プレゼント

無限の孤独が生を蝕む。
---デュエルマスターズ-ギガゲイルのフレーバーより抜粋
考えてみたら、5弾ってすさまじいくらいマイナーだよなぁ。
特定文明に対するスレイヤーとか、ブロッカーとか。
有名どころで言えば、サバイバーが初登場した弾なんだけどね。
『殺戮の羅刹デス・クルーザー』が、今でもかっこよく見えるぜ。

DM>どうやら、5個のデッキの中の一つは、3枚以上のカードを使ったコンボにせにゃならんらしい。
円太「3枚以上となると、大分絞られてくるな。」
明流「どうせ、普通じゃないコンボでも考えるんでしょ?」
プラズマ「当然!ただ、3枚となると相当難しい。特にオリジナルは……」
円太「じゃあ、オリジナルじゃなくて良いじゃん。」
プラズマ「それはいかん!
デュエルマスターズ発売時からずっと続けてきた俺が、普通なコンボで満足するわけなかろうがぁ!」
明流「そういえば、私たちよりも先輩なのよね。」
円太「しかも、一回も引退してねえんだよな!今は『一時引退』だけど、いつもどおり活動してるし!」
プラズマ「それゆえ、普通のコンボなど俺にはありえん。
デッキ的にネタの無い奴はバカだと、どこぞの誰かが言っていただろう。」
明流「う~ん、もうちょっと違うセリフだった気もするけど……。」
プラズマ「と も か く 、普通のコンボなど許さん。誰も思いついたことの無いような、恐ろしいコンボを見つけ出してやる。半年以内になぁ!」

バトン>さて、107さんのところから奪い取って貰ってきたバトン。
【愛してると言ってくれバトン】
・このバトンが回ってきたら指定されたキャラの口調でその日の日記を書く。
・日記の最後に回してくれた人へ「愛してる」という内容をそのキャラの口調で言う。
・大好きなあのお子さんに愛してると言われたい!が為のバトンです。カオス
・日記の内容は自分の日記で。口調だけ変える。
 ♂のキャラが「今日は可愛いスカート買った」とかもあるかもしれない。面白い。
・そして愛して欲しい人に回そう
プラズマ「ポケモン関連のルートで来たのだから、ここはポケモン種族に答えてもらうしかなかろう。」
ムゥ「それで、私カ。」
プラズマ「というわけで、この先の話題は全て頼んだぞ。
普通に喋るだけで良い。多分、地獄の面倒くささだろうが、いつか終わる。」
ムゥ「……」
プラズマ「さあ がんばれ」

日常>ムゥ「今日で、ここも2周年を迎えたらしいゾ。」
円太「へぇ~、結構早---」
ムゥ「それじゃあ、次行くゾ。」
円太「待てやぁ!早すぎるだろうがぁ!」
明流「面倒くさいだろうけど、ゆっくりやらないとダメよ!」
ムゥ「むぅ……面倒くさいんじゃなくて、慣れてないだけなんだゾ。」
円太「おっ、意外な苦手分野発覚か?」
明流「そうでも無いんじゃない?結構、欠点だらけだし。」
ムゥ「?!」
明流「強がっても、欠点だけは補えないわね。」
円太「ハハハ!完璧なんて、やっぱりありえないな!」
ムゥ「五月蝿いゾ!」
円太「でも、ちょっと欠点があったほうが、可愛いぜ!」
ムゥ「……むゥ。」
プラズマ「なあ、2周年の話はどうなった。」

ポケ>明流「で、なんでこっちまで私たちが?」
ムゥ「あいつがサボってるからナ。」
プラズマ「サボってるのではない。ずる休みしているだけだ。」
円太「一緒じゃねか!」
ムゥ「それで、ついに『秘密の鍵』が配信されだしたようだナ。」
円太「よく分からねえけど、結構良いアイテムなんだろ?」
明流「なんでも、新しいポケモンを手に入れるのに必要なアイテムらしいわよ。」
ムゥ「私たちの、期待の新生だゾ。」
プラズマ「特に、ヒートフォルムは素晴らしいね。」

さて>さて、ムゥよ。このバトンには、『ファイナルアタック』が残っている。

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ブリザド

おねがい、じっとしててね。・・・・死ぬまで。
---デュエルマスターズ-エレメンタル・トラップのフレーバーより抜粋
水のタップ呪文。ソーラー・レイより1コスト重く、トリガーが無い。

DM>何か面白いデッキは無いだろうか……
円太「とか言いながら、とりあえずナイト組んでるじゃねえか。」
プラズマ「あれは、『とりあえず』だ。本格的に組みたいカードが欲しい。」
明流「要するに、『本当に好きなカード』ってこと?」
プラズマ「そういうことだね。『ユニバース』ではない。『アバス・ノナリス』でもない。
俺が愛するに等しいカードは、ムゥのように、噛めば噛むほど味が出る奴だ。」
明流「う~ん、よく分からない。」
円太「もう少し、まともな言い方しろよ!」
プラズマ「『豪快』かつ『フィニッシャー』だ!
『ゼン×アク』とか考えてたけど、Vaultでは既に取られてたから、無理だね。」
明流「……そうなの?」
円太「まあ、出されたらあいつら、相当強いからな。破壊しにくいし、アタックされたらもう詰むぜ。」
プラズマ「となると、『ゼロ・フェニックス』とか?……ザキラと被るな。」
円太「『豪快』で『フィニッシャー』か……色々あるけど、実践向きなのは難しいな。」
プラズマ「『豪快』で『フィニッシャー』なら、色々試せば試すほど、その味がたっぷり味わえる。
だからこそ、俺が扱うに相応しい。が、それが無い!」
明流「今は、じっくり探す他無いんじゃない?そんなあせらなくても、これからそんなカードが出てくるかもしれないじゃない!」
プラズマ「まあ、そうやね。」

日常>ボバ・フェットが倒せない。攻撃力が半端なく高いわw
ムゥ「伊達に、賞金稼ぎやってないナ。」
プラズマ「ファンも多いからね。
そういえば、今日で『33分探偵』が最終回!が、俺は『オールスター感謝祭』を見るから、明日録画したのを見るとしますか。」
ムゥ「私からしてみれば、どうでも良いゾ。」

