おおみそか

DM>やっぱし、オットドッコイ組むことに決定いたしました。

ポケ>今日もバトレボ~。今年最後なので、一応頑張りますか。
というわけで、やってまいりました。うん、年末なのかどうかは知らないが、強い人が多すぎるorz
完封負けとか、2回もしてしまいました。いやはや、タイプ統一とはいえ、お恥ずかしい。
ムゥ「おい、流石に今日は酷いゾ。」
プラズマ「対戦相手が、圧倒的に強すぎた。世界は広いね、うん。」
で、終幕としてナッシング氏との対戦。3対3は、俺の十八番ルールだ。負けるわけにゃ、いかねぇのよぉ!
ムゥ「珍しく、私をメンバーに入れてくれなかったナ。」
プラズマ「まあ、たまには気分転換って奴が必要でしょう。
結果は、勝つには勝てたけど、相手の『ハイドロポンプ』が外れた事による勝利のため、ほぼ運ゲー状態かな。ふぅ、運に助けられてるようでは、まだまだか。」

FFⅣ>弟が、とりあえずラスボス到着→『ビッグバーン』→全滅w
やはり、歴代最凶は伊達じゃない。しかも、以前よりも『ビッグバーン』でのダメージは、増強されているようで。
で、どうやら2周目以降は、レアアイテム、デカントアビリティなどなどを引き継いで行えるようで。しかも、2周目では裏ボスも登場。
内1体は、『ゲリュオン』。もう1体は、『プロトバブイル』というそうで。両方とも、HPは10万を軽々と超えております。(『ゲリュオン』が20万、『プロトバブイル』は40万)
まあ、気長に頑張りますか。その前に、ゼロムスを何とかしないと。『ダークマター』盗めるまで、頑張らないとなw

日常>今日は、いよいよ2007年最後の日。いやはや、今年は結構早かったですねぃ。
ムゥ「むぅ、来年は、どうなるだろうナ。」
円太「今よりも、強いデュエリストになるぜ!」
明流「それよりも、受験勉強でしょ?私達も、来年で中学3年生。遊んでる暇はそれほど無いわよ。」
ムゥ「勉強しないと、プラズマみたく堕ちた人間に成り下がるゾ。頑張レ。」
プラズマ「ん、それは ど う い う こ と か な ?」
円太「げっ、それだけは回避しねぇと!」
プラズマ「ぅおい!」
明流「そういうあなたも、来年から受験勉強の時期よね。どうするつもり?」
プラズマ「ん?まあ、気楽にやっていくんじゃね?ガチガチになりすぎても、精神力もたないし。」
円太「そ、そうだよ!あんまり意識しすぎても、良いことないぜ?な!」
ムゥ「そうだと、良いけどナ。」
明流「でも、実際そうよね。どれだけ頭が良くても、勉強方が悪かったらねぇ……。」
ムゥ「いかに効率よくやるか、が一番の問題だナ。時間をかけても、効率の良し悪しで大分差は出てくル。効率が悪ければ、どれだけ勉強しても無駄ダ。」
プラズマ「勉強の出来る出来ないは、そこの差かな。時間をかけることは誰にでもできるけど、効率を良くすることは、勉強方を色々試してきた奴にしか出来ない。つまり、ここで勉強をやってきたかどうかが、試されるわけ。」
円太「なら、俺は大丈夫だな!」
ムゥ「む、お前が勉強しているところなど、見たことないゾ。」
円太「デュエルマスターズに絡めれば、俺の記憶力は最大限に発揮される!これを応用すれば、俺でも勉強やりまくれるぜぇ~!」
明流「バカでしょ、あんた。」
ムゥ「だナ。」
プラズマ「話を戻して。というわけで、これが今年最後の更新となります。」
円太「来年も、みんなよろしくな!」
明流「それでは、皆さん」
ムゥ「良いお年ヲ。」
プラズマ「では、また明日。」
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亜空切断

いいですとも!
---ファイナルファンタジーⅣ-ゴルベーザのセリフより抜粋
FFでは、そのキャラに似合わないセリフが結構あったりしますw

DM>ヘブンズ・ゲートって、やっぱり強くね?青単速攻には、ある程度耐えてから『アルカディアス』でいけるし、ドロマーで組んで『デーモン・ハンド』を多少積めば、アタックされない奴も除去れる。
明流「新しい弾にある、『ターコイズ・クラーケン』を入れておけば、マナ調整にもなるのよね。」
円太「おっと、『超絶神ゼン』も出せるんだぜ!」
プラズマ「最近になって、結構使い道が増えたよな、こいつ。というわけで、早速組んでみたいと思います。」

ポケ>バトレボ~。最後の2戦は、以前戦った伝説パーティ。「ダークライ」使用しておりますが、『ダークホール』覚えてなかったりと、反則級の割にはほどほどに抑えておられるようで。
まあ、以前当たったときは、普通のパーティの状態でも負けたんですがねorz
ムゥ「相変わらず、無様だナ。」
プラズマ「相変わらず言うな。」

FFⅣ>制御システム撃破。迎撃システムは、攻撃されると攻撃が結構延びるのを利用して、一気に叩き潰しました。
で、次に制御システムを破壊して、最後に防御システムを破壊。これで攻略。案外、簡単に倒せましたわな。

日常>明日が、いよいよ2007年最後の日。さあ、来年は早速、3時から初日の出見物+初詣に出かけますぜw
円太「げっ、よくそんなの行く気になるな。」
プラズマ「結構、綺麗なんだなこれが。見てみたら分かるけど、結構面白い(?)よw」
ムゥ「野生の時は、毎日のように見ていたがナ。流石に、もう飽きたゾ。」
プラズマ「それは言っちゃ、いけないだろう。」

透過レーザー

FFⅣ>さあ、四天王も倒し、巨人の心臓部こと『制御システム』を倒しに行くが……
プラズマ「いくぜ、俺のターン!ローザの『ケアr……」
迎撃システム「『透過レーザー』」
チュビイイイイイイイイイイ

ズバボーン!

フースーヤ:
セシル:
リディア:
エッジ:
ローザ:
……あり?何だこれ。も、もう一度だ!
プラズマ「いくぜ、俺のターン!エッジで『くものいと』使用!さらに、ローザの『ケアr……」
迎撃システム「『透過レーザー』」
チュビイイイイイイイイイイ

ズバボーン!

