かいふくふうじ

DM>誰でも良い。誰でも良いから、面白いユニバースの組み方を教えてくれぇ~!
円太「おいおい、デッキは自分で考えるもんだろ?」
明流「そうよ!人に頼るなんて、あなたらしく無いじゃない!」
プラズマ「ううむ。どうも、『リバース・トーン』型には限界を感じてしまうのでな。他に、もっと安定しそうなタイプは存在しないか、考えてるんよ。」
明流「そんなおいしい話、あるわけ無いでしょ?」
プラズマ「確かに。流石に、エクストラウィンにおいしい話なんか、無いよなぁ……じゃあ、見つけてやる。」

ポケ>そういえば、ここ数日牧場やってなかった。
ムゥどうせ、それほど時間はかけないのだロ。寝る前数分でも、やっておケ。」
プラズマ「りょーかい。」

日常>今日から、クラブ時間延長~。きついぜ、これw
ムゥ「引退試合前だからナ。最後の追い込みダ。しっかりやれヨ!」
円太「それが終わったら、いよいよ受験勉強開始だな!」
プラズマ「まあね。ふぅ、今年一年は、ガチでいかないと。長期的な戦いだろうから、精神面でのダメージも回復しておかないと。」
明流「私たちがついてるでしょ?」
ムゥ「そうだゾ。私が、いつでもお前のそばに憑いていてやル。」
プラズマ「ん?字、違うくね?」

連絡>リンクから、『忘れられた日記』を消去いたしました。どうやらナッシング氏、ブログ引退だそうです。
今までご苦労様でした。戻る時は、いつでも戻ってきてくださいねぇ~。
ムゥ「むぅ、面白い奴がいなくなるナ。」
プラズマ「いや、遊びに行ったりしてたやん。」
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ケアルア

ポケ>バトレボを2戦ほど。1戦目は勝利で、2戦目はブイズに敗北。いやぁ、甘かったな、俺……
ムゥ「まったく、その程度なのカ?今までよりは面白い戦い方になったとしても、あまりに未熟すぎるゾ。」
プラズマ「まあ、まだ扱いに慣れておりませんので。」
ムゥ「1年以上、私たちと一緒に戦ってきていてもカ?」
プラズマ「ま、まあね。」

スマブラ>久々にやってみたけど、タブー強ぇw
攻撃避けられんよ、あれ。てか、『OFF波動』での吹っ飛ぶ速度って、あんなに速かったっけ?
WiFiではネタ対戦ばっかだったし、時代も変わりましたな。

FFⅦ>アルテマウェポンをひたすら追跡→リフレクトリングがザックザク
まあ、経験値は無くとも金にはなるか……。
で、ルビーウェポンはどこだ?

日常>勉強→ネット→ゲームのサイクルを、ひたすら繰り返す。
ムゥ「しかも、勉強はロクにやってないんだナ。」
明流「要するに、だらだらとすごしてただけなのね?」
プラズマ「ち、違う!最近疲労が溜まってきたから、ゆっくりしてただけだ!」
円太「そういうのを、『だらだら』って言うんだよ……。」
プラズマ「うっ、確かに……

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ふたりがけ

日常>朝から大変だったな、今日は。
ロッカーの鍵を見失い、朝飯がいきなり「カレーうどん」だったし、異様に疲れるし……
体力つけないとな。
ムゥ「なんダ?私にはHP努力値を散々振っておいて、自分は手をつけていないのカ。」
プラズマ「ま、まあね。」
ムゥ「そんな奴に育てられたとは、不名誉だナ。」
プラズマ「うるさいやい!」

DM>机の中から、デュエルマスターズ第1弾のスターターデッキに入っていたルールブック発見!
いやぁ、あの時の感覚は今でも覚えてますとも。初めて触る、今まで見たことの無いタイプのカードゲームだったから。
明流「ホント、初めてデュエルマスターズをやった時って、言葉に出来ない何かを感じるわよね。」
円太「今となっては、初めてカードを触った時の興奮を覚えてる奴って、どれくらいいるんだろうな……。」
プラズマ「そして、そこに面白い事が載ってたよ。その名も『タッグバトル』!」
円太「な、何だそりゃ!?」
明流「2vs2、またはそれ以上でデュエルすることよ。」
プラズマ「その通り。詳しいルールはイマイチ分からないが、これはネタになりそうだ。」
円太「何だ?今度は、タッグデュエルをやれってのかよ。」
プラズマ「そういうことだな。」

ブレイブ

DM>ドロマーユニバース、実戦じゃないと分からないなこれ。
円太「なんだよ、それ。」
プラズマ「実戦で使ってみない限り、こいつの安定性や強さが判別できねぇってこと。CGIやりたいけど、やったこと無いからなぁ……練習する時間も無いし。」
明流「出来るようになったら、かなり便利よね!家にいながら、他の人と対戦できるんだし!」
プラズマ「やりたいなぁ~。まあ、暇があればひとり回しでもやっておきますか。」

ポケ>久々に、バトレボで4戦4勝~。今日は調子が良かったのか、はたまた相手の調子が悪かったのか。
何と言うか、久しぶりにムゥの恐ろしさを思い知りましたw
ムゥ「つい最近『牧場』でストレスを発散したばかりだったが、あの時よりもスッキリしたゾ。今度からも、あれくらいの活躍をさせてくれよナ。」
プラズマ「ううむ、どうでしょうね。相手にもよるんだけど。
特に、伝説厨とかにはちときつい。積むっていう概念が無いから、お前じゃきついっしょ。」
ムゥ「ム?クレセリアやレジギガスは、結構積んだりするゾ。」
プラズマ「ああ、そうやったな。
とりあえず、メンバーは今のままで良いかもしんね。半年間使ってきたヤミラミですが、初めて3タテまでやってしまいました。よって、メンバー残存決定ぃ!」
ムゥ「もう、このメンバーを使いこなすしか無いナ。」
プラズマ「良かったぁ~、メンバー変えることにならなくて。物理受けが3タテしたのは、初めて見れましたです。
ただ、『鬼火』が全然当たらないんやけどな。」

日常>火曜日にクラブがあるそうなので、先週の月曜日~来週の金曜日まで、毎日学校行くことになりますw
円太「おい、お前確か『片道自転車で約30分』とか言ってたよな。」
ムゥ「私は浮いているからまだしも、お前は毎度のように疲れているナ。」
プラズマ「まあ、流石に慣れたけど。今では、最後まで坂を上りきった方が楽だし。」
明流「夏とか、暑くないの?」
プラズマ「暑いに決まってんだろうがぁ~!」

サブマリン・プロジェクト

DM>ドロマーユニバース製作~。
円太「おっ、また新しい形できたな!」
明流「何言ってるの?プラズマが最初に組んだユニバースが、ドロマーカラーだったでしょ?だから、最初に戻っただけよ。」
プラズマ「その通り。やっぱり闇が入った方が、後半での粘りが強くなるしね。」
明流「でも、前は失敗してなかった?スペースとか、色々……。」
プラズマ「ある程度、除去手段を絞ってみた。以前ほどガチガチな除去呪文構成をやめても大丈夫(特に『パシフィック・チャンピオン』の消滅)になったから、ある程度自由度が広がった。」
円太「じゃあ、『スペル・デル・フィン』はどうするんだ?」
プラズマ「闇文明の新入り『デス・メンドーサ』様が、排除してくれるわぁ!」
明流「他には、何か増えたの?」
プラズマ「『魂と記憶の盾』を抜いて、『アステロイド・マイン』を増量しましたです。あとは、『レングストン』入れたりとか。」
円太「へぇ~、結構変わってんじゃん。」
プラズマ「まあ、ドロマーカラーで組むようなデッキじゃないからね。」

ポケ>明日こそは!明日こそはバトレボをやってやる!
ムゥ「おい、プラズマ!最近、本編での私のセリフが少ないゾ!」
プラズマ「あ、ごめんごめん。これから、色々と出番あるからさ。」

