ディスペル

DM><クラッシュ>と<ファッティ>が大体出来上がり、あとはカードを集めるのみ……だと思う。
円太「なんか、早いな。……デッキじゃなくて、更新するのが。」
プラズマ「まあ、色々あるんよ。
ファッティは恐らく、『アルカディアス』を主軸としたビートダウンっぽくなりそう。ただし、サブウェポンとして『ヘブンズ・ゲート』も搭載予定。
明流「う~ん、それってビートダウンじゃないんじゃ……。」
プラズマ「まあね。
ちなみに、『ドグザバル』は種の扱いが非常に難しいので断念。出しにくいしね。」
アウスキー「それはともかく、何を集める。」
プラズマ「『スーパー・スパーク』が3枚ほどと、『バリアント・スパーク』も何枚か……。」

ゲーム>マルク戦のBGM、俗に言う『マルクのぼうや』が4分の3拍子だと、今更気付いた俺。
他に4分の3拍子の曲は、俺の感が正しければ
『スーパーマリオブラザーズ-水中』、『VSヘラクレスオオヨロヒグモ』、『VSニュクス』、『VSアレクシア第一形態』、『じゃまなやつら』、『VSドロシア・ソーサレス』、『バブリークラウズのステージBGM』、『ダンシング・カルコブリーナ』
などがあるはず……

ポケ>明日はハロウィンだ。
ムゥ「お菓子くれなきゃ、拷問(イタズラ)するゾ!」
テタヌス「怖いこと言うなぁ。」
シルラ「トリック・オア・トリート。」
プラズマ「その通り、『お菓子くれなきゃ、大阪湾に沈める(イタズラ)するぞ』が正しい。」
テタヌス「それも大分間違ってる。」
ムゥ「だナ。」
プラズマ「って、んな事ぁどうだって良い。
明日、久々にバトレボで出陣するぜぃ。」
シルラ「やっぱりハロウィンだけは逃さないんですね。」
プラズマ「あたぼーよ!」
ムゥ「久しぶりに、たっぷり暴れられそうだゾ。」
テタヌス「油断しない方が良い。プラチナ発売で、また猛者が増えてるだろうからね。」
プラズマ「分かってますぜぃ。
ま、やってもせいぜい1時間未満だが……。」

日常>バイオハザードディジェネレーション、31日まで、つまり明日で終わりなんだな。
日曜日行けないや。はははは……はぁ。
受験終わったら、『ギラティナと氷空(そら)の花束シェイミ』と『バイオハザード ディジェネレーション』を一緒にレンタルしてやる。

考察>幽霊とは何か。

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ブラックホール

太陽と月がケンカしたのも、 キミがこうして 宇宙にいるのも、
すべては、ボクのかんぺきな 計画なのサ!
とにかく、ポップスターは ボクのもの!
これで いたずら好きほーだいサ!
ま、ゆるしてちょーよ!
---星のカービィスーパーデラックス-マルクのセリフより抜粋
歴代最強攻撃力を誇る『ブラックホール』を放つラスボス。
珍しく、ラスボス限定武器が無いラスボスでもあったりする。

色々>特に進展なし。

日常>特に進展n(ry

DM>さて、DM小説板のメンバー全員が召集されるであろう、伊坂ケロさんが開くらしい自主大会だが、デッキの定義がまだ完璧では無いらしい。
ムゥ「そういえば『パーフェクト・ギャラクシー』なら<ディフェンス>と<ファッティ>の要素があるナ。」
アウスキー「他の大型クリーチャーも、<オリジン>と<ファッティ>の要素を含んでるかもしれないからな。」
プラズマ「そこで、デッキの分類についてアンケートをとっているらしいんで、あの方がここを見てらっしゃるかは分からんけど、とりあえず俺らも考えとこうぜ。
前々から言ってるデッキタイプは、

『スピード』・・・ビートなどの速攻タイプ
『ディフェンス』・・・ブロッカーやロック性能の強いカードで勝負するタイプ。
『ファッティ』・・・早い段階でパワー9000以上のクリーチャーを召喚するタイプ。
『クラッシュ』・・・相手のカードを破壊する効果が強力なクリーチャーを使ったタイプ。
『オリジン』・・・上記の4つに当てはまらない、そのデッキじゃないと出来ない亜種なしのオリジナルタイプ。

という5つのタイプだ。そして、分類するのは、

連ドラ:
ヘブンズ・ゲート:
ナイト種族:
バキューム・ロック:
WS:
アルファディオス:
ドルバロム:
マナ進化速攻:
グールジェネレイド:
善悪:

のデッキ。」
アウスキー「難しいのが多いな。」
ムゥ「少なくとも埋まりそうなのを、まずは埋めてみるゾ。」

連ドラ:『オリジン』
  ■主軸は同じだとしても、それ以外のカードによっては個性が出てくるかと思います。『エクスリボルバー』入れてみたりとか、『ダブルソード・レッドドラゴン』入れたりとか、『エルメテウス』入れたりとか……
ヘブンズ・ゲート:『ファッティ』
  ■防御のためのファッティではなく、『シリウス』や『ミルザム』などの「攻める」ブロッカーを出すので。
ナイト種族:『オリジン』
  ■人によって、構築が大幅に変わる可能性が出てくるので。(『ロマノフ』や『フェルナンド』など、切り札にも差が出てくる。)
バキューム・ロック:『ディフェンス』
  ■変則的なディフェンス、という感じがします……
WS:『オリジン』
  ■他のどれにも当てはまらないので……
アルファディオス:『ディフェンス』
  ■こいつが入るデッキが目指すのは、<高速召喚による早急ロック>か、<ロック状態からの完全ロック>なので……
ドルバロム:『クラッシュ』
  ■能力が……
マナ進化速攻:『スピード』
  ■恐らく、普通のデッキより早く動けると思います。
グールジェネレイド:『???』
  ■これは、構築によって化けます。例えば『カチュア』で『エクスリボルバー』を出して、ターン終了時の『エクスリボルバー』破壊で登場する場合は<クラッシュ>になりますし、
   これ主体で組むと<オリジン>にもなりえますし。
善悪:『オリジン』
  ■ゴッド系列は、恐らく<オリジン>に部類されると思われます。ただ、五元神は<クラッシュ>の要素も持ち合わせていますが……

