が出てくるはず。

日常その2>年賀状書いた。あと、出して無い2通を送れば完了だな。

日常その3>第一志望の大学に、昨日行ってきました。一般入試対策講座ってやつです。
やっぱり、並大抵な実力じゃ無理。せやけど、頑張ればいけそうな気が……いや、難しいか。

DM>5Dsに持っていくデッキ、根本は同じでも大分変わってきた。
とりあえず、前回の発表は意味が無くなりました。

分類>さて、デッキ分類といこうか。残った我々で、頑張ろうではないか。

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プレゼント

プラズマ「メリークリト……ちゃうわ。メリークリスマス!」
明流/円太(何と間違えそうになったんだ……。)
ムゥ「????」
プラズマ「何で、キリスト教でも無いわしらが、キリストの誕生日を祝おうとしとるんじゃい。」
円太「そこはツッこむところじゃねえ!っていうか、ツッこむな!」
明流「日本では、ただのお祭みたいなもんだし。楽しみましょう!」
ムゥ「つまり、今日は祭なんだナ?」
プラズマ「そんな感じと思っておけば良い。なぜか知らんが、去年はクリスマスについて全く触れてなかったからな。お前が知らないのも無理は無い。」
アウスキー「それよりも、なぜ俺まで……。」
シルラ「そんな事言わないで、楽しみましょう?」
アウスキー「…………。」
ムゥ「楽しめると良いけどナ。」
円太「不吉なこと言うなよ。」
プラズマ「まあ、今日くらいは楽しめ。ご馳走も容易したぞ。それぞれ、
■『日本産と表示した中国産うなぎ』
■『日本産と表示した中国産たけのこ』
■『日本産と表示した中国産……
円太「食えるかぁ!」
プラズマ「失礼な!中国に謝れ!」
テタヌス「産地偽装のオンパレードだ……。」
明流「もっと、安心できる食べ物は無いの?!」
プラズマ「あるとも。こんにゃくゼリーとか。」
アウスキー「レア物ではあるが、安心は出来ないな。」
プラズマ「全国の『こんにゃくゼリー』ファンに謝れ!」
ムゥ「むちゃくちゃだゾ……。」
シルラ「ご主人様、あ~ん。」
テタヌス「ありがとう、シルラ。でも、出来れば『ご主人様』じゃなくて、テタヌス』って普通に呼んでほしいな。」
円太「え、気にするところ、間違えてねえか?産地偽装のオンパレードだったよなぁ?!」
アウスキー「ロクな奴は居ないのか……。」
ムゥ「居ないナ。」
プラズマ「え?全員まともじゃね?」
明流「『全員』って言ったら、私までそうなっちゃうじゃない!」
ムゥ「確かにそうだナ。まともな奴もいるゾ。」
テタヌス「そういえば、クリスマスといえばプレゼントじゃないか。何か無いのかな?」
プラズマ「ん?ああ。確か、ムゥからプレゼントがあるとか……」

ムゥのクリスマスプレゼント>クリスマスという、寒い季節になってまいりました。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
ムゥ「恐怖は、忘れた頃に蘇るゾ。日本の霊に、キリストの誕生日なんか関係ないからナ。」

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レインスピア

己が護るべきものを命をかけて最後まで守り抜く覚悟、それを一所懸命という!
---デュエルマスターズ-バルザーク・熱風・ドラゴンのフレーバーより抜粋
ウィキ見てて、なんとなく目に付いたフレーバー。
能力も結構良いので、是非使ってみたい1枚。

日常>髪切った。
体調は、相変わらず微妙……天候に左右されるっぽいわ。今日は微妙に雨やったし。
まあ、2週間前とかよりは、大分マシかな。
ムゥ「ストレスとも、あと2ヶ月程度でおさらばだゾ。あと少し、頑張レ。」
プラズマ「だ~れが、お前の食料供給源に戻るかぁ!」
ムゥ「バレてたカ。」
プラズマ「何年の付き合いやと思ってんねん。」

カービィ>格闘王、5分38秒まで縮めました。
あと少しだけなら、縮められそうな気が……

DM>俺の直感が正しければ、次の弾で、5色ナイト呪文と5色クロスギアが来そうな気がする。
円太「でも、使いにくいのは確かだぞ。」
明流「そうでもないんじゃない?サムライにもナイトにも、ノーコストで呪文やクロスギアを使う方法はあるわけだし。」
プラズマ「そやね。せやから、5色のカードがきても、使い方次第では使える。
ただ、やっぱり安定性が微妙なんかなぁ……どうなんやろ。」