ポケ>弟と3戦ほどやってみた。いやぁ、大分鈍ってるね。
ムゥ「1ヶ月近くやってないからナ。当然だゾ。」
プラズマ「半年後はどうなってんのかなぁ~。」

ホラー>さて、今日一日は非常に涼しい……
って、寒いわぁ!
明流「だったら、怖い話やらくて良いんじゃないの?!」
円太「俺も思ってた!」
プラズマ「何を言うか!先日は、あの107様のところのルナ様が、誕生日を迎えられたのだぞ!」
ムゥ「なに、あのメス豚が誕生日だト?!しっかり『祝って』やらないとナ。」
プラズマ「ぜってー祝う気無ぇだろ。」
ムゥ「当然だゾ。」
明流「ねえ、なんでそんなに敵視してるの?」
プラズマ「なんでも、可愛いのが気に食わないらしい。」
ムゥ「一瞬でも私が『可愛い』と思った時点で、私の敵だからナ。」
プラズマ「身勝手すぎるやろw」
円太「確かに。」
ムゥ「そんなことより、早く始めロ!」
プラズマ「OK
今日ご紹介するのは、非常に短い話。寒いけど、もっと冷えようぜ!」

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早すぎた埋葬

なぜか、今日は携帯から更新です。
ムゥ「むう、普通に更新出来ただロ……」
プラズマ「細かい事は気にするな」

日常>スターウォーズ帝国の影、ガルの宇宙港にて、ようやくボスまで到着。
ボスは、あの賞金稼ぎボバ・フェット様。それと、彼の乗りこなすスレーブ1の連戦。
ものの見事に、スレーブにボコられました。誰か、攻略法教えて~!
ムゥ「自分で考えロ。」
プラズマ「でも、ありゃ難しいぜ。攻撃手段がレーザーしか無いけど、威力と連射がきついわ。」
ムゥ「正面から闘っても、勝ち目が無いゾ。隠れながら、じわじわ追い詰めてやレ」
プラズマ「それができたら、苦労せんわい!」

DM>ユニバースを考慮中……

ファイナルアタック

ポケ>とりあえず、様子を見るとしますかね。
ムゥ「たまには、対戦やってみたら良いのにナ。」
プラズマ「残念でしたぁ~。」

日常>本日やっておりました『九死に一生スペシャル』の最後のほうの話で登場した、大阪府高槻市の、ホームセンター『ダイキ』での話。
あの場所、俺の家から徒歩5分もかからないんですよ。走れば2分ほどw
……あ、俺の家の住所が大分絞られてきたね。
ムゥ「近くがテレビに映っていたわけだナ。」
プラズマ「いつ頃撮影しとったんやろね。てか、あんな話あったんや。」
ムゥ「知らなかったのカ。」
プラズマ「まあね。
でも、家の近所が全国放送で映ったら、ストーリー無視してすげえ面白く感じるよね。」
ムゥ「……私にはよく分からないゾ。」

DM>さて、バトンもじわじわ折り返し地点に差し掛かってまいりました。
ムゥ「それで、何が言いたイ。」
プラズマ「特に何も……
さて、そろそろオフ会でやるべきネタでも考えておくか。」
ムゥ「……あまり迷惑のかかることはやるなよナ。」
プラズマ「あれだ。地味なところで発動するネタを、大量に仕込んで行こう。」
ムゥ「気付かれないと、恥ずかしいだけだゾ。」
プラズマ「それは仕方ない。が、決まれば少しは印象に残るはずだ。」
ムゥ「何がやりたイ……。」
プラズマ「『普通の人』じゃ、面白く無いでしょ。せめて、『カロリーメイト、いいえ、デッキケースです』くらいなネタはやってみたい。」
ムゥ「サイズが合わないゾ……。」
プラズマ「さて、最近『ユニバース』を組んでみて分かったが、やはり扱いにくい。
相手の攻撃に耐え切れないから、除去系にしてみるも、『ユニバース』他パーツが圧迫してきてなかなか。」
ムゥ「特殊勝利カードだからナ。そんな、易々と使いこなせるカードじゃないゾ。」
プラズマ「誰か、今までに無い斬新な使い方を開発しないだろうか……。」

こごえるかぜ

頭を狙え
---バイオハザード ディジェネレーション-レオン・S・ケネディのセリフより抜粋
正確には、死者が蘇るのではなく、人間→知能低下→ゾンビ化が正しい。
死者を蘇らせるのは、どちらかというとGウイルス

ポケ>というわけで、ムゥ。お前にGウイルスを投与したらどうなる。」
ムゥ「お前に投与してやろうカ。」
プラズマ「それはそれで、面白いことになるぞ。」
ムゥ「ならないゾ!」
プラズマ「冗談はさておき、ポケモン。
日米交流戦でも、あのレベル1ドーブルのパーティは脅威の実力を発揮したようですな。」
ムゥ「攻略法が無いに近いだけに、そう易々と突破出来ないゾ。」
プラズマ「なんとかならんかねぇ……。」

DM>滅亡ルーレットは使える子
そういえば、バトンにて『アレクセイ候』の制限は無くなったみたいやね。
ムゥ「サムライの天敵だからナ。逆に、サムライにはナイトにとっての天敵があまり居ないんだゾ。」
プラズマ「まさに、
邪眼皇と敵対した者に与えられるのは、圧倒的魔弾による圧倒的敗北のみ。
---デュエルマスターズ-邪眼皇アレクサンドルⅢ世のセリフより抜粋
だな。」
ムゥ「だナ。」

日常>やっぱし、G第二・第三形態戦の曲は、タイミングによっては神曲になる。
ムゥ「毎回思うが、どんな曲ダ。」
プラズマ「ニコニコに、バイオハザードのボス曲メドレーが合ったはず。それの中盤くらいにあったっけな。」
ムゥ「聞かせロ。」
プラズマ「また後でね。
……てか、あれだ。さっき倒したと思ったゴーストがいきなり現れて、戦闘かと思ったら進化して、ゲンガーになった時にこの曲がかかったら、かなり熱い戦闘になると思うぜ。」
ムゥ「そうカ。」

日常2>今から、『世にも奇妙な物語』見てきますです。てか、もう始まってるw

追記>特に『こごえるかぜ』と関係のある内容が無いよう……
ムゥ「面白くないことを言う暇があったら、さっさと言う事言エ。」
プラズマ「あいよ~。」

一応>念のため行っておきますが、本日の『世にも奇妙な物語』にて語られていた大阪の話。
ボケに正しいツッコミを入れないと、周りからドヤされるのはあながち間違いじゃないですぜw
しかし、まさか坂田師匠が出てるとは……
ちなみに、高等テクとしては『ボケ返し』というのがあります。これはですね、つまり(以下省略

