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魔弾グローリー・ゲート

絶望を望むならば 送ろうか
---ディシディア ファイナルファンタジー-セフィロスのセリフより抜粋
こいつの正式名称って何なんやろね。
とりあえず、ディシディアは夢の対決が見れそうなんで、期待してみたい。

ポケ>ある程度妥協できる程度の強さを持つヌケニンが出てきたので、育てよう。
ムゥ「相変わらず、面倒くさがりだナ。」
プラズマ「まあね。ポケモンバトルは、数字が全てじゃねぇんでさぁ。
そういえば、今日のポケサンの対戦はすさまじかった。しょこたん、容赦ないぜ。」
ムゥ「一度も攻撃されてなかったナ。」
プラズマ「開始3ターンで、一方的に殴り勝ち。なんちゅうやっちゃ。恐ろしい奴やで。」
ムゥ「お前も、あれくらい頑張ると良いゾ。」
プラズマ「ケケケ、ゴーストはいやらすぃ~戦術が大好きなんでさぁ。一方的な試合をやるにゃ、相手を弱体化させるのが一番。
その役目の一部を担うのが、お前やん。」
ムゥ「だナ。」
プラズマ「ゴリ押しも好きだけど、相手が嫌がる戦術も大好きなんスよ。俺も、ムゥも。」

日常>特に何も。テスト前なのに、どうも集中力が続かない。

カービィ>格闘王、6分29秒までは縮める事が出来たけど……最速タイムってどのくらいなんやろね。
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とっておき

僕ちんがぜ~んぶ ぶっ壊してあげるよ!
---ディシディア ファイナルファンタジー-ケフカ・パラッツォのセリフより抜粋
こいつ、イメージ通りすぎて笑ったわw
様子見して、評判よかったら買おうかな。時期的にめっさ厳しいんやけど。
公式サイト

DM>5つのデッキが一応出来たので、名前だけ出しておこう。
どんなデッキなのかは、お楽しみ~。
<オリジン>:『円太×明流、サムライソウル』
<ディフェンス>:『リクス×リサ、ミッシング・ゼロ』
<ファッティ>『プラズマ×ムゥ、全てを知る者』
<クラッシュ>『テタヌス×シルラ、フレアスター』
<スピード>『アウスキー×プラズマ、絶対零度』
……さて、実はあと一つ作ろうかと思っている奴があるのだが。
史上最悪の、ネタの中のネタを作ってみようかと思ってます。
<オーバー>:『???、全てを超えし者』

日常>特に何も。
積分が……
常人なら頭痛を起こす難易度だが、慣れると病みつきになる
そうですが。
物理の電気と磁気だけは、なんとしても習得してやる。名前が『プラズマ』だからな!
ムゥ「どうでも良いゾ。」
プラズマ「どうでも良い事は無い。入試で使えるやろうが。」
ムゥ「理由がどうでも良いんだゾ。」
プラズマ「でしょうね、やっぱり。」

ミラクル・サーチャー

孤高の願が究極最終必殺奥義を使った!
…ボーン・ピアースは道に迷ってちょっとだけ困った。
---デュエルマスターズ-孤高の願のフレーバーより抜粋
実際に使えたら、十分な究極最終必殺奥義だと思うんだけどなぁ……

DM>5個のデッキが揃ったので、これで少し落ち着きそうです。
ムゥ「最近は、妙にデッキを弄ってたからナ。」
プラズマ「テスト前やからなぁ~。まあ、欠点避ける程度に頑張ります。今更高得点狙うとか、無意味な行為ですよ、はい。」

日常>久々に、アクセス解析でもしてみよっか。

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コピー

日常>春休みは忙しくなりそうだ。良い意味で、やけどな!

DM>色々と弄くってます。
ムゥ「それで、いくらか完成したカ?」
プラズマ「え?あと1つ完成させたら、5こ揃うけど。」

カービィ>真格闘王は、正直結構難易度高いと思うんだ、うん。

何か>世界はすごいねぇw


考察>DMの話。前々からやってみようと思ったコーナー。
あんまり良い話題じゃないから、どないしようか迷ったけど、やっぱり書いておくべきか。

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邪魂転生

日常>珍しく二日も空いた。
ムゥ「そろそろ、本気になったカ。」
プラズマ「いや、更新する時間を、全てカービィに捧げてたw」

USDX>マルクソウルぶっ倒してきました。当然、『プラズマ』で
最後のアレは、小さい子にトラウマ残すだろw
追加技は、ドロシア・ソウルと同じ感じか……な?少なくとも、一つは『デッドリー・サン』だと思う。

ポケ>やってねぇ。カービィやってた。

DM>『バトル・オブ・大和魂』と『アルカディアス・ナイツ』を買ってきましたです。
いや、どっちも結構面白いねぇ。こりゃ、色々とデッキを弄くれそうだ。
というのも、色々弄っているうちに、分類がめちゃくちゃになってきたんよね……
ムゥ「直さないといけないゾ。」
プラズマ「そういうことなんよね。せやから、色々と改良していかんと……」

DMその2>新たな分類の課題が来たぞ。
ムゥ「むぅ、また私カ……。」

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ダークホール

今まで… ご苦労だった
---魔人探偵脳噛ネウロ-ネウロのセリフより抜粋
今週のジャンプは、暗さとエロさと熱さと意味の分からなさを兼ね備えすぎていた。
てか、銀魂のアレは、わざわざ漫画でやらんでも良えやん!最近、良い意味でネタが酷いわw
ネウロはというと、どんどん暗くなってます。なんか、20巻が不安になってきた……