フースーヤ:
セシル:
リディア:
エッジ:
ローザ:
無理だ!
何だこいつ、こっちが行動するより早く、こっちを一撃で殺してきやがる。「殺られる前に殺れ」っていうセリフを言う前に殺られるw
明流「こればかりは、レベルを上げていくしか無いわね。さすがに、先制で一撃必殺されちゃ、どうしようもないもの。」
ムゥ「そもそも、お前のレベルは低すぎるゾ。実力も、実際のレベルもナ。」
プラズマ「まあ、そういうわけでレベル上げてますが……敵強ぇw
とんでもないゲームだな、こりゃ。面白すぎる。何が面白いって、全体的にレベルがちと高め。
あと、弟がラストダンジョン到着。雑魚敵は一切出てこないそうです。ええ、雑魚敵の変わりに、ボスキャラしか登場しないそうで。ベヒーモスとか、フェイズとか。
で、ただいま『タイダリアサン』とかいう『リヴァイアサン』の色違いと対戦中。大津波で葬られまくっておりましたw」

DM>作りたいデッキが、なかなか見当たらないもんですな。いやはや、難しいもんで。

日常>年賀状書いたわな。まあ、2時間ほどかかった。何で時間かかったって、そりゃあもう、ちょっとしたコメントとか。
ムゥ「で、他の奴には、メールで代用するのカ?」
プラズマ「そうなるっぽいね。住所分からないし、どうしようもないし。」
円太「やべ、俺も年賀状書かないと!」
プラズマ「え、お前って書く相手いたっけ?……ああ、いるか。」
明流「私達が小説の登場人物だってこと、忘れないでよね?」
円太「俺なんか、主人公なんだからな!」
プラズマ「や、やだなぁ。分かってるさ、当然!」

四天王

持てる力の全てで かかって来い!
---ファイナルファンタジーⅣ-ルビカンテのセリフより抜粋
四天王全員と対戦とか、とんでもなくきついんですけどもw

DM>『オットー×ドッコイ』も無理かな……イマイチ、これといった切り札が見つからない。
というより、切り札なんざ必要ないんだけど。グッドスタッフでデッキ組めば、なんら問題なしだし。
円太「でも、最近の強いデッキってのは、切り札ってのがはっきりしてるもんだぜ?」
明流「『ボルバル』や『ラストパトロール』、『ロマネキャンセル』も、ちゃんと切り札があるわよ。切り札というより、フィニッシャーというべきかしら。」
プラズマ「それ、フィニッシャーが無いんだよな。俺好みの。
ちなみに俺好みってのは、破壊力抜群ってことねw」
明流「それだったらやっぱり、『オットー/ドッコイ』で良いんじゃないの?タップキルっていえば、基本戦術であって、破壊力抜群の戦術よ?」
プラズマ「おっしゃぁ~!やっぱそいつしかいねぇ!」

FFⅣ>「さあ 回復してやろう。 持てる力の全てで かかって来い!」
とのことです。まさか、あそこで四天王全員が登場し、連戦になるとは……ギリギリで倒せました。
しかし、登場がかっこよすぎるw
つか、スカルミリョーネとバルバリシアの声を聞くのは、あれが最初で最後か。
いやはや、いよいよ終盤ですかね。もうすぐ、歴代最凶と呼ばれた、『ゼロムス』と対戦となるわけですが……バハムート欲しいなぁ(死

ポケ>明日はバトレボやりたいなぁ~。宿題もやりたいなぁ~。

日常>今日もクラブは4人だけぇ~。とりあえず、M氏とひたすらつっつき練習。あ、下回転でラリーするってことね。決して、ラリるわけじゃないのでご注意をw
今日はこの後、ルパン見て宿題やって寝る予定。年賀状の印刷は、明日やりますか。
ムゥ「そういえば、人間はなぜ正月になると、年賀状を他人に出すのダ?」
プラズマ「新年の挨拶にってこと。つか、お前あれだけ人間の言葉理解しておいて、習慣に関する知識は皆無ですか?w」
ムゥ「む、人間じゃない奴に向かって、よくそんなことが言えるナ。」
円太「既に、人間みたいなもんだけどな……。」
ムゥ「お前は黙っていロ。」
円太「おいおい、そりゃねえぜ。褒め言葉のつもりで言ったんだけどな。」
ムゥ「既に人間みたいだト?当然ダ。」
プラズマ「話を戻しますか。年賀状は、何人に送ろうか考慮中。ナッシング氏には……どうしよっかなぁw
グローバル氏は確定、部活のT氏も確定、クラスのA氏も、他にもあと何人か……結構いるな、おい。」

クラッシュダウン

DM>オットドッコイなデッキを、なぜかすげぇ組みたくなった今日この頃。だって、可愛いじゃん、あれw
明流「本当の理由は、どっちなの?つまり、イラストが気に入ったからなのか、強いからなのか。」
プラズマ「当然、タップキルが面白いから。第一、俺のDM人生最初のデッキは、タップキルですから。」
円太「でも、お前って確か『ドッコイ』だけ3枚あるんだよな?『オットー』を3枚、どうやって集めるつもりだ?」
プラズマ「単 品 購 入」
明流「まあ、お金をそれほどかけたくないなら、それが一番確実よね。」
プラズマ「いや、一番確実なのはトレードだけどな。
話を戻す。で、どういうデッキにしようか……『オットー/ドッコイ』は、仲間のパワーを+2000させるわけだから、多少の力不足は大丈夫だとしてもなぁ……」
円太「自然なら、結構パワーのある奴がいるぞ!」
明流「あら、光文明にこそ、パワーの高いクリーチャーが多いわよ?第一、ブロッカーの天国でしょ?」
プラズマ「まあ、全体パンプアップがあるんで、色々試しますか。」

FFⅣ>『デモンズウォール』強すぎるw
ネットで調べたら、HP28000らしい。が、どう考えてもそれより高い。で、一つ思い出した。こいつは、GBAではない。DSだ。
……強化されすぎだろこれw
とりあえず、倒した時には『クラッシュダウン』なる即死技を、10発近く打たれてました。何とか倒せましたが、あれはひどい。
円太「そういえば、DS版だと、ボスが強化されてるって本当みたいだな!」
プラズマ「ルビカンテの『火炎龍』がまさにそれ。GBAまでは、単体に1000前後のダメージだったらしいけど、DS版では、全体に1500くらいのダメージがくる。」
ムゥ「となると、史上最凶と呼ばれた、ラスボスはどうなるんだろうナ。」
プラズマ「想像したくねぇやw」

日常>久々にクラブ行ってまいりました。いやはや、4人とかすげぇわw
で、なぜか異常に疲れる。無駄にサーブ練しすぎたか。マジ無駄だったけど。
宿題やらなきゃなぁ~。とりあえず、国語終了したので、もう一度数学に取り掛かる。今日で10問終わらすペースじゃないと、間に合わない。何にって、今年の終わりに。
明流「もうすぐ、冬休みも半分が終わるのよ?半分も、終わってるの?」
プラズマ「当然。やるべきことは、ほとんどやりつつある。数学さえ突破できれば、もはやゴールまでまっしぐらッス。」