DMその2>そういえば、今回のバトンにも『罰ゲーム』があるんだったなぁ~。
色々案が出てるけど、いくつか出来そうなのをやってみようか。

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ダイヤモンド・フォール

「大切なのは結果じゃない。今、何のために生きているか… 何をつくりだす事ができたのか… 守るべきものは何なのか…… 生きている間に人がその答えを見つけだす事ができれば それでいいんじゃないのか?」
「お前は見つけたのですか? この死にたえようとしている世界で…」
「見つけた!」
「愛する心!」
「守るべき人。」
「心の中の妻と子。」
「友と…… 家族と……」
「ちつじょを持った国をつくる使命がある。」
「俺の事を かわいがってくれるアニキだ! がっはっはっは!」
「私を受けとめてくれる人がいる。」
「かわいいマゴがおるゾイ」
「にくらしいけど ほうっておけないじじいがいるヨ!」
「友の翼!」
「仲間がいるクポ!」
---ファイナルファンタジー6
-上から2つ目のセリフがケフカ、上から4つ目のセリフは、上から順番にティナ、ロック、カイエン、シャドウ、エドガー、マッシュ、セリス、ストラゴス、リルム、セッツァー、モグのセリフより抜粋
ラスボス戦前のやり取り。FF4のラスボス戦前くらい好きなシーン。
この後、神々の像と魔法の神との戦闘が待っているわけで。

日常>明日は代ゼミの模試。というわけで、行き方調べるついでに更新。
ムゥ「暇そうだナ。」
プラズマ「そんな事あるもんか!昼頃から、ずっと頭いたいんだぞ!ここ数年の中で、最も痛いぜ。
あと、自律神経失調症はほぼ確定しましたw」
ムゥ「笑えないゾ。」
プラズマ「笑ってないと、やってらんねぇって。」

ポケ>107さんからの情報によると、大抵のゴーストタイプが『ふいうち』と『トリック』を覚えるそうな。
ムゥ「物理アタッカーに『ふいうち』が増えたナ。……で、ゴーストタイプの物理アタッカーで『ふいうち』を覚えない奴は居たカ?」
プラズマ「……いや、居るには居るけど……『かげうち』で良いか。
『トリック』は、使いどころさえ見極めれば強いかな。」
ムゥ「誰に覚えさせル。」
プラズマ「奇襲をかけるのに使えるから、まずは様子見するのが無難かな。
拘り系を渡すとか、他は……『きょうせいギプス』とかw」
ムゥ「むぅ、そうだナ。」
プラズマ「ところで、お前『こごえるかぜ』を覚えられるらしいやん。」
ムゥ「む、話してなかったカ?『ブリザラ』までなら、習得できるゾ。」
プラズマ「言えよ……。」
ムゥ「嘘だゾ。『ディープフリーズ』だけだナ。」
プラズマ「『ブリザラ』より強ぇよw」
ムゥ「それで、他には無いのカ?」
プラズマ「う~ん、地面技が欲しいところやけどなぁ……。
そういえば、ギラティナ様はアナザーフォルムの方が強いかもしれませんぜ。」
ムゥ「あのお方がこちらの世界であの姿を維持するには、アイテムが必要らしいからナ。」
プラズマ「神に無理強いるなど、恐れ多くて出来ませぬ。どうぞ、こちらであるべき姿でご降臨くださいませ。」

DM>デッキを3つほど作ってみた。あと2つかぁ……

天才の閃き

なあ、ムゥ
ムゥ「どうしタ。」
プラズマ「今じゃ、携帯電話からでも更新出来るんだぜ?
って事は、月・水・金は、こうすれば良いんじゃね?寝る前に少しとか。」
ムゥ「今頃気付いたカ。相変わらず、鈍いナ。」
プラズマ「まあね。
という訳で、携帯からもチマチマ更新したりしますです。」
ムゥ「だからどうした、という感じだゾ。」
プラズマ「そうだね、プロテインだね。
さて、そろそろ寝ようか。ダブルバトル部隊のムウマを見つけ出すため、俺とお前の遺伝子を持った子を作らn---」
ムゥ「自殺したくなる呪文、聞きたいカ?」
プラズマ「い、いえ……
では、最後はオードリーの春日っぽく

ばぁい」

へんしん

ポケ>今回のポケモンには、強化版のジムリーダーと四天王があるらしいぜ。
これで、レベル上げがかなり楽になりそうやね。
ムゥ「お前もそろそろ、『強化版』になれば良いゾ。」
プラズマ「なれたら良いね。」

日常>何も無い。
とりあえず、明日は耳鼻咽喉科行ってくるですます。

DM>案外、5つのデッキを作れそうな気がしてきた。
そして、シノビを使えば『アバス・ノナリス』がかなり強烈になるから、使えそうな気がしてきた。
明流「確かに、『ハンゾウ』なんかを使ったら、『アバス・ノナリス』で返り討ちに出来そうね。」
ムゥ「相手も、下手にクリーチャーを出せなくなるゾ。」
プラズマ「龍の怨念は、海より深い。そう簡単には、突破出来んぜよ。」

DMその2>そういえば、昔一度だけやった事がある。

お前ら全員、オリカにしてやる。

円太「また、妙なこと思いつきやがったな!」
明流「昔って……やったっけ?」
プラズマ「いや、3年ほど前に、俺自身をカードにしてみたことならあるよ。」
ムゥ「バカだロ。」
明流「うん。」
プラズマ「バカだな。」
円太「って、何で俺?!」

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みきり

思い出したくない事はそれこそ山ほどあるが、あの死体どもの街で唯一得たものがある。誰かを守る力…それが本当の正義だと言う事。それを示すためにも…私は生きねば。
---バイオハザードアウトブレイクファイル2-マーク・ウィルキンズのセリフより抜粋
バイオには、こんな素晴らしい演出があるからやめられんのだよね。

日常>スターウォーズ帝国の影、エキスパートで『オードマンテルの廃品置場』攻略しました。
……あとは、遊戯王で『ピラニア瞬殺』デッキ組んでみてるくらい。
物理の講座で色々分かったので、それで練習問題やってる……
あと、確定じゃないけど、親からの遺伝かも分からないけど、面白い事がわかったぜ。
明流「また何か、どうでも良い特技でも見つけた?」
プラズマ「いやぁな、最近喉が圧迫される感じがあったから、調べてみたんよ。

