上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイティガード

DM>スーサイド組もうかと思ったけど、実際どうしよっかな。ユニバースにもそろそろ限界が見え始めたし。
となると、やはりあれか?『白緑ビートダウン』。一応、俺の中では最高傑作だった奴。あの時よりは成長してるから、あれ以上の完成度の奴ができるかもね。
円太「おっ、あの大会で2位(レベルは微妙だった)になった、あれか!」
明流「あなたが2位なんて、相当運が良かったのね。」
プラズマ「いや、結構なかなか良い出来だったと思うけど。まぁ、無理っぽかったら他の奴でも考えるか。」

ポケ>進展なしぃ~。

日常>席替え→最前列+周り完全に女子というパターン。まぁ、問題ない。なぜなら俺の能力は、全ての色に対するプロテクションだからなぁ!
で、物理がやたらと難しくなってきた。とりあえず今日の授業でやったのは、波の反射ってとこ。
他端タソは、『自由タソ』と『固定タソ』という二つの人格を持っているそうで。『自由タソ』は、山で来た波を山で帰してくれる正直者ですが、『固定タソ』は山で来た波を谷で返す、ちょっぴりいたずら好きな女の子なのですw
ムゥ「ついに、頭がおかしくなったカ。」
プラズマ「でも、今日やったことは結構記憶してんよw」
スポンサーサイト

アクアブレス

お前の相手は、さらに強化したガイガン。
---ゴジラファイナルウォーズ-統制官のセリフより抜粋
つか、両手チェーンソーで回転ノコ発射とか、反則だろあれw

DM>さて、そろそろ本格的なデッキでもつくり始めるか。一応、1月のWHFでも、大会っぽいのはあるだろうからね。
円太「そういえば、お前の『本格的』って見たことないよな。」
明流「あなたのことだから、どうせ除去系統のデッキなんでしょ?」
プラズマ「ケケケ、残念ながら、俺が一番好きなデッキは『スーサイド』なものでね。まぁ、若干それっぽくないタイプだから、違うかもしんねぇけど。」
円太「スーサイド……って何だ?」
プラズマ「自分にも危害があるカードを多様(?)して、序盤から攻めていくデッキ。速攻とも除去とも違うし、自分に危害が加わるから、扱いが難しいんだよな、これが。」
明流「それに、速攻にも弱いのよね。」
プラズマ「まぁね。そこんところは、使い慣らせれば問題なし。
だが、俺が組むのは当然『ユニバース』。」
円太「なんだよそれ。」
明流「一撃必殺っていうのも、すきなの?」
プラズマ「まあね。」

ポケ>進展なしかな。
ムゥ「勉強してロ。」
プラズマ「りょーかい。」

日常>最近よく思うけど、時間って本当に大切だと思われる。
と言うのも、自分は結構、一日の予定を立てて、それに従って動く傾向があるから。
帰ったら風呂に入って、飯食って、ネットやって、宿題やって、ゲームやって寝る。そういうことを、学校に着いた時なんかには考えてる。
そんなこんなやってると、たまに予定を大幅に変更しないといけないこととかもあるわけで。宿題が異常に出された時とか、そんなん。
だから、時間は大切にしましょうぜ。与えられた時間を有効に使わない奴は、最終的な敗者だからね。
ムゥ「授業中に寝てる奴とかも、有効に使えてない奴カ?」
プラズマ「まぁ、その人の価値観に大きく左右されるけどね。寝ることに重心を置く奴にとっては有効だし、勉強に重心を置く奴にとっては無駄だし。」
明流「それで、あなたはどうなの?」
プラズマ「当然、時間を全て無駄に使ってまs(自爆」

シャドーフレア

DM>うぅん、ネタが無いなぁ。ボコりまくるデッキは面白いからいいけど、そろそろ『ユニバース』も復活させないと。
円太「でも、あれから別にカード出てないだろ?前と同じことになるだけじゃないのか?」
プラズマ「多分、そうなると思われ。」
明流「それに、使いやすくなるまで保存しておく、っていうのも手の一つよ?何も、今すぐ復活させなくてもいいじゃない。」
プラズマ「いんや、ユニバースほど癖のあるカードは無いからねぇ。そろそろ、手懐けておかないと。」

ポケ>さぁて、一軍をそろそろ育成していくとしますかね。
ムゥ「今までは何をやっていタ?」
プラズマ「まぁ、色々と。ちょっとした、変更を。」
ムゥ「ム、そうカ。」

日常>明日からテスト一週間前。さぁて、今回は勝負負けられないねぇ。
とりあえず、課題が残りまくってる。となると、多少の犠牲を恐れていちゃぁ、いけないよな。

ブレイク

DM>『無限拳』『フル・コマンド』がなかなか強い。でも、昨日考えてみた『ラッキー・ダーツ』も面白そう。
ううむ、最近になって、組みたいデッキがまた増えてきた。
円太「おい、そろそろ俺達の活躍の場も、進めてくれよな!」
明流「もう1ヶ月ほど更新してないじゃない。」
プラズマ「そろそろ更新していく予定。つか、そろそろやらないと年内に終わらない気がする。」

ポケ>色々とやっておりました。色々と、ね。
ムゥ「さあ、そろそろ本気でいくカ?」
プラズマ「俺は最初から本気だ。」

日常>ウボァー!