日常>『無知であることは恥ではない。無知であることは罪である。それに気付かぬことが、恥なのだ。』
っていうセリフを、今日ふと思いついたんですが。これ、ラスボス程度の敵に言わせたら、すげぇかっこよくね?
ムゥ「お前の頭の中、どうなっているんダ?」
明流「もう、変態の域に達してるわね。」
プラズマ「いや、……うん。」
円太「否定しろよ!」
プラズマ「え、だって、お前達の相手のラスボスに、このセリフ喋らせるつもりだよ?」
円太/明流「マジ!?」
プラズマ「マジ。
そういえば、ここ限定の小説的なものをやろうかと思うのだが、主人公は君たち3人で良いかな?」
明流「別に良いけど……時間あるの?」
ムゥ「確かニ。」
プラズマ「大丈夫大丈夫。いざとなれば、来年まで持ち越せばいいわけだし。まあ、出来ればそうならないよう、頑張りたいものなのですが。」

おきみやげ

ポケ>プラズマ「そういえば、昨日は詳しく聞いてなかったな。」
ムゥ「何をダ?」
円太「牧場行ってきた感想だよ!」
ムゥ「そういうことカ。なかなか快適だったゾ。」
プラズマ「どのように。」
明流「そうね。詳しいこと、昨日は聞けてなかったもの。」
ムゥ「ストレス発散にいは、最適だったな。適当な♂を挑発して、私の体をエサにして勝負を仕掛け、レベルを上げてきたゾ。」
プラズマ「いや、何かおかしいだろそれ。レベルの上げ方、間違ってね?」
ムゥ「おかげで、こんな技まで覚えたゾ。『シャドウフレア』!」
プラズマ「なんの、『リフレク』。」
円太「跳ね返せたか?それ。」
プラズマ「ぐふぁっ」

日常>何か、かっこいい言葉を考えよう。
明流「何でいきなり……?」
プラズマ「ラスボスが名言残すのは、鉄則でしょ。だから、ある程度かっこいいセリフを考えておかないと。」
円太「俺のセリフも考えてくれよ!」
プラズマ「いや、まずはラスボスでしょ。」

さあ、頑張れ
---魔人探偵脳噛ネウロ-シックスのセリフより抜粋
一番応用できるセリフじゃねえかな、こいつ。シックスが、部下にとんでもない器具で自殺を強要したときのセリフ。
このお方、本当に悪のカリスマやわ……

ポケ>ムゥ「帰ったゾ。」
プラズマ「おう、どうだった。」
ムゥ「快適だし、楽しいし、文句なしだったナ。」
プラズマ「へぇ~。そりゃ、良かったな。」
ムゥ「土産は無いゾ。」
プラズマ「だろうな。」

DM>ユニバース……を、今日組もうかと思います。

日常>最近、朝方に腹が痛くなるんですが。
円太「また、変な症状出てきやがったな。」
ムゥ「こいつの虚弱体質には、呆れさせられるゾ。」
プラズマ「原因不明だけど、午後には治るから気にしないでいこう。」
明流「また、軽い胃炎でも起こしてるんじゃないの?」
プラズマ「か も ね」

ビルドアップ

ポケ>円太「何でこの話題なのに、俺が最初に発言してるんだ!」
プラズマ「ただいま、ムゥは『ポケモン牧場』に1泊2日の旅に出ております。」
明流「へぇ~。写真、送ってくれたりしてくれるかな。」
プラズマ「撮れるには撮れるが、携帯に送ってこれんのだな、これが。」
円太「ふぅ、あいつが居ないと平和で良いぜ。」
明流「もう、人の悪口言わないの!」
プラズマ「まあ、少なくとも『人』ではないよな。ポケモンだ。」

DM>やっぱし、「ユニバース on ユニバース」はやめにした。
明流「どうして?パーツが少なくなる分、効果を活かしやすいじゃない。」
円太「それに、最速5ターン目の『ユニバース』は、異常な強さなんだぜ?絶対、そっちの方が良いって!」
プラズマ「そうかな?お前が言った『4ターン目ユニバース』は、あくまで種があればの話。『レオパルド・グローリーソード』をフル4枚搭載し、『無垢の宝剣』を2枚ほど積んだところで、所詮種は6枚。
これらを失えば、『ユニバース』の降臨は厳しくなり、敗北への色が濃くなるわけだ。
それに対し『アステロイド・マイン』+『リバース・トーン』型は、応用が色々と効く。『タイムチェンジャー』と組んでみたり、『マイン』自身で殴っていったり。」
円太「じゃあ、『ユニバース』で殴れば良いじゃねえか!」
プラズマ「あのパワーでのTブレイカーは確かに強烈だけど、スレイヤーでの殴り返しや除去呪文に対する耐性を考えれば、『マイン』の方がはるかに優秀。
それと、俺が『マイン』型を選ぶ最大の理由は一つ。勝利方法を2つ持てるからだぁ!」
明流,「殴りきることが出来なければ『ユニバース』、『ユニバース』が出せなければ『マイン』。2枚の切り札があるから、相手によって柔軟な対応ができるってことね?」
プラズマ「実際にやってみて分かったけど、殴りきる途中で追い込まれ、『ユニバース』ってのも結構面白く決まったりしますです。相手は攻撃を防ぐのに手一杯だったから、裏の切り札を封殺するまでに至らないわけで。」
円太「でも、強い奴には両方封殺されちまうんだよな。」
プラズマ「そうなんだよねぇ~。」

日常>昨日の筋トレの成果が出たぜ!足が死にそうw
明流「昨日はいつも異常にきつかったんでしょ?」
プラズマ「これは、一刻も早く治したい気分。とことん痛いならまだしも、重い感じの筋肉痛なんだな、これが。」
円太「良いじゃねえか。筋肉が強くなってる証拠だぜ?」
プラズマ「クラブ、途中で死にそうになってんですけどもw」

????

か、書く事がねえw
ムゥ「じゃあ、勉強でもやってロ。」
プラズマ「久々の筋トレで、疲れて死にそうです。何で、今日に限ってメニューが強化されてんスか?w」
明流「死にそうなら、寝ればいいじゃない。私たちも暇じゃないんだから、帰るわよ?」
円太「俺だって、デッキを作ってる途中だったんだぜ?」
ムゥ「お前は論外だナ」
円太「お前はいつもいつもぉ!」
明流「こら、喧嘩しないの!」
プラズマ「おおっ!思い出した!
6月7、8日に、DMの大会があるそうです。有料で結構金がかかりますが、一時的引退試合として出場したいと思います。
問題は、体育祭の終わった週、ってことか。」
円太「うおおお!俺も行きてぇ~!」
明流「私たちは、いつでも面白い相手と対戦できるでしょ?」
プラズマ「良いなぁ~、小説の中のキャラクターは……。」
ムゥ「お前も、お前の某友人Yみたく、二次元の奴隷になってみるカ?」
プラズマ「それは勘弁。」

ライブラ

ポケ>スカーフ潮吹き『カイオーガ』?ゴーストタイプ、なめんじゃねえぞぉ!負けたけどな。
ムゥ「所詮、お前はその程度だったのだナ。」
プラズマ「何、おわったっぽく言ってんだ。目指せ、夢の『対戦回数4桁』!あと、36戦なんだからなぁ!」

DM>『ユニバース』を4枚集めて、「ユニバースonユニバース」でも組もうかと思う今日この頃。
円太「なあ、何でそんなに『ユニバース』を使おうとするんだ?」
プラズマ「こいつと俺は、運命的な出会いをしてるんや。」
明流「運命的って?」
プラズマ「小説のネタに、奇跡とも言えるほどピッタリなカードやったからね。あの時は、こいつを見て感動した。
だから、使いこなしてみせる。こいつは、神が俺に与えた切り札。他の人が使わずとも、俺が使いこなしてみせる。」
円太「でも、相変わらず弱いよな。」
プラズマ「まーね。」

