亜空の使者

スマブラX入手して、早速『亜空の使者』をプレイ中。弟と共同作業なので、さくさく進む……

わけねえだろ!

難易度は、いきなり中級の『むずかしい』でプレイ。敵やボスが、強いのなんのw
特に、『レックウザ』と『ポーキー』がかなり手ごわかったです。前者は、「龍の波動」を喰らうとほぼ即死。後者は、恐らく「なにかした!」だと思われる攻撃で、サーチライトに照らされた直後に放たれるその攻撃は、パーセンテージが少なくてもほぼ一撃で吹っ飛ばされますです。ダメージ数も、30以上と超強力。
ボスは結構HPも高いため、中級以上の難易度だと、まずまずな苦戦が強いられると思われ。

ちなみに、エインシャント卿が結構出てきてますです、はい。
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エインシャント卿

あ、大事な事を言うのを忘れておりました。

大乱闘スマッシュブラザーズX、

発売まで、あと3時間20分!!

マリオファイナル

FFⅤ>アルケオエイビス、ピュロボロスを撃破。
が、タイタンとキマイラブレインが倒せない!今日中に倒さねば、スマブラに走るハメになるわけだ!

スマブラX>ニコニコで、少しだけ『亜空の使者』の画像集みたいなの拝見。少しだけ、少しだけね。
以下、ネタバレがあるため伏字でいきます。少し見えてるかもしれませんが……
……うおぉ~!ネスVSポーキー(MOTHER3/ラスボスver)とか、熱すぎる!!
しかも、ボスですぜ兄貴!
上がったテンションが下がらない。とりあえず、物理の宿題やって、家庭科のレポートやって……って思い出してテンション下げておりますです。
やはり、来ましたか。ポーキー・ミンチ様。リュカの母親を殺し、兄を改造した極悪非道な男。時間と空間を旅し、永遠の命を手にした男が、ついにスマブラに登場!こいつぁ楽しみだ。本作だと、それほど強くなかったからね。


日常>明日は球技大会。まあ、ドッジボールとか、適当にやってりゃいけるし。こっちには、二連主砲とリアクターがいるんだぜw
で、今日は調理実習。今までで最強の料理。鶏肉のソテーっぽい奴と、野菜スープと、レアチーズケーキ。
ムゥ「む、美味いのかそれハ?」
明流「おいしいわよ。作り方にもよるけど、大抵の場合はおいしくできるわね。」
プラズマ「特に、俺の班は最強メンバーしか揃ってないから、速攻+失敗なしで攻略可能。美味い、早い、高いの三拍子揃った、最強のチームです。」
円太「いや、最後おかしいだろ。」
明流「それで、明日の球技大会はどうなの?」
プラズマ「まあ、球技は基本苦手だから、当たらない程度に頑張る予定。」
ムゥ「何だそれハ。お前の場合、死んだ後から攻めていくタイプだろウ。」
明流「ムゥちゃん、今あいつにどんな戦略を話しても、多分無駄よ?頭の中の9割は、スマブラXで埋まってるみたいだし。」
プラズマ「まあね。訂正するとすれば、9割じゃなくて9割5分ってとこかな。残りの5分で、宿題攻略しないと。」
円太「それよりも、バトンはどうなってる?」
プラズマ「『ドリーミング・ムーンナイフ』が選ばれて、残り4種類ってとこ。これで、マナブーストは大体揃ったかな?後は、光とか火とか補充しないと。ネギFXさんの仰るとおり、『雷撃と火炎の城塞』がベストなセレクトかな。」
明流「色あわせ、シールド・トリガーっていうのもそうだけど、コストが5だというのも注目すべき点よね。」
円太「タップキルと焼却呪文の両方が使えるわけだから、クリーチャー除去にも使えるしな!」
ムゥ「逆に、5コストということが、足を引っ張らないと良いがナ。」
プラズマ「そこは気にしないで大丈夫じゃね?」

大天空

DM>ついに、バトンでの最下位が確定、つまり1枚も入れ替える事ができないことが確定してしまいました。
で、対戦相手となる『親父チーム』には、あのMaster様の選んだカードも入っているということで、出来れば負けてほしくない試合(あの人には、今のところ勝ち逃げされてる気が……)。そうだとしか思ってなかった。が、最後に池っち店長が選んだカードが、まさかあれだとは……

究極銀河ユニバース

俺の切り札が、初戦のボスになろうとはw
円太「流石あの人!やっぱり、選ぶカードが違うぜ!」
明流「別にあなたが戦うわけじゃないんだから、黙って祈るしかないわよね。」
プラズマ「まあね。とりあえず、キーカードはそろいつつあるから、グチャグチャなデッキにはならないかもね。一枚も入れ替えが出来ないだけあって、残りのバトン継承者の方も、慎重になる分、無駄なカードではなくなるかもしれないし。」
円太「まあ、どんなカードを選んでも、その本人の自由だからな!」
明流「『牢黒の伝道師ミリエス』なんか選んだ人もいるんだから、今更下手な選択したって、誰も恨んだりしないわよね。」
プラズマ「あれれぇ~、俺ってすげえヤバイんじゃね?w」

スマブラX>今日の更新は、イマイチ……って、『いわれなきリベンジ&ぶっこわし賛歌』がBGMで登場決定!
これは設定しねえと。俺の好きな曲がXで復活するとか、マジうれしいしw
発売まで、あと2日!!

日常>今日は一日雨~。良いね、雨って。
ムゥ「むぅ、暗いとよく眠れないゾ。」
円太「でも、昼間でも寒くないか?ほら、太陽が出てないから、温度が上がらないじゃん。」
プラズマ「まあ、それは確かに厳しい。が、そこを考慮しても俺にとっては良いな。」
明流「そこは人の好みよね。それより、今日で大体の課題が片付くって、本当?」
プラズマ「多分、ね。スマブラのために、可能な限り時間を稼ぐ。模試?何それ、食えんの?」

三位一体

DM>バトンが、ついに15人目に到達。選ばれたカードは『母なる大地』!
円太「いよいよ、バトンも架橋に入ってきたな!あと5種類しかないけど、どんなカードが選ばれるか、本当に楽しみだぜ!」
明流「今のところ、自然と水が多目よね。ドローカードや妨害カードは水に多いし、マナブーストは自然にお任せってとこかしら。
プラズマ「光が足りてれば、俺の『ミリエス』が活躍できr(ry」
円太「『森の指揮官コアラ大佐』も、良い選択だよな。3マナってのも、自然文明ってのも、貴重なアタッカーってのも、全てにおいて使えるカードだ!」
明流「『青銅の鎧』からつなげることもできるし、自然のマナも確保できて、一石二鳥ね。」
プラズマ「他にも『アクア・スーパーエメラル』や『ボルメテウス・武者・ドラゴン』など、面白いカードがいっぱいですな。いやはや、面白くなってきた。」

スマブラX>ステージ作りたいなぁ~。
発売まで、あと3日!

日常>保健のレポ作成中。スポーツについて調べるらしいので、とりあえず『カバディ』について調べておりますです。
円太「何だそれ。」
プラズマ「インドとかの伝統スポーツで、相手陣地に居る間は『カバディ、カバディ……』って言い続けなければならないとか、色々と面白いスポーツ。」
ムゥ「よく分からないゾ。」
プラズマ「鬼ごっこの、範囲限定版って考えるのが簡単かな。でも、全く違うんだけどね。まさに、団体での格闘技って感じ。」
明流「詳しくは、検索した方が早いんじゃないの?」
プラズマ「そうですとも。」
ムゥ「それにしても、最近は宿題の消費が激しいナ。スマブラのために、そこまで時間を浪費できるカ。」
プラズマ「当然。買った日は、宿題も何もかも無視して、やりまくったる。」

ギャラクシアダークネス

時間が無いので、短めに。

ポケ>バトレボは、今日が半引退試合。来週からは、1日2時間だったのが1時間になりますです。しかも、時間が無い場合はスマブラ優先に。
ムゥ「お前がたとえそうだとしても、私は不滅ダ。」
プラズマ「まあね。」

スマブラX>ついに、今週発売。楽しみな要素は、『亜空の使者』『ステージつくり』『対戦』『情け無用組み手』『写真コンテスト』『WiFi』など。というか、存在そのものが楽しみですw
発売まで、あと4日!