ポケ>孵化

日常>今日のは、英語は手ごたえあった。数学は……
運ゲー上等!
明日がラストゲームです。その後は、センターと一般、その前に待ち構える期末テストの勉強ですorz

DM>『超神星DEATH・ドラゲリオン』(『DEATH』と『ドラゲリオン』を、一々打ち分けるの面倒くさい)。
こいつ、何気に『ユニバース』と微妙に相性良いやん。
明流「効果は?」
プラズマ「マナ進化GVで、アタック時に種を好きなだけ墓地に置いて、全てのクリーチャーに『墓地に置いた種の数×3000』のパワーマイナスを与えるというもッス。」
円太「俺の『アポロヌス』がパワー増強なら、あっちはパワーダウンってことか!」
プラズマ「そういうことやね。ただ、自分までパワーダウンするんよね。」
明流「除去性能は十分だし、出しやすさも『アポロヌス』よりはマシかな。」
円太「でも使い方が全く違うから、比べるのは無理そうだな。」
プラズマ「そやね。
で、こいつは本当に『ユニバース』と相性が良いのかというと、『マイン』と一長一短ってとこ。
『マイン』の利点と言えば、やっぱり除去されにくいところ。ただ、『リバース・トーン』がいる。
『ドラゲリオン』は、一回の攻撃で種を全て焼却&クリーチャー全体除去が出来るけど、除去られやすい&マナが大幅に減る
っていう、お互いメリットもデメリットもあるわけだ。」
明流「無難にいくなら、『マイン』じゃないの?」
プラズマ「だが、そっちのタイプは本当のスペースが厳しいんよ。」
円太「じゃあ、『デス・ドラゲリオン』か?」
プラズマ「除去への耐性が無いのはきついけど、工夫すればこっちは化けそうな気がする。
だから、受験終わったらこいつを集めてみようかと思うんよ。当然、『アポロヌス』もな。」

アポカリプス・デイ

日常>なめていたわけじゃない。最初から、完膚なきまでに叩き潰すつもりで、攻撃を仕掛けた。
だが、なぜだ。なぜアイツには、傷一つついていない!
というわけで、京都産業大学公募推薦入試一日目は、見事木端微塵に砕け散りました。
数学が腐ってたから、多分無理っぽいなぁ。
あと二日。内片方に手ごたえを感じないと、厳しいですぜ。
まあ、みんな「難しい」って連呼してたから、場合によっちゃいけるかもしれんのだが……可能性は低いか。

ポケ>孵化
ムゥ「お前も暇人だナ。」
プラズマ「暇じゃない。」

DM>明後日に、構築済みを買いに行きますが……金あったっけな。

続きを読む

ボスバトル

日常>明日から、試験が3連戦ですぜ。
ムゥ「頑張るが良いゾ。」
プラズマ「英語と数学、二つを90分で終わらせるという、一風変わった方法。
つまるところ、どちらかに45分、もう片方にも45分かければピッタリなわけだ。
当然、片方を30分で終わらせて、もう片方に1時間かけるのもよし。」
ムゥ「戦略が重要だゾ。」
プラズマ「平均70、最低でも65は取らないと厳しいかもしれん。頑張る。
まあ、今日は今更勉強しても意味無いので、やってない過去問を1日分だけやって寝ます。」

DM>構築済みに、『ジオゴクトラ』が3枚入っているそうです。
というわけで、『アポロヌス』があと1枚欲しいところかな。
はぁ~……最新弾で『ブラックモナーク』来ないかなぁ。

ポケ>孵化

どーでもいーこーさつ 短いver>気になったことを手短に。

続きを読む

絶対零度

私を… 喜ばせてくれるね?
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋
サイ、HAL。全ての元凶を辿れば、必ずある場所へとたどり着く。そう、あの数字へと……
最近のネウロは、内容が暗すぎてなんとも……だが、そ れ が 良 い

ポケ>ダブルのパーティを変える必要が出てきたぜ。
ムゥ「やっと、無理に気付いたカ。」
プラズマ「お前も気付いとらんかったろうが。
ともかく、ダブルだと『ヌケニン』が面白そう。早速、育ててみるか。
こいつは個体値の厳選が最も楽な奴なので、初めて個体値を粘ってみたいと思います。」
ムゥ「その前に、やることがあるだロ。」
プラズマ「ああ、公募推薦の入試ね。今週の土曜、日曜、月曜の3連戦だから、しっかり最後の追い込みはやってますとも。」
ムゥ「だったら、一々更新しに来るナ。」
プラズマ「倍率が発表されたそうやし、試験会場までの行き方調べるんとかでパソ使わなあかんかったから、ついでに更新してるだけだ。問題ない。」

DM>多分、誰もが思ってると思うんだが……
第1弾からフレーバーテキストにのみ登場してきた、闇文明の王『覇王ブラックモナーク』。
不死鳥編では、その亡骸を『城』として、グランド・デビル族が勢力拡大をもくろんでいたのだ。
そう、『城』として、『ブラックモナーク』を使っていたんだ。
『城』が『ブラックモナーク』なんだ。
てか、『城』=『ブラックモナーク』なんだ。
いや、『ブラックモナーク』=『城』なんだ。
ムゥ「繰り返すナ。」
プラズマ「気にすんな。
恐らく、新カード『城』の登場により、『覇王ブラックモナーク』が登場する可能性が出てきた。
名前は、俺の勝手な予想だと『髑髏城ブラックモナーク』的な名前になると思う。」
ムゥ「当たるかどうかは、来月に分かるゾ。」
プラズマ「早ければ、もっと早くに分かりそうやけどね。」