もじぴったん>Wiiのバーチャコンでロードしてきました。いやいや、面白いぞこれw

日常>明日、検尿なるものがあるそうな。1年の時に引っかかって以来、恐怖でしかないんですが。
ちなみに、引っかかりやすい体質だそうです。あの時は、寝る前に『オレンジジュース』『チョコレート』『アイスクリーム』という、最強のコンボを発動してやったからだろう、うん。
円太「俺は、健康そのものだぜ!」
ムゥ「私には、無縁の話だナ。」
プラズマ「まあ、お前に新陳代謝ってもんがあるのかどうか、そこが不思議だけどな。」
ムゥ「私が飲み食いするのは、他の生命の感情ダ。固体や液体を取り込むわけじゃないから、排出するものも無いんだゾ。」
プラズマ「へぇ~。」
明流「他の話題は無いの?」
プラズマ「ん?そうやね……」
ムゥ「…罰ゲーム
プラズマ「何、ネギさんとこ在住のまなみさんっぽく言ってんだよ。」
円太「ギャー!嫌なもん、思い出させるなよ!」
明流「大丈夫よ!絶対勝ってくれるはずだから!」
プラズマ「クックックックック……」
円太「ちくしょう!こうなったら、神でも何にでも祈ってやる!」
ムゥ「やけくそだナ。せいぜい、祈ってるが良いゾ。」
プラズマ「……って、何でお前が、まなみさんを知ってんの?」
ムゥ「ム?この前、こっそり覗いてきたからダ。」
プラズマ「入浴中を?w」
ムゥ「吹っ飛ばすぞ、お前。」
プラズマ「じょ、冗談ですとも……。何か、別の方向から殺気を感じるのは、気のせいだろうか……。」

デスペナルティ

罰課題(罰ゲーム)>さあ、今回出回っているDMの『バトンデッキ』企画。今まで公表されてなかったが、ついにされてしまった。

罰 ゲ ー ム

プラズマ「内容は、『最下位になったチームに参加した人全員、体を張った実写ネタをお披露目する事』だそうだ……」
明流「流石に、私たちは巻き込まれないわよね。」
プラズマ「クックックックック」
ムゥ「まずいゾ。こいつ、何かやるつもりダ。」
円太「冗談じゃねえぞ!お前はともかく、俺たちまで『実写』ってどういうことだよ!」
プラズマ「まあ、落ち着きたまえ。あくまで『最下位になったら』の話だ。よく考えてみろ。今までのセレクトで、間違った選択などあったか?大丈夫。我々の勝利は、ほぼ確定しているのだよ。」
円太「そ、そうだよな。負けるわけないよな!」
ムゥ「どうだろうナ。相手のセレクトも、なかなか優秀ぞろいだゾ。」
明流「でも、勝てるって信じなきゃ!私たち、どうなるか分からないわよ!」
プラズマ「クックックックックック」
ムゥ「こいつ、この状況を楽しんでいるのカ?だったら、なんてドMな奴ダ。」
プラズマ「いや、そういう事じゃないでしょ。要は、ピンチの時でも余裕見せておけば、相手も動揺するってこと。これ、心理戦での鉄則。」
明流「問題なのは、そのまま負ける事が多いのよね、あなた。」
プラズマ「仰るとおりでございます。」
円太「ちくしょう。こうなったら、最後まで見届けるしかねえな!」
プラズマ「言われずとも。」

ポケ>ううむ、イマイチ。久しぶりに、特殊受け『ミカルゲ』をパーティに入れて出陣。見事、一度も出番がありませんでしたw
ムゥ「久しぶりに、まずまずな戦いが出来たゾ。来週も、この調子で頑張レ。」
プラズマ「あいよ~。
で、今更『ポケモン牧場』を、Wiiのネット購入のアレで購入しちゃいました。いやぁ、癒される。」
ムゥ「これで、ギュウギュウ詰めだったボックスに空きが出来るナ。」
プラズマ「まあね。ボックス整理にも、癒しにももってこいなゲームだぜ、あれは。」

日常>今日試合→全敗orz
ムゥ「雑魚メ。」
プラズマ「黙れぃ。」

スーパーノヴァ

FFⅦ>ラストボス、セーファ・セフィロスを撃破いたしました。
うん、多分ケフカ(FFⅥ)より弱いかもしれん……せめて、『心無い天使』→『スーパーノヴァ』とかだったら、そこそこ苦戦しただろうけども。
きつい技といえば、『シャドウフレア』と『ペイルホース』、通常攻撃の3つほど。他は、大して驚異的なほどでも無いです。あ、『心無い天使』もきついですw
倒すまでに、『スーパーノヴァ』を5回ほど喰らいましたが……あれ、残りHP比例のダメージなんスね。
無駄に長いだけやん、あれ
最後の一騎打ちは、カウンター発動して終了。なんじゃそりゃw
まあ、ストーリーは結構良かったと思いますです。ハッピーエンド……ですよね?
やっぱり、ラスボス戦のあの曲はかっこいいですな

ポケ>久々にバトレボやったが、一つだけ言おう。

また、ゴーストパーティに滅ぼされました

ムゥ「もう、お前の精神が滅んでるナ。」
プラズマ「うるさいやい!
やっぱり、『ミカルゲ』が硬いです。拘り鉢巻の『ジュペッタ』の「シャドークロー」ですら、HP半分削れないとか、どんな物理受けですかあれ……」
ムゥ「これも宿命ダ。」
プラズマ「何メタナイトっぽく言ってんだ、お前。」

DM>な~にかな~いかなぁ~。

日常>明日は試合。っつーことで、ゴールデンウィーク最終日まで、これから休日が片っ端からつぶれていくという、ノーブレスウィークのスタートです。
明流「要するに、ゆっくり休める日が無いってことね?」
プラズマ「その通り。疲れが溜まりやすく抜けにくい俺にとって、これほど危機的な連続バトルは身を滅ぼす事になりかねん。」
円太「でも、こいつさえ乗り切ればクラブ引退だろ?最後まで、全力で突っ走ろうぜ!」
プラズマ「その通りぃ!最後の最後まで、走りぬいてみせるぜぇ!」
ムゥ「そう言いつつ、途中で倒れるなヨ。」
プラズマ「それが問題。さて、途中で熱だしたりしなければ良いのだが……
ちなみに、試合が終わった週の金曜日に、遠足があるそうな。内容は恐らくBBQ。」
円太「素直に『バーベキュー』って言えよ……」
プラズマ「素直じゃないから許せ。」

バイオラ

DM>次に選ばれたカードは、ちょい大きめなくせに「スレイヤー」まで持っていて、しかも「Wブレイカー」まで持っている厄介者『黒神龍ハルヴェルド』だそうです。
円太「うっ、こいつに『アポロヌス』を仕留められた事あるぞ。」
明流「タップキルを主体とするデッキにとって、これほど厄介な「スレイヤー」持ちは、他にほとんど無いわね。破壊しなかったらしなかったで、Wブレイカーが飛んでくるわけだし。」
プラズマ「しかも、『バイラス・ゲイル』の種にもなったりと、攻撃/種として非常に優秀なカードを言えよう。唯一の弱点は、そのコストか?」
明流「でも、『スカイソード』も入ってるし、序盤でいきなり敗北することも無いでしょうから、活躍できそうよ!」
円太「たとえ倒されても、『連龍陣』で他のクリーチャーと一緒に復活できるしな!何度も出てこられたら、相手は相当ダメージ受けるぜ!」
プラズマ「ううむ。当初は雑魚かと思っていたカードだが、今考えるとなかなか強いかもしれぬ。いや、雑魚と思ってたのは俺だけなのだろうけども……」

日常>風邪再発w
ムゥ「笑い事では無いだろウ。」
明流「だから、まだ無理しない方が良いって言ったのに。」
プラズマ「高校入ってから、妙に体が脆くなったな。何だろ。生まれつきこういう体質なのか?」
円太「俺はなんともないけどな!」
明流「言われてみれば、あんたが風邪引いたとこなんて見たこと無いわね。」
ムゥ「何とかは風邪をひかない、と言うそうだしナ。」
プラズマ「それじゃあ、俺はバカではないってことか。」
ムゥ「調子に乗るな、バカ。」
円太「おい!それって、俺=バカってことじゃねえかぁ!」
明流「間違い……では無いわ。まして、正解じゃない?」
円太「お前もかよ!」
プラズマ「てか、正解やん。」
ムゥ「ということダ。お前=バカという方程式は、証明されたゾ。」
円太「うっ……反論しきれない……。」
プラズマ「まあ、直線的な性格だから仕方ないやろ。」
ムゥ「お前も同じだ、バカ。」
プラズマ「う る せ え 」