M-1>優勝は『NON STYLE』やったねぇ。
オードリーが決勝に食い込んできたのには吹いたw

しらべる

火火火 悪いな
---魔人探偵脳噛ネウロ-葛西善二郎のセリフより抜粋
最後の一服

日常>適当に過ごしてた。以上。
知覚過敏の歯に、フランスパンは結構きついぜw
歯を磨く時は、優しく磨きましょうねぇ~。

何か>ゴジラファイナルウォーズを、また見たくなってきた今日この頃w
ちなみに、一番好きなのは、『VSデストロイア』。

考察>30弾のカードについて、色々手身近に語ってみる。
ただ、効果を全て載せていると半端じゃない文章量になるので、効果は自力で探してくださいませ。
そんな時は、ウィキが便利!

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無敵城シルヴァー・グローリー

俺達は家畜じゃない。人間だ。
---ゴジラ ファイナルウォーズ-尾崎真一のセリフより抜粋
正直、あれはどうなんだろう……面白かったが。
あと、微妙に神曲があったと思う。まあ、アクション映画は大抵一つは神曲あるんだけど。

DM>30弾を1日だけフラゲしてきました。
とりあえず、目当ての一つ『シルヴァー・グローリー』様が降臨されました。
明流「サムライとナイトにも、進化クリーチャーが出てきてるのよね。」
円太「俺はやっぱり、『ヴァルキリアス・ムサシ』が欲しいな!」
プラズマ「安心せぃ。ちゃんと引いたぜ。」
円太「おお!」
プラズマ「ただ、まだサムライを使い慣らしていない俺にとっては、ちとハードなカードだぜ。
まあ、コロコロで公開されてないカードは、あえてまだここでは出しません。ネタバレやん。」
明流「絶対、あんたが言える言葉じゃないよ……。」
プラズマ「まあね。」
円太「でも、ついにこのシリーズも後半だよな。……それにしても、お前小説どうしたんだぁ!」
プラズマ「忘れてたわけじゃない。時間が無いだけだ。圧倒的にな。」

日常>あれだ。感じないストレスほど恐ろしいものは無いな。
ムゥ「自分で分からなくても、勝手に溜まってるもんだゾ。」
プラズマ「なんか、一気に発散できる方法って無いかなぁ~。DR(血族的な意味ではなく)に出たら、絶対発散できると思うんだが。まあ、そんな余裕があるわけが無い。」
ムゥ「適当に我慢してロ。……どうしてもと言うなら、笑うと良いゾ。」
プラズマ「精神面での覇者が言うのだから、間違いないのだろう。」
ムゥ「さあ、笑エ。」
プラズマ「あ、あれ?なんか、すんげえ顔の皮を剥がされそうな気が……」

バイオ>受験が終わったら買いたいのは、『バイオ2』『バイオ4』『アウトブレイクファイル1』『アウトブレイクファイル2』の4つのどれかかな。
ポケモンと同時進行させたら、世界観がごちゃごちゃに……
ムゥ「ならないナ。」
プラズマ「そうですね。
まあ、やりたいのは『バイオ2』か『アウトブレイク』。ただ、後者はPS2も買わないといけない。」
ムゥ「今なら、安値で手に入りそうだゾ。」
プラズマ「まあね。……ディシディアも欲しいなぁ~。いや、それ以前に5Dcの資金も溜めておかないといけないのだが。」

日常>センターの過去問の本って、すんげぇ分厚いのとすんげぇ薄いのしか無いんやね。
ちなみに、記述よりマークの方が圧倒的に損だというのは、事実。部分点無いうえに、ミスを発生させられる場所が筆記より格段に多い(マークミスとか)
要するに、個性を出しにくいわけだ。

ゆびをふる

日常>背中が妙に痛いので、今日は講座休んで帰ってきてました。
……まさか、持病の症状の一つとは……
冬は、肩こりなどなど、体に異常を起こしやすい時期です。皆さんも、お気をつけください。

DM>30弾のフラゲ情報見たけど……
やべぇ、『ユニバース』が面白くなりそうだ。
ムゥ「今回は、曲者ぞろいだナ。」
プラズマ「とりあえず、結構デッキに組み込めそうなのがいっぱい。こりゃ、面白いぜ。
明後日、買いに行く元気があれば良いのだが……。」