DMその2>ネギFXさんとこ見てて、気付いたんだ。
『ルドヴィカ×レオパルド』も、<ファッティ>になりえると。
ムゥ「ということは、お前のデッキがまた変わりそうだゾ。」
プラズマ「うむ。よって、プラズマ×ムゥ『まほうレベル100-マジックマスター』が出来そうだ。」
ムゥ「名前の法則性を無視したナ。」
プラズマ「正直、『メテオ』か『バニッシュ・レイ』か悩んだ。でも、技名だけじゃ表現しきれへんやん?」
ムゥ「どちらかにすればよかっただロ。」
プラズマ「でも、やっぱり呪文大量になりそうやから、『マジックマスター』が良いやん。
FF6やったら、魔法しか使えないステージで『バリアチェンジ』使ってくるんだぜ?無敵やん。」
ムゥ「お前のデッキは、逆の意味で『無敵』になりそうだけどナ。」
プラズマ「それを言ってはいけない。
とりあえず、『ルドヴィカ×レオパルド』の『レオパルド』は、下手すると化ける。
『魔弾アルカディア・エッグ』引っ張ってきての『ネロ帝』とか、色々イタズラできそうやね。」
ムゥ「手札補充も、『邪魂創世』があるからナ。」
プラズマ「犠牲にするのはナイトにして、『グレゴリアス』で回収する。」
ムゥ「光と闇のくせに、結構器用に動くかもしれないゾ。」
プラズマ「そやね。」

日常>寒ぃ!

ふゆう

あの青い空にくらべたら 今のきみたちは くさりかけのおいしいメロンだ!!
---星のカービィ デデデでプププなものがたり-カービィのセリフより抜粋
意味分からんw

DM>さあ、新たな分類だ。
前回勝手にやったのが混ざってるけど、そいつも一応やっておこう。
ムゥ「ム?打つ速度が、いつもより遅いゾ。」
プラズマ「部屋が冷たくて、手が滑らかに動かない。」

『スピード』・・・赤単速攻やビートダウンのように、序盤からガンガン殴る速攻タイプ。
『ディフェンス』・・・ブロッカーやタップ&デストロイ、ロック性能の強いカードで勝負するタイプ。
『ファッティ』・・・早い段階でパワー9000以上のクリーチャーを召喚orブレイクレベルアップ系のカードで強化するタイプ。
『クラッシュ』・・・除去やランデス、ハンデスと言った、相手のカードを破壊する効果が強力なカードを使ったタイプ。
『オリジン』・・・上記の4つに当てはまらない、そのカードを生かす為の専用デッキじゃないと出来ないオリジナルタイプ。

オメガ・クライシス・ドラグーン:
ボルガウル・ジャック:
パーフェクト・アース:
究極銀河ユニバース:
ファンタジー・ハート:
竜脈噴火:
クローン・ホーン:
セイントマザー:
イニシエート:
ガーディアン:
アマコン:
撃滅:
ミラクルとミステリーの扉:
アポカリコン:
ダーヴィン:

プラズマ「今回も、なかなかの強敵ぞろいだ。俺達二人で頑張ろうや。」
ムゥ「むぅ、仕方ないナ。」
プラズマ「……それにしても、ムゥ。お前、前より反抗率低くなったな。」
ムゥ「しても無駄だったからナ。無駄な体力は、消耗したくないんだゾ。」
プラズマ「ほう。」

オメガ・クライシス・ドラグーン:<クラッシュ>
   ■プラズマ「アウスキー曰く、これ以外には考えられないそうです。
    相手にとっては、かなり厄介な除去システム。ハマると抜け出せない!」
ボルガウル・ジャック:<クラッシュ>/<オリジン>
   ■プラズマ「まず、能力だけみて<クラッシュ>。
    で、種を考えると<オリジン>になってくるかと思われまする。」
パーフェクト・アース:<ディフェンス>/<オリジン>
   ■ムゥ「みんなが言うが、やっぱりドリームカードだゾ。
    全てがトリガーになって、後はコンボを決めるも普通に殴るも、人それぞれだからナ。」
究極銀河ユニバース:<ディフェンス>/<ファッティ>
   ■プラズマ「俺は<ディフェンス>タイプのを使ってるので。
    高速召喚で殴るだけなら、強烈な<ファッティ>ですな。」
ファンタジー・ハート:<オリジン>/<ディフェンス>
   ■ムゥ「どんなカードか、マスターすら覚えてなかったゾ。
    相手のクリーチャーを軽くロックできるから、<ディフェンス>。
    でも、定義が決まってないのもあるから、<オリジン>でもあるゾ。」
竜脈噴火:<クラッシュ>
   ■プラズマ「『ラブ・エルフィン』や『フライ・ラブ』が出てきたから、大分いけると思うんだ。」
クローン・ホーン:<オリジン>/<ファッティ>
   ■ムゥ「序盤から大量に墓地に置くれば、大分強くなるゾ。」
    プラズマ「それにしても、懐かしいカードやなw」
セイントマザー:<ディフェンス>/<ファッティ>
   ■プラズマ「そりゃもう、種族的に……。
    高速召喚を目指すタイプなら、十分<ファッティ>の域。」
イニシエート:<ディフェンス>
   ■プラズマ「タップキルの達人集団。それゆえ、これ。」
ガーディアン:<ディフェンス>
   ■プラズマ「守りの堅さゆえ、これ。」
アマコン:<クラッシュ>
   ■ムゥ「『ガッツンダー』が『ペトローバ』で強化されると、まさに要塞だゾ。」
    プラズマ「『城』でもないのに、要塞化してる……。」
撃滅:<クラッシュ>/<オリジン>
   ■プラズマ「ドラゴン系に突っ込むか、こいつを軸にするか、ということで<オリジン>。
    そして、圧倒的な破壊能力ゆえに<クラッシュ>でもあるでしょう。」
ミラクルとミステリーの扉:<ファッティ>/<オリジン>
   ■ムゥ「いきなり苦渋の選択を迫られるゾ。
    問題は、安定性が低いことだナ。何を出すのかも、その人次第だゾ。」
アポカリコン:<クラッシュ>
   ■プラズマ「でないと、俺が困るw」
ダーヴィン:<全て>
   ■ムゥ「何に進化するのかは、本当に人それぞれだゾ!」
    プラズマ「『ドルバロム』なら<クラッシュ>、『アルファディオス』なら<ディフェンス>、『ユニバース』なら<ファッティ>などなど、進化先によって変わってくる。」