バトンタッチ

1.ここまでにあげられたカードは?
《超神龍バイラス・ゲイル》お題カード
《無頼聖者スカイソード》ネギFXさん
《黒神龍ギランド》真紅銀さん

2.貴方が追加するカード1種類は?
何度でも蘇る!『連龍陣/22弾』

3.貴方がそのカードを追加した理由は?(簡潔で構いません)
『ギランド』『バイラス・ゲイル』という軽い(?)ドラゴンが入るため、恐らく使えないことは無いと思うので。

4.次に廻す方は?
問題はこれだ。今回、『もし回ってきたら、次は真紅銀さんに回してやろうっと♪』とか思ってたら、なんと逆に回されてんですよねw
また『次は黒姫さんだ!』というのはちょっと……2回連続で同じ人に回すのも、どうかと思うので。
あぁ~、誰かいないかなぁ~……そうだ。『突撃!隣の朝ごはん!』くらい、突撃な回し方をしよう。憎まれる可能性が最も少ない相手……小説板でお世話になっている方々……。
というわけで、『YesManさん/肯定男之楽園』に決定!(ぉぃ

5.なぜその方に廻したのですか?
小説板の住人仲間だからです。マジで恨まないでくださいな……

6.最後に一言
かなり、ドラゴンの枚数に依存するカードなので、これから先の構築が制限されるかも……って、前回も構築制限してたな、俺。

ダーク・リバース

フハハハ!『ダーク・リバース』の如きしぶとさで、風邪からほぼ立ち直ってみせたぜぇ!
ムゥ「むゥ。ずっと倒れたままでも、夢の中にもぐりこんでイタズラすることは出来たのだガ……。」
明流「それで、決まったの?」
プラズマ「ああ、バトンの奴か。決まった



俺がまともなカードを選ぶと思ったか!」
円太「ダメだこいつ、早くなんとかしないと……。」
明流「ねえ、ここは無難に『深緑の魔方陣』や『ジオ・マスターチャ』を選んでおきましょうよ!」
プラズマ「や~だね。それくらいのカードなら、他の人が選んでくれるさ。
さて、冗談はさておき、色々と考えておりました。健康診断の順番待ちが異常に長かったため、じっくり考え込む事ができましたです。」
ムゥ「それで、どういう事を考えていたんダ?」
プラズマ「とりあえず、昨日のことを思い出しておりました。ポイントは、
●進化元を確保しなければならない
●強力なトリガー呪文が必要
●そのトリガーを仕込む手段も必要
●そして、仕込んだトリガーを発動させる手段も必要
ということ。ただ、このヒントから得られる答えは大体絞られるため、何か面白い物が無いか考えた結果……
あったよ。
問題~。闇文明が得意なことと言えば、『破壊』以外で何があるでしょう?」
明流「当然、『蘇生』よね。墓地からカードを手札に加えたり、バトルゾーンに出したり。」
円太「分かった!『ディメンジョン・チョーカー』だな!」
プラズマ「円太君、残念~。ただし、闇の得意技が『墓地回収』だということは正解!そこで、トリガー呪文でドラゴンと組むと強化される墓地回収が無いか考えたところ、1枚だけ思い浮かんだカードが。」
円太「……?そんなカード、あったか?」
明流「『ゾンビ・カーニバル』じゃないし……。」
プラズマ「さあ、そろそろ発表いたしましょう。タイミング次第で強くも弱くもなるカード。地の龍も、ゾンビのように蘇ろうぜ!」

アルテマ

DM>緊急招集だ。みんな、聞いてくれ。……ああ、見た通りだ。
ムゥ「前から言おうと思っていたが、私は『デュエルマスターズ』は専門じゃないゾ。」
円太「そんなこと言うなって!お前だって、プラズマにDMをみっちり教え込まれてんじゃねえのか?」
ムゥ「お前達も、ポケモンバトルをみっちり特訓されているだろうガ!」
明流「私たちは、『召喚魔法』をみっちり教え込まれた気がするけど……」
プラズマ「さて、本題に入ろう。また、死闘を繰り広げる『バトンでデッキ』が開催され、そのバトンが、今まさに俺の手に握られているわけだ。」
明流「前回はある程度後半で回ってきたけど、今回は前半で来たわね。相手の行動が読めない分、先読みしなきゃ!」
プラズマ「それだよそれ。まあ、まずは他のチームの選択カードを、ある程度把握しとかんとね。情報を制する者が勝負を制する、やで!」
ムゥ「大阪弁丸出しだナ。」
プラズマ「だ~から、気にすんなって!さて、今回は前回と違って、ちょっと厄介なカードやな。『超神龍バイラスゲイル』やけど、出た当初からあんまし見かけへんかったなぁ。」
円太「シールド・トリガーの呪文を、発動させてから手札に加えるんだったよな!でも、トリガーしなかったら意味無いし、クリーチャーでも意味無いしで、結局使われず終いだったぜ!」
ムゥ「相手のカードは、『クリスタル・ジャベリン』と『ネオウェーブ・カタストロフィー』だナ。これだけで、相手のデッキがどんな風になるのか、大体予想は出来る……よナ?」
明流「『クリスタル・ジャベリン』を使うなら、『アクア・サーファー』がうってつけね。破壊された時に種ごと手札に戻るから、『アクア・サーファー』が再利用できるもの。
『ネオウェーブ・カタストロフィー』は、『地獄スクラッパー』や『デーモン・ハンド』、他にも『スーパー・スパーク』とか、最悪『天使と悪魔の墳墓』とかで同士討ちを狙ってきたり出来るわ。」
プラズマ「確かに、使える種類が限られるこの戦いにおいて、『天使と悪魔の墳墓』は鬼畜かもしれへんな。まあ、使うとしても『最終兵器』として、やろな。どちらかというと、『シャイニング・ディフェンス』の方が、入れられる可能性は高いやろ。」
ムゥ「となると、ギア対策に『マーシャル・ロー』なんかも良いかもしれないゾ。」
円太「そんなんじゃ、クロスギアしか破壊できねえぜ?」
ムゥ「じゃあ、お前なら何を入れル?」
円太「やっぱり、『地獄スクラッパー』だろ!」
プラズマ「甘い!角砂糖に粉砂糖をふりかけて食べるくらい甘い!」

プラズマ「さて、余談はここまでにするか。今まで分かっている事は、
●トリガーを発動させるため、相手に強制突撃を命じなければならない
●進化元を確保しなければならない
●強力なトリガー呪文が必要
●そのトリガーを仕込む手段も必要
●そして、仕込んだトリガーを発動させる手段も必要
ということや。」
円太「おい、一番最初と一番最後って、ほぼ一緒じゃねえか。」
プラズマ「気にするな」
ムゥ「これら全てをクリアできるカードは存在しないから、どれだけ多くの条件を満たすカードを選ぶか、が重要だナ。」
明流「それに、文明のことも考慮しないといけないわよ。今までに選ばれたのはネクラカラーだから、このままいくのが良いんじゃないの?」
プラズマ「無難にいくなら、そうやろな。……強力なトリガー。いや、それなら誰だって思いつくさ。調べれば、いくらでも出てくるやろから。」
明流「べ、別に、変なカード選ばなくても良いのよ?」
プラズマ「クックック、ならば俺は、トリガーを仕込む手段か、トリガーを発動させる手段を考えてやる。だからといって、『ブライゼナーガ』とかいう自殺行為なカードは選ばへんけど。」
ムゥ「なあ、マスター?『天使と悪魔の墳墓』を搭載してみるのは、悪いことでは無いと思うけど、どうダ?」
プラズマ「イラストが「メテオ」っぽいし……どうやろうね。
ううむ、トリガーを強制発動させるカード……『自力で』は無理でも、相手に強制攻撃させるカードは山ほど……難しいな、おい。」
ムゥ「私が『挑発』することが出来れば、不可能では無いがナ。」
プラズマ「出来るか、んなもん!」

円太「おい、長すぎねえか、今日。」
明流「流石に、慣れないカードの可能性を探すのは、難しいわね。」
プラズマ「これは、どうするか。いくらか案は出てきてはいるものの、どれもイマイチやし。」
ムゥ「ならば、無難なカードを選んで、次の人にバトンを回すのも手だゾ。」
プラズマ「いや、『無難』は嫌だ。少なくとも、多少はインパクトのあるカードを選んでおきたい!」
円太「まあ、前回はそれで失敗ではなかったけど。」
ムゥ「失敗してたら、大恥だぞ貴様!」
プラズマ「ええい!黙れぃ黙れぃ!きっちり、面白そうなカードを思い出しておいてやるわい!」
明流「今決めないの?」
プラズマ「いや、まあ。ちょいと、今日は風邪っぽいんで。寝ながら、じっくり考えさせてもらっても……いいですかね?ダメなら、別の方にバトン飛ばしてもらってもかまいませんので……。」
ムゥ「大丈夫だロ。確か、最大1週間ほどの猶予が、前回はあったゾ。今回は知らないけどナ。ところで、一つ言わせてもらうと……

貴様、風邪だったら寝てロ!