おおみそか

日常>なんか、昨日から背中の上の部分が痛む……
少し、ストレッチとかやっとこっかなぁ~。座りっぱなしってのは、体にこたえる。

ポケ>ガラガラ育てよっかなぁ。ゴーストパーティに入れても、なんら違和感無い。
ムゥ「タイプは、全く違うけどナ。」
プラズマ「てか、『地面/ゴースト』で、地縛霊的なポケモンはいつ出るんだろう。」

日常その2>年賀状、そろそろ作らないと。
来年は丑年だ。が、普通に牛のイラストや写真を貼っても、面白くもなんとも無い。
ムゥ「ならば、骨を貼っておケ。」
プラズマ「縁起悪いわ!
……さて、どうしようか。」

ディシディア>欲しいけど、どちみち今は買えないので、様子見。
ただ、買って損するゲームでは無い……と願っておこうか。
その前に、PSP買うかどうかを決めねば。

カービィ>真格闘王も微妙に手を出しつつある。ただ、記録はせいぜい4分中盤程度。
格闘王は、5分47秒が今のところ限界かな……もうちょい縮められそうな気もするけど。

日常その3>なんか、思いっきり背中の筋肉使ったら、背中の痛みが治った。
やっぱし、適度に体は動かさないといかんね。休みの日でも。

DM>ユニバース組んでたら、色々変形してメカオー系になっちまった。
コレは恐らく、俺にサブイベントまで突撃しろっていう守護霊の導きなんだろう、うん。
ムゥ「最近は、微妙に触ってないようだナ。」
プラズマ「大分落ち着いてきたからね。ただ、『弥太郎』があと2枚欲しいところ。」

ネウロ>再び、ギャグシリーズ突入の兆し。あのとんでもなく暗い状況から、そんな展開になったら笑うしかない……
何か、葛西は他の5本指とはかなり違う人物でした。肉体的にも、中身的にも……

ラヒーラ

私の支配を 受け入れるべきだったな
---ディシディア ファイナルファンタジー-皇帝のセリフより抜粋
無駄にカッコイイ。
原作だと攻略法掴めば楽勝だったこいつも、ディシディアで最弱の汚名を返上することができるのか?!

DM>色々調整~。カード整理してました。
そういえば、今の環境で強そうなデッキは『HDM』と『キングLO』らしいね。
円太「片方は前にも言ってたけど、もう片方は……あ、『キング・アルカディアス』と『クイーン・アルカディアス』か!」
明流「事実上、相手に虹以外のカードを使えなくさせるロックね。」
プラズマ「その通り。攻略法としては『英知と追撃の宝剣』と『ドルボラン』があるが、そう都合よく出せるかな?」
明流「多分、無理。」
円太「こいつには、『ソウル・アドバンテージ』が入ってるからな。」
プラズマ「その通り。そうでなくとも、『ジェニー』がくるかもね。
対策は、出される前に何とかするしか無いんかなぁ……。」

日常>運動不足解消のため、1時間ほど散歩してきた。
案外、身近でも行ったことのない場所ってありますやん。その辺りを適当に歩き回ってました。
何か、近くなのに見知らぬ地って、新鮮で良いッスね。
ちなみに、体調は大分回復したと思う。明日から、再発しないことを祈るだけか……

ポケ>来年の映画のタイトルが決定したようですね。
ムゥ「いよいよ、神の登場だナ。」
プラズマ「シックス曰く、神なんてのは新しい血族にとっては、職業の一つでしかないんだとさ。」
ムゥ「知るカ。」
プラズマ「葛西サンが言ってた。」
ムゥ「……話を戻すゾ。」
プラズマ「あいよっ。
さて、今度の映画。いよいよ、3部作の最後のようです。3年かけて映画を終わらせるとは、大きなプロジェクトだったでしょうな。」
ムゥ「コレが終わったら、次は何ダ?」
プラズマ「さあ。最悪、これで最後に……?いや、まだ何かありそうな気がする。」