プラズマ「さすがに、<全て>は無理あるか。」
ムゥ「だナ。」



ポケ>ダブルバトルのゴーストパーティってのは、かな~り厄介者だと思う今日この頃。
何がって、読みにくいやん。
ムゥ「私なんかは、特にナ。」
プラズマ「よほど霊感の強い人じゃないと、読めないんじゃないかな。」

武装竜鬼ジオゴクトラ

DM>『武装竜鬼ジオゴクトラ』のおかげで、円太のデッキが非常に組みやすくなりました。
円太「『火・自然・光』だと、どうしても厳しかったからな!」
明流「ただ、コスト4以上のクリーチャー全てが『アレクセイ候』の対象になっちゃうのよね。」
プラズマ「それが問題。せやけど、大抵は『ジオゴクトラ』選ぶんやし、問題無いんちゃう?」
円太「……ってことは、お前今度の構築済み、二つとも買うつもりか?!」
プラズマ「当然。『地獄スクラッパー』増量できて、『ジオゴクトラ』が手に入って、『俺×ムゥ』デッキの材料が手に入って、『スーパー・スパーク』が手に入って、もうウハウハじゃねえか!」
明流「でも、お金は大丈夫?」
プラズマ「気にするな。こんなこともあろうかと、予備の金はとってある。」
明流「それじゃ、あの5つのデッキも大分変わってきそう?」
プラズマ「そやろね。」
円太「なんか、燃えてきたぜ!」
プラズマ「え、萌えてきた?」
円太「字が違う!」

DMその2>小説の更新を忘れているわけではない。ただ、じっくり練っているんだ。
明流「凄くうそ臭い……。」
円太「絶対嘘だろ。」
プラズマ「そんなことは無い。ちゃんと、対戦内容を考えているんだ。」
明流「それより、私の出番が数えられるほどしか無いんだけど。」
プラズマ「大丈夫、ちゃんと用意してあるとも。」
円太「俺の出番はまだか!」
プラズマ「ラストバトルまでお待ちください。
……あ、5Dcカップ、そのラストバトル用のデッキで行こっかなw」
明流「それまでに、終わると良いね。」
プラズマ「そうですね。」

ボスラッシュ

違うんだ
いるんだよ 『悪』は
結果悪だとか 必要悪だとか そんな不純な『悪』じゃない。『絶対悪』だ。
---魔人探偵脳噛ネウロ-葛西善二郎のセリフより抜粋
確かに、最近は『本当は良い奴だったんだ』みたいなラスボスばっか。

ポケ>というわけで、ダークライ解禁のようですな。
ムゥ「1年以上前からそうだゾ。」
プラズマ「違う違う。伝説の『メンバーズカード』という、新月島へのチケットが、ようやく配布されるらしいんだ。」
ムゥ「なるほどナ。」
プラズマ「だから、これで映画に行かなかった人も、ポケモンレンジャーやらなかった人も、ダークライが手に入るんだぜ!
俺自身ダークライは嫌いじゃないけど、まあ時期が時期だからもらいにいけないわけだ。」
ムゥ「ゴースト好きなお前には必要ないナ。」
プラズマ「う~ん、でもなぁ……」

日常>一週間後からボスラッシュです……

DM>なんか、軽く4つほど追加されたっぽい感じがする可能性があるから、定義を考えてみますです。

『スピード』・・・赤単速攻やビートダウンのように、序盤からガンガン殴る速攻タイプ。
『ディフェンス』・・・ブロッカーやタップ&デストロイ、ロック性能の強いカードで勝負するタイプ。
『ファッティ』・・・早い段階でパワー9000以上のクリーチャーを召喚orブレイクレベルアップ系のカードで強化するタイプ。
『クラッシュ』・・・除去やランデス、ハンデスと言った、相手のカードを破壊する効果が強力なカードを使ったタイプ。
『オリジン』・・・上記の4つに当てはまらない、そのカードを生かす為の専用デッキじゃないと出来ないオリジナルタイプ。

さて、今回のは恐らく、

ペンチビート:
星龍パーフェクト:
究極銀河ユニバース:
オメガクライシス・ドラグーン:

の4つだろう。
アウスキー「前ほど難しくは無いようだな。」
明流「そうね。」
プラズマ「さて、4つだからちゃっちゃといこうぜぃ。」

ペンチビート:<スピード>
   ■プラズマ「『ウィンドアックス』がSAで……恐ろしいだろ。」
星龍パーフェクト:<ディフェンス>/<オリジン>
   ■円太「まさに、ドリームカードだもんな!
    これで、夢のようなコンボが大量に可能になったはずだ!」
究極銀河ユニバース:<ディフェンス>/<ファッティ>
   ■明流「プラズマに散々使われたから、よく分かるわよ……。
    とにかく護って、そこからコンボを決めていくのが主流。
    ただ、序盤で『イノセント・ハンター』から進化したりするから、<ファッティ>でもあるわね。」
オメガクライシス・ドラグーン:<クラッシュ>
   ■アウスキー「言うまでもない。
    アンタッチャブルまで潰せるうえに、出てくるのは大型の多いティラノ・ドレイク。
    相手にとっては、非常に厄介な除去システムだ。」

プラズマ「ってな感じかな。とにかく、『ユニバース』は俺に任せろ。」
明流「散々使ってるもんね。」
円太「どんだけ使ってるんだ?」
プラズマ「もうすぐ2年。」


ホラー>徐々に寒くなってきた今日この頃。いかがお過ごしでしょうか。
そういや、今年は秋を通り越して、一気に冬が来たな。どないなっとんねん。
ムゥ「そんな時期に、このコーナーカ。」
プラズマ「忘れた頃にやってくるのが、恐怖というものですぜ。」