『メテオ』どころか、『スーパーノヴァ』まで唱えてやろうカ。」
プラズマ「すみませんねぃ。どうも、バトンの動きが気になりまして……で、見てみたらこの状況。いやほんと、素晴らしいです。
というわけで、こんだけ偉そうにグダグダ語っていた訳ですが、セレクト発表は明日にさせていただきます。これでバトンが遅れたりしたら、すげぇ申し訳なくなるな、これ……。」

なんとか???

FFⅦ>今日は、ラスボスのセフィロスの強さを測りに行く予定。エンディング込みだと長くなりそうだから、それは土曜日にでも……

日常>何もねぇ。流石、7時間は疲れる。そんだけ。

合 体

ポケ>制限プレイ忘れt(ry

FFⅦ>いよいよラストダンジョン!というわけで、ゴールドソーサーに無限に出入りするための金稼ぎをやりますですw
え、セフィロス?誰それ。このゲームって、ゴールドソーサーでハイスコア出しまくるゲームじゃなかったっけ?(氏
ちなみに、「鉄巨人」にボッコボコにされて終了。まさか、回復のマテリアが戻ってこないとは……回復無いときついぜ、あいつ。
そういえば、昨日の「ダイヤウェポン」戦にて、ケット・シーの強さを思い知ることに……
全員HPがイエローゾーンに入った状態でケット・シーの『スロット』発動→モーグリみたいな奴が3つ揃う→リミット技『合体』発動!
ケット・シーが巨大化する……だけかと思いきや、他の2人が居ない。
さらによく見れば、ケット・シーのHPとMPが、3人の合計になっている!
フハハハ!負ける気がしないぜぇ!で、『アルテマ』連発して勝利。こいつ、できるw
つか、何であいつ大阪弁なんやろ。未だに分からへんわぁ~。

日常>5,6時間目が体育。今日は、どの競技にするのか選択する時間……
とりあえず、テニス選んでおきました。流石に、体育でまで卓球やる気にならんわw
明流「初めて知ったわ……あなた、卓球部だったのね。」
ムゥ「ド下手だけどナ。」
プラズマ「ありゃ、言ってへんかったっけ?まあ、確かに下手なんやけどね。」
円太「おい、ケット・シーの影響で、大阪弁丸出しだぞ!」
プラズマ「良いやん。別に減るもんでもないし、気にすんなって。」
ムゥ「アクセス数が減るかもナ。」
プラズマ「痛いとこ突いてくるな。」
明流「それで、今日はそれだけ?」
プラズマ「大して面白いことも無かったしなぁ……まあ、それくらいやろ。」

ラピスレーザー

FFⅦ>ちょwwキャリーアーマー強いwww
『ラピスレーザー』一発で1500以上のダメージとか、反則だぜ。しかも、事実上即死攻撃の『アームキャッチ』なるものまで。どこまで酷い奴なんだ、こいつ……
とりあえず、最強アイテム「ラストエリクサー」を一回使用して、何とか勝利できましたです。二度と『ラピスレーザー』なんか撃たれてたまるかぁ!
あと、海底探索中に「エメラルドウェポン」と遭遇→瞬殺(受動的な意味で

ポケ>あ、制限プレイ忘れてたw
なんか、弟がダブルのパーティ育て始めたので、俺もそろそろ育てましょうかね。
ムゥ「で、私たちの出番はいつダ?」
プラズマ「FFⅦ攻略してからね。」

DM>新しい弾の情報が、じわじわと出てきたようですな。
次の弾では、新しい種族として「サムライ」と「ナイト」があるようで。前者はクロスギアと相性が良く、後者は呪文と相性が良いそうな。
円太「俺は、ドラゴンを貫き通すぜ!」
明流「でも、「ドラゴン」の「サムライ」なんかもあるみたいよ?『ボルバルザーク・紫電・ドラゴン』や『インフィニティ・刃隠・ドラゴン』とか。」
円太「マジか!」
プラズマ「俺は、「ナイト」を使ってみたいかな。クロスギアも良いけど、呪文の方が応用効くし。」
明流「でも、クロスギアには強力なカードも多いわよ?特に、『~~カタストロフィ』なんかが来ると、結構厄介になっちゃうわね。」
プラズマ「確かに。そうでなくとも、『バジュラズ・ソウル』とか。」

日常>勉強やんないとなぁ~。
ムゥ「やレ。」
プラズマ「え、犯(や)るn(氏」
ムゥ「やはり、一度絞めないといけないようだナ。」
プラズマ「いや、ご勘弁。
まあ、勉強はじわじわやっていきますか。まずは、慣れるってことからせにゃならんね。」

 召 喚

プラズマ「ネタが無い。」
ムゥ「お前も、そろそろ潮時だナ。」
明流「ネタが無いなら、無理に更新しなくていいんじゃないの?」
円太「そうだぜ!そんなことより、早くデッキを完成させてくれよ!」
プラズマ「いや、ネタが無くなった時のためのネタを用意してある。」
明流「へぇ~。で、どうするの?」
プラズマ「この場を、もうちょっとにぎやかにしてみるのだ。というわけで、俺の小説の中からさらに2名ほど、そこそこ面白そうな奴らを呼んできました。ええ、完全に自己満足ですとも。」
ヒュシル「どうも。小説内でムゥのトレーナーやってます、ヒュシルです。」
アウスキー「いや、なぜ俺まで呼ばれる。」
プラズマ「まあまあ、良いじゃないですか。」
ムゥ「ム!ここで会うのは初めてだナ、マスター。」
ヒュシル「うわっ!お前もいたのか!」
円太「おいおい、人が多すぎじゃねえか?」
アウスキー「確かに。わざわざ、二人も呼ぶ必要は無かったと思うが?」
プラズマ「いや、なんか面白いやん。」

考えてみたこと>今日、数学の先生が『人間はなぜ勉強するのか』って事について、自分なりの考えを語っておりました。試しに、俺も考えてみることに。
長くなりそうなので、死ぬほど暇な方のみ、続きをご覧ください

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OFF波動

FFⅦ>まさか、再び『2ヘッドドラゴン』に苦戦することになるとは……

FFⅤ>『エヌオー』の方略法が、なんとなく分かった気がするので、機会があれば挑戦しますです。

スマブラX>公式サイトが、徐々に終末に近づいておりますな。来週の月曜日が、最後だったっけ?
『タブー』の最凶技であるあの波動攻撃は、やはり「OFF波動」だそうで。あれでも、威力下がってんのかぁ。へぇ~……

ポケ>とりあえず、今のパーティは『ワニノコ』『ポッポ』『ゴース』の3体。序盤はノーマルタイプの技ばかり受けるので、『ゴース』が非常に良い働きしてくれますです。

日常>今日は実力テスト~。さて、結果は……

全滅した

明流「前にも、同じようなことを聞いたわよ。」
ムゥ「やはり、少し絞めないといけないようだナ。」
プラズマ「お、落ち着け。『絞める』って、おい……」
円太「そうだぞ!お前がだめなら、俺たちまでダメになるんだからな!」
ムゥ「あと半年で、今日ダメなところ全てを改善しておケ。でないと、最終的な道は地獄行きだゾ。」
プラズマ「正直、今回のあれはきつい。己の無力さが、露骨に出たな……
さて、これをバネにして、少しずつ頑張ってみるか。とりあえず、数学の復讐から。」
明流「他の教科も、よ!」
プラズマ「と、当然ですとも。」
ムゥ「理数系科目を、重点的にやっておくことだナ。仮にも、お前は理数系の道を歩んでるわけだからナ。」
プラズマ「まあ、そうやね。……仮にも、て……」