DM>うむぅ、小説にて、俺の一番好きなキャラを殺してしまったorz
円太「設定上、の話だろ。」
プラズマ「まあね。」

一日の終わり

ポケ>バトレボやりましたが……勝てない!
やはり、そろそろ殴るだけの戦術では、通用しなくなってきたか。皆様、進化し続けている。俺以上に。
ムゥ「確かに、最近の相手は強敵揃いだナ。読みの異常に強い人、気付いたら手のつけられない状態を作り出している人などなど、曲者ぞろいだゾ。」
プラズマ「俺もそろそろ、パーティの改良を考えるかね。とりあえず、ムゥと「ヨノワール」は残存決定。他のメンバーは、技の構成を変えたり、根本的に変えたりとかしないといけないかも。」
ムゥ「むぅ、私は残存カ。」
プラズマ「お前は、型が読まれにくいにも程があるからね。フルアタなのか、滅びの歌なのか、セミフルアタなのか、また別なのか。」
ムゥ「当然ダ。そこそこ長い付き合いになるお前ですら、私を上手に乗りこなしてないからナ。」
プラズマ「乗りこなしてなかったら、お前をここに留めることすらできてねぇよ。」

FFⅤ>ひたすらABP稼ぎ。ようやく、一つのジョブがマスターできた。

日常>昨日のバトンの存在が、俺の中では「スマブラX」よりもでかくなってる気が……。
円太「ってことは、毎日が楽しみだな!バトンが回って、その人がどんなカードを選ぶのかが楽しみだ!」
明流「でも、不安も高まるわよね。あなたが選択したカード、後続の選択肢を減らしてるじゃない。」
プラズマ「そうなんだよなぁ~。まあ、ポジティブに考えよう。選択肢を減らして、デッキを絞り込みやすくしたんだ!ってね。」
ムゥ「相手の選択肢も減らせて、一石二鳥だとも考えられるナ。」
明流「問題は、『母なる大地』だな。あいつは、『ミリエス』のコスト増減を無視して、闇のクリーチャーを出してきやがる。」
ムゥ「特に、それによって出てくる『クリムゾン・メガドラグーン』が脅威ダ。こいつが出れば、『ミリエス』が消滅し、相手に有利な状況が作られてしまうからナ。」
プラズマ「まあ、こっちには優秀な切り札もあるし、何とかなると思うけど……。『パクリオ』もあるし、ギリギリなんとか。」

トライフォースラッシュ

DM>バトン回るの、結構早いような……既に、俺の先4人目の方まで到達してますです。
明流「あら?ムゥちゃんは、今日はどうしたの?」
プラズマ「夜行性だから、朝7時~昼3時頃までは就寝時間です。」
円太「へぇ~、そうなんだ。」
プラズマ「正確に似合わず、寝顔は可愛いんだぞぉ~。」
明流「って、そんなことを話してる場合じゃないでしょ!」
円太「そうだったな。一晩で、バトンが4つ先まで進んだんだ。結構、ミリエスが響いてるみたいだぜ?」
プラズマ「まあ、『悪い意味で』響いてるのかもね。相手のデッキには刺さると思ったんだけどなぁ……よくよく考えたら、4位だと入れ替え出来ないんだった。
まあ、『オルゼキア』や『ダーク・ヒドラ』、その他の強力な闇のカードを使いにくくするわけだから、悪くは無いと思うんだけどなぁ~。」
円太「あぁ~もう!うじうじすんな!やってみれば、結果は出るんだ!」
明流「あなたの判断が間違いかどうかなんて、まだ判断しきれないわよ。どんなに弱いカードでも、使い方さえ正せば、何とかなるわよ。」
プラズマ「というわけで、今日は『牢黒の伝道師ミリエス 』について考察したいと思います。」

考察>まずは、カードステータス

名前:牢黒の伝道師ミリエス
コスト:5
文明:光
種族:バーサーカー
パワー:2500
■ブロッカー
■このクリーチャーがバトルゾーンにある間、闇のクリーチャーを召喚するコストと闇の呪文を唱えるコストは、それぞれ+2される。

明流「闇のカードを重くして、使いにくくするカードね。何気に、アタックできるブロッカーなのも特徴的。」
円太「クリーチャーだけじゃなくて、呪文まで重く出来るのが良いよな!同じコスト域には、『スーパークズトレイン』や『インフェルノ・ゲート』、最新弾サイクルの『トリプルマウス』や『ベガ』もいるから、先行で出したり、『青銅の鎧』からつないだりしたら、相手によるけど結構縛れるぞ!」
プラズマ「通常のデュエルでは、当然ながら使い道の無いカード。が、相手が分かっていれば話は別。除去コンが登場していた頃に、このカードを積もうとしたのは秘密だ!」
円太「でも、『魂と記憶の盾』で消えるんだよな。」
プラズマ「うん、そうだね。今回の場合も同じ事が言えるけど、その場合は『囮』として使えるから、まだマシかもしれない。」
明流「切り札となりそうな『ボルシャック・大和・ドラゴン』を除去する、貴重な術だし、それを除去しなかったとしても、相手は闇のカードに錘をつけて戦うわけだし、結局は苦しいカードになるかもしれないわね。」
プラズマ「まあ、この決断が吉と出るか凶と出るか。それは、もう少し先の話ですな。」

結論:あぁ~、俺、またとんでもないことしちゃったかもしれないなぁ(悪い意味で)orz

あと、バトンデッキに、自然カードが必要な気がするのは、気のせいかな?やっぱり、『サンフィスト』の方が良かったか……?

バトンタッチ

バトンでデッキ第4回  【デッキバトン最終大戦】

・バトンで一枚ずつカードを追加していき、20枚に達したらゴール。
・選ばれたカードを一枚以上使用すること。(ただし例外有・後述)
・最後に主将が調整した後対戦する。
・そのほかの詳しいルールはここをご覧ください。
  http://plaza.rakuten.co.jp/alcadeias/7005
・このバトンを公開した方は、お手数ですがここに報告してください。
  http://plaza.rakuten.co.jp/alcadeias/bbs/

1.ここまでにあげられたカードは?
《ボルシャック・大和・ドラゴン》
ネギFXさん
《勇騎聖者ジェット・アール・イー》
YesManさん
《霊騎秘宝ヒャックメー》
グレイトカクタスさん
《翔竜提督ザーク・ピッチ》
ファラオさん
《サイバー・ブレイン》
bbさん
《エナジー・ライト》
ハムさん
《青銅の鎧》
蒼穹さん


2.貴方が追加するカード1種類は?
時の彼方より舞い戻れ。『牢黒の伝道師ミリエス /4弾』!

3.貴方がそのカードを追加した理由は?(簡潔で構いません)
他のチームの方が選ばれたカードを、自分が選んだカードと重複しないか確認してたら、こっちには闇が無く(序盤ですからね)、他のチームの方には闇が主軸っぽい動きをしそうな気がしなくないような気がしたからです。

4.次に廻す方は?
黒姫さん(HP:WHEN THEY CRY ヒメのなく頃に)

5.なぜその方に廻したのですか?
DM界の人の中で、自分の中では結構親しい気がするので。
当然、実力は俺なんかより上だと思いますよ。

6.あなたがいいと思う追加罰ゲームの案を挙げてください。
面白い奴がいいかなぁ……『汚れた者スケルトンソルジャー』のかっこよさについて、400字以上語るってのはどうでしょう。

7.最後に一言。
ううむ、『ヒャックメー』を生かす方法は、全然思いつきません。登場時から考えてますが、どうにも……。
というわけで、とりあえず妨害カードを選んでしまいました。多くの人の迷惑になりそうなカードですが、それなりの働きはしてくれると信じています。
この先にバトンが回る皆様、闇は避けた方がいいかもしれません。

アイスバーグ

ムゥ「マスター!た、大変だゾ!」
プラズマ「うおっ、珍しく焦ってるが、どうした。」
ムゥ「バトンが回ってきたゾ!」
プラズマ「ああ、あのカードを選んでいく、あの主将様が負けたら罰ゲームとかいう、あれかぁ。へぇ~、ネギさんのチームからきたのかぁ~。へぇ~……

って、なにぃ~!?