……あ、全部埋まったな。」
アウスキー「『善悪』は、<ファッティ>の要素も孕むな。」
ムゥ「少し難しいゾ……。」
プラズマ「俺の能力で分類できるのは、この程度ですぜ……。」

進化設計図

だが困ったぞ
そのサーシャも たった今 間違えて殺してしまった
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋
相変わらず、やる事がひどすぎて笑えてくるw
ついに姿を表したXIは、更なる力を得たようです。

ポケ>五本指+ⅩⅠパーティ組もう、うん。

なんか>18巻の、XIの文字にシックスが芯を通してるシーン。
それの意味が、やっと分かった。
なるほど……
ⅤⅠ
∧Ⅰ
だな、確かに。

デュエマ>ドグザバルは強い。が、種がイマイチ……

日常>久々に、勉強やる気があったのか無かったのか……
ムゥ「はっきりさせロ。」
プラズマ「多分やる気無かった。
あと、来週の日曜日に、バイオハザード見に行く予定……」
ムゥ「なんだ、見るのカ。」
プラズマ「友達曰く、あれはスクリーンで見ないと損だってさ。」

てだすけ+こごえるかぜ

ポケ>何も……
テタヌス「相変わらず、何も無いのか。」
プラズマ「仕方ないっしょ。こちらも、それなりに忙しい時だってあんねんから。」
シルラ「もしかして、ネタが無いんじゃないですか?」
プラズマ「……うん。」
テタヌス「それじゃあ、仕方ないか。」
シルラ「そうですね、ご主人様。」
プラズマ「はい、以下ループ禁止ぃ~。」
テタヌス「相変わらず、そういう読みは冴えてる……。」
プラズマ「伊達に、ツッコミ属性じゃねえぜ。」

日常>河合の模試受けてきました。で、昨日色々調べてたら、2ちゃんのスレに解答あったしw
いや、見たわけ無いけど、一応さっき確かめてみた。
……うわっ、全問正解w
アウスキー「それを見てやったところで、意味が無いだろう。」
プラズマ「うん。てか実力測るだけのテストで、実力偽装して意味あんのかいw」
アウスキー「特に無い。が、受ける理由も分からない人間には、やる価値があるのかもな。」
プラズマ「だね。」

DM>『不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー』は、俺の前じゃ3秒で滅びました。
アウスキー「対策カードなら大量にある。『スケルハンター』『スケルアイ』、『ガジラビュート』なんかもそうだな。」
プラズマ「ブロックされなければ、確かに能力は消せる。が、パワーも9000と高いため、普通には倒しにくいわけだ。」
アウスキー「こいつを見れば、『メルニア』がどれほど優秀なカードなのか、初心者でも分かるだろう。」
プラズマ「が、当然ながら他のカードでアタックされるのがオチ。『スケルハンター』も、除去呪文にゃ弱いわけで。」
アウスキー「こいつを倒せるカードは、『シールドブレイクに優れている』『パワーが9000以上』の二つを満たさなければならないな。『クリスタル・ツヴァイランサー』なら満たすが、他にはあまり見当たらない。」
プラズマ「だが、世の中にはあるんだぜ。『不滅の精霊』を『不滅』でなくせる、マイナーなカードが。」
アウスキー「で、どうする。俺は分かっているが、お前は分かったか?」
プラズマ「当然。『超幻獣ドグザバル』は、『不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー』にブロックされないし、殴り返されても相打ちになれる!
しかも、闇だから『ゾンビ・カーニバル』も入れられるし、キマイラだから『ギガザンタ』も搭載できる。」
アウスキー「『ギガザンタ』の能力で、デッキからも『パーフェクト・ギャラクシー』を破壊できるわけだ。」
プラズマ「というわけで、俺のファッティデッキはキマイラになりそうな勢いですぜ。」
アウスキー「このままいくと、ディフェンスには大抵『パーフェクト・ギャラクシー』が入るからな。最強のメタカードと言える。」
プラズマ「まあ、ディフェンスには大抵光が入るから、ほぼアンブロッカブルかな……。
ちなみに、ドリメなら『アステロイド・ガイア』って手もあったり……。ドリメファンなら、メタとして1枚くらいは入れてもいいはず!とか言ってみる。」
アウスキー「愚行だな。」
プラズマ「……。」
ムゥ「愚行だゾ。」
プラズマ「お前は黙っとれ。」

ふたりがけ

動けぬ体に残された瞳で真の恐怖を味わうが良い
---ファイナルファンタジーⅣ-ゴルベーザのセリフより抜粋
装備によっては、その後の『黒い牙』すらノーエフェクトになりますw

日常>なんか、勉強のモチベ取り戻せてきた。

帝国>グラディエーター第3形態のパターンが読めてきた……かもしれんが、どうだろう。
もう一度試してみるか。

DM>というわけで、小説キャラのデッキを作った。
円太のは『アポロヌス』不足で無理だったから、明流のにアレンジ加えて作ったです。
明流「まともなデッキ、作ったでしょうね?」
プラズマ「当然。ダイヤモンドビートには惜しくも負けたけど、結構な性能ですぜ。」
明流「なら良かった。」
プラズマ「デッキは『明流×プラズマ』ってな感じで。」
明流「あ、そういえば私とムゥちゃんのデッキは?」
プラズマ「うわっ、完璧に忘れてたわw
そういえば、今度の構築済み、どっちを買うか……
片方は、イラストがすげぇ好みっぽいし、もう片方は内容がかなり好み。」
明流「じゃあ、どっちとも買っちゃえば?」
プラズマ「金が……というわけで、どっちかなのだ。もし、ナイト側のイラストレーターが『Daisuke Izuka』さんだったら、迷わず予約したんだけどね。」
明流「無難に、ナイト側を買ったら?」
プラズマ「イラストも大切だよ。内容も、サムライサイドもなかなかのもんだし。
ナイト側も、『ネロ・グリフィス』や『グレゴリアス』など、俺が考えてた最高の種族の組み合わせクリーチャーが入ってるから、捨てられない……。」
明流「だから、イラストレーターだけで決めたらまずいって……。」
プラズマ「う~ん、やっぱり内容を取るべきかな……。『円太×ムゥ』で使えそうな『DEATH・ドラゲリオン』も入ってるし。」
明流「入ってても、組む気無いでしょ……。」
プラズマ「ま あ ね !」