たいあたり

FFⅦ>回復役死んだんですけども……
というわけで、回復役2代目はケット・シーに決定!バレット?誰それ

ポケ>銀のデータをオールクリアして、新しく制限プレイ開始
縛りは、
ポケモンセンター立ち入り禁止
ショップ立ち入り禁止
ポケモン7体以上ゲット禁止
伝説系のポケモンのゲット禁止
育てや禁止
野生のポケモンとのバトル、できるだけ禁止
ロッドの道具使用禁止

で。正直、最初の二つだけでも十分きついですw
どの条件にも言える事ですが、攻略に絶対必要なモノがある場合は、この縛りの適用がありませぬ。
ムゥ「む、私の知らない世界に手を出したようだナ。」
プラズマ「『ムウマ』の初登場が金/銀やからね。その進化系がお前ってわけよ。」
ムゥ「どうダ?久しぶりに最初からやる感覚ハ。」
プラズマ「すげえ懐かしいw懐かしすぎて、明日テストだって事完璧に忘れてt(氏」

日常>委員決め、もはや絶対勝利の領域に到達!

DM>ユニバースが、3色になりました。いや、戻りました。
明流「防御力では、こっちの方が上だけど、攻撃力が無いに等しいわね。」
円太「『エル・カイオウ』『サイヤス・トロン』が厄介だな。」
プラズマ「なんの!『パクリオ』『ストーム・クロウラー』が、『ジオ・マスターチャ』で『アステロイド・マイン』の種になるのも恐ろしいぞ!」
円太「出せたら、の話だけどな!」
明流「出し終わった後も、種として扱う。なかなか、やるわね。」
プラズマ「いえいえ。何気に、『ジオ・マスターチャ』は『メタルバグ』でコスト軽減可能ですます。」

デモンズクラッシュ

FFⅦ>デモンズゲイト強いw
5回くらいやられましたです。前衛に、通常攻撃で1300ダメージは反則だw
というわけで、クラウド初の後衛。回復重視で、ひたすらリミットブレイク狙い。つか、あのレベルじゃそれしか無理です、はい。
エアリス離脱で、パーティの平均レベルが下がりました

FFⅤ>なぜ、アクアブレスは無属性なn(ry

日常>今日から新しい一年の始まり!新しいクラスは……
……まあ、悪く無いな。普通にやっていけそう。
明日は『保健委員』を絶対に決めないといけないそうです。というわけで、去年と同じ戦法を使って回避します。
明流「私たちも、今それを決めてるところ。図書委員なら、やってもいいかな……。」
円太「デュエルする時間減るから、やだ!」
ムゥ「で、その戦法って何ダ?」
プラズマ「嫌な役にまわされる前に、微妙な役に回っちまえ!ってことで、選挙管理委員か生活委員略奪してやんぜ。」
ムゥ「それがダメなら、諦めるのカ?」
プラズマ「なんの!自己暗示かけて、最悪の事態だけは回避する!」
円太「確かに、お前体育委員とか似合わなさ過ぎるもんな!」
プラズマ「当然。あんなの、絶対やてったまるかぁ!」
ムゥ「じゃあ、私はお前に呪いをかけておくゾ。明日を楽しみにしてろよナ。」
プラズマ「いや、マジでご勘弁……」

ヘル・コンボ

DM>うぅん、進展なしかな。

ポケ>バトレボやってねー。
とりあえず、FFⅦを完全制覇するまで、暫くお預けです。
ムゥ「そうカ。では、それまでじっくり待つとするゾ。」
プラズマ「よろしく~。」

FFⅦ>次は、古代種の神殿……ってとこまで到着。
レベルはいくらだったっけな?30いってなかった気が……

ひぐらし>解、全部見終わったぁ~!
というわけで、次は『改』……『オメガ改』と『神龍改』だな、うん。

日常>明日は始業式。新しい一年の幕開けなので、気を引き締めていきましょう!
円太「今年もいっぱい、デュエルしてやるぞぉ~!」
明流「勉強にも、力を注いでよ?また、夜中まで勉強教えるのは嫌だからね!」
ムゥ「今年こそ、お前達二人の夢にも出てやるからナ。覚悟しておケ。」
プラズマ「人それぞれ目標を持って、今年一年を乗り切りましょう!……俺は、人生の分岐点が今年。さて、どれだけ冷酷になれるか、が勝負だねぃ。」
ムゥ「むム?お前、そう言いつつ何も変わらないだろうガ。」
円太「まだ余裕あるから、気楽に頑張ろうぜ!」
プラズマ「当然、そのつもり。が、秋になったらどうなるかな?中学3年の時の俺の性格、お前達は知るはずないよねぇ……ククク」
明流「当然じゃない。だって、そのときは私たちの存在自体が、まだ誕生して無いもの。」
プラズマ「その通り!が、原案自体はあったんだけどね。いや、本来全く別のジャンルの小説に出る予定だったんだぞ、お前達。」
ムゥ「私も、この場所限定のキャラとして考えられていた存在らしいからナ。」
明流「それじゃあ、プラズマの気まぐれ一つで、私たちの存在場所は大きく変わるってこと……怖くない?」
円太「でも、良かったじゃねえか。面白い世界に生まれてさ!」
プラズマ「そうそう。こんなことになってなかったら、今頃お前達はここに居ないんだから。」
ムゥ「で、新しい一年はどこにいっタ?」
プラズマ「ああ、かなり道が反れた。
というわけで、同じく受験生の皆さんも、そうでない皆さんも、新たなる一年を頑張りましょう。」
明流「そういえば、前から気になってたけど……中学の時のプラズマって、どんな人だったの?」
ムゥ「むぅ、確かニ。」
円太「考えてみたら、そんなこと聞いてなかったよな。」
プラズマ「人型の人です、はい。」
円太「やっぱり、答える気は無いか。」
ムゥ「だナ。」

メテオ

ポケ>今日はできねぇ。明日やる。
そういえば、最近ダブルバトルのゴーストパーティを、根本から変えようかと思ってる。前のは、だめだこりゃ
ムゥ「ようやく、案がまとまったようだナ。で、どうするつもりダ?」
プラズマ「ゴーストトリパw」
ムゥ「難しいナ。私たちゴーストタイプには、素早い奴らが多いから、『トリックルーム』との相性は最悪だゾ?」
プラズマ「そこを、逆に利用するわけよ。考えてみろ?お前達ゴーストタイプは、『大爆発』をも受け付けぬ選ばれた生命なのだ!」
ムゥ「防御力は、それほど高いわけではないがナ。」
プラズマ「まあね。まあ、もうちょい考えてみる必要はあるんだろうけど……まずは、シングルのパーティ改革を進めないとねぃ。」

FFⅦ>えっと、どこまで進んだっけな……
ゴールドソーサー(だったっけ?)を突破し、変な谷間の村到着。まあ、色々とやってます。
つか、チョコボレースが結構難しいのですが。第一、操作方法分からねえよ、最初w

箱庭>知る人ぞ知る、『究想の箱庭』なるゲーム(?)が、ネットの世界には存在しますです。高校入った頃からやっていて、一時はランキング5位(最下位でも20位くらい)になっていたのですが……
巨大隕石→サンジラ→てるてるいのら→スラム街増殖
……いや、ミサイル2発しか撃てないんですがw
とりあえず、
こ れ は ひ ど い
修復するのに、何週間かかることやら

FFⅤ>オメガ、神龍を倒し、残るボスはあと3体!
FFⅤのラスボスをも超えし最強の機械『オメガ』の王、『オメガ改』
1000年前に消えたはずの暗黒魔道師『エヌオー』
FFⅤ最強のボス、神の中の神の龍、『神龍改』
の3体です。
ただいま、『オメガ改』に苦戦中。異常な素早さ+「バリアチェンジ」に苦しめられます。回避率の異常な高さも、健在。
いや、「あいのうた」でも止まらないんですけどw

DM>進展なし。強いて言えば、今日スリーブ買ってきた。シルバーの奴。
円太「おい、光/自然の『ユニバース』は、どうなんだ?」
プラズマ「安定してる……というわけでもなく、不安定というわけでもなく。『メタルバグ』が、なかなかの働きをしてくれてますです。」
明流「『ジオ・マスターチャ』のコストも下げられるし、『ユニバース』のコストも軽くできるもんね。」
プラズマ「更に『ジオ・マスターチャ』は『ミスト・リエス』を『アステロイド・マイン』の種に変えてくれる、非常に優秀な奴なのだ。」

ひぐらし>ふと気付いた。
赤坂≒ギルガメッシュ
登場時期、セリフ、強さなどなど、類似する点が多すぎるw
……ってことは、小此木≒ネクロフォビアか……
そうすると、鷹野≒エクスデスorネオエクスデスになるんですけども。

日常>明日が春休み最後。全力で遊ぶぜ!