ホーリー・メール

日常>ダメだ。やっぱり、体調不良は治りきっとらんかったようだ。
今日一日、治療に専念しておりました、はい。明日は少し、体を動かしておこうか。

DM>ゴースト主体が組みたいけど、『停滞の影タイムトリッパー』が1枚しか無い。
明流「4枚欲しい?」
プラズマ「やっぱり、序盤の動きを鈍らせる効果は欲しいね。」
円太「マナブーストからの、3→5→7のテンポが、完全に崩壊するからな……。」
プラズマ「お前の大嫌いなカードの一つだろう。だが、俺の大好きなカードの一つだ。使われるのは嫌いだが。」
円太「こいつのせいで、何回も負けてんだ!悪いか!」
明流「だって、対策がほぼ無いもんね。」
プラズマ「それは、お前が悪い。
さて、そのゴーストは何が強いかというと、『ジャックバイパー』と『ブラッディ・シャドウ』が、凄くうっとうしい防御になるということだ。」
明流「逆スレイヤーで破壊されやすいけど、『ジャックバイパー』の能力で手札に戻るし、返しのターンに呪文を唱えれば、また全部出てくる……って、相当厄介な壁ね。」
円太「しかも、こいつ自身が『ジャックバイパー』の種だしな。」
プラズマ「その通り。しかもコストが2なので、『タイムトリッパー』と被らない。まさに、彼は理想のゴーストなのだ。」

バトン>107さんとこからもらって……来ようと思ったのですが、あのバトン、俺の更新頻度に食い込むにはパワーが足りないらしい。

れんぞくぎり

次元の狭間を 彷徨うがいい
---ディシディア ファイナルファンタジー-エクスデスのセリフより抜粋
あのセリフと、あの笑い方さえなければ、完璧な悪役だったかもしれんのに……色々と残念な奴。

日常>明日の朝さえ乗り切れば、とりあえず休める。
疲れを取らねば……
来週は講座が連戦ばっかだから、なんとか耐えられると良いなぁ~。

DM>アルカディアスナイツの構築済みって、結構幅広く改造できるらしいね。
ただ、なぜだ。なぜ、誰も『ゴースト』をピックアップしない!(黙れ
ドラゴン・ゾンビもイニシエートも、多色もアルカ夫妻も、ネロ帝もαも出てきてるのに、なぜ『ゴースト』g(ry
ムゥ「『ブラッディ・シャドウ』は、ゴーストの救世主だゾ。」
プラズマ「遥か昔に願っていたカードだ。なぜなら、『ブラッディ・イヤリング』とほぼ同じでありながら、『ジャックバイパー』の種になり、しかもブロッカーでもあるからだ。」
ムゥ「弱点も、『ジャックバイパー』で解消されてるゾ。」
プラズマ「しかも、『ベガ』もゴースト。ここに『メルニア』を組み込めば、アルカ夫妻にもある程度対抗できる。
ゴーストめ、結構面白いことになってきたかもしれんぞ。」
ムゥ「新弾では、パラサイト・ワームが勢力を伸ばしてきてるゾ。」
プラズマ「な、なんだってー!!」

カービィ>格闘王、5分55秒50をたたき出してやりましたよ、ええ。
うまくいけば、もうちょいいけそうな気がする。

メガスラッシュ

燃える結末(オチ)だろ
---魔人探偵脳噛ネウロ-葛西善二郎のセリフより抜粋
FA発動。

DM>友達と10戦近くやってました。いや、ちょいとパソ貸して欲しいとかで、貸してた。
まあ、そのついでに。
とりあえず、アルカ夫妻はやっぱりきつい。
全体的にまだレベルが低いから、入試終わってから鍛えられるんかなぁ……不安やわw

日常>とりあえず、病状は安定してる。ただ、まだ無理はしない方が良いかな。
皆さん、ストレスと寝不足にはご注意を!
え、テスト?何それ食んn(死

ポケ>12月31日くらい、やろっかなぁ。
ムゥ「やレ。」
プラズマ「たまには、良いやんな……出来ればやりたいところ。
去年はそういえば、N氏とやったんだっけな。」
ムゥ「そうだったナ。どんな対戦かは、覚えてないガ……。」
プラズマ「なんとなく覚えてる。まあ、相変わらずな無いようだったと思うから、どうってことない。運ゲーだった気がする。」
ムゥ「運に頼らずに勝てると良いのだけどナ。」
プラズマ「ほんと、それだよなぁ。」

カービィ>格闘王にて、6分3秒出しました。あと一息で、5分台いける。

何か>バイオ5のCM、やりはじめた。
やっぱし、ウェスカーの強さには、かっこよさしか感じられないw

ダークポーション

日常>ネウロの19巻、また微妙なとこで終わりましたな。
ということは、20巻でいよいよ『アレ』が出てくるわけですか。
現在進行の方じゃ、葛西が暴れておりました。が、そろそろ葛西編も終わりっぽいッス。
となると、残ったのはシックスと……