何か>ネウロの新しい血族を、ポケモンのパーティで表現してみよー。
ムゥ「また、変なこと始めたナ……」

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増援

さて、今日で円太達が来て1年が経った。
円太「おっ、もうそんな時期か!?」
ムゥ「早かったナ。」
明流「最初はあまり乗り気じゃなかったのに、いつの間にか馴染んでるわね。」
プラズマ「さて、そういうわけで、

メンバーを増やそうと思う

円太「マジか?!」
ムゥ「というわけで、お前たちはクビだゾ。」
プラズマ「違う違う。
毎度毎度出てると疲れるだろうから、メンバー増やして休息日を増やそうということだ。」
円太「最初からそうしろよ……。」
明流「そうでなくても、何回でもそんな機会はあったし。」
プラズマ「ま、まあそう言うな。
さて、ここで一つ問題が起きた。誰を呼ぶ。」
ムゥ「……誰かいたカ?」
明流「まともな奴が良い!」
円太「俺も!変な奴呼ばれたら、俺達が困るもんな!」
プラズマ「なら、ほぼ確定するやん。俺の中では珍しくギャグ無しシリアスなアウスキーと、ギャグはあるけど冷静な点では共通しているテタヌスシルラ。」
明流「あれ?二人、名前の色が被ってるけど……。」
プラズマ「ああ、テタヌスシルラは、被っても問題なし。」
円太「あ!あのうっとうしいラブラブ野郎だな!」
プラズマ「やっと思い出したか。今すぐ呼ぶから、心の準備をしておけ。」
円太「マジ?!」

~ただ今、大変グロテスクなお呼び出し中~

テタヌス「で、私たちが出ろと?」
円太「残念だけど、そうっぽいぜ。」
シルラ「ご主人様、どうしますか?」
テタヌス「どうしよっか。私はどっちでも良いよ。
でも、一つ言っておこう。ご主人様じゃなくて、テタヌスって呼んでって、何度も言ってるよね?」
シルラ「はい、ご主人様。」
テタヌス「だ~か~ら~!」
ムゥ「また始まったゾ……。」
プラズマ「人間でありながら、エスパータイプの王とも呼ばれし男テタヌスと、その妻シルラだ。」
明流「あ、夫婦だったんだ……。」
アウスキー「他に適役は居たと思うが。」
プラズマ「お前が居ると、DM関連の考察がスムーズになるから、お前が欲しかったんだ。」
アウスキー「そうか。なら、まずは小説キャラのデッキ構築から始めろ。」
プラズマ「ゲッ、組むの忘れてたぁ!」
円太「なんか、すげえうるさくなったなぁ!」
シルラ「私も、慣れてないから少し……。」
ムゥ「すぐ慣れるゾ。安心しロ。」
明流「私は、すぐには慣れなかったけどなぁ~。」
アウスキー「慣れる方がどうかしてるな。」
ムゥ「吹っ飛ばしてやろうカ。」
アウスキー「相変わらず、口数の減らない奴だな。」
テタヌス「ハハッ、また面白い事になってきたね。」
プラズマ「ほんま、それですわ。
さて、新しい紹介文を書かないとなぁ~w」

DM>というわけで、小説キャラのデッキを作らないと。

ポケ>う~ん、何も無い。

リズム天国>ゴールド、全クリしましたぜw

日常>特に何も。

プラズマとムゥの無理難題>

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煉獄の開放

DM>ファッティを組みなおそう。
なんていうか、高速召喚を狙ってないうえに、パワー9000超えがあんまし居なかった。

ポケ>全国大会の参加賞が、色違いのミロカロスだそうですね。
ムゥ「あの、見つけるのがかなり困難なポケモンだナ。」
プラズマ「普通にゲットするのさえ難しいのに、色違いとなると恐ろしい艇確率になるわけで。
それが手に入るという事は、かなり豪華なんじゃないかなぁ~。」
ムゥ「配布される側からしてみれば、良い迷惑だけどナ。」
プラズマ「ほんまやね。」

カービィ>USDXが、11月始めの頃に発売。買うか、買わないか……迷いどころか。

日常>ムゥ、明日が何の日か覚えてるかね?
ムゥ「ム?ハロウィンはまだ先だゾ。」
プラズマ「残念、勘違いしてるわけじゃないんだな、これが。
実は、明日で円太明流ムゥが登場して1年になるのだ。」
ムゥ「むぅ、もうそんな時期カ。」
プラズマ「ってことは、修学旅行から帰ってきてもう1年経ったわけだ。早いねぇ。」
ムゥ「それで、何かあるのカ?」
プラズマ「何かしら考えてるけど、明日のお楽しみということで。」
ムゥ「そういう事だナ。」

日常その2>ドーン・オブ・ザ・デッド見てました。
バイオハザードよりホラー要素強めです。相手が猛ダッシュだったのには吹いたけどw
ムゥ「前々から思ってたが、ゾンビって何ダ?」
プラズマ「詳しい事は、実は知らん。
ゾンビに関して一番してはいけない質問。それは、『何で共食いせえへんの?』だ。」
ムゥ「確かにナ。」
プラズマ「まあ、ゾンビ化してもある程度は知能が残るみたいやから、生前に頻繁に行っていた行動(日記を書く等)は、ゾンビになった直後では行うらしいよ。
それが、例の『飼育員の日記』なわけだが。」
ムゥ「下手な話より、十分に怖いナ。」
プラズマ「アレを読んだ直後に登場する、2体のゾンビは……
ありがたく、古びた鍵をもらいました。
……ふぅ、今日はぐっすり眠れそうにないなぁw
ムゥ、添い寝頼むわ。」
ムゥ「消えロ。」

ダストシュート

大丈夫……もっと汚れていいんだよ
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋
笹塚VSシックス、開幕!?