テイルレーザー

さあて、先ほどは暗い話で締めくくったので、明るいことしようぜ~い。
と思ったが、見事変なバトンを踏んだ。いや、もらってきましたです。黒姫さんのとこから、です、はい。


*ステータス*

[靴のサイズ]
確か、25程度

[両親はまだ結婚してる?]
『まだ』っておい……

[兄弟]
弟一人。俺の上位互換w

[ペット]
小学生以来、飼ってません。最後はハムスターだっけな?

*好きなもの*

[色]
黒、緑、青、赤、白

[番号]
4、0

[動物]
イルカ、クジラ

[飲み物]
ココアとか?

[ソーダ]
コーラってソーダ?w

[本]
マンガじゃだめですか?w

[花]
毒吐きダリアw

*質問*

[髪染めてる?]
白髪は多い

[髪の毛巻いてる?]
ふとぅー

[タトゥーしてる?]
してないし、する予定もない

[ピアス開けてる?]
あけてないし、あける予定も(以下略

[カンニングしたことある?]
多分無い……はず

[お酒飲む?タバコ吸う?]
アルコール弱いし、タバコも拒絶するから無理

[ジェットコースター好き?]
嫌い

[どこかに引っ越しできたらな~と思う?]
今は思わない……かな?

[もっとピアス開けたい?]
あけてないし、あける(以下略

[掃除好き?]
好きだと言えば嘘になるが、嫌いだと言っても嘘になる

[丸字?どんな筆記?]
 我 流

[ウェブカメラ持ってる?]
無いっぽいんじゃね?

[運転の仕方知ってる?]
自転車なら
 
[携帯何?]
携帯「電話」です

[コンピューターから離れられる?]
物理的に?

[殴り合いのケンカしたことある?]
基本、武器+脚攻撃のみ

[犯罪犯したことある?]
水出しっぱなし、ブランコなかなか変わらないなどw

[お水/ホストに見間違えられたことある?]
ない

[ウソついたことある?]
ない(大嘘

[誰かを愛したことある?]
人じゃないけど、自分が作り出した小説のキャラクター達
円太「うっ、こいつ作者の鏡だ。」
明流「何だかうれしい。」
ムゥ「それでこそ、マスターと呼ぶに相応しいナ。」
プラズマ「(大嘘」
円太明流ムゥ「おい!」

[友達とキスしたことある?]
友達……?

[誰かの心をもてあそんだことある?]
どう思う?

[人を利用したことある?]
あるんじゃね?

[使われたことは?]
大丈夫。使われてるフリして使ってるから

[浮気されたことある?]
知らない

[何かを盗んだことある?]
記憶にございません

[拳銃を手にしたことある?]
エアガンなら

*今現在*

[今着てる服]
パジャマ

[今のムード]
通常

[今のテイスト]
ていすと?ツイストなら分かるけど

[今のにおい]
常に、隣から幽霊っぽいにおいが……
ムゥ「呼んだカ?」
プラズマ「何でもありませんよ」

[今の髪型]
通常

[今やりたいこと]
ゴーストポケモンと戯れてたいなぁ……死ぬまでw

[今聞いてるCD]
何も聞いて無い。

[一番最近読んだ本]
何だろな

[一番最近見た映画]
バイオハザード3

[一番最後に食べたもの]
晩飯だから……カレーのオプション、サラダ

[一番最後に電話でしゃべった人]
誰だったっけな?

[ドラッグ使ったんは?]
ポケモンでなら、ドーピング剤使いまくったけどな

[地球のほかの惑星にも人類がいると思う?]
生物ならいるでしょ

[初恋覚えてる?]
覚えてないね。

[まだ好き?]
さあね

[新聞読む?]
おもろそうなのがあれば

[ゲイやレズの友達はいる?]
……どうだろ。俺からしてみれば、どうでもいいや。

[奇跡を信じる?]
バトレボにて、結構

[成績いい?]
知らん。俺の高校で上位に食い込んでも、それほど上じゃないからな。

[帽子かぶる?]
かぶらん

[自己嫌悪する?]
多分。

[なんかに依存してる?]
RPGw

[何か集めてる?]
知識……いや、違うなw

[親友いる?]
どうなんだろう。俺は親友と思っていても、相手がどう思っているか……

[身近に感じれる友達いる?]
恐らく

[自分の字好き?]
本名は、全部左右対称の字なんだぜぇ~!

[見た目気にする?]
小説のキャラクターの見た目は、結構……そのうちどうでも良くなるけどw

[初恋]
いつなんだろな。

[ファーストキス]
まだだろ?

[一目惚れって信じる?]
信じるんじゃね?

[ビビビ!を信じる?]
俺は常に、これで生きている
 
[思わせぶりは激しい方?]
何それw

[シャイすぎて一歩を踏み出せない?]
まさに、それだ!

*自分のこと*

[よく物思いにふける]
イエス

[自分は性格悪いと思う?]
かなりw

[いやみっぽい?]
多分

[天使?]
堕天使

[悪魔?]
天使も悪魔も超越した存在さ(氏

[シャイ]
シェイ

[よくしゃべる?]
人による。

[疲れた?]
なんとなく


*頭編*

■髪型は?
どう思う?

■色は?
漆黒w

■知数は?
知らん

*顔編*

■眉毛は作ってる?
いいえ

■目はあります?
はい。心の目が(黙れ

■耳は穴だらけ?
んなわきゃねえだろうw

■鼻は赤い?
花粉症の時は

■口は裂けてます?
いや、避けてるw

■ちなみに声は?
低いぜぇ~!

*体編*

■身長は?
160台

■体重は?
50台……じゃなかったかな。

■座高は?
記憶にありません

■バスト
ベスト

■ウエスト
ウエハース

■ヒップ
ホップ

■ぽっちゃり?がりがり?
通常

■爪は整えてますか?
どう思う?

■普段着は?
ランダム要素大

■勝負服は?


■かばんの中にいつも入っているものは?
ティッシュペーパー

■小物はつける?
つけないはず。



以上です。

か げ う ち

FFⅦ>ジェノバBIRTH(名前よく見て無いから、あってるか知らん)を倒し、何か変な町へ
で、宝条の話聞いて西にある変な山へ。そこんとこのレールの上っぽいとこでセーブして終了。
少しずつ、最初より難易度が上がってきた気が……ジェノバとか、そこそこ強かったし。通常戦闘も、少し強い奴が出てきたわな。

ポケ>ムゥ「ま、マスター……」
プラズマ「ムゥよ、何も言うな。世界は広いようで、狭い。だが、その狭さ故広いのだ。」
ムゥ「確かに、お前の選択肢は間違いではなかったゾ。私も、恐らくあの技を選んでいただろうしナ。」
プラズマ「やはり、ゴーストは素晴らしい。読みをことごとく無力化し、それを上回る戦略で相手を滅ぼしてゆくのだからな。犠牲になる者させる者。いつ立場が逆転するか、分からないものだ。」
ムゥ「最近のお前は、ずっと後者だけどナ。で、