ミラクルとミステリーの扉

DM>パンドラボックス主体で、デッキって組めそうな気がするんですが。『ザマル』『ラングル』『バイラ』『リメンバー』などなど、結構癖のある奴が多いし。
円太「でも、フィニッシャーがいないから、反撃を喰らいやすくないか?
ハンデスである程度は抑制できるけど、それでも防げないものは防げないわけだし。」
明流「何いってるの。『災厄秘宝ゲジラ』っていう、優秀な切り札があるじゃない。」
プラズマ「サイレントスキルで、タップされていれば毎ターンWブレイカー。パンドラ・ボックスの他にも妨害カードを入れておけば、活躍することは十分に可能だな。」
円太「並べられたら『リメンバー』、攻めてこない奴には『ザマル』、光や自然には『ラングル』、結構使い道ありそうだな!」
明流「でも、やっぱり微妙じゃないかしら。確かに優秀なカードは多いけど、それ専門でデッキを組むほどじゃあ、無いと思うわ。」
プラズマ「ううむ、やっぱりそうかね?それじゃあ、やっぱし……」

ポケ>バトレボやってたら、最後の1戦にクリスマスパーティに遭遇。間一髪のところで、何とか勝つことが出来ました。
今日は、結果的に勝率がそこそこ高かったです。理由は簡単で、同じ人と当たりすぎたから。
その人が弱いってことじゃなくて、相手の手の内を大体読んでるから、読み合いで勝ててました。まあ、いわゆる半分運ゲーってやつですかね?
ムゥ「相変わらず、私の前に手も足も出ない奴が、いるものだナ。」
プラズマ「まあ、『挑発』→『瞑想』は、相手を選ぶけど強いわな。相手の最後の1体が積みとかで、初っ端から『挑発』を撃てば、もはや積んだも同然だし。まあ、相手が物理アタッカー兼積み、じゃなければね。」
ムゥ「そういえばお前、ダブルの一軍を組むとか言ってなかったカ?」
プラズマ「日照りパーティでも組もうかと思ってるが……いつになることやら。」

FFⅣ>ルビカンテを撃破し、ただいま幻獣の町。アスラが倒せないです。倒すには恐らく、『リフレク』の魔法が必要かと思われ。
円太「でも、気合で倒せない相手じゃないだろ?」
プラズマ「今までと違って、異常な素早さ+『ケアルダ』があるから、多分無理。補助魔法しか普通は撃たないから、相手に『リフレク』かけて殴れば、問題ないかな。」
ムゥ「ところで、封印の洞窟を攻略するんじゃなかったのカ?」
プラズマ「いや、どちらにしろレベルが足りなさすぎる。」

日常>髪切りましたわな。
で、これといって何もなし。ゲームやって、宿題やっての繰り返し。
とりあえず、行動可能なのは、明後日から。クラブ行ったり、どっかに出かけたりできるのは、それからだと思われ。
ムゥ「むむぅ、お前が髪を切った姿を見るのは、これで二度目だが……何も変わるところが無いナ。」
プラズマ「いや、大分変わるだろこれw」
明流「あら?あなたがプラズマと出会ったのって、9月じゃなかったっけ?」
プラズマ「いや、キャラクターのアイデアは、春くらいから考えてた。まあ、ネタはたっぷり熟成させないといけないからね。」
円太「なるほど。だから俺たちの記憶は、去年の秋の頃からあるわけだ。」
明流「ネタを熟成……ねえ。いつも、その場の気分で、展開を変えるのに。」
プラズマ「いやいや、軸はそのままにしてますよ、そりゃあ。」

カウンター ミールストーム

ばか者が! 死ぬのは、この老いぼれでよかったろうに!
---ファイナルファンタジーⅣ-テラのセリフより抜粋
本当に、そう思いました。だって、パロムとポロムの方が、レベル上げたらぜってー使えるもんw
これ以来、CM見るたびに泣きそうになるわなorz

DM>さて、WHF用に、勝てるデッキを作ろうかな?と思ったけど、大会の情報が無いから、大会は無いんかな?サバイバルみたいな奴とか。
だったら、『ユニバース』のままでいいか……。ついでに、『停滞の影タイム・トリッパー』を収集して、ゴーストデッキでも組みますかね。
円太「おっ、ついに本気でデッキを組む時が来たか!」
明流「でも、この人の本気って、ガチじゃなかったかしら。だとしたら、『バジュラズ・ソウル』を入れた「ランデス」デッキにするはずよ?」
プラズマ「ご名答。まだまだ、本気じゃありませんぜ。というよりも、バジュラズ組もうにも、パーツが完璧じゃないんよ。」
円太「例えば?」
プラズマ「『ボルメテウス・レッド・ドラグーン』とか、何か色々。」

ポケ>今日もバトレボやる予定。昨日はFFⅣに全てを注いでいたため、ポケモンには触れもせず。
ムゥ「そういえば、こっちでは本気にならないのカ?そろそろガチで組まないと、大会の時に困るゾ。」
プラズマ「FFⅣ攻略したら、育てるかもね。雨乞いパーティで。当然名前は、『DR』w
そういえば、テニス部の友達が言っていたのだが、どうやら部活メンバー15人でポケモンの大会やるそうな。
くじで決めたタイプで統一して、それでパーティ組むそうだが、その友達の相談は……」
友達「俺、ゴーストタイプ当たったんだけど。」
プラズマ「ま か せ と け !
ムゥ「む、偶然だナ。で、私こと「ムウマージ」は、勧めておいたカ?」
プラズマ「ダイヤだからゲットできないみたい。だから、明後日交換予定。『闇の石』つきでなw」
ムゥ「そうカ。だが、私ほどの美しい奴は、出てこないだろうナ。」
プラズマ「知るか。」

FFⅣ>バルバリシアタン撃破w
つか、あいつ四天王の中で一番弱かった気が……ファンの方には申し訳ない。だが、一回目で倒せました。
で、ただいまバブイルの塔。何か、『リバースガス』とかいう奴撃ってくる奴に苦戦中。
明流「どんな効果なの?」
プラズマ「よく分からないが、回復がダメージに、ダメージが回復になるっぽい。
だから、その直後に『治療』で、全体回復をこちらにかけてくる→1000ダメージ以上を喰らって、リディア即死。」
ムゥ「ならば、最初はリディアを諦めれば良イ。体制を立て直した後に復活させて、それから殴っても、遅くはないだロ。」
円太「でも、体制を立て直そうにも、1000ダメージ以上だぜ?ケアルラ2発で、やっと追いつくくらいじゃん!」
プラズマ「その通り。回復が、全くとは言わないが、なかなか間に合わない。素早さも結構あるし、どうしたら良いものか。」