まさか、この私がその一枚を選ぶことになるとは。」
円太「おっ、面白いのが回ってきたじゃん!俺達も、一緒に考えるぜ!」
明流「適当に選ぶ=破滅だから、慎重に考えないといけないわよね。でも最初はルールを再確認しないといけないわよ。」
プラズマ「そうそう。というわけで、時間がかかったけど大体理解いたしました。なるほど、確かに妙なプレッシャーがかかりますなw」
円太「それじゃあ次は、今までに選ばれたカードを見てみるか!」
プラズマ「えっと、『ボルシャック・大和・ドラゴン』『勇騎聖者ジェット・アール・イー』『霊騎秘宝ヒャックメー』『翔竜提督ザーク・ピッチ』『サイバー・ブレイン』『エナジー・ライト』『青銅の鎧』
の、合計7種類のカードってわけね。文明の種類は……火、光、自然、闇、水……うおっ、5色ですか!」
ムゥ「文明別に考えると、
火×2種
水×2種
自然×1種
虹×2種
といったところカ。」
プラズマ「虹は、『白赤』と『白緑黒』。これを先ほどのリストに組み込むと、
火×3種
水×2種
自然×2種
光×2種
闇×1種
ということ。色合いは、今のところそんな感じ。」
明流「次は、コストを考えてみるわよ。軽いのから順に
コスト3×2種
コスト4
コスト5×2種
コスト6
コスト8
ね。」
円太「最後は、ドローカードの枚数だぜ!といっても、『エナジー・ライト』や『サイバー・ブレイン』で手札を増やすにも、マナが無ければどうにもならないんだよなぁ~。」
プラズマ「ううむ、なかなか考えがまとまりませんな。というわけで、とりあえずネギFXさんの考えているカードを、見てみることに……
なるほど。つまり、あやってこうやっぐにゃっとやって、どかんですか。」
明流「擬音が多すぎるわよ……それよりも、まだやることがあるでしょ?」
プラズマ「やること?ああ、あれね。スマブラXのスネークが言っていた、あれね。」
『敵を知ることこそ、勝利への近道だからな!』
プラズマ「で、敵の戦術が多彩すぎて、また混乱状態に……」
円太「そりゃあ、相手だって大人数の知恵を凝縮してるんだから、こっちと同じ状態だって。だったら、その穴をつけるようなカードを選べば、いいだけじゃん?」
ムゥ「簡単に言うナ。あれほど華麗な戦術の数々、やすやすと突破できるわけないだろウ。」
プラズマ「墓地が肥える……『リアルとデスの大逆転』……いや、使い勝手が悪いか。マッドネスなら、『無頼聖者サンフィスト』……いや、『クリムゾン・メガドラグーン』の餌食か?
くっ、知恵が足りない。こうなったら、もう一人、助っ人を呼ぶ時が来たようだ!アウスキーさぁ~ん!」
明流「いきなり、特別ゲストでも呼ぶつもり?いくらなんでも、あの人は」
アウスキー「何だ。俺の出番は、もう終わったと思ったが?」
プラズマ「小説の中の設定とはいえ、裏社会の情報屋の君の力が必要だ!助太刀頼む!」
アウスキー「別に構わない。が、そこにいる紫色の生命体は何だ。」
ムゥ「ムウマージのムゥだ。初めて会うナ。」
アウスキー「なるほど。さすが、なんでもありの作者が生み出すキャラクターだ。礼儀を知らない。」
プラズマ「ムゥ、怒るなよ。路線が外れてるんだから。」
アウスキー「バトン形式でカードを選んでもらい、それでデッキを組む……か。面白い企画だ。だが、下手に選ぶと主将が墓地行き……いや、罰ゲーム行き。下手に選べない。よって、俺を呼んだわけだな?」
プラズマ「仰る通りでございます。」
アウスキー「……確かに、厄介だ。どれも、墓地の利用に非常に長けている。それどころか、それぞれ個性的な戦術を持つ故、対策を取るのが非常に難しいかもしれんな。」
明流「せめて、共通の弱点を見つける事ができれば良いんだけど……無いのよね。相手の墓地を利用できれば、結構良いと思うんだけど……。」
アウスキー「『共通の弱点』か。そんなものも、お前達は分からないのか?」
円太「ま、まさか!」
ムゥ「もう見つけたのカ?!」
アウスキー「もしも、今後の選択肢を減らしても良いのなら、ある。ヒントを言うとすれば、『汝は闇。我は無の闇』だ。」
プラズマ「どういうことですか?……お、おい、アウスキー?確かに助けてくれとは言ったが、他の奴を傷つけても良いとは言ってないぞぉ!」
アウスキー「答えは出た。お前は、このカードを選ぶのだ。こっちの闇は、コスト0でも出る『ヒャックメー』。手札を失う能力を、自分のターンに使ったりはしないだろう。」
円太「プラズマ?一体、あいつ何を選んだんだ?」
プラズマ「い、いや……これは最良の手かもしれない。相手の『あの行動』の最速は、4ターン目。幸い回ってきたバトンは、俺が8番目。しかも、闇のカードはアウスキーの言うとおり、『ヒャックメー』のみ。そして、ネギFXさんの考えているデッキにも、闇は『ヒャックメー』以外に無い!」
明流「でも、『あのカード』って、ギャンブル要素が高すぎじゃない!」
円太「そうか、あれか!……って、一部のカードしか縛れねえじゃねえかぁ!」
アウスキー「甘いな。相手の選んだカードを見てみろ。3分の1程度かそれ以上は、闇を含むカードで構成されている。言っておくが、このカードの存在は、『存在そのものがデッキ構築を縛り付ける』のだぞ。」
プラズマ「うっ、バトンの回りが遅いからこそ、出来る業……」
明流「存在自体が、構築を妨害する……」
ムゥ「まさか、あのカードを選ぶとハ……」
円太「流石、危険を省みない無謀な男……」
アウスキー「作用するかどうかは、その場で考慮しなければな。だが、手札にあれば手札破壊の囮に。バトルゾーンにあれば、除去の囮にもできる。数枚積めば、多少の拘束は可能だ。」
プラズマ「相手のデッキが分かっているから、こんなカードを入れられるんだ。たとえ批判されようとも、こいつを選ぶとしますか。時間の彼方に忘れ去られし、封印されしカードよ。今こそ、その力を我らに示すのだ。」

というわけで、今からバトンをやりたいと思います。俺には強いカードを選ぶほど、優れた実力は無いです。が、面白そうなカードを選ぶ力なら、多分あるかも知れないと思う可能性があるっぽいです。なので、俺が選ぶのはこいつだぁ!

ボルテッカー

FFⅣ>ラストダンジョンで、レベル上げ+アイテム回収中。レッドドラゴンの強さは異常w

FFⅤ>ABP稼ぎぃ~。

スマブラX>WiFi対戦の動画が、公式サイトにありましたです。いや、普通に対戦するうえでは、ほぼ支障なしかな?北海道と沖縄くらいになると、流石に少し鈍るかな。
まあ、俺は大阪で日本のど真ん中だから、大体いけるっぽいね。さて、友達でWiFiつないでる奴居たら、ひたすら戦いまくりますか。
発売まで、あと7日。

考察>どうでも良くない、というか、普通にまじめな考察。
今回は、スマブラXのキャラ、「カービィ」について考えたいと思いますです。
明流「あの丸いピンク色のキャラね?初代では最強だったけど、DXで強さが調整されてて、結局使い勝手が悪くなったのよね。」
円太「このゲームなら、俺達も飽きるほどやったから、話が分かるぜ!」
ムゥ「まあ、飽きないけどナ。」
プラズマ「話を元に戻しましょう。「カービィ」といえば、あのコピー能力ですが、正直スマブラでは使う機会などなかなかありませぬ。(相手によるけど)
相手のB攻撃が遠距離系、またはフィニッシュブローならコピーするが、「ヨッシー」とかの場合だと、荷物になりかねないので特にやらないっぽいね。」
ムゥ「今回は、『ヨーヨー』の技が増えたようだナ。お前も、さりげなく出していただロ。あと、最後の切り札『コック』は、今日の更新で分かるように、とてつもない破壊力の技ダ。」
円太「近くにいる奴らは全員煮込まれるし、使い終わったら捨てられるし、ダメージ蓄積もヤバイもんな!あと、その後に出てくる回復アイテムも!」
プラズマ「それそれ。ピーチの最後の切り札『ピーチブラッサム』が回復重視だとすると、カービィのは、攻撃兼回復って感じ。」
ムゥ「どうかナ?眠らせるということは、復帰中の相手をも確実に滅ぼせる、優れた技だと思うゾ?」
明流「それだけじゃなくて、アイテムの回収も行えるわよ?回復重視というより、防御重視って感じよね。」
プラズマ「うむ、そうだな。で、他の性能はDXと大して変わらない。変わったところといえば、空中でハンマーを振っても、地上でハンマーを振ったときと同じになったことくらいか。」
円太「ってことは、あの連続攻撃ができないってわけか。」
プラズマ「そゆこと。」
結論:最後の切り札が、非常に強力。ただ、吹っ飛ばされやすい+リーチが短いなど、欠点は色々。すばしっこさで、何とかしますか。
4人以上の混戦では、結構強いです。

サニーサイドアップ

ポケ>時間さえあれば、新しいゴーストパーティ組むのになぁ~。
ムゥ「その暇があれば、勉強しロ。今年で、受験生だゾ?」
プラズマ「まあね。」

スマブラX>とある情報によると、「キャプテンファルコン」「ネス」「プリン」「ルカリオ」の参戦が決定したようで。いや、確定じゃないよ。
つか、『亜空の使者』で登場する「亜空軍」。頑張りすぎでしょw
敵を飲み込んでコピーするような奴がいる世界や、地面から出てくる動植物の世界や、時間と空間を旅するような奴がいる世界や、ポケモンの世界や、普通に人間が生きてるような世界やら、とび回ってんじゃねえかw
さて、買った次の日は、イジメステージでも作って、弟とデスマッチでもやりますか。
発売まで、あと8日。

MOTHER3>このストーリーって、じっくり考えれば考えるほど切なくなる。
ドラゴンが復活して、みんなどうなったのかなぁ……って当然、
スマブラ参戦
だったわけですがw