続きを読む

ルドヴィカ×レオパルド

あなたは水の中にいる。あなたに水が襲いかかる。
---デュエルマスターズ-アクア・スナイパーのフレーバーより抜粋
友達もネギさんも仰ってたけど、最近のフレーバーには、こんな奥深いフレーバーが少ない気がする

ポケ>なんと、昨日のアニメはゴーストポケモンが犯(や)られる敗北する回だったそうではないか。
ムゥ「私たちだって、負けるときは負けるゾ。当然ダ。」
プラズマ「そうですね。
まあ、誰にだって敗北はあるってことですぜぃ。」

日常>来週が公募の試験日。
で、終わりの24日に『アルカディアスナイツ』と『USDX』を買いますです。

DM>今回の構築済みの『ナイト』デッキって、相当重いよなぁ。
明流「ほとんどが、4マナ以上だもんね。」
円太「でも、こっちもそこそこ重いぜ?」
プラズマ「どっちもどっち、といったところか。」

DMその2>ふと思ったが、来年の自主大会、行けるんかいな。
円太「今更?!」
プラズマ「えっと、一般入試を最後まで受けたら、発表日が3月10日だから、中盤以降やないとまずいかもしれん。」
明流「その場合は、諦めるしか無いんじゃないの?」
プラズマ「まあ、その時はその時かな。なに、その場合は別のどうでも良い日にサプライズ突撃なんてのが出来そうで、逆に面白そうやん。」
円太「じゃあ、今作ってるデッキはどうすんだよ。」
プラズマ「残すに決まってるやろがぁ!バカか貴様は。そして貴様はバカか!」
円太「意味分かんねぇ……。」
明流「こういう、『やっぱり無理でした』みたいな事態には、意外と慣れてたりするの?」
プラズマ「そうでもない。」
円太「でも、大体春休みって3月の中旬からだよな……。」
プラズマ「だから、心配する必要なんざ最初(ハナ)から無いねん。アクセス方法と、宿泊場所さえ確保できれば、いくらでも遠征なんか行けるねんから。」
円太「いざとなったら、ネットカフェだな!」
明流「それは……」
プラズマ「よし、そのアイデアいただいた!」
円太/明流(マジ?!)

DMその3>今更だが、定義しようではないか。

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ふぶき

せめて、これくらい使わないと!
---星のカービィ デデデでプププなものがたり-カービィのセリフより抜粋
いや、そこまでせんでも……

ポケ>なn(ry

日常>やっぱし、年賀状のネタはもう少し練ろう。
流石に、『丑年だから牛肉の写真貼っておこう!』とか愚か過ぎると思うんだ、うん。
酉年だからって、鶏肉の写真送っちゃだめだぞ!

DM>やっぱり情報が入ってきた。
って、今度の構築済みはすんげぇ豪華。3大トリガーの『ナチュラル・トラップ』や、恐ろしい『キング/クイーン・アルカディアス』などなど。
ムゥ「珍しい『光×闇』デッキのようだナ。」
プラズマ「俺が初代目指していたカラーと同じだから、今回はナイトを買おうと思うんだ、うん。」
ムゥ「あと、30弾の情報も出てきたゾ。」
プラズマ「そう。なんと、第4のカード『城』が登場!
そして、そのうちの1枚が、カード化をずっと待ち望んでいた『シルヴァー・グローリー』ではないか!」
ムゥ「光りの無敵要塞だナ。」
プラズマ「1万年以上の歳月を経ても、神の神世界創造を経ても、未だ消えることなく残り続ける絶対なる要塞。流石は、光文明の技術の結晶だ。」
ムゥ「効果も、かなり強力だからナ。」
プラズマ「自分の全てのクリーチャーがバトルに勝ってしまう。これは、ビートに突っ込めということですねわかります。」
ムゥ「一瞬で、地獄絵図だゾ……。」
プラズマ「あ、そろそろ『光×闇』なデッキを組める時期がきたかも。
ってことは……」

DMその2>今、俺が使うはずのデッキを整理しておこう。

<ファッティ>-『プラズマ×ムゥ-アルマゲスト』(アルカディアスナイツ)
<ディフェンス>-『リクス×リサ(ダークカイザー)-ディメンション・ゼロ』(ユニバース)
<スピード>-『アウスキー×明流-ダイヤモンドダスト』(ブリザードビート)
<クラッシュ>-『テタヌス/シルラ×ムゥ-デモンズ・クラッシュ』(???)
<オリジン>-『円太×明流-聖なる審判』(オットー×ドッコイ)

……かな?
恐らく、当日まで残っているデッキは皆無だと思われますが……だから、今公開する分には、何ら問題ないかと……
とりあえず、『シルヴァー・グローリー』とか、使いたい。

しょうげきは

日常>「服装を正そう!」なポスターを作らねばならんのだが、やはり普通な奴じゃ効果など期待できない。
あ、委員の仕事ねw
ムゥ「珍しく、携帯からの更新カ。」
プラズマ「なんか、こっちがメインになりそうな予感……
で、今色々考えてた。せんと君から、<目立てば効果はある!>と学んでますから、異常なもん作ってやる。なに、俺に仕事を任せた奴が悪いw」
ムゥ「だナ。」
プラズマ「インパクトさえ強ければ、その人の心にはなぜか残るもんだ。だから、それを利用せん手は無いやろ。
やってやるぜ。」
ムゥ「だが、程々にナ。」
プラズマ「分かってますとも。」


来年>年賀状のネタが決まったわw
送りつけられそうな方々、覚悟なされ!