自律神経失調症

とかいう奴の可能性が、めっさ高いわw」
ムゥ「?????」
円太「何だそれ。見ただけじゃ、さっぱり何なのか分からないぞ!」
プラズマ「自律神経が乱れて、体のあちこちに異常が出てくる、病気的な奴。
まあ、大したこと無いから、月曜日に医者に見てもらえば大丈夫っしょ。」
明流「また、厄介そうなのになってるのね。」
円太「相変わらず、体弱いな。」
プラズマ「というわけでみんな!季節の変わり目だから、体調管理はしっかりしようね!」
ムゥ「お前が言うナ。」
プラズマ「ちなみに、原因の一つに『夜更かし』があった……ここ最近夜更かしする傾向があったから、やめようと思うんだ、うん。」
円太「結局は、自業自得ってわけか。」
プラズマ「悔しいが、そういうことだろうね。」

DM>いよいよ始まったデッキバトン!俺は参加しとらんが、すんげぇ盛り上がることを祈っとるから、みんな頑張ってな!
円太「そういう事は、標準語で言えよ!」
プラズマ「良えやん。こっちの方が、なんか盛り上がりそうな感じするし!」
明流「盛り上がれば良いっていう問題でも、無いとおもうけど……。」
プラズマ「気にすんなって。
ところで、半年後の春に開かれるオフ会なのだが、どうやら茨城になりそうですな。
こいつぁ、金を溜めておかねば。」
ムゥ「その前に、大学に受かるといいナ。」
プラズマ「うっ、それを言うな……
それで、一つ問題が発生したんだ。
5つもデッキを作れるほど、カードあったっけなぁw」
明流「一つは小説キャラのデッキとして、あと4つも?!」
円太「毎回二つか、せいぜい三つのお前には、少し厳しいな。」
プラズマ「ククク、面白いではないか。今こそ、過去に忘れ去られし者どもの逆襲の時だ!」
ムゥ「でも、せめてまともなデッキを作レ。」
円太「確かに。」
プラズマ「とりあえず、頑張ってみますか。最悪、船○吉○みたく、使い回せば良い。」

首刈り

私もかつては人間だったがね、今やそれをはるかに超えたよ。
---マジック・ザ・ギャザリング-軽蔑する利己主義者/Scornful Egotistのフレーバーより抜粋
これには吹いたw
今日のタイトルは、バイオの『ハンター』が使ってくる即死攻撃

DM>リアニメイトなんざ、『滅亡ルーレット』で「5」を宣言してやれば良いのさ!
とか言ってみる……いや、『インフェルノ・ゲート』も『インフェルノ・サイン』も『JKヤミノグーテリアン』も、コストは皆5ですやん……。
一応、『青銅の鎧』からつなげれば、相手より早く使えたり。こっちにも被害が飛んでくるから、ご利用は計画的に~……って、『滅亡ルーレット』って強くね?
円太「そういえば、そんなカードあったなぁ!」
明流「「7」なんて言ったら、マッドネスが大量に飛んでくる!」
プラズマ「だから、使い時が難しい。
ちなみに、皮肉にも「5」を宣言すれば、『ホーリー・スパーク』の上位互換とされる『スーパー・スパーク』も落とすことができる。」

日常>季節の変わり目だから、みんな体調管理には気をつけようね!
え、俺?俺はなぁ……
昨日は胃が死んでましたorz
円太「ぅおい!」
プラズマ「いやぁ~、風邪じゃないけど、体調崩しつつあるね、ははは。」
明流「嘘でも笑い事じゃ無いでしょ!」
プラズマ「いや、そんなもんでしょ。明日も朝から学校で講座あるけど、一つだけ受けてこよっと。」
円太「微妙に元気だな。」
プラズマ「ただ、本当に体調を崩しつつあるから、油断出来ないね。」
明流「季節の変わり目には弱いわね……私たちは大丈夫なのに。」
プラズマ「油断してたら、思わぬところで風邪ひくぜ。」

何か>怪盗 解答~
先日の問題の答え。果たして、あの○の中には、どんな言葉が入るのかなぁ~?

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ジーニアス・ディザスター

止められるもんなら、止めてみやがれっ!
---スターウォーズ帝国の影-IG-88のセリフより抜粋
最強のトラウマボス
シロナ様ですら、手も足も出ないぜ、きっと。

日にちを正すために、今日も更新しておくぜぇ~!日付変わってるけどなぁ!

DM>『JKヤミノグーテリアン』って、進化クリも蘇生出来るんやね。


問題>次の会話だけを聞いて、○や。に入る言葉を答えなさい。○には普通の文字、。には『ゃ』や『ぁ』など、小さい文字が入る(シックス風に)

プラズマ「ムゥ~、無性にやりたくなってきたから、○。○○やろうぜ。」
ムゥ「……。」
プラズマ「ほら、もうこんなになってんだ。」
ムゥ「これが……マスターの……。」
プラズマ「こんなのを……って思ったら、ゾクゾクするだろ?ほら、やろうぜ。優しくするからさ。」
ムゥ「……仕方ないゾ。一回だけなら……」
プラズマ「そうこなくっちゃ。お前と、じゃないと、どうしてもダメなんだ。」
ムゥ「むぅゥ……。」
プラズマ「それじゃ、場所を変えようか。」

さあ、答えてみなさい。答えは、また金曜日に公開しよう。
ムゥ「む……何か、妙な視線を感じるゾ。」
プラズマ「ちなみに、間違えたら当然……

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リターン

サラバ戦士ヨ…
再ビ マミエル ソノ日マデ…
---爆ボンバーマン2-聖邪の天使のセリフより抜粋
アクションゲーム史上に名を残すほどの強敵。倒すのに○年かかったと言う人も、結構いるはず……

DM>ユニバースの欠点は、『リバース・トーン』が手札でかなり腐ること。
保管しておいても邪魔だし、引いても使えるわけでもない。
そう考えると、『ブラックホール・サナトス』がどれほど優秀なのかが分かるだろう。