日常その2>昨日は、
風呂→ポーション→腕立て=ダークポーション
で死にかけました。
ムゥ「当然だゾ。」
プラズマ「あと、最近また神経が乱れてきてます。何も無いのに緊張状態が続く……
朝とか、立ってることすらきつかったです。目覚めた時から、心臓の鼓動もヤバかったし。
ちょいと、ゆっくり休もうかな。明日もテストやけど、これやと勉強にならんわ!」
ムゥ「仕方ないナ。元々、精神面では弱い奴なんだからナ。」
プラズマ「ほんと、かなり厄介ですぜ。皆さん、ストレスにはご注意を~。
まあ、俺はここの更新でストレス発散しとんねんけどな!」

日常その3>トイ・ストーリー2見ましたよ、昨日。すんげぇ懐かしいわ、あれw
まあ、そのおかげで勉強してないんだけどなぁ!(死

DM>さて、また分類だ。

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ビックリ・イリュージョン

最後の日にならないよう、あらゆる可能性を探る
---アイシールド21-蛭魔 妖一のセリフより抜粋
『もしも今日で地球最後の日だとしたら、何をしますか?』という質問への回答。
なんか、カッコイイやん?

日常>特に何も。
朝ポケサン見逃したのが痛かったくらい。

ポケ>俺のサーナイト、素早さ個体値が8しかなかったんだぜ?!
ムゥ「だから、遅かったのカ。」
プラズマ「お前は、奇跡的に素早さ&HPの個体値が30近くだったらしいからね。特に粘ってねえのに。」
シルラ「わ、私は……。」
プラズマ「ああ、多分お前も大丈夫だと思うよ。テタヌスに聞かんと分からんが。」
ムゥ「あいつが測定していたら、ナ。」
シルラ「……測定してないと思います。」
プラズマ「じゃあ、俺が測ってやる。まずは---」
ムゥ「先読みして、『メテオ』。」
99999
プラズマ「ゼロムスと同じく、もはや『メテオ』など通用せんわ。
それはともかく、肝心の奴はどこ行った。」
ムゥテタヌスなら、『寒いから嫌だ』って来てないゾ。」
プラズマ「あんにゃろう!嫁さんだけ行かせといて、自分は何やっとるんじゃ!」
シルラ「多分、家で夕食を作ってると思います。」
ムゥ「料理まで出来るのカ……。」
プラズマ「得意料理は『カレー』らしいぜ。
ちなみに、俺の得意料理は『大根おろし』だ。」
シルラ「私は、家庭的に味噌汁です。」
ムゥ「むぅ、そこはツッコミを入れるところだゾ……。」

DM>一つ気付いたんだ。
アウスキー「何に。」
プラズマ「『ジンナイ』が居るときに『バーレスク』を出し、その直後に『ビックリ・イリュージョン』で<シノビ>を宣言すれば、ターン終了時にシノビを1体犠牲にすれば、『バーレスク』はバトルゾーンを離れないんじゃないか?」
アウスキー「……これは、聞いてみないと分からないかもな。」
プラズマ「残念。多分だが、正解は<とどまる>だ。お前が負けるとは珍しい。」
アウスキー「ならば、その根拠は何だ?」
プラズマ「『インフィニティ・ドラゴン』と『バザガジール・ドラゴン』の原理。これは、1回の処理だけでバトルゾーンにとどまる。
同じ理由で、恐らく『ジンナイ』+『バーレスク』+『イリュージョン』でも、シノビ1体の犠牲で残れるはずなんだ。」
アウスキー「……なるほど。」
プラズマ「まあ、正確な解答は分からないけどね。」

破滅の願い

大丈夫だ。こういうのは叩いたら直る。
---DASH-ブルース・ファウストのセリフより抜粋
簡単簡単。叩けば直るよ。
---デュエルマスターズ-職人ピコラのフレーバーより抜粋
ちなみに、前者はそのままテレビを壊した。一撃で。
まあ、最悪叩いてみれば直るんじゃね?的な2つのセリフ。


ポケ>なんとなくバトルタワー。ダブルバトルで。

日常>物理が面白いねぇ。ハマると、いくらでもやってられる。
問題は、ここがテスト範囲じゃないってことだけか。ま、受験に出るから良いや。
ムゥ「良い事無いゾ。テスト範囲も、最終的には受験の試験範囲だからナ。」
プラズマ「そうなんよね。電気系の問題は、マスターしたいかな。プラズマだもん。」