DM>クラッシュが失敗に終わった……
そういや、バトンはナイト側勝利やったみたいで。
まさか、1戦目落としてなお勝つとは……恐るべし。
何あれ、皆様お疲れ様でした。まだ罰ゲームが残ってますがねw

ポケ>ダブルバトルの4霊が揃ったから、バトルタワーやってみる。
ムゥ「少しは、wifiをやってほしいゾ」
プラズマ「無理かなぁ~……
最近思ったのだが、名前「SICKS」で、メンバー「キングドラ」「ガラガラ」「ロズレイド」「サーナイト」「ブーバーン」「メタモン」で、バトレボやりたいなぁw」

日常>「霊帝」でググったら、三国志に「霊帝」って奴が……
そういえば、風邪っぽい奴、風邪じゃなくて花粉症らしい。昨日耳鼻科行ったら、薬貰って、それ飲んだら治まった。

ゲーム>グラディエーターが強s(ry

スロウガ

DM>クラッシュ的なデッキを考えてみた。そんだけ。
円太「それで、どんなの作ったんだよ。」
プラズマ「えっとなぁ……ゴニョゴニョ……なデッキだ。」
明流「う~ん、決まりにくいんじゃない?」
プラズマ「面白ければ良い!」

ポケ>あと少しで、ダブルバトルのパーティが育てあがりそう……後は、レベル上げるだけ。
ムゥ「やっとカ。」
プラズマ「まあ、気楽にいこうぜぇ~い。」

日常>気付いたら、一日が終わってた。そんな感じ……

ニュース>ポケモンセンターにロトムを連れて行って、「ポケモンセンターの もりのヨウカン」をもらおう!
知らんかった……
大丈夫、俺がロトムだから(死

バトン>107さんのとこから、バトンをパクって拾ってきましたのです。

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フィアーズ・ノック・ダウン

深遠を覗き見るものは注意しなければならない。深遠を覗き見るとき、深遠もまた私たちを見ているからだ
---ニーチェの言葉より抜粋
実に深い言葉だと思わないか。
幽霊だの宇宙人だのを調査している人たちは、自分達も観察されていると思わないのだろうか。

ポケ>あと少しで、努力値配分が終わりそう……出来れば、レベルも50まで上げておきたいかな。
ムゥ「当然だゾ。私とゲンガーのアイツはともかく、新入りはまだまだ未熟だからナ。」
プラズマ「そうやね。」

DM>特に進展は無い。ただ、クラッシュなデッキが思い浮かびすぎて困る……
ただネタ要素が強すぎるから、少しまともな形に収めたい。
円太「確かに、お前が大量破壊デッキを作ったら、大抵は失敗するもんな。」
明流「逆に、どうでも良いデッキは、完成させてるのに。」
プラズマ「そうなんスよ。アポカリコンも失敗してるし、他にも色々失敗してるから。
……やっぱり、手札を根こそぎ破壊してやるか。」
明流「でも、『ロスト・ソウル』は誰もが思いつくカードじゃない。もっと、珍しいカードを使わないの?」
プラズマ「クックック、あるぜ。」
円太「手札破壊を大量に出来る、マイナーカード……?」
プラズマ「『闇侯爵ハウクス』。『アポカリプス・デイ』と一緒に吹き飛ばすと、恐ろしいことになるぜ。」
円太「……だめだ、思い出せん!」
プラズマ「コストは6の闇、パワーは5000。能力は、破壊された時にお互いの手札を全て破壊するというものだ。」
明流「相手に利用されやすいカードね。」
プラズマ「それが問題。マッドネスをあるように見せかけつつ使えると、良いんだけどね。」

DMその2>今日は、バトン対戦の2戦目。俺は生で観戦できないけど、どっちも頑張れ!
前回はサムライ側勝利で、ナイト側ピンチ!
が、今回はシノビが登場するため、ビートダウンにはちと分が悪いかな……?どうだろ。
そういえば、パワーアタッカー中に『ハンゾウ』でパワー下げたら、ギリギリ生き残れるん……かな?

ゲーム>グラディエーターが強すぎます……

日常>京都産業大学(あの、ノーベル物理学賞取った人の一人が居る大学)に、公募推薦の対策講座行ってきました。いや、別のその教授に会ったわけちゃうねんけどね。
ムゥ「昼から行って、6時くらいに帰って来たナ。」
プラズマ「少し疲れたかな。風邪も若干残ってるし。
あと、帰りにMasterさんの店に行ってみようかと思ったけど、なんかしんどくなったので帰宅。いや、面倒くさいとかじゃなくて、風邪が……
多分、公募の試験最終日の終わりに、寄らせていただくと思われます。元気にしてると良いなぁ~……」
ムゥ「その時に、お前が元気だと良いナ。」
プラズマ「不吉なこと言うなや。」

ホラー>少しずつ冷え始めた今日この頃。いかがお過ごしですか?
恐怖は忘れた頃にやってくる。ムゥが腹を空かせているので、あなたの恐怖を分けてください……

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サイレントスキル

DM>今度の構築済み、「当然ナイトを買うぜぇ~!」って思ってたけど、
サムライ側のイラストレーターが、俺の大好きなDaisuke Izukaさんではないか!
こりゃ、やっぱりサムライにするしかない!
円太「あ、好きなイラストレーターとかいたんだ。」
プラズマ「あの人は、『バルホルス』とか『ポップル』とか『ソウル・アドバンテージ』とか『五元神』なんかのイラストを描いてらっしゃる方だ。
なんか、色がきれいなんよね。」
明流「細かいところが書き込まれてるよね。」

日常>風邪が腹に……というより、胃にきたようです。腹痛ぇ

なんか>帝国の影……グラディエーターが強すぎた。
第1、第2形態は普通に倒せるけど、第3形態はゴリ押しするっきゃない!

気になること>学校で自習になったら、必ずといって良いほどに教室は騒がしくなる。
が、終わりのチャイムが鳴るまでに、必ず一度は起こる一瞬の謎の沈黙。
騒がしかった教室はいっぺん。何があったのかと周りを見渡すが、変わった点はなし。先生が来た気配も無い。
よく分からないので、また騒ぎ出す。そして、授業は終わりを迎える。
皆さんも、経験したことがあるのではないだろうか。
誰かあれの理由教えてくれへんかなぁ~。最近、それがスゲェ気になるんよw