ポケ>ゴースの努力値を、ちょっとだけ振ってた。あと少しで終わりそう……
ムゥ「む、何か面白いことを思いついたとか言ってたが、何を思いついタ。」
プラズマ「ああ、
プラチナは、オールゴーストタイプで攻略します
プラチナは、オールゴーストタイプで攻略します
大事な事なので、2回言いました。」
ムゥ「別に良いが、秘伝技はどうすル。」
プラズマ「そこは仕方ないので、他の方々に手を貸してもらう。
が、極力ゴーストタイプだけで攻略したいね。」
ムゥ「せいぜい頑張るが良いゾ。」
プラズマ「パールから4体体ほどレベル1の奴を送ってきて、色々と……
と考えてたが、バッジが1つも無いと、いう事を聞いてくれなくなる仕様だったのを忘れてた。
ということで、タマゴを送りつけてやる。」
ムゥ「ボックスに溜まってる奴だナ。」
プラズマ「そういうことになるやろね。
やっぱりRPGの醍醐味といえば、制限プレイだよねぇ~。
……ギラティナゲットに、とんでもない苦戦を強いられそうな予感……。」

日常>2日間外に出てなかったので、珍しく散歩。
小学3年生くらいの時に、5回くらい遊びに行ったと思われる、徒歩15分くらいのところにある小さな公園を見てきました。
最後に行ったのがポケモン銀版をやってた頃だから、ちょうどムゥと出会った頃かな。
ムゥ「私は全く覚えてないけどナ。それより、そんな昔から一緒だったカ?」
プラズマ「初めて2次元に惚れたのがムウマだというのは、ここだけの話だ。」
ムゥ「吹き飛ベ。」
プラズマ「てな事を思い出しながら歩いてました。
1時間くらい歩き回ったのに、疲れるどころか逆に回復。
体力的ではなく、精神的にかなり回復しました。小学生時代に戻った感覚になって、受験勉強とかの束縛から解放された感じ。
過去の記憶を揺さぶることで、今の記憶や精神にも大きな影響が出てます。おかげで、色々と下がってたモチベーションが上がりました。」
ムゥ「久しぶりに、安定した精神波をもらえたゾ。あとは、運動不足さえ何とかなれば、文句無いんだけどナ。」
プラズマ「まあ、来週まで我慢だな。」

何か>久しぶりに爆ボン2やってみて、とりあえず聖邪の天使と戦闘。
……ごめん、やっぱ
ゲキむずタブー<聖邪の天使
やわ……
他にも、『スターウォーズ 帝国の影』とか『ディディーコングレーシング』とかやってた。
まあ、
勉 強 し ろ よ … …
今日の結論:IG-88はトラウマ……

シャドーダイブ

それなり也
---33分探偵-鞍馬六郎のセリフより抜粋
もはや、常識なんか通用しねえ……

DM>ユニバース組んでみたけど、あえて『マイン』じゃなくて『レイザ』にしてみた。
こっちは対処されやすいけど、何といっても種がメカオーだから、結構バランスが良くなる。
『マイン』を主体にした場合は、どうしても光が多くなったので。
明流「あいたスペースで、大量に手札破壊を積んでるみたいだけど。」
プラズマ「闇を入れておかないと、大型だけで普通に殴りきられてしまうからね。」
円太「ハンデスで何とかならねえのか?」
プラズマ「トップデックは、流石にどうにもならん。
デッキの戦術上、長期戦になるゆえ、トップデックで負ける事が多々あるからねぃ。」
円太「最速召喚を狙うとか、やってみろよ!」
プラズマ「無理だって。最速でも4ターンやけど、かなり運が居るやん。
やったら、長期戦になってでも安定した召喚をやった方が、良いと思わへんか?」
明流「ということは、やっぱりコントロール系になっちゃったのね。」
プラズマ「そゆこと。」

日常>すさまじくだらだらした一日だった。
そういえば、プラチナでのギラティナ戦BGMは、本当に例のアレだったようです。すげぇカッコいい!
絶対、個体値粘ってやんぜ。

ポケ>久しぶりにやろうかなぁ~と思ったけど、やっぱりやってない。
ムゥ「むぅ、久しぶりに体が動かせると思ったのだけどナ。」
プラズマ「ダブルのパーティをある程度育てないと、やっぱり出陣は……いや、シングルでも良いんやけど。どうしよっかなぁ~。明日にでもやるか?」
ムゥ「好きにするが良いゾ。」
プラズマ「珍しく控えめやん。」
ムゥ「そうカ?」
プラズマ「性格は『臆病』やのにな!」
ムゥ「お前もナ。臆病者のクセに、驚いたらまず殴ろうとする奴メ。」
プラズマ「文化祭でお化け屋敷入ったときは、そっちの意味でビクビクしたわw」

何か>適当に、勉強中に出来上がってた落書きとか晒しとくわw
全部ムウマージとかいう、カオスが発生しております。内1枚は、Gウイルス感染中(多分)
関係ないけど、バイオハザードアウトブレイクのオープニング曲、神やね!

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クライフォーザムーン

力ずくでも連れて行くぜ
---バイオハザード CODE:Veronica-アルバート・ウェスカーのセリフより抜粋
結局、ちょっと戦った後に逃走したんだよなぁ~

DM>ユニバース組みたいけど、イマイチネタが無いなぁ……
『チャミリア』って強くね?と思う今日この頃。
倒されなければ、毎ターン『ギガホーン』を使えると思えば良い。
ハンデスにはマッドネスクリーチャーを手札に加えたり出来るから、『ミスト・リエス』とは違った戦略が組み立てられる上、相手の攻撃にシノビでストップをかけることも。
円太「また、微妙に注目されてるのかされてないのか、よく分からない奴引っ張り出してきたな。」
明流「でも、絶対弱くないわよね!」
プラズマ「登場したのは6弾で、それ以降は採録されてない(か?)から、レア度はそこそこ。」
円太「ってことは、知らない子どもも居るかもしれない、ってことか。」
プラズマ「そゆこと。
てか、多分最近始めた人は、『戦男』なんて知らないと思うんだ、うん。」
明流「よくそんなカード覚えてたわね……。使われてるところ、一度も見たことないよ。」
プラズマ「条件厳しすぎるし、次のターンには『荒廃の巨王ジェノサイド』が出せたからね。
あと、多分『最初に登場したチャージャー呪文』も、覚えてる人は少ないと思う。」
明流「7弾で登場した、あの5枚のサイクルね!」
プラズマ「愚か者が!もっと昔に登場しとるわぁ!」
円太「でも、最初に『チャージャー』が出たのは7弾だぜ?!」
プラズマ「だから、お前たちは我々より種族的に下等なのだ!
初のチャージャー呪文といえば、『ライト・ブーメラン』だろうがぁ!」
円太/明流(本当だ!)