昨日のアレは何ダ

プラズマ「いや、まあ。大抵の『ミカルゲ』は、ほら。「挑発」打っておけば、大抵停止すんじゃん。止まらなかったのは、かつて『ロトム』の「トリック」を読まれたとき以来だ。」
ムゥ「確かに、そうだナ。悪い手では無かったゾ。だが、相手のパーティを見て、そこから判断するのも大切ダ。今度から、気をつけることだナ。」
プラズマ「りょ、了解。
というわけで、昨日は11:30~12:30頃までバトレボやってました。あの時間帯にやるのは初めてじゃないかな。
最後に当たったゴーストパーティ、使用者に見覚えあるような気がしてなりませんw」

DM>一つ言うとすれば、WARNING!誤解を生んだり、適切で無い表現が含まれたりする場合がありますです

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トリックルーム

FFⅦ>ミッドガル脱出(?)しましたです。ただいま、レベルは15……低いのか、これは?
とりあえず、クラウドの過去を色々と聞いた後、適当に東へ。まあ、何かあるでしょ。
とりあえず、ルーファウスは「戦う」コマンド押しっぱなしで、HP低くなったら『ケアル』打って……ってやってたら、いつの間にか終わりました。何だったんだ、あいつ

ポケ>そういえば昨日、改造色違い伝説厨ポケパーティに、普通の(?)トリパが勝ってる動画あったなw
いろんな意味で感動したぜ、あれ。まあ、俺にゃ100%以上無理だけどな。あの人、すげえ強そうだな……
ムゥ「おイ。今日は4月4日で、『4』が妙に多い日だゾ。」
プラズマ「ほんまやね。基本、俺のラッキーナンバーは4だから、今日は良いこと……無いわ、やっぱり。」
ムゥ「あったではないカ。

今日は全敗だっただロ。

プラズマ「ぐふっ(吐血
ムゥ「私を上手く使いこなせないから、そうなるのダ。」
プラズマ「落ち着け。パーティのメンバーにはそれぞれ、役割と言うものがあってだな。今日は、お前が必要とされる相手に出会えなかっただけで……」
ムゥ「おっと、一度だけ出場していたゾ。見事、負けたけどナ。」
プラズマ「いやいや、落ち着け。まさかナッシング氏と同じで、スターミーに「気合の襷」をもたせていたとは思わなかったんだ。いや、正確には持ってないでくれと祈ってただけだけど、お互い最後の1体ずつだったし、どうしようもなかったんじゃないかぁ!」
ムゥ「それならやはり、もう少しパーティの改善が求められるゾ。今日にでも、やってしまエ。」
プラズマ「え、犯(や)るの?」
ムゥ「『メテオ』でも唱えられたいカ?」
プラズマ「すみません、調子乗りました」

DM>とりあえず、ユニバースを光/自然で組んでみた。どうなるか、実際に試してみてから報告してみますです。
円太「『報告してみます』って、しないかもしれないってことか!?」
プラズマ「そのとぉりぃ!」
明流「失敗したら、報告されても困るもんね……でも、参考程度にはなるんじゃない?」
プラズマ「いや、面倒くさいじゃん。」
明流「そっちの問題……。」

日常>明日から、基本二日間クラブ無し。ということで、一気に英単語覚えにいくぜゴルァ!
ムゥ「絶対無理だナ。500円賭けてもいいゾ。」
円太「じゃあ、俺は1000ギルだ!」
明流「それだったら、私は1500DPでどうよ!」
プラズマ「いや、単位が違いすぎる。つか、1000ギルって、日本円にすると結構高いぞ!
そういえば、物理も復讐せにゃなぁ。字が間違ってるとか、指摘不要ですぜ。」
ムゥ「私にとっては、物理法則などほぼ無意味だけどナ。」
明流「浮いているし、ノーマル/格闘技は貫通するし……確かに、無意味。」
プラズマ「いいや、この世界に物理法則を無視できるモノなど無い!……と思う。」
ムゥ「それじゃあ、私をどう説明すル?」
プラズマ「ポケモン。ゴーストタイプの。」

ピラミッド

FFⅦ>とりあえず、神羅ビルの65階まで到着。
7番街破壊される直前のボス、レノの「ピラミッド」の破壊方法に気付くのに、約2分かかりました。その間、動けない奴はずっと放置プレイですw
まあ、倒せましたが。

ポケ>さて、本格的に変革を行うとしよう。
ムゥ「む、さっきゴーストパーティに負けて、大分張り切ってるナ。」
プラズマ「もう二度と、同型対戦で負けてたまるかぁ!こうなれば、ゴーストの恐ろしさを思い知らせてやる。覚悟せいやぁ!」
ムゥ「無理だナ。特に、お前でハ。」
プラズマ「いや、少なくとも少しは……今月で、ゴーストパーティ使用1年だし。」

DM>ユニバ~ス。なんか、面白い構築無いかなぁ~。
明流「弱点としては、『リバース・トーン』が手札で腐りやすい、ってことかしら。でも、入れておかないとデッキが成り立たないし……」
プラズマ「それだよそれ。そこを、いかに上手くカバーするか。出来るものなら、好きなときに引いてこれたら良いんだけどねぇ。そうでなくとも、手札に保護したまま相手と互角に戦うとか。」
円太「じゃあ、手札入れ替えを使えばいいじゃん!」
明流「でも、墓地に行くカードが多いわよ?墓地に送らなくても、山札の下とかだと、引っ張ってくるのも手間がかかるし。」
プラズマ「まあ、手札操作ってのは間違いじゃない。けど、手札補充をどうするか、って問題も出てくる。ううむ、ユニバースって難しいですね。
さて、今日は気分が良いので、前から考えていたあの『無敵悪魔カースペイン』のデッキでも。続きを見れば、レシピ載せてます。恐ろしく暇なお方のみ、ご覧くださいな。当然、脳内構築オンリーだぜぇ!」

日常>昨日の『世にも奇妙な物語』、すげぇぜ!w
いや、「いきいきデー」とか、何ですかあれww和尚何者だよwww

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転生プログラム

全力で戦ったのだから あの日の選択は後悔しない
---スペイン代表 ラウル・セルバンテス選手の言葉より抜粋
『ロス:タイム:ライフ』の8節で紹介されてた言葉。かなりかっこいいので、印象残ってます。


FFⅤ>あれ、オメガが止まらない……

FFⅦ>とりあえず、クラウドの女装をマジで見てみたいと思ったw

DM>さて、大分色々と考えてみたが、やっぱり『究極銀河ユニバース』に戻すとしようか。
明流「あら、「ドラゴン・ゾンビ」はどうするの?」
プラズマ「色々考えているうちに、崩壊したw」
円太「お前にはよくあるパターンだな。で、またあのデッキ組むわけだけど、面白いネタはあるのか?」
プラズマ「それがあったら、苦労しない!……と言いたいところだが、無い事も無い。とりあえず、3色にしてみようかな。」
円太「光と水と……あと一つか?だったら、火なんか相性抜群だぞ!」
明流「闇も良いかも。弱点である大型クリーチャーを除去できるし、墓地に落とされた『ユニバース』も回収できるし。何と言っても、『ミラージュ・エッグ』との相性も抜群だしね!」
プラズマ「いや、あえて4色にするのも手か。安定性は格段に下がるわけだが……いや、『エル・カイオウ』のおかげで、赤単速攻にもある程度の耐性はあるか。」
明流「過信は禁物よ。2ターン目に出すためには、手札事故が起こってたら不可能だし。」
プラズマ「それなんだよなぁ~。さあて、どうしましょうか。」

日常>正しい事だけが正義で、間違った事だけが悪。
それが絶対な法則なら、そんな世界、すぐに滅びれば良い。
さあ、こういう意味不明な言葉は、小説の敵キャラにでも言ってもらいますか。
ムゥ「む、お前いつもこんなこと考えているのカ。」
プラズマ「『いつも』ではない!」
明流「でも、あながち間違いでもなければ、間違いだらけでもあるのよね。」
プラズマ「まあ、そんなことどうでも良いや。
そういえば、今日の夜は『世にも奇妙な物語』がやるようで。絶対見ないとねw」
ムゥ「私の活躍はどうなル?」
プラズマ「弟軍がテレビを占拠しているため、今日は無理だな。」
円太「でも、あの番組怖くねえか?」
プラズマ「面白い奴も、結構あるぜぃ。前回の奴で言えば、「カウントダウン」とかが面白かったw」
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プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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