どくどく

風邪かな……?ちと喉痛い。
ムゥ「寝てロ。まだ、風邪で倒れるのは早いゾ。」
プラズマ「分かっとる。まあ、無理せず行こうぜ~ぃ。」

DM>ファッティを組んでみた。
多分、並な攻めは潰せる……かも。

ポケ>何も……

どうでも良い事>好きな動物は?と聞かれたら、
ジンベイザメと狼とカラスと黒猫
って答える。
なんか最近、海遊館行きたいなぁ~って思うw

ホールド

……キレイ
---魔人探偵脳噛ネウロ-シューラのセリフより抜粋
葛西のセンスの素晴らしさには、人間以上のものを感じるぜw
まあ、吹き付けてどうすんだよ。

今日は短めに。

DM>裏スリ作る→失敗→再チャレンジ

ポケ>カゲボウズに努力値配分。
ムゥ「いよいよだナ。」
プラズマ「プラチナへ移植していけば、ダイパのゴーストタイプがそのままプラチナでも使える……はず。
大会でも、ダイパで育てた奴を使ったらダメとは書いてなかった……よね?」
ムゥ「さあナ。」
プラズマ「どーだろ。」

日常>何か、勉強へのモチベが急上昇中。
んでもって、明日からテスト。

ゲーム>帝国の影は、残すはあと2ステージ。
その内最初が『シゾールの宮殿』。敵いっぱい、ボスは第3形態までと、かなり鬼畜なステージッス。

ホラー>簡潔に。
前にも言ったけど、グロいのが苦手で想像心豊かな方は、絶対に
終わらない夏休み
と検索しないように。
最近でも、フラッシュバック的にトラウマになる……
ムゥ「恐怖というより、吐き気を催す感覚だゾ。」
プラズマ「吐き気を催す悪意の回路。それに耐えられるような方ならいけるかもしれんが、普通の人の脳では耐えられないのだ。」
ムゥ「……どこかで似たようなセリフを聞いたゾ。」
プラズマ「俺もある程度はグロ耐性あったんだがなぁ……あれは酷すぎた。」

むさぼり喰うストロサス/Devouring Strossus

力のある者だけが生き残る それがこの世界のルールだ
---バイオハザード5-何かよう分からん人のセリフより抜粋
そうだね、プロテインだね
現実は、弱肉強食ですよ、ええ。

FFⅣ>昨日お伝えしたとおり、プロトバブイルを撃破いたしました。
一応、レア装備(『アダマンアーマー』などの尻尾系武器)は使っておりませぬ。
レベルは、エッジとカインが91程度。他は85を超えたくらい。
アビリティは確か、
セシル:しろまほう、ひきつける、がまん、HP+50%、アイテム、オート『がまん』
エッジ:かくれる、なげる、フェニックス、アイテム、オート『フェニックスの尾』
ローザ:しろまほう、まほうぜんたいか、MP+50%、うそなき、アイテム、オート『うそなき』
カイン:ジャンプ、ためる、げんかいとっぱ、ぎゃくてん、アイテム、オート『あんこく』
リディア:れんぞくま、つよがる、はやくち、MP+50%、アイテム、オート『くものいと』
だったと思われまする。
やり方は、HPを12万ギリギリまで削った後、一度カインを自滅(仲間で攻撃して倒す)し、『フェニックスの尾』で蘇生。
『ためる』×3、『あんこく』、『ぎゃくてん』の発動したカインがジャンプした直後に、リディアの『メテオ』×2。
続けて『ホーリー』、『なげる(ふうましゅりけん)』などでボコボコと殴った後、相手『聖なる審判』。
返しのターンでカインが落下してきて倒す、という予定だったのですが、世の中うまくいきませんな。
最後は、もう運任せでゴリ押しして勝ちました……途中まではうまくいきましたが。

DM>『オリジナル』『ディフェンス』『スピード』『クラッシュ』『ファッティ』か……あ、一部ミスってるかもしれんけど。
ムゥ「『クラッシュ』なら、『ロスト・ソウル』が良いゾ。」
プラズマ「なんの!俺の『クラッシュ』は、そんなもんじゃ済まされへんで!
『おい、兄ちゃん。金持ってんだろ?出せよ。』な勢いで、とことん吹っ飛ばしたるわ!」
ムゥ「……何をやる気ダ。」
プラズマ「3枚以上のカードが必要になるけど、2枚だけで組み合わせても極悪なコンボ。」
ムゥ「決まれば、ナ。」
プラズマ「そうやね。ちなみに……ゴニョゴニョ……っていうコンボな。」
ムゥ「むぅ、相変わらず酷い事を考えるゾ。」
プラズマ「人のこと言えんやろうが。
ちなみに、既に全てのネタは揃っております。後は、スリーブが……。」

ポケ>意地っ張りカゲボウズが登場したので、個体値測定することなく育成開始しました。
素早さ?そんなの関係ねぇ
ムゥ「あと少しで、ダブルバトルにも出陣だナ。」
プラズマ「最速でも、公募推薦の試験が終わってからやな。」
ムゥ「……まだまだ長いゾ……。」
プラズマ「そうでもないけどな。」

日常>3日後から中間テスト開幕なので、更に鈍ります。
ムゥ「というより、更新しないのが普通だゾ。」
プラズマ「携帯電話という、非常に便利なツールがあるやろうが。」
ムゥ「勝手にしロ。」
プラズマ「俺は中間テストより、公募推薦の試験の方がまずい気が……英文法、今からでもやり直してみるか。
大丈夫、1週間で漢検2級に受かりかけた男だ。1ヶ月もあれば、受験なんか楽勝楽勝!
くらいに思わないと、やる気起こらんよ……。」
ムゥ「あんまりストレス溜めるナ。また、神経乱れるゾ。」
プラズマ「そうやね。お前に言われると何か良いわw」
ムゥ「やっぱり乱れロ。」

日常その2>帝国の影にて、『インペリアルシティの下水道』まで到達。
で、『巨大ダイアノーガ』に瞬殺されましたとさ。
……強すぎるやんw

緊急再誕

日常>今週テストやから、勉強してたぜ。
ムゥ「それが普通だゾ。」
プラズマ「まあね。」

FFⅣ>ついに、凶敵プロトバブイルを撃破いたしましたぁ!
ムゥ「やっと倒したカ。これで、私達の活躍の場が増えそうだナ。」
プラズマ「どうだろう。
倒した後も、また戦えるようです。まあ、二度と普通に戦いたい相手ではありませんが……
ちなみに、オニオン系武器は使用しておりませぬ。集めるの面倒臭いやん。」

文字数制限とかあるから、続きは明日~

げきりん

俺は 世界を破壊するのではない 救済するのだ
---バイオハザード5-アルバート・ウェスカーのセリフより
トレイラーで言ってたセリフ。
この方の移動速度は、もはや人間業じゃない。