デッドリー・サン

凌辱(フィーバー)タイムのスタートだ!!
---魔人探偵脳噛ネウロ-葛西善二郎のセリフより抜粋
なんか、シリアスなんかシリアスちゃうんか、よう分からんw

ポケ>そういえば、どこ行ってた。最近、めっきり出番が無くなってたが。
ムゥ「ボックスの中で遊んでたゾ。」
プラズマ「ほう。」
ムゥシルラが強いゾ。」
テタヌス「弱いはずが無い。それは、私がよく知っているつもりだよ。」
プラズマ「ははははは。」
シルラ「そ、それほどでも無いですぅ……。」
ムゥ「あるゾ。」
プラズマ「あるな。」

日常>インフルエンザの予防接種受けてきました。あ、それ以前に今日は学校休み。
土曜日に、オープンスクールとかで中学生が見学来たから、それの代休ッス。
てか、勉強のモチベがまた0になってきとる……

カービィ>俺の強いと思うボスランクは、
初代エクストラの『デデデ』>初代エクストラの『中ボスクラッコ』>初代エクストラの『カブーラー』>夢の泉の『メタナイト』>『グリル』
さて、USDXのラスボスは、この中に乱入できるだろうか。

DM>そろそろ、何かしら情報がきても良い頃。
明後日には、じわじわ情報が漏れてきそうですな。
さて、既に分かっていると思われますが、現環境では
『ヘヴィ×メタル』及び『ヘヴィ×デス×メタル』
がそこそこな実績を残しているようで。
アウスキー「リンクと同時に、相手のゴッド以外を消滅させる『破壊神』と、相手に強制突撃を命ずる『ヘヴィ×メタル』。
少なくとも、『ヘヴィ×メタル』さえ揃えば、相当強力な壁になる。」
円太「他のゴッドと違って、守りまで出来るんだよな。」
明流「もし3体ともリンクしたら、勝つ手はあるの?」
プラズマ「さあ。
というわけで、今回はこの『ヘヴィ×デス×メタル』について考えてみましょうかえ?

続きを読む

ヘブンズ・ゲート×インフェルノ・サイン

しあわせっていうのはね、望むものじゃなくて、後から気づくものなんだって!
---星のカービィ デデデでプププなものがたり-カービィのセリフより抜粋
といっても、クーのセリフをそのまま言っただけのこと。
ほんと、追い詰められた時には、辛いときすら楽しかったかのように思えるもんね。

日常>勉強やる気が失せてるので、カービィのコミック読み返してました。

ポケ>何も……

DM>さて、デッキの定義が複数存在するデッキが登場してきた。
というのも、真紅銀さんの提案により、デッキ一つに二つ以上のジャンルを含む事ができたのだ。
テタヌス「話にはついていけないけど、大体どういうことか、理解は出来た。」
シルラ「その人って凄いんですか?」
プラズマ「凄く無いわけが無い。」
円太「実際に会ってるもんな!」
シルラ「ほ、本当ですか?!」
プラズマ「はい、そうですとも。
まあ、それはともかく、これはかなりの改革だ。これで、デッキ選択の自由度は大幅に上がったぞ!」
明流「『ヘブンズ・ゲート』も、<ファッティ>でも<ディフェンス>でも使えるもんね!」
プラズマ「その通り。だから、
俺の<ファッティ>は『アルカディアスナイツ』になりそう。」
円太「ゲッ、まさか買ったのを改造する気か?」
プラズマ「『グレゴリアス』で『キング』にも『クイーン』にも『α』にも、そして元祖にも進化できるのだ。
これを、<ファッティ>と呼ばずに何と呼ぶ!
しかも、スパイスとして『ヘブンズ・ゲート』なんか内臓したら、『ネロ・グリフィス』まで出てくるんだぞ!」
テタヌス「話についていけないな。」
明流「そのうち、ついてこれるようになるかも……。」
円太「ってことは、もう時間待ちするだけで完成ってことか?」
プラズマ「そゆこと。入試終わったら、近くのカード店回って、デッキを回しまくってやる。」
シルラ「頑張ってくださいね。」
プラズマ「応援ありがとう。」
円太「それじゃ、最初の相手は俺になるな!」
明流「その次は私!」
プラズマ「安心しろ。二人同時に相手してやる。」

はかいこうせん

ポケ>クラスにいる数学が得意な奴が、結構ポケモンやりこんでたんで、色々と話聞いてました。
メタグロスの攻撃、レベル50で205て……色々とMAXやないか!
ムゥ「強敵は、身近にいたナ。」
プラズマ「高校の間は勉強まっしぐらで、大学入ったら遊ぶらしい。デュエマやってた(かなりのお手並み)だから、カードもらったり色々世話になってる。
ダイパはやってないけど、レジ系3体もらったりと、何気に色々頼ってんだよなぁw」
ムゥ「お前もそっちの立場になってみるが良いゾ。」
プラズマ「なれるかねぇ。」

カービィ>USDXやりたいなぁ~。
友達は全クリしたそうで。『真格闘王への道』なる、オール新規ボスのボスバトルがあるそうで。
しかも、マキシムトマトの代わりに普通のトマトて……
その最後に待ち構える奴こそが、USDXの事実上のラスボスだそうです。
名前は言いませんが、ほとんどガード貫通+超攻撃力、だそうです。
まあ、ガードなんかほとんど使わんが……マルク戦以外。

日常>生活委員で、『服装を正そう』的なポスター書けって……
火曜日までに完成させねば。ネタ無いか?
ムゥ「知るカ。」

DM>財布を木端微塵に吹き飛ばすのは俺に任せt(即死
というわけで、出来るだけ安値で、<ファッティ><クラッシュ><スピード><ディフェンス><オリジン>なデッキを考えてみようというコーナー。
明流「お金をかけないで、強いデッキを作れってことね?」
プラズマ「そゆこと。」
円太「有名な切り札が入れられそうに無いから、結構難しいかもな。」
プラズマ「使用者が俺より6歳くらい下だと考えて、あの時の気持ちに戻って考えてみよう。」

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拡散レーザー

では バイバイ
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋
絶対悪とは、その世界の全てにとっての『悪』である。
それゆえ、人間を超えない限りそれになることは出来ない。