日常>ゴロゴロしてた。昨日の疲れを癒したら、またいつもの生活に戻りますぜぃ。

ポケ>さあ、もしも
『ゴーストポケモンが大好きで大好きで、魂食われても絶対憎まなくて、毎晩お世話になってて、死んでもゴーストポケモンになってやるぜ!』
っていう、とんでもなくゴーストタイプが好きなそこのあなた!(誰だよ
重大な情報が入りました。
以下ネタバレがありますが、下の方に書いておくので、ネタバレが嫌いな方はある場所より下へはスクロールしないようお願いいたします。

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死鬼者デスワルツ

DM>何も進展無いけど、シノビには無限の可能性が見えてならないんだ、うん。
もしかしたら、ユニバースの劇的強化も、遠い未来では無いのかもしれない。

日常>文化祭終了~。2日とも昼飯が少なかったので、明日からの3連休、たっぷり食べるぜ。
ムゥ「意味分からないゾ。」
明流「うん……」
プラズマ「まとめ食いって奴だ。」

ポケ>プラチナ買ってある程度進めたら、皆さんお相手よろしゅう頼みますわ!
ムゥ「さて、買う日はいつになったら来るのだろうナ。」
プラズマ「さ、さあ……
そういえば、再来年にポケモンの映画はあるのだろうか……
恐らく、来年の映画に登場するのは、ディアルガパルキアをも超える、原初想像の神と呼ばれるポケモン。
全ポケモン最強の種族値を誇り、最強技『裁きの礫』を放つ、絶対なる神。」
ムゥ「ギラティナ様より、更に上カ。」
プラズマ「全ての始まりであり、全ての終わり。開闢と終焉を司る者に勝る者など、居やしない。

我 全テヲ生ミ 滅ボス者也
---爆ボンバーマン2-聖邪の天使のセリフより抜粋
全ては神の裁き。何もせず、じっと審判を待つが良い。」

BGM>プラチナのギラティナ戦の曲がかっこよすぎるww
ポケモンの次元じゃねえわ。でも、ポケモンの曲でないと、なぜか合わない。
これ作った人、マジ神やね。
というわけで、ここのメンバーそれぞれの、テーマ曲的なモンを考えてみよう。

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限界突破

ポケ>半年後に買うんだから、ネタバレなんか怖くないもんねー!
ってわけで、プラチナの情報を収集してきました。謎の5体のポケモンとか、オリジンフォルムのギラティナの種族値とか、確認しましたよ、ええ。
ムゥ「当然、ここでは言わないナ?」
プラズマ「流石に度が過ぎるネタバレですので、控えさせていただきます。
が、一つだけ言うとすれば……

誰か、おすそ分けプリーズ!

購入直後に、速攻でもらいに行くから!だから、期間限定配布の、フォルムチェンジに必要なアイテムを保管しておいて下され!」
ムゥ「……既にネタバレに近いゾ。」
プラズマ「えぇ?!」
ムゥ「そんなことをしなくても、私が居るだロ。」
プラズマ「お前一人でどうにかなるほど、世界は甘かねえよ。」

日常>文化祭は、クオリティの差が激しい。

何か>試行錯誤を繰り返し、完成されたモノってのは、理論的に組まれた天才的破壊兵器すら粉々に粉砕するのだよ、カスどもが。
ムゥ「思い知ったら、私の前で灰になるが良いゾ。」

ポケ2>あぁ……ゲンガーが……
プラチナ版で、多少環境が変化するといいのだが、どうなんだろ。

ポケ3>弟曰く、アニメでのサトシたちのポケモンは、
『げんかいとっぱ』
の能力を得ているらしい。つまり、HPは4桁までいってるんですね分かります。

質問>円太「なあ、前々から俺達が気になってたことがあるんだけどな……

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サイコウェーブ

まるで効いてないぞ!
---バイオハザード2-Gウイルス回収班員のセリフより抜粋
Gの前では、人間の武器など無力なのだよ。

ポケ>アニメ途中まで見た。フワンテ出てきたか出てきて無いかってとこまで。
ムゥ「なぜ、最後まで見なイ。どうせ見るなら、最後まで見届けロ。」
プラズマ「だって、主人公が勝つのは定石やん?ってことは、ゴーストが負けるんやで?

んなもん見てられっかぁ!

ムゥ「……いや、そういう展開になりそうだったカ?」
プラズマ「微妙。まあ、あの後はロケット団乱入という、いつも通りのパターン突入したんじゃね?」
ムゥ「知るカ。」
プラズマ「少なくとも、ムゥに挑むなど、まだまだ早い。
こいつが本気になったら、俺ですら手に負えないぜ。
ムゥが本気(マジ)になって、『ムゥマージ』だからな。」
ムゥ「……本気で言ってるのカ?」
プラズマ「いや、最近思いついたネタ。お前の名前は
『シンプル』『分かりやすい』『それでいて可愛い感じ』
というコンセプトで命名した。」
ムゥ「そうカ……」

日常>明日から二日間文化祭でふ。
なんか知らんけど、今日はすんげぇ疲れてんよね。明後日までもつかな……?
季節の変わり目は体調を崩しやすいし、しかも夏が終わった後で疲れがまとめてやってくるから、皆さん体調管理にはお気をつけください。
ムゥ「お前が言うナ。」
プラズマ「言わないよりマシだろう。」