DM>『ネロ・グリフィス』の種族が、恐ろしいほど俺好みなんだな。
明流「能力もなかなかだけど、少し重くない?」
プラズマ「そこで『ヘブンズ・ゲート』の登場だ。
こいつが倒れても『ヘブンズ・ゲート』。こいつを出すのも『ヘブンズ・ゲート』だから、相当厄介。」
円太「場合によっちゃ、ナイト呪文が飛んでくるしな!」
明流「パワー7000でWブレイカーまであるから、出てくると相当恐ろしい相手ね……。」
プラズマ「まあ、俺使わないけど。」
円太/明流「なんだよ、それ。」

ポケ>やっぱし、ジュペッタを陽気で育てるとなると、素早さ個体値は31じゃないと。
というわけで、意地っ張りを粘ります。いや、トリル入れるなら勇敢でも良いけど。
ムゥ「お前が個体値を考えるとは、何かあったカ?」
プラズマ「どれだけ早く動けるか、が勝負になるからね。別に『トリックルーム』を『封印』するだけなら、素早さは必要ない。
けど、他を封印するとなると、やはり素早さは必要なのだ。」
ムゥ「それで、遅くても耐久力を上げられる意地っ張りカ。」
プラズマ「そゆこと。
素早いゴーストタイプにとって、『トリックルーム』は天敵。『封印』せねば。」

どーでもいーこーさつ>ポケモンVSバイオキャラに、終止符と打とうではないか。
円太「ま~た始まった。」
ムゥ「普通の生命体では、私たちは倒せないゾ。」
プラズマ「いや、5verのウェスカーなら出来るはず。てか、もはや人間じゃない……
昨日も貼ったけど、もう一度貼っておく。ようつべに落ちてた奴。
グロいの苦手な方は、5分目辺りからどうぞ~
つっても、『樹海のおとしもの』や『終わらない夏休み』に耐えられる人間なら、普通に耐えられる程度やけど。

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バイオガ

なんやかんやは なんやかんや ですけど何か?
---33分探偵-鞍馬六郎のセリフより抜粋
終わったなぁ~。面白かったけど、なんか名残惜しい気が全くしない。

ポケ>一応、陽気なカゲボウズが誕生したので、育てていきます。息抜きに、じわじわと。
ムゥ「こいつが育てあがったら、いよいよダブルバトルにも参戦できるナ。」
プラズマ「一応、4体揃えば……残り2体くらい、育てておきたいかな。」

DM>いや、なぜか特にネタは……いや、あるわ。
バトンが回りきり、ついに対戦日時が発表されたようで。しかも、なんかまた、公式大会があるようで。
円太「マジか?!」
明流「私たちは、受験生だから行けない……。」
プラズマ「残念だ。」
明流「あ、でも新しい情報があるわよ?
なんだか新しいカードに、
『魔光大帝ネロ・グリフィス』と『ボルメテウス・剣誠・ドラゴン』、
30弾には『超神星DEATH(デス)・ドラゲリオン』と『戦極竜ヴァルキリアス・ムサシ』っていうのがあるみたい。」
プラズマ「『ネロ』って確か、キリスト教がどーのこーのって人だったよね。」
円太「さすが歴史音痴……全然意味分からねえ。」
明流「『DEATH(デス)・ドラゲリオン』って、『破壊神デス』と『アポロヌス・ドラゲリオン』が混ざったクリーチャーかもしれないわよね!」
プラズマ「おっと、その可能性はありうるな。」

バイオ>バイオハザード5の新しいトレイラーが出てたけど……
リアルすぎやろ、これw
ウェスカーが久々に出てきた感が……かっこよすぎるし、強すぎる。もはや人間じゃねえ。
けど、ちょっと年とったかな……?
http://www.gametrailers.com/player/41165.html
バイオキャラVSポケモンを散々考えてきたけど、ウェスカーは間違いなくポケモン以上だ、うん。『でんこうせっか』まで出来るんだぜ?
相手は、4と同じ寄生虫っぽいね。場所は、全ての始まりの場所。始まりで全てが終わるか、はたまた新たな始まりが訪れるか。
いよいよ、クリスVSウェスカーに決着がつきそうですな。
……あ、ジルが死んでる……

日常>ノーベル賞受賞者に、日本人が4人も!こりゃ、すさまじい快挙ですぜ。
ふぅ、明日は朝から学校で講座があるわけだが、雨らしい……
雨は好きだが、濡れた後の処理が面倒なだけ。濡れるのも大して嫌いじゃない。
ムゥ「じゃあ、お前にたくさんの『濡れ衣』を着させてやるゾ。」
プラズマ「意味が違うだろが!」

つまづき

日常>あまりに眠かったので、15分ほど寝てました。今日は早めに寝よう、うん……ムゥ「いつも夜更かししてるからだゾ。」
プラズマ「やっぱし、慣れない事はするもんじゃ無いですな
てか、眠い。ひたすら眠い。さっき寝たってのもあるが、久々にすごく眠い。」
ムゥ「早く勉強片付けて、寝るんだナ。」
プラズマ「皆さん、たまにはぐっすり眠りましょ~。」

ポケ>なかなか、意地っ張りor勇敢のかげぼうずが出てきませんね……
ムゥ「やってたのカ。」
プラズマ「息抜きに、じわじわと……」

DM>ダイヤモンドビートが、今の所持デッキの中では一番安定してます。いや、ありゃ速攻だな。少し防御が堅めの。
ムゥ「ゴーストも組んでみロ。」
プラズマ「それなら、『ジャックバイパー』を使った、3枚組のコンボがあるから、それを組むかもね。
まだパーツが足りないから、集めないと。」
ムゥ「何が足りなイ?」
プラズマ「秘密だ。」

日常その2>さて、だいぶ目が覚めてきた。また、勉強再開しますか。

スローリー・チェーン

落ち着けよ ババァ
---魔人探偵脳噛ネウロ-葛西善二郎のセリフより抜粋
屋外喫煙をおばさんに注意され、他の場所に移ろうとした彼は、本当に悪か?w
さすが、五本指唯一のツッコミ役。見習わねば……