日常>勉強時間確保へのシフトに、大分慣れてきた今日この頃。いや、まだか……
とりあえず、公募まであと2週間。英語の長文読解を何とかせねば。
数学の数列、ベクトル、積分あたりと、英語の文法と長文を訓練せねば。
物理は、センターまで使いませんぜ。それまでに、色々訓練せねば。
ムゥ「物理なら、任せておケ。」
プラズマ「じゃあ、任せようかな。」

ポケ>何も……

カービィ>USDX発売したようで。とりあえず、友達がやってた『大王の逆襲』だけ見てた。
デデデ強ぇw
ブロックボール以来の登場となるカブーラーも、なかなかの良アレンジでした。

DM>デッキは、うまい具合に『明流×円太』になりました。
カラーは青緑白。
明流「えっ?火は入れなかったの?」
円太「ドラゴンが使えないじゃねえかぁ!」
プラズマ「落ち着け。
だから、青白緑ドラゴンにしておいた。<ファッティ>に分類されそうな気がするが、多分それは無いはずだ。
円太「よし、それなら良い!」
明流「一応、私たちにも見せてよね。」
プラズマ「当然。気に入らなければ、燃やすがいいわ!
ちなみに、既に構築済みの<スピード><クラッシュ><ディフェンス>の全てに勝利しております。」

カービィその2>こいつのコピー能力って、何種類くらいあんねやろ……
というわけで、ウィキペディアで調べてみました。まあ、アニメオリジナル以外は全部覚えてるけどな!(ガチでw
約65種類。それに加え『星のカービィ64』でのミックスと、スマブラでのコピー能力も加えると、恐らく100近くに……
『虹の剣』とか『ラブラブステッキ』を知っているのは、何人いるだろうか……

DMその2>新たなる定義。

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THE FOUNTAIN of DREAM

ポケ>動画うpは、今週末にでも。

日常>オバマ新大統領誕生らしいね。おめでと~。
歴代初の黒人大統領だけに、いろんな人に勇気を与えてくれたんじゃないかな。

DM>キャラデッキを、『明流』にするか『明流×円太』にするか、『明流 改』にするか検討中。
ムゥ「最後のは無いだロ。」
プラズマ「やっぱし?
ちなみに、今のとこ最有力は『明流×円太』なんやけど、そうなると色の組み合わせが……」
ムゥ「頑張レ。」
プラズマ「まだ半年近くあるんだ。ゆっくりと練りましょうぜ。
……『アポロヌス』と『マスターチャ』を集めて、『円太』というのも手か。『デス・ドラゲリオン』なるカードも、そろそろ登場するそうだし……。」



DMその2>というわけで、またまたデッキの定義考察コーナー~。

『スピード』・・・ビートなどの速攻タイプ
『ディフェンス』・・・ブロッカーやロック性能の強いカードで勝負するタイプ。
『ファッティ』・・・早い段階でパワー9000以上のクリーチャーを召喚するタイプ。
『クラッシュ』・・・相手のカードを破壊する効果が強力なクリーチャーを使ったタイプ。
『オリジン』・・・上記の4つに当てはまらない、そのデッキじゃないと出来ない亜種なしのオリジナルタイプ。

のどれが当てはまるのか、考えてみるのだそうだ。
ムゥ「むぅ、今日は私しかアシストできないゾ……。」

サバイバー:
シノビ種族:
ダイナモ:
バジュラ:
黒ランデス:
カチュアシュート:
ラグマループ:
ハイドロ・ハリケーン:
ボルコン:
ダーツ:
ヒャックメー:

プラズマ「今回はきわどいものがいくつかあるっぽいやん。」
ムゥ「サバイバーなんて、居たカ?」
プラズマ「そういう事言うなって……。
まあ、とりあえずやってみますか。」

サバイバー:<オリジン>
   ■『シグマ』で決めるとか、『フォボス』で呪文引っ張るとか、かなり器用なデッキなんですぜ!
シノビ種族:<ディフェンス>
   ■マナや状況にも左右されるけど、使い手によってはとんでもない防御力。
ダイナモ:<オリジン>
   ■『ビックリ・イリュージョン』とか『ウラヌス』とか、結構いろんな可能性を秘めてそうですやん。
バジュラ:<クラッシュ>
   ■ムゥ「問答無用だゾ。」
黒ランデス:<クラッシュ>
   ■ムゥ「一度に大量破壊できないかもしれないが、破壊力は十分だからナ。」
カチュアシュート:<ファッティ>
   ■飛んでくるのは、大抵『バザガジール』か『エクスリボルバー』か『アカシック・ファースト』か『ディルガ・ベジーダ』っぽいんで。
    まあ、<オリジン>寄りではある。
ラグマループ:<クラッシュ>
   ■きわどいけど、決まるとロックかけられるから<ディフェンス>と<クラッシュ>の中間くらい……かな?
    ただ、除去性能という点では<クラッシュ>かもしれない……
ハイドロ・ハリケーン:<クラッシュ>
   ■ムゥ「マスターが大好きなカードだゾ。」
    ただ、確実に<ディフェンス>でもある。これは、絶対に両方の要素を孕むことになるっぽい。
ボルコン:<クラッシュ>
   ■てか、それ以外に何か……?ある意味ロックやけど、<ディフェンス>ではないやろ。
ダーツ:<オリジン>
   ■といいつつ、デッキによってジャンルは変化しまする。でかいの出すなら<ファッティ>だし、大量除去呪文を唱えるなら<クラッシュ>ですし。
ヒャックメー:<オリジン>
   ■消去法でこうなる……
    ムゥ「しっかり考えロ。」
    と言われましても、コレは難しい。<ディフェンス>でもなければ、<クラッシュ>でも<ファッティ>でも<スピード>でもないし……