FFⅤ>ABP稼ぎ。とりあえず、色々とMASTERランクまで上げたいところ。テント使用→金稼ぎでテント購入を繰り返した方が、実質時間は短縮できるっぽいかもしれない。

日常>さて、残った課題を出来る限り潰していくかね。

光の弓矢

うぁ~、課題がそこそこな状況まで追い込まれつつある。
ムゥ「今週を一気に乗り切るために、全力で課題を潰して時間を潰すんじゃなかったのカ?これでは、時間ではなくてお前がつぶれているナ。」
プラズマ「うい、その通り。まあ、忙しいほど時間の流れは早いからねぃ。」
明流「でも、嫌な仕事ばかりやっていても、時間は遅くかんじるわよ?」
プラズマ「甘いね。仕事に集中していれば、時間なんか速攻で過ぎ去るもんですぜ。人は時間を操作できなくとも、『時間を感じる感覚』は操作できるからね。」
円太「ってことは、やっぱり好きなことやってた方が、いいじゃん!」
明流「そうよね。もし、『時間を早く経過させたい』っていうだけなら、そっちの方がいいかも。でも、効率よく時間を経過させたいなら、プラズマの言う通りにした方が、後々便利よね。
特に、今回みたいに、後で時間が大量に必要になる時とか。」
プラズマ「その通り。スマブラXのために、時間だけは確保しておかねば。」
ムゥ「そういえば、スマブラを買った後は、バトレボはどうすル?」
プラズマ「どうだろ。って、考えるまでも無く、時間を減らしてでもやり続ける。休日に、1時間はやるかな。」
ムゥ「むぅ、これでしばらくは安心だナ。」
円太「何だ?お前、こいつに捨てられそうで怖かったんだろ。」
ムゥ「な、何を言うカ!こいつに捨てられたくらいで、私が落ち込むとでも思っていたカ?」
プラズマ「まあ、捨てることは無いと思いますがね。とりあえず、ゴーストパーティを使い続けますか。」
明流「話を戻すけど、結局課題はどうするの?」
プラズマ「考えますか。とりあえず、避けては通れぬ道である以上、何とかせねば。」

聖なる審判

FFⅣ>本気で、プロトバブイルを潰しに行きました→回復量の半端無さに、勝利不可能確定で詰むw
3ターンくらいかけて、やっと30000くらい削るというのに、1回の回復で28517はねえだろw
あと、『聖なる審判』も始めて体験。いや、『透過レーザー』よりも、威力でかいです。全員に与えられるダメージは、普通に9999ダメージだし。
ムゥ「最強クラスの裏ボスダ。今のお前如きに、倒せるわけないだろウ。」
プラズマ「うん、レベル上げるっきゃないね。」

ポケ>パーティ組みなおそうかなぁ……来年w

スマブラX>ゼルダの最後の切り札、恐らく一番使いにくいかもしれませぬな。
発売まで、あと10日。

日常>なんか、久々に『週間少年ジャンプ』見た気がするw
明流「そういえば、しばらく合併号続きだったもんね。私は読んでないけど、何日ぶりなの?」
プラズマ「恐らく、2週間+2日くらい。……あれ、もうちょい短いか?」
円太「それよりも、そろそろいろんなことが迫ってきてないか?スマブラの前に、全部片付けろよな!」
プラズマ「保健のレポート、その他もろもろの分厚い壁。さあて、漢検も終わったし、全力で叩き壊しにいくかぁ~。」
ムゥ「で、何から潰すつもりダ?」
プラズマ「保健のレポは今週中にネタ探しをするとして、他の課題を片っ端から壊す。」

ファイガ

ポケ>今日は、少しだけバトレボ。いやはや、最近はまた、強い方々が大量に徘徊し始めたようで。再び、俺が連敗する時期が戻ってきましたk(氏
ムゥ「今日見た、セミフルアタの「メタグロス」は強かったナ。まさか、『ステルスロック』など持っているとは、想定外だゾ。」
プラズマ「世の中、フルアタでは厳しくなりつつありますからねぃ。定石通りの戦い方では、読まれて終了というのがオチ。ちょっとひねらないと、そろそろ勝てないぞぉ~。」
ムゥ「良い例では、『不意打ち』を覚えている「ゲンガー」なんかだナ。あと、フルアタの「ヨノワール」。後者は、お前の使い手だろウ?」
プラズマ「まあ、最近ではフルアタの「ヨノワール」も、大分増えてきましたがね。他にも特殊「ガブリアス」とか、前に出会った物理受け「ムクホーク」とかも。
意外性のあるポケモンは、相手の不意をつけるから、たとえそれにあってない型であっても、勝てる可能性は高いかもね。」
ムゥ「私なんかが、良い例だナ。」
プラズマ「『挑発』持ちの「ムウマージ」は、最近よく見かけるぞ?」
ムゥ「む、そうカ。」

FFⅣ>ラストダンジョンに散らばっている武器を全て回収したので、そろそろプロトバブイルへと挑戦しようかと思います。ゲリュオンは、装備揃えるのが面倒なので、こいつが無理なら装備を揃えてゲリュオンから倒しまする。
つか、ダークバハムートが結構苦戦強いられましたわな。開幕『メガフレア』は、対策張ってない低レベルの奴は、速攻で全滅しまする。
相手の攻撃は種類が少ないので、途中からある程度読めるため
開幕『メガフレア』→相手『リフレク』→跳ね返しでの『フレア』など。
『リフレク』を『ディスペル』で消した場合は、
打撃攻撃or回復or『リフレク』。物理攻撃には『カウンター たたかう』、魔法攻撃には『カウンター フレア』、召喚魔法には『カウンター メガフレア』が来るため、一撃でかなりのダメージを与える必要あり。
しかも、『メガフレア』は避けたいため、召喚魔法は使用しませんでした。まあ、『隠れる』+『投げる』で、『手裏剣』投げまくったからいいやw

DM>いえい、今度から、小説の新作いくぜぇ~(棒読み
円太「また、俺の出番だ!今度の敵は、どいつだぁ!」
プラズマ「今度の敵?さあ、誰だろーね。」
明流「でも、『皆様にも自分にも、関係のある方々』って言ってたわよね?っていうことは、みんなが知ってる人物ってことじゃないの?」
プラズマ「正解だけど、不正解。まあ、やればわかるさ。」
明流「正解で不正解って、どういうこと?正しいけど、少し間違ってるってことなの?」
プラズマ「まあ、そういうことかな。」
円太「それよりも、新しい弾の情報、ねえのか?!」
プラズマ「無い」
明流「最新弾が発売してから、まだ1ヶ月程度しか経ってないのよ?そんなに早く、情報が出るわけないでしょ!」
プラズマ「『3神合体を超えるゴッドが、登場する!』だそうですが。あと、究極のレインボーカード登場とか。」
円太「うお、マジか!究極のレインボーって、何だぁ~?!」
プラズマ「あれじゃね?レインボー『クロスギア』w」
明流「うぅ~ん、流石に4色はありえないし、だからと言って『クロスギア』じゃ「究極」とも言い難いわよね。」
円太「それに、3神合体を超える神って、どんなんだろうな!」
プラズマ「4枚リンクか、進化クリーチャー2体でG・リンクするか、そんな感じじゃね?条件がとてつもなく厳しくなるけど、ぶっ飛んだ能力があっ良いかもしんねw」
明流「条件が厳しければ、壊れた能力でもそれほど関係ないわよね。出しにくいってことは、相手にとっても対策しやすいわけだし。良い例としては、『究極銀河ユニバース』かしら?」
円太「うおぉ~、楽しみだ!」
プラズマ「まあ、3月だから気長に待ちましょうぜ。その前に、スマブラだ!」

じばく

FFⅣ>レベル上げ+ラストダンジョンで武器回収中。
リディアが『メテオ』を覚えるまで、ダンジョンにこもって修行かな。

ポケ>バトレボやってまいりました。今日は、なかなかの強敵と初っ端から遭遇。いや、ただの厨房っぽい奴だけどねw
相手はルギア3体、全員耐久型、しかも全員食べ残し。キャッスルコロシアムだし、『影分身』連発してたから、恐らく相手の「降参」を狙う戦術かと思われ。無駄な遅延行為も見られたし、多分間違いないかね。マナーさえ守ってくれてれば、なかなか筋の良い相手だったのに。
ムゥ40分も同じ奴と戦闘続きで、しかも遅延行為までされて、よくイラつかないナ。」
プラズマ「だって、遅延中は宿題やってましたからw
1分あれば、結構進むんだな、これが。で、その対戦レポを軽く。
1戦:「ムゥ」、「ユキメノコ」、「ロトム」VS分身「ルギア」
「ムゥ」の『挑発』が決まり、相手の『わるあがき』で同士討ち。
2戦:「ユキメノコ」、「ロトム」VSチャージビーム「ルギア」
攻撃技あったので、「ユキメノコ」で『道連れ』やって終わり
最終戦:「ロトム」VS「ルギア」
もはや、耐久型なのは分かりきっていたので、『トリック』→相手『身代わり』で詰み。相手切断で、俺の勝利w
ムゥ「なんだ、降参狙いの戦術を使う奴が、最後は降参して撤退カ。情けなイ。」
プラズマ「まあ、あなた様には一つ言っておきましょうかね。」
あきらめろ

スマブラX>発売まで、あと12日

日常>とりあえず、漢検の結果だけ。
グ……ズ……ギャアアアム!