日常>2日間空いたけど、これからはコレが普通になってきそうな……
ムゥ「おかげで、大分暇だけどナ。」
プラズマ「『箱庭』の方でシーいのらが出てたので、そいつを撃退するのに毎日パソやるハメに。
時間の関係で更新は出来んかったんやけどね。」
ムゥ「よく分からないが、とりあえず忙しいようだナ。」
プラズマ「ようやく落ち着いてきたので、こっからは勉強への時間を更に増やすかね。
というわけで、週3~4回の更新となってきそうです……携帯込みだと、7回かなw」

DM>特に進展無いけど、あれだね。
デッキが3つくらいあると、使いたいデッキの気分が変わっても、組みなおさなくて済む。

どーでもいーこーさつ>思ったのだが、バイオハザードの敵キャラって、下手したらポケモンより強いよな
ムゥ「前にも何回か、同じようなことを言ってたナ。」
プラズマ「だて、リッカーの舌は肉体をも貫くし、
G第4形態の運動能力はすさまじいし、
ネメシスは武器を扱えるし、
モーフィアスは電磁バリア張れるし、
テイロスなんかロケラン標準装備なんだぜ?!」
ムゥ「知るカ。住む世界が違うのだから、私たちの方が上に決まってるゾ。」
プラズマ「ところがドッコイ。なんと、『強すぎるため特殊合金のケースで運送されてた』化け物がいるそうだ。」
ムゥ「……とくしゅごうきン?」
プラズマ「要するに、普通のメタルよりもハードなメタルってことだぜ。
つまり、普通のメタルでは運搬不可能なほど、強い兵器がアンブレラにはあったのだ。」
ムゥ「要するに、破壊力だけは他の奴よりも凄いという事だナ?」
プラズマ「その通り。アウトブレイクファイル2のラストボスとして登場した、ギリシャ神話の夜の女神の名を冠するその兵器の名は、『ニュクス』。」
ムゥ「どんな奴なのダ。」
プラズマ「肉塊。スーパータイラントをも飲み込む巨体に、液状の肉体と、リッカーの舌並の破壊力を持つ触手を持つ。
触手で相手を絡め、スライムのように相手を丸呑みにした後、元の人型へと戻っていくのだ。」
ムゥ「……よく分からんゾ。」
プラズマ「要するに、触手で貫かれて、引っ張られて、取り込まれて終わり。
取り込まれると、そのまま相手の養分になります。」
ムゥ「私たちに、物理攻撃は通用しないゾ。」
プラズマ「だが、『食う』ではなく『取り込む』訳だから、お前たちと言えど逃げ出すことは出来まい。
ちなみに、体の中心にある『核』に攻撃しないと、ダメージはほぼ皆無だそうです。」
ムゥ「要するに、化け物だナ。」
プラズマ「やから、そうやって言ってるやん……。」

ブリザラ

侵入者ヲ 確認! 防衛システム 起動… 排除 シマス!!
---ファイナルファンタジーⅤ-ガーディアンのセリフより抜粋
光と闇の果ての前に立ちはだかるボス敵。
各段階を経た後、『はどうほう』(最大HPの半分のダメージ+スリップ)を2発連続で撃ってくるため、喰らうと確実にやられます。

DM>オットー×ドッコイって、『アニマベルギス』を使うだけで5枚ブレイクになるんじゃね?
さて、バトンが回りきったようなので、いよいよ戦いの時期(とき)が迫ってまいりました。
円太「俺は断然、サムライ派だな!」
明流「私は、ナイトが好きかな……。」
プラズマ「俺は当然シノビ。」
明流「見事にバラバラね。」
プラズマ「仕組んだとかなしで、性格を考えたらそうなるのは必然でしょ。」
円太「そんな事どうでも良いじゃねえか!とにかく、戦いを楽しみにしようぜ!」
プラズマ「そやね。サムライVSナイト。日本VS西洋の戦いは、どちらが勝利するか。」

ポケ>ゴーストタイプの中に、『てだすけ』を覚える奴が欲しい……
ムゥ「誰か居なかったカ?」
プラズマ「確か、XDで教え技か何かであったと思うが、俺は当然持ってない。
プラチナで期待してみたけど、やっぱし誰も覚えなかった……と思うよ、僕は。」
ムゥ「実際にやってみないと、わからないゾ。」
プラズマ「でも、確立は低いかもね……
そういえば、昨日はどうした。」
ムゥ「ム?お前のボックスの中の奴らと、色々と遊んでたゾ。」
プラズマ「ああ、道理でみんな疲れてたわけだ……」

何か>ボバ・フェットを倒せました。格納庫の入り口周辺をグルグル回りつつ、じわじわダメージを与えて十数分。
相手はそれほど固くなかったので、レーザーだけでいけました。HPが一桁になったら、場外へ脱出して1うpとチャレンジポイント回収、弾薬補充と体力回復を行い、フィールド上の回復アイテムも使って全回復したらボバ・フェットに止めを。
次のスレーブは、開始と同時に上を向いてシーカーを連射。ダメージを喰らっても気にせず、やられるまで打ち続ける。
再開したら、すぐにスレーブの真下へ移動し、再びしゃがんで上を狙い、高威力の弾をこれでもかと連射。何とか倒せました。
次のステージはレースゲーム。敵の数が多すぎる……

日常>そろそろテストが迫っているうえ、公募推薦の日時も迫っているため、更に更新が鈍りそう。
ムゥ「というより、鈍らせロ。」
明流「流石に、私たちもそろそろ本気出さなくちゃ。」
円太「そうだよなぁ。」
プラズマ「お互い、辛いが頑張ろうではないか。」
ムゥ「いざとなれば、携帯電話があるゾ。」
プラズマ「まあね。
……ふぅ、そろそろモチベ維持させていかんと……」

何かその2>モンハン3が、Wiiで発売するようで。やったことないけど、買ってみよっかな。

日常その2>今日は寒かった。
ムゥ「秋だナ。体調を崩しやすい季節なのだから、体調を崩しやすいお前は気をつけロ。」
プラズマ「言われずとも分かっとるわ!
ちなみに、精神的には回復してるので大丈夫……やけど、またいつ乱れるやら。
自分ですら、何に恐怖し何に怒っているのか分からない状況ほど、苦しいものはありませんぜ。」

サークル

DM>パワー、スピード、コンボ、ディフェンス、オリジナル
恐らく、大雑把に言えばこの5つかな?
明流「ねえ、半年後なんだから、今考えなくても良いんじゃ……」
プラズマ「息抜きに使えるだろうが。」
円太「まあ、そうだけど……」
プラズマ「とりあえず、3枚以上のカードでのコンボは、面白いのを作りたいね。
強い弱いに関係なく、ド派手な奴を。」