FFⅣ>プロトバブイルにぶっ飛ばされました。
残りHP20000くらいまで削ったんやけどなぁ……

何か>バイオ2のG2、3形態のBGMが神すぎる!
映画でも使われてるっぽいから、やっぱり神曲やね、あれは。是非一度、聞いてみるといいです。

DM>ほんと、『スケルトン・バイス』には世話になったなぁ、って思う。
まだ光闇デッキを愛用し続けていた時代に登場して、今までかなりの回数助けられ、かなりの回数妨害され、かなりの回数泣かされてきた呪文。
今じゃやめていった友達と、何度も戦ったあの時も、このカードは必ず使われてた。
ほんと、今までお疲れ様。安らかに、お眠りくだされ。
ムゥ「登場してから、もう5年経くらいっているのカ。」
プラズマ「あの頃は、まだ中学1年やったな。
ネットもまだ初心者で、フラッシュ倉庫でよくブラクラとか引っかかってたっけw
『デュエルマスターズバトルサイト』ってとこで、初めてネット上でDMの活動やったのも、このとき。」
ムゥ「ということは、転換期に出てきたカードなのだナ?」
プラズマ「そゆこと。それゆえに、このカードのプレミアム殿堂は少し悲しいものがある。
使えるか使えないかは、どうだって良い。
ただ、自分の大きな跳躍を手助けしてくれた子のカードが去っていくのが、なんとも……。」
ムゥ「愛着強かったのだナ。」
プラズマ「まあね。
ちなみに、最初に好きになった呪文でもあったりする。」

DMその2>シノビなのだが、
『チャミリア』を出しておく。
 ↓
ニンジャ・ストライクで、ターン終了時山札の下へ。
 ↓
返しのターン、『チャミリア』で山札の下のシノビを手札へ。
という感じだと、相手の攻撃をそこそこ鈍らせる事ができるみたい。
そこに『ミスト・リエス』や『解体人形ジェニー』を加えると……

不朽の理想

僕なら痣も残さない
---ガリレオ-湯川学のセリフより抜粋
圧倒的な差を見せ付けた瞬間ですな。

日常>昨日の体育で、手首筋肉痛。いや、正確には手首を動かすための筋肉が筋肉痛。
ムゥ「情け無いナ。」
プラズマ「クラブ引退してから半年近く経ってるんよね。大分鈍ったわ。」
ムゥ「まだ半年は運動機会が無いんだから、少しは体動かしておけよナ。」
プラズマ「あいよ~。」

DM>新殿堂発表だそうで。
<プレミアム殿堂>
『スケルトン・バイス』
<殿堂入り>
『凶星王ダーク・ヒドラ』
『バジュラズ・ソウル』
ムゥ「『スケルトン・バイス』が、禁止になったカ。」
プラズマ「ん?意外と機嫌損ねないんやね。」
ムゥ「今更アイツが使えなくなったところで、どうってことないゾ。」
プラズマ「まあ、確かに『ジェニー』の方が、今の環境だと強いかな。
確かに『バイス』もかなり強いけど、マッドネスが多い今は……。」
ムゥ「それに、『魔弾バレット・バイス』も出たからナ。もう、引退しても良い頃だロ。」
プラズマ「まあ、まだ『ソウル・アドバンテージ』やらが残ってるから、ハンデスはまだまだ。
本当の恐怖ってのは、見えないところにあるもんなんだぜ。」
ムゥ「今まで見えてなかった恐怖に、恐れ慄くが良いゾ。」
プラズマ「例えば?」
ムゥ「……探セ!」

FFⅤ>ついに、『神竜 改』を倒しました!
ファイナルアタックは、一人だけジャンプして回避して終わり。そんだけで大丈夫です。
ムゥ「これで、このゲームは終わったのカ。」
プラズマ「他にも制限プレイは色々あるけど、ひとまずこれでお終いやね。」
ムゥ「では、そろそろこちらに移って来てもらうゾ。」
プラズマ「勉強の息抜きに、じわじわいくぜ。」

ポケ>今週の土曜日くらいに『プラチナ』が発売っぽいから、文化祭終わった後に情報収集してみよっかな。
多分、チートで色々やってる人がいるだろうから、不明の5体が分かるかも。
当然、分かったとしてもネタバレすぎるので公開したりしませんが……
ムゥ「当たり前だゾ。それにしても、お前が改造頼りとは珍しいナ。嫌いだったロ。」
プラズマ「頼れる時は、頼っておかないと。少なくとも、俺が買うのは半年後……ネタバレも怖くない!」
ムゥ「それより、改造といえば……」
プラズマ「PARね。お前の敵ポジションの組織が使ってる、『個体強化装置-PAR』の元ネタは、誰もが気付いているだろうが、これですぜ。」
ムゥ「……やっぱりナ。」

DMその2>シノビの登場により、かなり戦術の幅が広がったと思う今日この頃。

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ゴースト・タッチ

ポケ>さて、そろそろ育てていきますか。
そういえば、今日過去の殿堂入り見てたら、ムゥの昔の姿が記録されてたぜw
ムゥ「一体、いつの話ダ……。」
プラズマ「2007年の3月上旬頃やったな。ってことは、もう一年以上の付き合いになるわけやね。」
ムゥ「……早いナ。」
プラズマ「あれからもう一年以上。二年後となる半年後、俺はどうなってるかな?」
ムゥ「はぁ、その時までお前と一緒にいなくてはならないのカ。」
プラズマ「ため息つくなよ。」

日常>さて、また円太明流は来てもらえないわけだな。
明流「時間が時間だし、私たちもそろそろ暇じゃなくなってきたからね……。」
円太「俺は別に良いけど、時間が無理だな。」
プラズマ「そういうわけで、また来週~。」
円太「そういえば、普段ムゥの奴はどこに居るんだ?」
プラズマ「やだなぁ。いつもあなたのそばに……」
ムゥ「まじめに答えロ。」
プラズマ「冗談だって。多分。
いつも、俺の左腕に憑依してんぜ。行動も何もかも俺が制御してるけど。」
ムゥ「カプセルみたいなもんだナ。」
プラズマ「精神波と同調すれば、こんなことも出来るのだ。」
明流「出来ないと思うけどなぁ……。」
円太「他のところには、憑依できないのか?」
プラズマ「出来るけど、そうするとこうなっちゃうよ~。」
G-1
円太「なんじゃこりゃあぁ!?」
プラズマ「G第一形態w」
ムゥ「相変わらず、目が好きだナ。」
プラズマ「人の第一印象は、『目』ですから。『目』には、不思議な力があるんですぜぃ。」

DM>ヒーローズ買って来ましたんで、キラの報告だけ。勝ったのは10パック。
以下、ネタバレ嫌いな人は見ないでね~

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ホワイトウィンド

あなたとは違うんです
---福田康夫のセリフより抜粋
流行語大賞取れるかなぁ~w

ポケ>ムゥ、お前の父親は、進化前でチャンピオンのポケモンと対等に渡り合った、伝説の魔導師なのだぞ。
ムゥ「知るカ。」
プラズマ「俺もよく知らん。」
ムゥ「意味が分からないゾ……。」