サンダガ

いや、お前の鉄壁は完璧じゃない。『完璧すぎる』という弱点があったのさ。
---混沌の時期(とき)-火野良太のセリフより抜粋
自分が書いた小説の中で、一番気に入ってるセリフw

日常>うぁ~、明日漢検や~!(氏
明流「クラブをサボってまで勉強したんだから、少しはマシじゃないの?」
ムゥ「違うナ。こいつは、その程度で進歩できる器じゃないゾ。」
プラズマ「『こいつ』て……最初はちゃんと『マスター』って呼んでくれてたのにorz慣れって怖いなw」
ムゥ「図に乗るなヨ。お前の性格が、移ってるんからナ。」
プラズマ「あ、そうでしたか。」
円太「来週は、特に関門みたいなもんは無ぇよな!ってことは、スマブラまでは、あと一直線ってわけだ!」
プラズマ「どうかな。最後まで登場しないのが、真のラスボスってもんだがね。」
明流「それよりも、明日は大丈夫なの?」
プラズマ「うぅん、どうだろ。ど忘れさえなければ、ギリギリいけるかどうか、ってとこかもしれないと思う。」
ムゥ「こいつの今の言葉は、『8割無理』ってことだナ。」
円太「おいおい、だから準2級受けとけば良いって、言っただろうが!」
プラズマ「ぬるいな。大学受験で通用するには、2級以上を取る必要があるんよ。来年は受験で受けられないから、今年で2級に挑戦してみたってわけ。」
ムゥ「で、自滅したというわけだナ?」
プラズマ「その通り!(自滅」

ブリザガ

ゼロムス……! 負けるわけには……いかないッ……!
---ファイナルファンタジーⅣ-セシルのセリフより抜粋
FF史上最凶と呼ばれたラスボスとの、戦闘直前のセリフ。Ⅵのラスボス前くらいに熱いセリフです。

あぁ~、ネタが無い。FFも進んでないし、DMもネタが無いし、スマブラも「オリマー&ピクミン」の最後の切り札『一日の終わり』が出てきただけで、これといってインパクトのある情報が無い……いや、最後の切り札はインパクトあるか。

とりあえず、明後日が漢検なんで。勉強しないとなw

考察>またまたやってまいりました、どーでもいーよーなこーさつこーなー。
でも、今回は少しまじめ……だといいな。
円太「おいおい、今日はゆっくり休めると思ったのに、何だよ!」
プラズマ「いや、ね?最近見たけど、幽霊はプラズマによる幻覚だとかいう説があるらしいんよ。つまり、幽霊(系列のキャラクター)が好きな俺からしてみれば、俺の存在(名前)が、どう考えても否定しまくってんですよねw」
ムゥ「ところで、お前は本当に、幽霊というものを信じているのカ?」
円太「高校2年にもなって、まさか信じてるわけない……よな?」
プラズマ「まさか。信じてますとも!いや、正確にはいた方が面白いやん。」
明流「そうよね。居ないよりは、居た方が面白いもの。居たら居たで、怖いけど……」
円太「なんだぁ~?お前、ビビってんのか!」
ムゥ「毎日、幽霊相手にこうやって雑談しているのにナ。」
明流「ムゥちゃんは、良い幽霊だもの。悪い幽霊とかだったら、殺されちゃうかもしれないでしょ!」
プラズマ「逆に、フルボッコにしてやればいいです、はい。」
ムゥ「む、私は確かにゴーストタイプだが、本物の幽霊ではないゾ。分類上で、幽霊とされているだけダ。」
プラズマ「多分、ね。」
円太「で、お前はどう思うんだ?……ほら、『幽霊がプラズマ』だっていう説。」
プラズマ「幽霊は信じるけど、否定する俺は肯定かな。世の中に、科学で解明できないことは、ほぼ皆無に等しいからね。謎はまだまだ多くとも、いつか必ず解ける日が来るはず。」
明流「でも、それって矛盾してない?何で、幽霊を肯定するのに、『幽霊を否定する説』に肯定なの?」
プラズマ「だって、『プラズマで見える幻覚=幽霊』でしょうが。幽霊はいるけど、プラズマで見える幻覚だというのも正しいのだから、こういう考えで幽霊を信じておけば、なんら支障はありませんぜ。」
ムゥ「つまり、お前は幽霊をただの『幻覚』だと思っているわけカ。確かに、それだとなんら問題ないナ。」
円太「それだけじゃなくて、実際に幽霊を見ても落ち着いていられるしな!」
プラズマ「その通り。……あれ、じゃあ3年前に家で見た、あの浴衣姿の女の子、誰だ?俺の家、プラズマが発生するような構造じゃないと思うけど……w
まあ、居た方が面白いやん。人生、下り坂ばかりだと面白くないからねえ。立ちふさがる壁を粉々に砕いてこそ、楽しいんじゃないか。」
ムゥ「女の子の話は、見事に流したつもりなのカ?残念だが、お前の頭が異常なだけダ。」
プラズマ「幻覚見えるほど、まだ腐ってはいないぞ!」

のろい

FFⅣ>プロトバブイルは、今の段階では恐らく無理。少なくとも、リディアには『メテオ』や『フレア』が必要かと思われ。でないと、HPが全然削れない。
あと、装備も揃える必要あり。こいつは、ゲリュオン戦に対しても言えることですが。
ムゥ「で、結局ゲリュオンから倒すつもりなのカ?」
プラズマ「そうなるかね。少なくとも、こっちの方がコツをつかむのは早かった。属性攻撃なのだから、吸収すればおk」
ムゥ「だが、このゲームに吸収装備など存在していたカ?私の覚えでは、無かったゾ。」
プラズマ「そんな時に便利なのが、『呪いの指輪』。軽減属性を、なんと吸収にしてしまう、素晴らしい効果をもっているのだ!だ!だ!なのだ!」
ムゥ「待テ。確かにそれで可能だが、相手は3つの属性での全体攻撃を持っているのだゾ?全てを防ぐことが、可能カ?」
プラズマ「まず、盾には『雷』『火』軽減がある。服には『雷』と『火』軽減があり、頭装備には『火』『雷』軽減が……って、『つなみ』軽減できねぇ~!w」
ムゥ「しかも、装備できるのは「セシル」と「カイン」だけなのが、ほとんどだナ。やはり、無理だゾ。」
プラズマ「な、なんの。無いよりマシさ。」

スマブラX>シーク登場。色々と技載ってましたが、ほとんど文字だけです。
発売まで、あと15日。

日常>明日は、謎の主張大会(クラス限定ですが)ってのがあるんだが……え、俺2番目ですかw
とりあえず、何について語ろうかは……適当でいいや。即興即興w
円太「当然、カードゲームの素晴らしさを教え込むよな!」
明流「成績に入るんだから、それなりに面白い内容の方がいいわよね。」
ムゥ「幽霊についてでも、語っておけばいいだロ。」
プラズマ「まあ、何にするかは明日決めますか。今週から来週にかけては、色々と大変やね。漢検あるし、他にも色々……まあ、スマブラまでの試練として、粉々に砕いてやるか。」
明流「そういえば、漢検が終わったらあなた、結構楽な生活に戻れるわよね。」
プラズマ「今でも十分楽です。第一、勉強時間を削って漢検の勉強してるからなw」
円太「俺なんか、勉強時間削ってデッキを作ってるぜ!」
ムゥ「だから、そんなに単純な人間になったのカ。」
円太「また、そういうこと言うのか!今度という今度は、許さないぞ!」
明流「だ~か~ら、みっともないことはやらないの!」
プラズマ「そうそう、文字を打ってる俺の身にも、なってみろよw」

聖なる審判

FFⅣ>昨日、1時間ほどプロトバブイルで粘る→ほとんどHP削れずに終了w
何だ、あれ。回避率が高すぎるくせに、HP40万なんか反則だろが!
攻撃一回で誰かが死ぬが、『ひきつける』でセシルに攻撃させておけば問題なし。「フェニックスの尾」が尽きない限りは、ね。
ふぅ、レベル上げて装備固めて、ゲリュオンから倒しにいきますか。

スマブラX>予約したが、発売延期っぽいね。まあ、かなりの大作だから仕方ない。楽しみがまた増えるね、これはw
こうなったら、とことん期待してやんよ。というわけで、発売まであと16日ぃ!