DM>ユニバースを弄ってた。
てか、こいつをフィニッシャーポジションからはずすと、かなり安定した。
ムゥ「それでは、『ユニバース』ではないナ。」
プラズマ「いや、そうでもないかもよ。『タイムチェンジャー』+『リバース・トーン』で、一応エクストラウィンも狙えそう。」
ムゥ「相手がブロッカーまみれだと、手札さえ揃えば可能だゾ。」
プラズマ「まあね。ドローソースをどうするか、が問題かな。
他にもちょっと弄ったりしたから、もはや前回の発表は粉々に砕け散りそう……。」

ディスチャージクラッシュ

USDX>格闘王、6分11秒までいけましたが……もうちょいいけるか?
真格闘王は、ノーダメ目指してます。当然、四天王の『貫通ダメージ』は脅威です……
ギャラクティック・ナイトが半端なく強ぇw

DM>なんか、また色々変わってきそう。

日常>2学期末テスト。とりあえず、不安要素の一つである『数学Ⅲ』はなんとかいけたと思う。
政治経済?勉強しなくても、欠点とかありえないッスよ。

日常その2>朝から『雨乞い』+『雷』のコンボをくらうとは……テンション上がるぜ

ポケ>ダブルバトルで活躍予定のヌケニンが、ついに訓練を終えたぜぃ。
ムゥ「むぅ、やっと来たカ。」
プラズマ「次は、封印持ちの『ヨノワール』か。なんだかんだで使ってない『トリックルーム』は、こいつに使ってみよっかな?
勉強の方に力注いでるから、進行が遅いのは仕方ないっしょ。」

ポケ2>昨日アニメ見てました。まとめて言うなら、
あ れ は ひ ど い
ムゥ「ダークライの出番が、ほとんど無かったナ。」
プラズマ「あれは無ぇわ。ただの釣りやん。ダークライファンに謝れ!俺は違うけど。」
ムゥ「ロトムは活躍してたけどナ。」
プラズマ「あぁ、『俺』ポケモンね。確実に、究極キマイラを髣髴とさせる内容だった。
てか、あれだ。タケシが『森の羊羹』を必死で守ったのは、多分あれが『ドーピング森の羊羹』だったからだ。間違いない。」

ポケその3>というわけで、昨日はロトムも大活躍。
俺ポケモンの彼(彼女?)は、恐ろしいイタズラ好き。まあ、ゴーストタイプは大抵そうですが。
ムゥ「5つのタイプを使い分ける事が出来るゾ。」
プラズマ「恐らく、他の家電製品にももぐりこむことは出来るはずだ。例えば、
・炊飯器
・IHクッキングヒーター
・テレビ
・パソコン
・チェーンソー
・レールガン
・レーザー防御システム
・自家用自動操縦昨日付きジェット機
などなど。」
ムゥ「後半のは、家庭用品じゃないナ。」
プラズマ「あれ、そう?」

どーでも良ーこと>京都産業大学、志望学部に合格してました。

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フリジングダスト+ブラスター

日常>更新が鈍ってきたのは、この時期的には良いことだと思うんだ、うん。
てか、大分冷えてきたね、最近。

ポケ>ついに、新月島のダークライ解禁。誰もが言ってる事だけど、ゴーストタイプじゃないぜ。
ムゥ「見た目や能力的に、ゴーストタイプなんだけどナ。」
プラズマ「ゴーストか否かを決定するのは、特殊な力や能力じゃない。
真の霊は頭の中にいる。
全てを恐怖させる黒い思考回路を持つ者こそが、真のゴーストタイプだ。
奴には、それが足りなかっただけの事。」
ムゥ「だナ。」

DMその1>オフ会にて、小学生以下対象イベントとして、小説キャラデッキでの対戦的なモンがあるらしい。
ムゥ「ム?」
プラズマ「要するに、キャラクターデッキで、子ども達相手に戦えってこった。
こりゃ、悪役用意するっきゃねえな。よし、早速怒亡の奴を呼んで除去コントロールを……」
ムゥ「軽く死ネ。」
プラズマ「冗談ですとも。
ルールは、旧小説板メンバーと3回戦い、勝った回数によって景品が変わるというもの。
俺はカード資産的に福袋デッキは用意できなさそうだ……が、3勝を食い止めるデッキは作りたい。」
ムゥ「全員が強すぎても、イベントとして成立しないゾ。」
プラズマ「せやから、適度なレベルにせな、あかんよなぁ。その、『適度なレベル』ってのが、また難しいわけだ。」
ムゥ「お前が本気を出しても、多分勝てないだろうけどナ。」
プラズマ「あぁ~、案外間違いじゃないんよね、それ。」

DMその2>再び現れた分類を。

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プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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