日常>英悟の宿題が、あと1つになりました。そのほかは、まだ手をつけず。今日から数学を潰しております。いやぁ、忙し忙し。
ムゥ「で、新年の前に終わらせるって、本当だろうナ?」
プラズマ「出来る限りのことは、やってみる予定。まあ、どうだろうな。」
明流「その気になれば、1日で終わらせることも可能よ?頑張りなさいよ!」
プラズマ「いや、流石にそこまでは……」
円太「いや、できるぜ!俺なんか、最後の日に、全部終わらせるタイプだからな!」
プラズマ「いや、流石にそれもちょっと……」

つなみ

DM>『双流星キリン・レガシー』が、『ユニバース』と相性良さそうなので、欲しいと思う今日この頃。
一応、脳内構築やってみるが……

<光×6>
究極銀河ユニバース×3
光波の守護者テルス・ルース×4
<火×4>
地獄スクラッパー×4
<自然×8>
母なる大地×2
母なる紋章×2
幻獣妖精ユキゴン×4
<水×8>
エナジー・ライト×3
サイバー・ブレイン×1
時空工兵タイムチェンジャー×2
ストーム・クロウラー×2
<虹色×14>
双流星キリン・レガシー×3
無頼勇騎ゴンタ×4
機動賢者キーン×4
魂と記憶の盾×2

ぜってーまわんねーw
『麒麟』の効果で、メテオバーンで捨てたカードを山札から出せるため、『タイムチェンジャー』で下に組み込み、最後のメテオバーンで『ユニバース』捨て→進化させて終了というやり方が可能。
が、当然ながら除去呪文で除去られて、終わるのがオチな訳で。
明流「確実性を求めるなら、『マイン』から。奇襲性を求めるなら、『麒麟』ってとこかしら?」
円太「『麒麟』の方が、カードスペースをそれほど割かない分、対策を練るのは楽かもな!」
プラズマ「ただし、『麒麟』だと4色になるため、マナ事故が起こりやすいかも。そのための『ユキゴン』だったけど、果たして機能するのやら。
で、ランデス対策の『テルス・ルース』ですが、黒ランには全く抵抗できないわけで。微妙かな、やっぱり。」
円太「で、このパーツ集めていくのか?」
プラズマ「まあ、考えてみても良いかもね。ただ、『麒麟』がスーレアだから、多分無理orz」

FFⅣ>水の『カイナッツォ』撃破いたしました。
で、次はどっかの洞窟。(ただ単に、名前忘れただけ。)
金属製の装備をしていると、この洞窟では常時『マヒ』を喰らいます。ので、金属製の装備をはずし、挑む……予定でございます。
まあ、この後宿題→バトレボ→風呂→ゲーム→飯の流れだから、そのときにでも。
ちなみに、『スカルミリョーネ(変身後)』の倒し方は、相手がアンデット属性であるのを思い出したので、色々と改善。
まず、蜘蛛の糸で相手を『スロウ』状態にして、物理カウンターを喰らっても同等の速度にします。
あとは、セシルとパロムはポーション、他の2人はケアルラを相手にひたすら撃ち、ダメージを受けたら回復を繰り返します。こいつだと、カウンターを打ってこないので(少なくとも、俺は打たれませんでした)、楽に倒せます。
次に『カイナッツォ』。正直、運ゲーw
つなみを打たれる前に、速攻で倒す。または、つなみを打つ直前は雷属性が弱点になるため、その隙に、テラのサンダガなどで一気に潰しにいったら勝てました。

ポケ>バトレボを数戦ほどやりました。3戦はダブル、3戦はシングルで。
で、今日気付いたのですが、「フワライド」に『威張る』→キーの実発動を行っても、行動順番は上がらないみたいですね。「ダークライ」に先を越されたので、間違いないはずです、はい。
ムゥ「どうするんダ?お前の切り札コンボが消えてしまっては、どうにもならないだろウ。」
プラズマ「そいつはどうかな?ケケケ、死してなお恐ろしい、ゴースト達の奥深さ……たっぷり味わいながら死ね!」

日常>宿題を、一気に叩き潰す。
ムゥ「ならば、今すぐやレ。今日だけで、英悟を12ページ潰さないといけないんだからナ。」
プラズマ「なんの、1時間で6ページは潰せますぜ。この後は2時間分時間空けてるから、確実に潰せる。無理でも、潰す。」

リアルとデスの大逆転

DM>ついに、最新弾の情報が、大量に手に入りました。
今回は、非常に優秀なサポート系クリーチャーから、切り札級のクリーチャーまで、幅広く取り揃えられているようですね。弱いカード、というものが、それほど見つからないです、はい。
明流「でも、上位互換が出すぎじゃないかしら?」
円太「そうだよ。強いカードは欲しいけど、昔のカードを使いにくくするカードは、ちょっとなぁ……。」
プラズマ「まぁ、それは思ったけども、仕方ないんじゃね?いつかは、出てくるようなカードなんだし。そいつを言ったら、おしまいなんだけどねw」

ポケ>進展なしぃ~。多分、DSのはしばらく封印。
ムゥ「おい、私はどうなル。」
プラズマ「まあ、適当にどうぞ。」

FFⅣ>昨日は、こいつをずっとやっておりました。ええ、DSのあれですとも。
ただいま、土の『スカルミリョーネ』(変身後)に苦戦中。物理攻撃には、カウンターで全員に『スロウ』がかけられるし、魔法攻撃にはカウンターで、全員に『どく、ちんもく、くらやみ』の症状が……
ムゥ「む、『スロウ』は何度受けても同じなのだから、物理攻撃で攻めればいいだろウ。」
円太「そうだぜ!どうせ、まだ『あんこく』が使えるんだから、そいつで攻めればいいじゃん!」
プラズマ「いやいやいやいや、どんだけ時間かかるんですか、それ。」
明流「でも、魔法攻撃を行えば、3種類の状態異常が待ってるのよ?それに、『ちんもく』を喰らえば、『ケアルラ』も唱えられなくなっちゃうわよ。
だったら、物理攻撃で地道に攻撃した方が、いいんじゃないの?」
プラズマ「多分、相手を倒す前に、回復役のMPが消滅する。」
ムゥ「じゃあ、どうすル?」
プラズマ「まあ、適当に頑張りますか。」