考察>今日は、新しく登場したDMのゼロデッキ、『ヘヴィ・デス・メタル』について、ちと考えてみたいと思います。あの強さ、異常だわw
円太「そんなにすごいか?目玉の『ヘヴィ』『デス』『メタル』なんか、揃えるの大変だぜ?」
プラズマ「ところがどっこい、こんなカードも入っている。

名前:ゴッド・ルピア
コスト:2
文明:火
パワー:1000
種族:ファイアー・バード
■自分のゴッドを召喚する時、支払うコストは1少なくなる。ただし、コストは1より少なくならない。
■このクリーチャーで攻撃するかわりに、タップして次のTT能力を使ってもよい。
 TT-自分の『ゴッド・ルピア』、『ブラッディ・ドラグーン』、『封魔魂具バジル』の3体を破壊する。そうした場合、自分の山札とシールドを見る。自分の山札、マナゾーン、手札、シールドのいずれかから、『破壊神デス』を1体、バトルゾーンに出してもよい。その後、山札をシャッフルする。

プラズマ「こいつのせいで、普通に出すよりははるかに簡単に『破壊神デス』が降臨する。早い時には、4~5ターン目に出てきまする。」
明流「でも、この3体を揃えることも、難しいんじゃないの?」
プラズマ「この目的のためでなくても、『ブラッディ・ドラグーン』と『封魔魂具バジル』は普通に使える。特に前者は、2マナのティラノドレイクというとてつもないカードだ。」
円太「でも、やっぱりそれが無いときついよな。ってことは、やっぱりそんなに強くないんじゃないのか?」
プラズマ「甘いね。『ヘヴィ・デス・メタル』の恐ろしいところは、『ヘヴィ』と『メタル』でもG・リンクできるところにあるんだな、これが。こいつらがリンクするだけでも、そこそこ厄介なクリーチャーになる。リンク時のステータスは、

名前:龍神ヘヴィ・メタル
コスト:14
文明:火/闇
パワー:12000
種族:アーマード・ドラゴン/ドラゴン・ゾンビ/ゴッド
■このクリーチャーがリンクしている時、相手クリーチャーは可能であればこのクリーチャーを攻撃する。
■T・ブレイカー

プラズマ「『バトルゾーンに出した時』の効果を排除しても、このクオリティ。まあ、巨大化した『アバス・ノナリス』ってとこかな。揃えていく段階で、相手に妨害を加えられるのも強み。」
円太「げっ、下手したら、相手のクリーチャーが全滅じゃねえか!」
明流「それに、T・ブレイカーまで持ってるのよね。こいつに手間取って、『破壊神デス』なんか降臨されたら、ひとたまりも無いわよ。」
プラズマ「他にも『神滅竜騎ガルザーク』や、『暗黒王デス・フェニックス』などなどの強力なフィニッシャーまで搭載されておりまする。『デーモン・ハンド』や『炎獄スマッシュ』などもあるため、買って損することは、まず無いでしょうね。」

結論:今までのゼロデッキの中では、恐らく強い方になるかと思われ。『ヘヴィ・デス・メタル』が降臨したら、素直に負けを認めるのが無難か……?


ポケ>あれ、ニコニコの動画の一つに、俺がいるw
ムゥ「ああ、あの試合カ。相手の「ムクホーク」が『フェザーダンス』を打ってきたのには、驚いたナ。」
プラズマ「まさか、物理受けだったとは……まだまだ、修行が足りませんな。」

おおつなみ

FFⅣ>巨人も倒したので、いよいよ残すは……幻獣集め、アイテム収集、レベル上げ、ラスボス、エクストラエネミーだけとなりました。
ゆえに、いよいよ裏ボス『ゲリュオン』との戦闘も可能に。開始十数秒で敗北w
こっちの行動前に『火炎龍』or『つなみ』で、一撃で全滅させられます。フェニックス発動しても、再び行動できる前には攻撃されてるため、今のままでは確実に無理かと思われ。

ポケ>後でバトレボ~。勉強しないといけないが、こっちも譲れない。
というわけで、色々とやってまいりました。特に、印象に残る戦いは……無い……か?イーブイパーティに出会ったことかな。「ブラッキー」居なかったから、何とか勝てました。

日常>今日は特に何もやること無いので、FFⅣやってネットやって宿題やっての繰り返し。暇にも程がある。まあ、昨日の疲れを回復するには、ちょうどよかったのですが。
円太「くそっ、こいつ、できる!」
ムゥ「まだまだだナ。私に勝とうなど、あと数年早いゾ。」
円太のシールドは0になり、ムゥの絶対有利な展開が広がる。ムゥのシールドは、未だ無傷の5枚。誰が見ても、円太の勝利はありえない。
プラズマ「あ、DMで勝負してたんね。」
円太「でも、俺の勝ちだ!『母なる大地』で、『コッコ・ルピア』を『無双龍聖ジオ・マスターチャ』に!
そして、ギャラクシー・ボルテックス!『ジオ・マスターチャ』と『ドクガンリュー・パイン』、そして『翔竜提督ザークピッチ』を、『超神星アポロヌス・ドラゲリオン』に!」
ムゥ「む、まだそんなカードがあったカ!」
円太「くらえ、『ワールドブレイカー』!」
ムゥのシールド5枚が、たった一度の攻撃ですべて破られる。一枚一枚、手札に加わっていく中、そのうち一枚が光を放つ。
ムゥ「残念だったナ。『デーモン・ハンド』で、『アポロヌス』を破壊ダ。」
ついに、切り札であるクリーチャーを失う円太。手札も1枚しかない今、彼に逆転する術などほぼ皆無に等しい。だが、彼は絶望の色など見せることは無かった。まだ、手は残っていると言いたげに。
円太「言っておくけど、俺は次のターンで勝つぜ。」
ムゥ「はったりだナ。私は、『孤独の影ロンリー・ウォーカー』を、『邪悪の魔黒デビル・マーシャル』に進化ダ。そして、攻撃。効果で、お前の最後の手札を墓地におくゾ。」
デビル・マーシャルの攻撃が、円太の手札を墓地へと置こうと動く。が、カードは変わりにバトルゾーンへと置かれた。
円太「かかったな!『翔竜提督ザークピッチ』だ!」
手札から墓地に行く時、代わりにバトルゾーンに置かれるクリーチャー。これにより、彼の手札にドラゴンが潤されることになる。
円太「手札に加えるのは、2枚。だけど、そのうち1枚は『バザガジール・ドラゴン』だ。今の攻撃を『光神龍セブンス』で防いで俺のターンに回せば、俺の勝ちになる。」
ムゥ「むっ……私が、負けたカ。」
プラズマ「はいはい、そこまで。まあ、色々聞きたいことはあるけど、あえて聞かない。疲れたから、今日はここまでで。」

スマブラX>発売まで、あと10日。

フェア

というわけで、今日一日の総まとめ。いやはや、やっぱりこういうイベントは良いね。
ムゥ「朝の早さと、妙な疲労感さえ無ければ、完璧なのだがナ。」
円太「チッチッチ、甘いね、お嬢ちゃん。その疲労感や早朝起床も、楽しみの内なんだよ。」
明流「そうよね。帰ってきたときの疲れって、なんとも言えない達成感があるもの。それに、たくさんの思い出や反省、喜びや悔しさを抱えて帰るから、次の大会が待ち遠しくなるわよね!」
ムゥ「むぅ、私には理解できないナ。」
プラズマ「できるとも。いわば、バトレボの大会で戦ったあとみたいな感じじゃね?今はまだ、大会とか出たこと無いけど、去年の冬のWHFの事だったら、お前も覚えてね?」
ムゥ「なるほど、あの感覚カ。確かに、妙な感覚には陥ったナ。」
明流「友達も増えたり、自分の力を試したり、知らないことを知ったり、普通の生活では味わえないことが、いっぱい味わえる。それが、こういうイベントの醍醐味よね。」
円太「だな!」
プラズマ「うむ、その通り。だからこそ、俺はこのイベントから卒業できないんだろうな。」
円太「そういえば、『ユニバース』のデッキ名、変えるとか言ってなかったか?」
ムゥ「私も思い出したが、私達のパーティの名前はどうすル?」
プラズマ「前者から答えますか。『ユニバース』のデッキ名は、【妖星乱舞】から【シャットダウン】に変更いたします。
で、ゴーストパーティのパーティネームは、【ゲリュオン】に決定。まあ、怨念っぽいということで。」
明流「話が反れたわよ。でも、流石に今日は疲れたんじゃないの?」
プラズマ「見ての通り、ぴんぴんしてますとも。」
ムゥ「精神が子どもだから、イベントの時は疲れを忘れるタイプだからナ。次の日が大変そうダ。」
円太「な~んだ。結局のところ、プラズマ、お前も俺と同じで、まだまだ子どもだな!」
ムゥ「お前は、さらに下ダ。」
円太「なにを~!」
ムゥ「何ダ?私とやり合おうというのカ?言っておくが、私は『メテオ』まで唱えられるゾ。」
プラズマ「そのセリフは、前にも聞きましたが。」
明流「はいはい、そこまで!もう、清純な女の子は、男の子を挑発しないの!」
プラズマ「残念。ムゥは、『ちょうはつ』を覚えてますぜ。」
ムゥ「残念だったナ。」
明流「そうじゃなくて!」
円太「あ~もう!こうなったら、勝負だ!」
ムゥ「いいゾ。やってやル。」
プラズマ「……ええっと、次回に続きま~す。」