日常>朝は学校の講座でしたぜぃ。
で、先ほどもまた『ボバ・フェット』→『スレーブ』→『ゲームオーバー』
でしたorz
調べても、決定的な弱点が無い『スレーブ』は凶悪。HPも高く、攻撃力もかなり高め。
隠れる場所が無い(レーザー砲の間があるが、少ししか隠れられない)ため、ゴリ押しするしかない。
『ボバ・フェット』は、開幕シーカーミサイル→レーザーなので、開幕と同時に逃げれば問題なし。
ただ、こちらもそこそこな威力なので、出来るだけ被弾しないのが大切。HPをある程度削ったら、場外にあるアイテムを回収して復帰。
遠距離だとレーザーorシーカー、至近距離だと超威力のフレイムウェポンが飛んでくるので、近づいてきそうな時は、着地前にパルスなどで攻撃しないと勝ち目が無いかと……

DMその2>ナイト側のバトンが回りきったようですな。
明流「最後の2枚は、どちらもパワーダウン系のカードね。」
円太「『ロマノフ・ストライク』は『ロマノフⅠ世』と相性抜群だな!」
プラズマ「『キリモミ・ヤマアラシ』でSAにされると、とんでもない破壊兵器になるかもな。」
円太「もう一枚の『デュアル・ザンジバル』も、強いよな!」
プラズマ「パワーダウン、最高4000。しかも『アレクサンドル』と『ロマノフ』がいると、1発の『デュアル・ザンジバル』で2発撃てるから、-8000。そして『ロマノフ』でアタックして、2発撃てるから更に-8000となるわけだな。」
明流「合計で、-16000……大抵のクリーチャーは、これで倒れるわね。」
プラズマ「ユニバースですら、パワー1000になるぜ。」

なんか>明流「あれ?ムゥちゃんが見当たらないけど。」
プラズマ「あり?おかしいな。」
円太「ま~た、どっかでストレス発散でもしてんじゃねえの?」
プラズマ「う~ん、だと良いけど……。」

マクロコスモス

意味が分からないよ
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋
「『滞在中はご注意ください』?意味が分からないよ。『滞在中はご期待ください』の聞き間違いかな?」
ってさ。
ちなみに、葛西の望みは『長生きしたい』だそうです。シックスよりも……

DM>オットー×ドッコイ、扱いは難しいけど強いかもね。
ムゥ「『ゼン×アク』と違って、アタックするだけじゃ意味が無いからナ。」
プラズマ「アタックして、それでしかも他の奴で殴り倒さなければならないからね。
でも、相手がタップされるたびにドローできるのは凶悪。」
ムゥ「こいつの効果じゃなくてもいいからナ。」
プラズマ「そうやね。
そういえば、半年後までに組まなければならない5つのデッキ……組める気がしなくなってきたorz」
ムゥ「組メ。」
プラズマ「カード足りるかな……。」

日常>いやぁ、精神的に明暗が激しい。そりゃ、ストレス溜まるわw
ムゥ「悪循環だナ。ストレスが溜まって、それで精神が乱れて、の連鎖だゾ。」
プラズマ「どっかで、このチェーンを断たないと、まずいね。症状は、自律神経失調症の症状と酷似するものばかりだから、どうしようもない。ストレスを、どこかで発散しなければ……特に溜まってるとは思わないんやけどなぁ~……
そういえば、新しいDS『ニンテンドーDSi』が発売するようで。」
ムゥ「かなり機能が増えてるようだゾ。」
プラズマ「音楽再生、カメラ機能など、かなり豪華やね。値段も2万以下やから、ちょっと頑張れば……」

ポケ>来年のポケモンの映画では、『電気タイプのポケモン』が大きな鍵を……
どう考えてもロトムなんですが。
ムゥ「本当カ?」
プラズマ「う~ん、俺は『○○○○○』だと思うんだけどねぇ。世界創造の神だし。」
ムゥ「ギラティナ様より上で、ゴーストタイプ最強で、ゴーストタイプにとって最大の天敵で、ゴーストタイプが最大の天敵のあいつだナ。」
プラズマ「分かりにくいわ!
さて、107さんのところからネタパクりすぎで申し訳ないのですが、同じ考察をしておきたいと思います。
どうやら、森の洋館にはまた、新たなヒントが隠されているようで……

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ファントム・ベール

長生きってのは難しいねェ
---魔人探偵脳噛ネウロ-葛西善二郎のセリフより抜粋
かさい の ふいうち
シックスには ぜんぜんきいていない
ありゃ、恐らく挨拶代わりなんでしょうね。恐ろしい……
シックスすら認める伝説の犯罪者、葛西が、ついに動き出すようです。

ポケ>ロトムがより一層好きになりました。
ムゥ「例の日記だナ。」
プラズマ「107さん情報サンクス。ロトムの部屋に落ちてたらしい日記の内容に、すさまじく惚れましたw」
ムゥ「気持ち悪いから、私の半径1万キロ以内に近づくナ。」
プラズマ「シックスか、お前は……
さて、今回のフォルムチェンジした姿。使える機会は滅法少ないようですね。
バトルフロンティアでは使えないわ、バトレボでも使えないわ、挙句の果てに特別技は忘却してしまうそうだ。」
ムゥ「やはり、役立たずだったナ。」
プラズマ「甘い!甘いぞ、ムゥ!角砂糖を、粉砂糖で食べるくらい甘いぞ!
あいつの恐ろしさは、フォルムチェンジせずとも十分!マイナー界では、厨ポケ扱いまでされてるんだぞ!」
ムゥ「違うゾ。技の仕様時を見極められないお前に使われているロトムが、役立たずなだけなんだゾ。」
プラズマ「……って、俺の責任かい!」

DM>発売時から続けてきた、『生きた化石』こと、この俺だが。
今日、コアちょっと寄って帰ってきたんやけど、小学生くらいの人らがデュエマやってました。
まあ、当然ジャンクデッキなんですけどね。でも、見てて懐かしかった。
いつからだろうね。固定概念に縛られて、自分で自分のアイデアを縛り始めたのは。
あの時みたいに、もっと自由な発想力が欲しい。はぁ……

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プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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