日常>今日は終業式。というわけで、明日から冬休み……漢検の勉強のため、宿題は速攻で潰したいと思いますw
通知表?何それ、食えn(ry
平均点では、友達3名にはるか及ばず。いやはや、N氏とI氏、そしれM氏、マジすげぇわ。
ムゥ「むぅ!?貴様、50位以内に入ってないではないカ!」
プラズマ「78位……ヤベェ、かなり落ちてますやんw」
明流「学年末テストは、本腰入れて戦わないと、まずいわよ。」
円太「よっしゃあ、俺も頑張るぜ!」
プラズマ「さて、そうしますか。学年末テストだけは、落とすわけにゃいかんでしょ。
まずは手始めに、漢検2級を潰しにいくか。」

無限拳

DM>昨日の弟との対戦の、最後の部分だけ報告。というわけで、対戦相手は明流、頼んだわな。
明流「ちょっと、ウェーブ・ストライカーなんか、使ったことないわよ!」
プラズマ「大丈夫、台本どおりにカードを動かせばいいだけだから。」
明流「……仕方ないわね。じゃあ、いくわよ。まず……って、一斉攻撃!?」
プラズマ「はい、そうです。クリーチャーの数、10以上。『ラメール』が3体いるため、そっちのクリーチャーのパワーは全て+3000。で、どうぞご自由にお殴りください。」
明流「それじゃあ、遠慮なくいくわよ。『ニンジャ・パンプキン』2体で、シールドをブレイク!」
プラズマ「っと、ここで『バリアント・スパーク』発動。そっちのクリーチャーは、全てタップされました。」
円太「でも、お前のクリーチャーはブロッカーばかりだし、今ドローしたカードも使えないし、どうするんだ?」
プラズマ「ここからがこのデッキの真価。『秘護精ラビリオン』を召喚し、もう1体の『ラビリオン』とボルテックス!『光彗星アステロイド・マイン』!」
明流「無駄よ!私のバトルゾーンには、タップされてるとはいえ、10体以上のクリーチャーがいる。それに、私のシールドは無傷の5枚。
しかも、クリーチャーのパワーは全て+3000されている。このターンでクリーチャーを攻撃することも、私にとどめを刺すことも、不可能よ。」
プラズマ「それはどうかな?『マイン』で『ラメール』を破壊!これにより、お前の『ラメール』2体のパワーは、3500になった。『キュルトス』2体で、『ラメール』2体を破壊。これで、パワー増幅は無くなった。」
円太「でも、まだ9体のクリーチャーがいるんだぜ?!どうやるってんだよ!」
プラズマ「『ギガホーン』で、シールドをブレイク!」
明流「シールド・トリガー、『母なる大地』。これで、『青銅の鎧』を、『キルスティン』に入れ替えるわよ。さあ、ブロッカーが1体増えたけど、どうする?」
プラズマ「『猛菌霊騎ウィール』で、『ニンジャ・パンプキン』を攻撃!」
円太「だめだ、パワーが2000足りない。返り討ちにあうだけだ!」
プラズマ「当然、それが狙い。こいつが破壊された瞬間、2体までのクリーチャーをアンタップできる。よって、『マイン』と『ギガホーン』を再起動。」
明流「しまっ……」
プラズマ「再び、『マイン』で攻撃!」
明流「『キルスティン』でブロック!」
プラズマ「『ギガホーン』と『アンタリオス』で、シールドをブレイク!さらに、先ほどと同じように、もう1体の『ウィール』で『ニンジャ・パンプキン』を攻撃。効果により、再び『マイン』と『ギガホーン』を再起動。」
明流「そんな……まさか!」
プラズマ「『マイン』で、最後のシールドをWブレイク!」
明流「嘘よ……たった1ターンで、シールドが消えるなんて……。」
プラズマ「『ギガホーン』で、とどめだ。」
明流「はぁ、やっと終わったわね。でもこれって、『ユニバース』と使うコンボじゃなかったの?」
プラズマ「はい、そうですともw」

ポケ>さて、後でダブルバトルに出陣してみますかね。
というわけで、1戦だけやってまいりました。結果は、惜敗。
相手の初手は「ダークライ」でしたが、空気同然に排除。まあ、ある程度の対策は張っておきましたから。まあ、それでも危なかったですがね。
まぁ、改善点はまだまだあるようで。冬休み中に、色々と試すかな。
ムゥ「むぅ、『気合の鉢巻』発動は、かなり痛かったナ。」
プラズマ「まあ、あれさえなければ勝てたかな。あれさえなければ……。」

アトミックレイ

君の勘は、超常現象だ……
---ガリレオ-湯川学のセリフより抜粋
ちょwピンクあったしww

DM>今書いてる小説のラスボスの使用デッキは、俺の元一軍なんで、まあそこんとこよろしく頼んだ。
円太「って、俺とお前が戦うようなもんじゃねえか!」
プラズマ「ええ、そうですとも。ちなみに、現在進行形で瀕死設定の明流には、まだ出番が回ってきません。」
明流「ちょっと!いつまで私は、あの怪我を負ってるわけ!?」
プラズマ「さあ。まあ、最終的に生きてる設定にしようかと思ってるから、ご安心を。」
明流「『しようかと思ってる』って、まだ変わる可能性がある、ってことじゃない!」
プラズマ「まあねw」
で、路線を普通に。
ランデス対策、どうしようかなと最近思い始めた。
円太「流石に、あれを対策しないのは、まずいよな。」
明流「普通に戦って勝てない相手でもないけど、対策無しだと、0割以上の確立で負けるわよね。」
プラズマ「その通り。で、『アステロイド・マイン』で殴りきろうにも、あいつ自身のコストは6。対するランデスの切り札『バジュラズ・ソウル』のコストは5。
しかも、あっちには『青銅の鎧』もあるわけだから、確実に勝てるわけが無い。それが無くとも、『タイムトリッパー』でとめられたりするわけで。」
明流「それじゃあ、どうするの?」
プラズマ「どうしようもないから、困ってるんだがね。」

ポケ>今日はバトレボやめとこ。何と言うか、漢検の勉強やら冬休みの宿題やら、色々やることがあるんで。
ちなみに、ダブルバトルのゴーストパーティは今日か明日に完成予定。土曜日でテスト、日曜日から出勤開始……あれ、24日と26日、用事入れてたような。
ムゥ「いよいよだナ。だがお前、ダブルバトルをやったことあったカ?」
プラズマ「少しだけ、ね。まあ、徐々になれていくはず、多分。」