さぁ~て、今回もいい加減な解答ばkk(ry



DMその3>ネギさんとYesManさんに接点が出来ました。
というわけで、これで旧小説板メンバーの中で、2組のリアル接点持ちペアが誕生したわけですな。
これは、何か起こるぞ。多分、そろそろ強いボスとか登場しても良い頃だ。
ムゥ「絶対に無いゾ。」
プラズマ「やだなぁ~、冗談じゃないか。
それにしても、ホントDMって素晴らしいですね。」

アポカリプス・デイ

DM>友達の家で、ひたすら20戦ほど。とりあえず、フェアリービートが一番強かった。
で、明流のデッキに改良を加えたので、恐らくマシになったのではないかと。
てか、友達の『牙マルコ』と『ヴァルディビート』と『マナ進化速攻』が強かった……
明流「だから、私が言ったとおりに組めばよかったのに!」
アウスキー「呪文抜きでは、勝ち目は薄いな。特に、防御面では大分衰える。」
プラズマ「呪文メタは無理、っと。というわけで、普通に組みなおしました。
『二つ牙』が切り札なわけですが、当然『パーフェクト・ギャラクシー』が超えられない。ので、対策として色々組み込んでおきましたぜ。」
明流「あ、ほんとだ。」
プラズマ「デカブツが出てくると結構厳しいですが、相手によっては押し切れる……はず。」
アウスキー「他にも敵は居るぞ。速攻やヘブンズ・ゲート、ナイトやアルカ夫妻なんかがな。」
プラズマ「それを言わないでもらいたい……
で、<クラッシュ>デッキは構築しなおしだ、ありゃ。」

日常>バザーにゃ何も無かったぜぃw
てか、動画うpすんの忘れとった……
朝は完璧寝坊で乙ったわ

すんげぇ遅れてるけど>ムゥ「自己紹介してもらうゾ。」
テタヌス「そういえば、詳しい自己紹介はまだだったね。
私はテタヌス。フルネームだと長いから、別に言わなくて良いかな?」
プラズマ「面倒くさいから良ぇわ。」
テタヌス「良かった。
それで、こっちがシルラ。」
シルラ「し、シルラです。よろしくお願いします。」
ムゥ「緊張してるナ。」
プラズマ「で、アウスキーはどこ行った。さっきまで居ただろ。」
ムゥ「帰ったゾ。仕事があるとか言ってナ。」
プラズマ「仕方ない。明後日だな。」
テタヌス「それで、他に用事は?」
プラズマ「無い。」

さいみんじゅつ+エアスラッシュ

DM>特に進展なし。

帝国>グラディエーターg(ry

日常>特に何も……
明日は朝からポケサン見るか。7時起きで勉強開始して、限界突破してみよっかな……

ポケ>昨日はやってきたぜ。20~21時くらいまで。
ムゥ「久しぶりだったナ。」
シルラ「私も出してくれないのですか?」
プラズマ「ハロウィンにゴースト以外などありえない。」
テタヌス「酷いこと言うなぁ。ゴーストたちだけの特権でも無いだろう。」
プラズマ「君たちには、また別の舞台(ステージ)を用意してあるよ。」
ムゥ「ロクなステージじゃ無さそうだナ。」
シルラ「はい。」
プラズマ「じゃあや~めた。
では、昨日の対戦の内一つでもどうぞ。」



お化け憑き バトレボ ランダムシングル ハロウィン

何か>ネウロのⅩⅠが強すぎるうえに可愛いというブービートラップw
もはや、過去の比じゃないくらいに強くなってる……
てか、今回は今までで一番エグい話やったわ。多分。

そういえば>ムゥ「お前たちが何でここに居ル?」
テタヌス「やだなぁ。頼まれて来てるんじゃないか。」
シルラ「結構楽しんでますよ?」
ムゥ「最初からよく楽しめるナ。」
シルラ「ご主人様と一緒なら、何でも楽しく感じます。」
テタヌス「ありがとう。でも、出来れば(略」
ムゥ「それで、お前たちは何でそんなに仲が良いんダ?」
テタヌス「詳しいことは、また今度話すよ。結構長くなりそうだからね。」
シルラ「恋人同士ですから。ですよね、ご主人様?」
テタヌス「だ~か~ら~、(略」
ムゥ「疲れる奴らだゾ……」
プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
プラズマ:大学生の、ココの管理者。DMプレイヤーであり、ゴーストポケモントレーナー。
そろそろ忙しい割には、何かと遊ぶ遊び人。将来?何それ食えるの?
切り札:特に無し

ムゥ:種族ムウマージの「ムゥ」。なんかもう、ポケモンかどうかも怪しくなってきた。
切り札:『邪悪の魔黒デビル・マーシャル』

テタヌス:滅多に出て来ない、よくわからない奴。
いつもシルラと一緒。ちなみに、そこそこイケメン。
切り札:『究極神アク』

シルラ:テタヌスの恋人というより、妻であるサーナイトの「シルラ」。彼を「ご主人様」と呼ぶけど、本人はあまりその呼び方が好きではないようで。
ちなみに、かなり美人。らしい
切り札:『超絶神ゼン』

宇院 円太(ういん えんた):熱血的で直線的な少年。ムゥとはそれほど仲が良い訳ではない。そもそも、住む世界が違う。今年で恐らく高校一年の16歳。
切り札:『超神星アポロヌス・ドラゲリオン』

小林 明流(こばやし めいる):円太の暴走抑止係の少女。ツッコミ担当(?)。円太と幼馴染の、高校一年16歳。
切り札:『大勇者 二つ牙』

アウスキー・エルスパー:円太達との接点は薄い。常に冷静沈着で、ほとんど表情を変えない男。
明流以上の的確なツッコミと、暴走阻止能力が売り。
ちなみに、笑ったところは誰も見たことがないという、都市伝説さえあるとか。
切り札:『エンペラー・マルコ』




ポケモン(バトレボ)のフレンドパス
0945 8186 0673
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