ホビー

スマブラX>というわけで、体験対戦をやりました。4人対戦で、2戦ほど。
とりあえず、分かったキャラの分かった分だけのレポを。

メタナイト-連続攻撃のすさまじさは、恐らく全キャラでもトップクラスです。が、一発一発が極端に弱いため、攻撃を確実に当てていく必要ありです。
あと、吹っ飛ばされやすいのも難点。まあ、そこんとこは、連続攻撃でロックかければ問題なし……かな?ただし、連打攻撃でも、攻撃範囲の外側で攻撃を当てると、途中で逃げられます。
それと、連続で攻撃を出し続ける技が多いため、下手に攻撃を繰り出すと自滅の元になりかねないです。くせがあるため、扱いには慣れが必要かと思われ。

カービィ-前作とほとんど変わらないですが、一部の技に変更があるみたいです。戦闘中は、確認する暇などありませんでしたが。

ピカチュウ-前作同様、すばしっこさと『かみなり』の破壊力が強いです。
最後の切り札である『ボルテッカー』は、よけるのが難しいほど早く、カービィの『ストーン』状態をも強制解除させてダメージを与えるという、とんでもない破壊力持ちでございます。(これで、カービィである俺が、『ストーン』状態であるのに吹き飛ばされた)
吹っ飛ばされやすいのは、相変わらずなようですが……

サムス-弟が使ってましたが、前作同様のようですね。
最後の切り札『ゼロレーザー』は、発動が分かっていてもよけるのが難しいです。ただし、近くで喰らうと吹っ飛ばされにくいため、あえて近づくのも手です。ちなみに、『ゼロレーザー』はその場でダメージが大量に蓄積され、最後の吹き飛ばされるだけなので、喰らったからといって即死するほどではありません。
結構なダメージを受けていても、最後の吹っ飛ばしは、それほどの威力はありませんでした。ゼロスーツになった直後も少し隙ができるみたいで。

アイク-弟曰く、最強らしいですw
なかなか素早く、攻撃力が非常に高いそうな。特に『天空』は、4人の乱闘だと奇襲にもなります。カービィの『ファイナルカッター』よりも上下の移動が長いため、復帰にも便利かと思われ。
ただし、攻撃の隙がかなり大きいため、タイミングが重要なようです。まあ、上級者ともなれば、そんなの関係ねぇ!なんですが。
ちなみに、B→orB←で、ため→突撃な攻撃が繰り出せます。こいつで、遠くの敵まで迫ったり、遠くの敵を攻撃したりできるようで。こいつも、結構曲者です。

Champion DEDEDE-重量級のキャラクター。見ていたなかでは、一番使われていました。
カービィと同様に空中浮遊で復帰でき、『スーパーデデデジャンプ』でのジャンプ力は、アイクの『天空』並み。しかも、飛んでいる間は、攻撃されてもびくともしません。それどころか、触れた相手にはダメージすら与えます。
で、最後の切り札の『ワドルディ軍団』は、驚異的な破壊力。本人は操作不能になるみたいですが、ワドルディやらゴルドーやらワドルドゥやらが、異常なほど出現し続けます。本体が攻撃されて、解除されるかどうかは不明。

フォックス-詳しくは見てませんが、最後の切り札『ランドマスター』が鬼のように強いです。狭いフィールドだと、確実によけられません。

ポケモントレーナー-弟曰く、こいつの最後の切り札『さんみいったい』は、見てきたキャラの『最後の切り札』の中では最強らしいです。長時間+フィニッシュ力最強+ダメージ蓄積が鬼、だそうな。
ゼニガメ-『たきのぼり』は、相手数人を巻き込みながら攻撃できるようで。連続ヒットが以上に稼げるため、ダメージ蓄積にはもってこいですな。恐らく、フィニッシュ力はそれほどないと思われ。
フシギソウ-あまり見ませんでしたが、『はっぱカッター』があるようで。遠距離攻撃得意かな?
リザードン-こいつもあんまし見てないけど、フィニッシュ力は一番あるかと思われ。


一応、確認できたのはこれくらい。ミス情報が多々あると思われるので、完全に信用するのはタブー。
ちなみに、知る人ぞ知るテクニック、『絶』はできませんでした。今回の空中緊急回避は、空中でくるりと回転するだけなので。(スティック倒しても、その場で回転するだけで動きません。)
ただし、回避を行ったあとでも行動できるようになってるみたいです。当然、一端止まるわけですから、復帰するために連打、というのは出来ません。

ワールド

今日のWHFのレポを、DM,スマブラX、全体評価の3つに分けて書こうかと思います。

で、DM。10回ほどフリー対戦に行きましたが、50パーセント近くは勝てました。つまり、5戦は勝利、内4戦は『ユニバース』のエクストラウィン。
円太「最後のシールドから、『バリアント・スパーク』が出たのはかっこ良かったな!しかも、返しで『ユニバース』だから、相手にとっちゃたまったもんじゃねえ!」
明流「ほんと、愛があればカードも答えてくれるって言うけど、まさにそれよね。恐ろしい運の良さ。」
プラズマ「というわけで、覚えている数戦をレポートしたいと思います。」

1戦:VS黒マナソース(187コン?)
決め手の『マイン』を失ったため、同時に『ユニバース』も使えなくなり、ひたすら耐えることに。相手は『アクアン』を使用したりしてたため、普通に耐えればこっちが山札切れで勝利できるので、それを狙ったのですが……
相手の山札が1枚になり、初戦勝利かと思いきや?
相手「あ、通るわ。」
俺「マジですか!?」
というわけで、最後の最後にブロッカーを突破され、敗北しました。『バベルギヌス』からの『デュランザメス』や、『トリプルマウス』、『アクア・サーファー』など、187クリのオンパレードでなかなかの苦戦でした。

2戦:VSヘヴィ・デス・メタル(未改造)
これはひどい。相手の初手『ゴッド・ルピア』→『ブラッディ・ドラグーン』→『封魔魂具バジル』の流れの後に、『ゴッド・ルピア』の効果が発動。なんと、4ターン目にして、あの巨大な神『破壊神デス』が降臨。そりゃねえぜ。
で、後はじわじわと揃えられ、ついに降臨。
『破壊龍神ヘヴィメタル
リンクしたので、効果は
パワー:23000
■ワールドブレイカー
■相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。(アタックブロックは可)
■相手のクリーチャーは、可能ならこのクリーチャーをアタックする。
■このクリーチャーがトライGリンクしたとき、バトルゾーンにあるゴッド以外のクリーチャーを全て破壊する。
……勝てるかぁ!(氏

3戦:VSドラゴンっぽいビート
後半で、妙にドラゴンを出されて、シールドが最後の1枚に。そのときに、ついにきました。『バリアント・スパーク』!
返しのターンで、『リバース・トーン』→『ユニバース』の流れで勝利。ふぅ、危ない危ない。

4戦:VSビートダウン
これは危なかった。相手のクリーチャーは、どう頑張っても3体までしか減らせない。こっちのシールドは、残り1枚。
とりあえず、『ハッピーとラッキーの一撃』を唱え、一か八かでシールドを入れ替える。そして、『アステロイド・マイン』で『ボルベルク』を破壊し、ターンを終える。
さあ、来るがいい。俺のこのデッキ、『ユニバース』は、俺の嫁最高のパートナーだ。裏切るわけがねぇ!
くらうがいい!『バリアント・スパーク』ぅ!
返しのターンで、『リバース・トーン』→『ユニバース』で勝利。


といった感じでした。他にも、プレミアム殿堂知らない子(まあ、特に注意しなかったのですが)や、デッキの枚数がどう考えても40以上ある子(同じく、特に注意しなかったのですが)なども居ましたが、まあ勝てたので問題なしとしますか。
明流「負け数は多く思えるかもしれないけど、夏の戦跡にくらべたら、大分腕を上げたみたいね。」
プラズマ「まあ、4ヶ月ほど粘りましたから。もはや、『ユニバース』は俺の体の一部みたいなもんなのでね。」
円太「うらやましいなぁ~。よし、俺も『アポロヌス・ドラゲリオン』を極めるぜ!」
プラズマ「まあ、頑張りたまえ。」

カウンター 透過レーザー

DM>明日はWHFなので、今日は色々とデッキ弄って終わり。

FFⅣ>ついに、プロトバブイルに会うことができました。
とりあえず、戦闘開始~こっちがコマンド入力するまでに、『バブイルの光』or『9ディメンション』が飛んでくるため、『ひきつける』のアビリティ必須かと思われ。
で、魔法攻撃にはカウンターで『透過レーザー』。全員が9999ダメージを受けるという、とてつもない事態に……
まあ、まだカインが入ってないので、本格的に倒すのはまた今度で。