連絡>管理者こと私が、荒らし及び宣伝目的としか思えないと判断したコメントは、瞬間的に削除+アクセス制限の措置を取らせていただきます。

ライフアップγ

DM>特に進展せず。新しい弾の情報、そろそろこねぇかな?w

ポケ>来週はダブルバトルの降臨予定。いや、降臨とか、偉そうな態度は全く取れないのですが。
ムゥ「で、今日はどうするつもりダ?」
プラズマ「この後、スマブラのサイト見てから、バトレボでもやる予定。まぁ、勝てる限り勝ちますかい。」
というわけで、バトレボやってまいりました。結果は、微妙かね。
つか、最近はムゥが結構活躍してくれてる。挑発→瞑想連発ってのが、結構面白い。
ムゥ「今日はイマイチだっただろウ。お前の読み間違いが、いつもより酷かったからナ。」
プラズマ「そこは気にすんなw」

日常>友達とのテスト勝負、ハンデ10点でも、10点以上点差をつけて勝利。ざまあ見ろw
で、ジュース2本おごってもらう予定だけど、冬だからなぁ……純粋に、240円もらっておくかね。
ちなみに、最高点は数学の88点。うん、まずまず。11教科あるから、せめて90台が一つ欲しかったかな。
明流「あんまり低い目標ばかりだと、どんどん成績は落ちるものよ?」
円太「そうだ!目標は、でっかくおっきくだ!」
プラズマ「『でっかく』と『おっきく』は、意味一緒だろう。
つか、最近ふと思った。俺より2歳年下のお前達に、なぜ俺は毎日、説教されている。」
明流「え?当然、あなたが私達よりもバカだからでしょ?」
円太「俺は、お前のことをバカとは呼べないけどな!でも、お前が折れたら、俺達も終わりだからな。お前には、死ぬ気で頑張ってもらうぞ!」
ムゥ「そうだゾ。私ですら、お前よりも、記憶している知識の量は上だからナ。」
プラズマ「いやいやいやいや、俺の頭の中の人々が、何を言いますか。」
円太/明流/ムゥ「それを言うな(ナ)」

エネルギーを注入した

ポケ>バトレボやるも、なかなか勝てない。ふぅ、腕が鈍ったかな?
ムゥ「そもそも、鈍るほどの腕を持ってなかっただろウ。」
プラズマ「うん、否定できないんだな、これがw」

日常>風邪はほぼ完治。というわけで、明日からまた、普段通りの生活を再開いたします。
普段通りって?帰宅→風呂→飯→ネット→勉強→ゲーム→寝るのサイクルw
円太「おっ、ということは、また俺たちの活躍の機会が増えるってことだな!」
プラズマ「え、今も増えてますけども。」
円太「うわっ、マジ……って、ぅおい!もう終わりじゃねえか!」
プラズマ「大丈夫、最終話の後にも、7話ほどの特別編を用意してるから。」
明流「ちょっと、聞いて無いわよ、そんなこと!」
プラズマ「え、言ってなかったっけ?」

シャドー

DM>ユニバースが、突然変異を繰り返しております。このまま、神ですら手懐けられない化け物が誕生すると良いのですがw
円太「じゃあ、やっぱり今までの試作は、ほとんどだめだったのか?」
プラズマ「まぁ、白緑青のは完成型だと思ったけど、いまいちね。」
明流「でも、この先どうするの?もう、試す組み合わせなんて、無いわよ?」
プラズマ「それなんだよなぁ。ここは型破りで、『マイン』じゃなくて『アステロイド・レイザ』で組んでみようかな。メカオーは、結構優秀な能力者が多いし。
何気に、『タイムチェンジャー』も種になってくれるし、『レイザ』とコンボもできる。」
円太「だけど、守りばっかりで、攻撃力無いじゃん。」
プラズマ「ユニバースに、攻めるという概念など無いのだよ。」

ポケ>次の映画の主役は、なんとあの神龍「ギラティナ」様ようで。ゴースト好きな俺からすれば、これ以上のビッグニュースはねぇぜ!(死
が、来年は思いっきり受験勉強やら無いといけないんで、まぁDVDまで待ちますかねorz
ムゥ「ところでお前、一軍はともかく、私達のパーティはどうしタ?」
プラズマ「当然、計画は練ってありますぜぃ。まぁ、明日あたりから育てますか。」
ムゥ「むぅ、そうか。」

日常>久々にカレー作ったら、ビシャビシャとかねぇわw
ま、まぁ、食えない代物じゃあない。言うほどビシャビシャでもねぇから、問題ねぇだろ、多分w
明流「肉の量が、半分ほどしかなかったじゃない。買い忘れたの?」
プラズマ「買い物行ったの、父ですけども。」
円太「お前も着いていけば、問題なかったんじゃないのか?」
プラズマ「俺、風邪ですけど。」
ムゥ「じゃあ、寝てロ。」
プラズマ「冬休みの宿題、やんないといけないんスけどもw」
明流「そんなこと言ってたら、本当に悪化するわよ?」
プラズマ「大丈夫、学校で結構感染させたからさ!(死」

ケアルア

ポケ>昨日はナッシング氏と、3on3と6on6のDSバトルをやりましたわな。
初戦は勝利、最終戦は敗北orz
つか初戦、あいつまたムゥにとどめ刺されてたような……何、新手の呪いか何かか?w
ムゥ「ああ、寝ぼけて呪いの呪文唱えていたが、対象があいつだったようだナ。」
プラズマ「だ、そうです。ちなみに、6on6のバトルでは、久しぶりに現在の一軍を解放→敗北。まぁ、こんなもんですよw」

ポイズン

貴様は我輩を怒らせたのだ ダニめ
---魔人探偵脳噛ネウロ-ネウロのセリフより抜粋
ネウロが本気になったようです。

日常>か、か、風邪ひいたぁ~(死
熱あんじゃね?これ。明日も学校行くけど、どうだろ。なかなか治らないかもよ、これw

テストぉ~>家庭科はまずまず。他はカス。
とりあえず、今日で微妙な奴は大体返ってきたかね。明日からは、良よさ気な奴と、悪い奴のオンパレードだが。
明流「風邪ひいてるけど、こうやってコンピュータの前に座る元気はあるのね。」
プラズマ「何を言うか。正直、今も結構きつかったりしなくもなくもない。
つか、さっきとか買い物行ったしねw晩飯買わないと、飯が無いんよ。(母親も熱でダウン真っ最中)」
ムゥ「テストが終わると、大抵良いこと無いな、お前。」
プラズマ「まあね。」

4連打

考察>またまたDMの考察。コロコロのフラゲ情報手に入ったんで、そこに載ってたカードを色々と。


ダイヤモンド・ソード

文明:光

コスト:3

種類:呪文

■このターン、自分のクリーチャーが相手プレイヤーを攻撃することができない効果はすべて無効になる。(召喚酔いや、「このクリーチャーは攻撃することができない」または「このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない」などの効果が無効になる。ただし、この効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない)