DMその1>『ダイヤモンド・フォール』が欲し過ぎるw
やっぱり、フェアリービートは弱くない。あの息切れ無しの全力疾走はすごい。

ぷよぷよ>後で弟と対戦しますです。
ちなみに、キャラはフェーリからユウちゃんに変更。なんか、こっちの方が安定した。
……って、また幽霊か。

日常>京都産業の、公募推薦の奴やってみた。
……もうちょい頑張らないとな。

ハンデス>さあ、ハンデスの世界へ誘おう(大嘘

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滅びの歌

人一人を殺せば犯罪者だが、十万人殺せば英雄なんですよ。
---ガリレオ-田上昇一のセリフより抜粋
スケールの大きい悪は、何かに怯えたりしない。なぜなら、彼の魅力に惹かれた者達が、自ずから彼を守るからだ。

ポケ>時間の合間にでも、ちょくちょく育てていこっかなぁ~。
そういえば、来週は出るらしいね。
ムゥ「幽霊みたいに言うナ。」
プラズマ「……えぇ~……。
まあ、その日は文化祭の準備で遅くなるだろうから、多分無理。残念でしたぁ~。」
ムゥ「だからどうしタ。毎日見てる奴がテレビに出るからといって、はしゃぐナ。」
プラズマ「いや、お前じゃねえだろ。種族は一緒やけど。」
ムゥ「まあナ。」
プラズマ「まあ確かに、別に見れなくても後悔しないか。いつもそばにいるもんね!」
ムゥ「気持ち悪いから、離れロ……。」
プラズマ「やっぱりそうなりますか。」

FFⅤ>FAでぶっ潰されましたorz

日常>縛りルール変更
休日は土日とも更新。そこから、火曜日、木曜日と更新する予定。
ムゥ「定期的になったナ。」
プラズマ「まあね。」

DM>前の続き。ハンデスの美学を語ってやるぜ(大嘘

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トラジック・スワンプ

日常>今日の弁当のブロッコリー、妙に変な味と触感やと思ったら……
帰ってから
母「ごめん、あれ腐ってたみたいw」
俺「ああ、そうなん?グチュグチュで不味かったけど、とりあえず食っといた。」
ちなみに、なんともありませんぜ。

日常その2>鳥居みゆき+小島よしお=アルテマバスター

ポケ>何も無い。とりあえず、受験終わるまでは停滞するかな?
ムゥ「それは困るナ。」
プラズマ「う~ん、少しはダブル用のパーティ育成でもするか。」

FFⅤ>ネクロマンサーの『アンデッド』を習得し、いよいよ最後の敵『神竜 改』に挑戦。
相手の攻撃技は、開幕『マイティガード』、『タイダルウエイブ』『ふぶき』『ほのお』『ブレスウイング』『ゾンビブレス』『ポイズンブレス』『アルマゲスト』『じしん』『カーズ』『ミールストーム』『通常攻撃』、カウンター『ホワイトホール』、FA『メテオ』『ギガフレア』
しかも、数ターンに一度ダミーターゲットと本体が入れ替わるため、時々「無敵」になる。
ムゥ「めちゃくちゃだナ……。」
プラズマ「それに加えて、超攻撃力。ラスボスを超えたモンスターより遥かに強いんだから、そら強い。」
ムゥ「最後の攻撃もえげつないものばかりだゾ。」
プラズマ「攻撃力はそれほど高く無いけど、最低レベルだと脅威となる無属性全体攻撃。
ファイナルアタックなので、相手を倒す直前に一人逃げればおk。」

DM>さて、新しい弾が発売直前。
ですが、『魔弾バレット・バイス』なる呪文が波紋を呼んでいる(?)ようで。一応、『提督』系で対策可能ですが、マッドネスを持っていない方にとってはまさに脅威。
ですが、コレはある意味「ハンデスVSマッドネス」という、ちょうど均衡の取れた環境だとも考えられまする。
ハンデス側は常にマッドネスを警戒し、マッドネス側は相手の出方を慎重に見ながら行動する。
しか~し、ハンデス大好きな私とムゥが、マッドネスなんざ許すわけ無ぇ!
というわけで今日は、あるハンデスカード2枚についての、俺なりの考察。さぁ、時間を無駄にしたくなけりゃ、今すぐ立ち去っておねんねしておくことだなぁ!(黙れ

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バリアチェンジ

大したものだ この女は血族の中で最も鮮やかに… 我輩に勝ったのだ
---魔人探偵脳噛ネウロ-ネウロのセリフより抜粋
彼が認める程に、彼女の精神は屈強だったのだ。

DM>さて、ネギFXさんとこにおいてあった『バトンを見守ります』画像を張ってみた。
が、ここで気になることが一つ。
エクスプローラーで見た場合、ちゃんとこのサイトが見れるかどうか……
で、先ほどエクスプローラーで見ようとしたら……ちょww使えねえwww
まあ、大丈夫でしょ。
今回は見守らせてもらいますよ、ええ。どっちも頑張れぇ~。

日常>フクダジニン。さあ、何のことでしょう。
ムゥ「分からないゾ……。」
プラズマ「正解は、『福田辞任』でしたぁ~。
って、マジ?!」
ムゥ「自分で言っておいて、自分で驚く奴があるカ。」
プラズマ「いきなりやったから、すんげぇビビったわw
勉強中に親に呼ばれたから、何かと思ったらこれか。」
ムゥ「安倍の時も、いきなりだったナ。」
プラズマ「そやね。」

それから>縛りルールを変更。
更新は、『鈍る』のではなく、『2日に1回』という制限にします。
でないと、多分また毎日更新しだすと思うんだ、うん。
ムゥ「……そうカ。」
プラズマ「ん?若干残念そうな顔してんじゃねーぞ。」
ムゥ「し、してないもン!」
プラズマ「……最近、人間口調が増えてきたな。」
ムゥ「そうカ?」

何か>ムゥって、人間っぽく喋れたらスゲエ可愛いと思うんだ、うん。
ムゥ「残念だが、それが見れるのは相当先の話だゾ。」
プラズマ「あぁ~、残念。てか、多分半年後には喋れるんじゃね?」
ムゥ「そうかナ……。」
プラズマ「い、いける!」
次の更新は3日です。つまり、奇数の日に更新するわけですね分かります。
プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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