日常>とりあえず、宿題と漢検をやらないと。

トリプル・ブレイン

DM>さあて、明後日はいよいよWHFなわけですが、スマブラXの体験なんかあれば、そっちを優先する予定。
まあ、当然ながらある確立はまずまずなわけで(公式サイトに情報なし)、恐らくはDMエリア近辺を放浪するはず。
円太「で、デッキは出来たのか?」
プラズマ「今日あたり、組んでみようかな。どうせ、FFⅣも「カルコブリーナ」と「ゴルベーザ」倒して、終わるだけだし。」
明流「それで、結局どういうデッキにするの?」
プラズマ「『究極銀河ユニバース』を主軸としたデッキ。それ以外の勝ち筋は、捨てることにいたします。というのも、『ユニバース』以外での勝ち筋を行おうとしたことが、まず無いしw」
明流「言われてみれば、そうよね。『ユニバース』の効果で勝った方が、確実に勝利できるもの。条件は、厳しいけど。」
円太「でも、それだと「黒ラン」に弱くなるだろ?そこんとこ、どうすんだ?」
プラズマ「心配無用。なんと、4色で組んでみることにしたのだ!」
円太「詰んだな。」
明流「詰んだわね。」
プラズマ「じょ、冗談だ。本当は、白青……黒かな?同型対戦(まあ、確率かなり低いけど)を意識して、除去呪文を積みたいし、『パシフィック・チャンピオン』などの、妙なアンタッチャブルを除去できる術が欲しいし。」
円太「でも、その組み合わせ、前にも何度か試して失敗してるだろ?本当に、それで良いのか?」
プラズマ「無理なら無理で、自然と組ませてみるのみ。無理なら火と。失敗しても、改良してやればいい。それだけのこと。」

FFⅣ>バルバリシアたん2周目撃破。
で、ただいまドワーフ城。ショップ立ち寄り禁止でやってるので、ゴルベーザが難敵になりそうな気が……

日常>ちと、漢検が不安になってきた。ので、明日はクラブ休んで勉強したいと思います。漢字は基本好きな方なんで、恐らく集中できるはず。
ムゥ「と言っても、本当の理由は疲れたから+ダルいからだロ?」
プラズマ「失礼な。」
円太「宿題も、ある程度やらないといけないんだよな?」
明流「あなたもね。」
プラズマ「まあね。色々やることあるし、WHFとか行かないといけないしで、結構忙しいんよ。」

ファイガ

DM>色々と考えてみたけど、やっぱりユニバースだな、うん。
円太「最終的に、あのままなのか?」
プラズマ「多分、自然か闇を加えた3色になるはず。2色できついのは、前回の大会で証明されましたので。安定性は、当然そっちのが良いわけですが。」
明流「安定性が良いのと、デッキとしての性能が良いのとでは、また別問題なのよね。当然、両方良いデッキが、一番良いデッキなんだけど。」
プラズマ「それそれ。安定性が良くても、フィニッシャーが無ければどうにもならない。逆に、戦術やフィニッシャーが足りていても、安定性が無ければ勝てない。両方が揃ってないと、まず勝てないだろうね。」
円太「で、自然か闇、どっちを入れる予定なんだ?」
プラズマ「闇かな。タッチで『スクラッパー』積むかもしんね。」

FFⅣ>何とか、ショップに立ち寄ることなく「ダークエルフ」&「ダークドラゴン」撃破。
最初の「ダークエルフ」は、『サイレス』が効くため、これで『ささやき』以外を封殺します。で、その間に全体に『シェル』『プロテス』『ヘイスト』『ブリンク』をかけ、撃破。
続く「ダークドラゴン」は、ヤンの『ためる』×3での打撃+通常攻撃と、テラの『ファイガ』連打で勝利。『ダークブレス』が来るも、シド以外の全員が残ったため、回復しないで攻撃続行。何とか勝てました。

FFⅤ>ただいま、『フェニックスの尾』が45個。

ケミカルウェポン

FFⅣ>とりあえず、明日から再開いたします。今日はこの後、テスト勉強もとい宿題の答えあわせをやり、デスノートの小説読んで終了予定。

FFⅤ>学校行く前の数分間、じわじわと金稼ぎ中。

スマブラX>ば か な
まさか、『キャプテン オリマー』まで参戦するとは。このゲーム、一体どこまで面白くなれば気が済むんだw
こりゃ、亜空の使者のラスボスに、大いに期待するしかないですな。

日常>あぁ~、やること多い。漢検の勉強、宿題の答え合わせ、読書、ゲーム、ネットでの最小限のやること。
明流「休み明けテストといえど、侮ると命取りよ。少しの平常点の差が、最後には大きな差になるんだから。」
プラズマ「分かってますとも。まあ、ある程度の準備はしておく予定かな。明日からは、再び漢検の勉強開始しねえと。テストで授業少ないから、宿題はさほど無い……英悟Ⅱがあるわorz」
ムゥ「むぅ、冬休み明け早々、騒がしい奴だナ。休みの間にある程度潰しておけば、これほど焦ることなかっただろうにナ。」
プラズマ「そうもいかない。全て、計画通りに進んでこの結果。」
円太「俺なんか、まだ宿題すら終わってないんだぜ!」
明流「えぇ!?それにもかかわらず、今日もカードショップに立ち寄ってたわけ!?」
円太「提出期限に間に合いさえすれば、問題ないんだ!」
ムゥ「それだから、いつまで経っても単純なんダ。少しは、頭を使って直線的すぎる性格を矯正してみロ。」
円太「なんだと~!」
ムゥ「ム?やるのカ?言っておくが、私は『メテオ』まで唱えられるゾ。」
プラズマ「はいはい、そこまで~。あんまり長くなると、俺の時間が減るからね。」

限界突破

日常>この後は、ちとどっかに出かけて、帰ってきて色々やって寝るだけ。
というわけで、今日は久々の学校でしたわけで。明日からは、早速6時間授業が始まります。
円太「どうでもいいけど、速攻で授業開始ってのもきついよな。」
明流「授業時間が少ないから、仕方ないんじゃないかしら。」
プラズマ「だろうね。まあ、別にどっちもでいいけど。」
円太「でも、やっぱりなぁ。休み明けだと、結構ダレるし。」
ムゥ「お前の精神が、怠けているだけだろウ。」
プラズマ「えっと、それは俺に対しても言ってるわけですか?」
ムゥ「当然ダ。」

9ディメンション

FFⅣ>ダークドラゴンが倒せないので、レベル上げ。

ポケ>バトレボやりましたが、どうだったんだろ。10戦以上やると、記憶が曖昧になっちゃうんだな、これが。
とりあえず、負け試合は最近少ないです。

日常>明日から、学校再開。テストは木曜日なので、それまでにちょくちょく準備すればいいか。
で、明日は早速忙しくなりそうな。学校終わって、クラブ行って、その後帰ってすぐ出かけて、帰ったら9時くらい確定かな。
とりあえず、今週はWHFあるんで、頑張ってデッキ組むとしますかねぃ。
円太「ところで、結局デッキはユニバースなのか?」
プラズマ「当然。あいつ以外に、一撃必殺のカードがどこにありますか。」
明流「でも、攻撃力が落ちたんだから、少し不安は残らないの?」
プラズマ「そもそも、『マイン』でも殴れると言っても、殴った事が無い。だったらいっそのこと、『ユニバース』の機動に専念した方が、効率良いんじゃね?って思った。」
ムゥ「それよりも、明日からの学校をどうするか、を考えた方が無難だと思うがナ。」
プラズマ「それそれ、ひぐらし見てねぇから、Y氏に説教くらいそうで怖ぇわw」
明流「冬休み中に、全て見ろって言われてたんでしょ?全てどころか、1話も見てないんじゃないの?」
プラズマ「仰る通りでございます。」
円太「そんなことより、デッキだろ!」
ムゥ「違う、勉強ダ。お前、漢検の日まであと2週間も無いんだゾ。分かっているのカ?」
プラズマ「だから、勉強中なんですよ。」
円太「え、もうそんな時期かよ!……ってことは、WHFの時点で、1週間切るじゃねえか!」
プラズマ「その通り。だから、デッキ作りだけに専念できないんよね。当然、ゲームの時間も少し削るハメになるし、テスト勉強なんかやってらんね。」
明流「その割には、ゲームやり放題じゃないの。」
プラズマ「まあ、今日は色々とやることあったからね。疲れたから、息抜きに。あと、デスノート(映画版)の番外編っぽい奴の小説で、『change the world』(だったっけな?)も読んでたっけ?中盤以降だと、一気に読めるわあれw」
ムゥ「色々言いたい事はあるが、一つだけ言わせロ。明日から、学校だゾ。」
プラズマ「分かってますとも。」
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