クリーチャーへの突撃を禁止した『ダイヤモンド・カッター』。軽くなったので、さらに2コスト分のクリーチャー展開が可能になりました。
明流「あの『ダイヤモンド・カッター』が軽くなったんだから、当然使う人も多いわよね。」
プラズマ「『スペル・デル・フィン』全盛期(?)の今は、どちらかと言うと『ダイヤモンド・グロリアス』の方が使われるかもしれないけど、こいつはいいね。
特に、今まで『ダイヤモンド・カッター』を核としていたデッキにとっては、これ以上の報酬は無いわけで。」
で、続いてはこのカード。


腐敗聖者ベガ
文明:光/闇

コスト:5

パワー:2000

種族:イニシエート/ゴースト

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の1枚目を裏向きにしてシールドに加える。その後、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。



他にも、10弾で出たようなサイクルカードの、敵対色verが5種類搭載されているようで。こいつはすごいです。何がすごいって、敵対色ならでわの凶悪な威力がありますからね。
円太「おお!水/火だと、ブロッカー破壊+シールドカンニングで、攻撃が安心できるな!」
明流「上の光/闇のカードは、シールド追加とハンデス効果。相手の妨害にはもってこいだし、ドロマーカラーでの長期戦デッキには、本当にありがたいカードよね。」
プラズマ「光/火のカードもあったけど、そいつもブロッカー破壊+シールド追加。自然/闇は、ハンデス+マナブーストだったし、なかなか強力な曲者ぞろいですぜ。」
明流「それに、種族もなかなかよね。特に、『腐敗聖者ベガ』はイニシエートだから、今でもイニシエートデッキを使ってる人にとっては、この上ないカードになるでしょうね。」
円太「おいおい、そういえばお前の弟、ヒューマノイド/リキッド・ピープルデッキだったよな!ってことは、火/水のこのサイクルカードを入れたら、とんでもないことにならないか?」
プラズマ「うげっ、なしだぜそりゃw」

ポケ>今日からまた色々と、やってみましょうかね。とりあえず、ナッシング氏から頼まれた「グレッグル」の孵化作業からw
ムゥ「一軍とやらは、どうしたんダ?」
プラズマ「明日から再開……かな?生きてたら、ね。体長が微妙に優れないんでねぇ。」

日常>自転車のタイヤパンク→いつもの店が閉まってる→最寄の店に行く→金足りない→片道徒歩15分で家に金を取りに行く→修理終了。
おかげで、いつもの数倍疲れましたわな。死ぬな、こりゃw
円太「テスト終わって、いきなりそれかよ。」
ムゥ「日ごろの行いが悪いからだロ。」
プラズマ「いや、テスト真っ最中だったんですけども……。」
明流「そういえば、明日からテスト返ってくるのよね?」
ムゥ「欠点一つにつき、お前の寿命を1年縮めるくらい、夜中に驚かせてやル。覚悟しロ?」
プラズマ「欠点?何それ、食えんn(ry」

空砕 霞桜

考察>DMの新しい弾で、『悪魔神バロム・エンペラー』なるものが出るらしいから、そいつについてちょこっと考察。


悪魔神バロム・エンペラー

文明:闇

コスト:7

パワー:不明(8000~9000らしい)

■進化-自分のデーモン・コマンド1体の上に置く。

■このクリーチャーがバトルゾーンに置かれた時、バトルゾーンにある他の闇以外のクリーチャーを全て破壊する。

■Wブレイカー(このクリーチャーは、シールドを2枚ブレイクする)



テキストは大体、是に近い形になるかと思われ。
要は、『悪魔神バロム』が軽量化+弱体化して復活した感じ。軽くなった分、使いやすくなってる。
円太「げっ、あいつが軽くなって再登場かよ!」
明流「並べるタイプのデッキにとっては、天敵ともいえるカードになりそうね。コストが1違うだけでも、かなり違うもの。」
プラズマ「その通り。特に、高コストになるほどにそれは言える。」
円太「でも、こいつが1マナ軽くなっただけで、そんなに使われるもんか?」
プラズマ「7と8っていうのは、結構違うもんなんだな、これが。
『青銅』→『5マナブースト』で、7マナ溜まる。けど、この段階で8マナ溜めようと思うと、結構厳しいものがあるのはお分かりで?」
円太「『愛恋妖精ミルメル』とか『アルティメット・フォース』でも使わない限り、無理だもんな!」
プラズマ「その通り。まぁ、『母なる○○』を使えば話は別だが、そうなると『バロム』は進化クリーチャー。だから、『母なる紋章』しか使えないわけだから、安定性が無くなるね。
まぁ、どちらにせよ自然/闇で組んで、その手で出すことになるんだろうけど。こっちの場合は安定性を考えて、長期戦に持ち越せるよう水も加わるんだけどさ。」
明流「でも、使い方はどうなの?」
プラズマ「今言ったとおり、『母なる紋章』で出すのもよし。『ガジラビュート』からつなげるもよしだし、『ヘブンズ・ゲート』(『バルホルス』召喚)→『バロム皇帝』っていう技もある。」
円太「1マナ違うだけで、こんなに違うのかよ!」
プラズマ「その通り。パワーの弱体化が目立つけど、破壊能力でカバーできるしね。」
結論:こいつはなかなか、侮れませんぜ。次のターンに5コスト以下のコマンド→『母なる紋章』で『バロム皇帝』→『ドルバロム』という荒業もできますので。

日常>ひぐらしの『目明し編』で爪を剥いでる時の詩音=俺の化学のテスト状況w
こ、こんなの……全然余裕だって!

フォーリングダウン

これで終わりね。
---爆ボンバーマン2-バアルのセリフより抜粋
即死攻撃時のセリフ。こいつの即死攻撃連打率は、他のボスとは比較にならないわな。

DM>進展なし。

ポケ>こちらも進展なし。

日常>風邪か?と思うが、どうなのかイマイチ不明。空気が乾燥してくると、どうも体長が悪くなんのよ。湿気には強いけど、乾燥には、ちょっとね。
ムゥ「なるほど、だから好きな季節が『梅雨』なんだナ。」
明流「梅雨?じめじめしてるし、雨が多くて外で遊べない日が多いのに?」
プラズマ「何を言うか!花粉は飛ばないし、空気は湿ってるし、良いことづくしではないか!」
円太「でも、学校行くのとか、お前の場合はきついじゃねえか!」
プラズマ「いや、気合を出せば問題ないです、はい。雨は基本的、好きな方なんで。」
明流「そういえば、あなたってタバコの煙にも弱いって、前に言ってなかったっけ?」
プラズマ「普通の人間だと、酷くても咳き込むくらいだろうけど、俺と弟は過剰反応起こるっぽいね。俺は頭痛→咳、鼻水、くしゃみ、などなどの症状が出るわな。」
ムゥ「校内禁煙になって良かったナ。さもないと……」
プラズマ「おっと、校内に『喫煙室』なるものが存在するぜよ。タバコの臭いでもある程度の症状が起こる俺には、正直言って、早急に撤去してもらいたいところ。んでもって、体をファブってこい。」
明流「タバコ嫌いなだけじゃないの?」
プラズマ「だと、良いんだけどね。でも、世の中にはタバコの煙でアレルギー反応→窒息死ってのがあるみたいだから、ありえるっちゃありえるんだなこれが。」

ゴッドフェニックス

DM>ユニバース強ぇわ、うん。弱いんだけどさ。
まぁ、安定してきてはいるかと思われ。一人回しで回らない=実戦で回るって言うのが俺のジンクスだから、多分大丈夫。いや、絶対大丈夫だ、恐らく。
円太「おお!とうとう、お前の希望通りのデッキが、完成したのか!」
プラズマ「完成には程遠いけど。」
明流「でも、まだまだ扱いきれてないみたいね。デッキはともかく、プレイングがぬるいんじゃないの?」
プラズマ「仰る通りでございます。まぁ、そこんところは、冬休みに行うであろうCGIでカバー……できるんかいな?」

ポケ>ど~りょ~く~ち~

日常>集中力が、底を付いたのかもね、これは。

ザ・ユニバース・ゲート

DM>ユニバースの安定性が、イマイチ不安の残る今日この頃。いや、3色なのはいいのよ。安定性もあるんだけど、ハンデスやランデスに対しての耐性が、全くと言って良いほどに無いんよね。
明流「じゃあ、いっそのこと光/水にしてみたら?」
円太「いや、一か八かで火に走ろうぜ!」
プラズマ「一応、両方試すかね。ただ、明流の言った奴は一度試してるから、円太の言うとおり、火文明で試してみることにする。」
明流「そう。でも、『ザ・ユニバース・ゲート』は入れないの?」
プラズマ「それほどフェニックスガチガチに積むわけでもないから、多分いらない。
それに、本気で『ユニバース』を機動させるなら、『無限拳』の方がずっと使いやすい。あっちは、応用も利くからね。」

ポケ>一軍が決定かな。とりあえず、ちょくちょく育てていっております。伝説厨?何それ、美味いの?
ムゥ「そうカ。ところで、お前の一軍とは、どんなメンバーで作られるのダ?」
プラズマ「非公開」
ムゥ「情報は極力隠すのだナ。まぁ、お前らしいといえばお前らしイ。」
プラズマ「え?俺って結構、オープンな性格だと思うんだけど。」
ムゥ「絶対違うナ。」

日常>勉強してねw
やったことといえば、英単語60個程度覚えたくらい。うわっ、コレはヤバイわ。
ムゥ「その程度の集中力じゃあ、お前は勝負に完全敗北するゾ。」
円太「そうだ!男なら、気合でやり通せ!」
プラズマ「いや、無理。」
明流「それは別に良いけど、化学は勉強しなくても、良いわけ?」
プラズマ「……忘れてたー!!(死

何かニュース>何か、ニュースっぽいこと。
「HUNTER×HUNTER」休載決定
はい?w

ストーム・ハンマー

10分だ……。お前がオレのクリーチャーに八つ裂きにされるのは。
---デュエルマスターズ-黒城凶死朗のセリフより抜粋
10分後、DM史上に残る名シーンが……

日常>今日の家庭科は、まさに死闘。何が死闘って、一問だけ分からないところがあったから、その記憶を取り戻すのが死闘。
まぁ、結局思い出せたからどうでもいいや。

DM>ユニバースって、使っていればつかっているほど、その人の手に馴染んでくるものだと思う、うん。
要は、一緒にいればいるほど、相手が分かるって感じかな?
円太「それ、分かる!どんなに使いにくい奴でも、いつまでも使ってたら、いつの間にか使いこなせてるもんな!」
明流「普通に使いやすいカードっていうのは、限界が見えてるものね。『ボルバルザーク』も、使いにくいカードの一つだっし。」
プラズマ「だな。」

ポケ>一軍育成開始。とりあえず、絶滅的だなこりゃw
ムゥ「テストはどうしタ?」
プラズマ「息抜きの時に、育成中。全然進まない。」

FFⅣ>ムービーかっけぇw
つか、ルビカンテの声、どこかで聞いた気が……誰だったっけな?

強烈な雷

日常>あさ、なぜか使っていないはずの目覚まし時計が、起床2分前に鳴り始める→針調整ネジぶっ壊して終了。
が、ほぼ無意識のうちに全ての時計を解除したせいで、いつもより起床が10分遅れる事態発生。しかも、母側の時計も停止するなど、朝からすっげぇぜw
ムゥ「で、テストはどうだっタ?」
プラズマ「まずまずじゃね?」
明流「明日は、古典と家庭科よね。どちらも、落とすわけにはいかないでしょ?」
ムゥ「違うゾ。どれか一つでも、落としたら呪うからナ。」
プラズマ「残念、俺は呪いを伝染させる男なものでね。」
円太「で、勉強やらなくていいのか?」
プラズマ「当然、やらないとやっべぇぜ!(死」
今日の結論:プリン(ポケモン)=沙都子(ひぐらし)=メロンパンナ(アンパンマン)。当然、スマデラのプリンも等式で表すことが出来ますw

イビルツリー

DM>白青緑のユニバースが、異常に安定しそうです。ハンデスこそ無いものの、場のコントロール力はそこそこ。

ポケ>進展なしぃ~

日常>勉強やってないんじゃね?

ダークエーテル

DM>忙しいので、赤緑速攻組んでみました。早いので、回してみてもすぐ終わる。

ポケ>ボックスの中にいるポケモンを、ごっそり移動させる方法を今頃になって知りました。いや、あんな方法あるとか知らねぇよw

日常>MP吸い尽くされた気がする。

ラスピル

何か、集中力切れつつあるんですがw

スロウガ

DM>さぁて、何のデッキ組もうかな。

ポケ>当然ながら、進展なし。テスト前なので、バトレボも無し。

日常>勉強時間が、目標の半分程度にしか達しておりませぬ。こりゃ無理だなw
つか、8時に目覚ましセット→起きたの9時とか、何かの呪いですか?
円太「俺からしてみれば、それでもまだ早いぞ!」
ムゥ「夜行性の私からしてみれば、どちらでもないがナ。」
プラズマ「いや、大体8時にはおきてますけど。」
明流「私でも、休日は大体9時起きが基本だけど?」
円太「休日に寝ておかないと、損した気分にならないか?」
プラズマ「だから、テスト前だって。」
プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
牢獄でもあり、我が家でもある。

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