サークル

ポケ>色々とやっております。進展は、どうなんだろ。

DM>ムゥ「前々から気になっていたが、お前って本当に強いのカ?」
プラズマ「強くは無いと思う。が、弱くもないと思う。」
円太「強くないってのは本当だな。」
明流「弱くないっていうのは、微妙なところよね。」
プラズマ「否定して欲しいところだけ、否定してくれないねぇ、君達。」
ムゥ「それじゃあ、当然私には勝てるよナ?」
プラズマ「はい?どういうことですかw」
明流「よく分からないけど、あなたと一戦、交えたいらしいわよ?」
ムゥ「そういうことダ。いくゾ!」
プラズマ「え、マジですか?」
お互いの間に、半透明なシールドが5枚展開される。
プラズマ「マジか……長くならないよう、ある程度早く終わらせますぜぃ。」
ムゥ「言われなくても、すぐ終わル。マナを溜めて、お前のターンダ。」
プラズマ「ういっす。そんじゃ、こっちも同じ行動で。」
お互いのファーストアクションは無し。互いにマナを溜め、お互いの出方を伺っていた。
ムゥ「マナを溜め、『腐敗電脳メルニア』を召喚。さぁ、お前のターンだゾ。」
プラズマ「そんじゃ、同じように『シークレット・クロックタワー』。山札やら手札やら操作して、はい、どうぞ。」
最初の行動では、ムゥがクリーチャーを召喚、プラズマは手札を操作しただけであった。
ムゥ「守りが無いと、きついゾ?『孤独の影ロンリー・ウォーカー』召喚で、ターン終了。」
プラズマ「そんじゃ、同じようにして『アクア・スーパーエメラル』召喚。シールドいじくって、お前のターン。」
何かを仕込んだようだが、シールド・トリガーなのは間違いないと見て良いだろう。
ムゥ「いくゾ!『ロンリー・ウォーカー』を『絶望の魔黒ジャックバイパー』に進化。『メルニア』で、シールドをブレイクダ!」
先ほどの、仕込まれたシールドにはまだ突撃しない。壊すなら、次くらいで良いだろう。そう読んだのが、過ちだと知らずに。
プラズマ「そんじゃ、いくかね。『メロッペ』を召喚し、『ラッキー・ダーツ』。本来ならお前に選択権のあるこいつを、『メロッペ』の効果で選択権を俺に移す。」
当然、選ぶのは仕込んだシールド。
プラズマ「『ティラノリンク・ノヴァ』。こいつで、お前のシールドを全てブレイク。」
4ターン目にして、5枚残っていたムゥのシールドが、一瞬で0になる。
シールド・トリガーをそれほど積んでいない彼女のシールドからは、一枚もシールド・トリガーが発動することは無かった。
プラズマ「『アクア・スーパーエメラル』で、とどめです。」
ムゥ「ムゥ、やはりダメカ。」
プラズマ「まぁ、悪くないんじゃね?」

日常>やることたくさん。うわっ、また白髪増えそうな勢いだわorz

未来予知

さあ 大乱闘を いたしましょう
---大乱闘スマッシュブラザーズX-BGM(DSお料理ナビ)の歌詞より抜粋
こいつはすげぇぜw

DM>ヘブンズ・ゲートを解体して、また新しいデッキを製作中。とりあえず、殴りまくるのが楽しそうだったので、『無限拳』と『フル・コマンド』のオタコンボを組んでみましたw
明流「高パワーで殴り続けるっていう点では、あなた好みよね。」
円太「おいおい、ドラゴンのパワーを、なめてもらっちゃ困るぜ!」
プラズマ「なので、『ヘブンズ・ゲート』と『天海の精霊シリウス』も4枚ずつ搭載してあります。
無限アタッカーの『タージマル』と『キーン』が光のブロッカーなんで、こいつも結構役に立つんだな、これが。」
円太「そりゃねぇぜ。」
プラズマ「まぁ、『パシフィック・チャンピオン』なんか来ようものなら、確実に負けるんだがねw」
明流「下手に改造しないで、進化クリーチャー入れればいいのに。」
プラズマ「まぁ、検討中だから。」

ポケ>今日の夕方はバトレボやってまいります。
で、ダブルの方は順調に育成中。その辺のガキには、まぁ勝てるんじゃね?程度の強さかと思われ。
ムゥ「一軍はどうしタ?」
プラズマ「まぁ、じわじわとメンバーを揃えつつある、って感じ。
とりあえず、WiFiやってまいりました。今日の戦跡は微妙と言えば微妙、良かったといえばよかったって感じですかね。
ムゥ「最後の1戦は、ナッシングとのフルバトルだったナ。」
プラズマ「やっぱし、メインアタッカーは残しておくべきだったかね?
つか、やっぱりこのパーティでは「キングドラ」がなかなか突破できない。雨降ってる状態だと、手も足も出ないこともよくある。」
ムゥ「さぁ、どうするんダ?」
プラズマ「ケケケ、一軍育成は、見送りといこうか。」

日常>つか、ウェスカーってスマブラ参戦しても、十分通用する気がするんですけどw
ムゥ「ゲームがゲームだからナ。通用するが、参戦はできないだろウ。」
円太「そういえば、実質『キャプテンファルコン』は、参戦決定だよな?」
プラズマ「多分ね。アシストで『ゴロー』いるし。」
明流「今の段階で23人の出場者だから、事実上24人は確定ってことね。」
プラズマ「前作ですらとんでもない数だったのに、今回はさらに上回るか。こいつは、使い手が選びにくいことになりそうだなw」

アレイズ

DM>さぁて、構築済みはいつ買いに行こうかな。そろそろ売り切れてる頃だから、少なくともテスト明けくらいじゃねぇかと思われ。
円太「ってことは、まだあと20日近くあるじゃねぇか!」
明流「でも、『バイオレンス・エンジェル』を買ったのも、発売から結構経ってたわよね。」
プラズマ「早く手に入れなくても、そのときは良かったからね。一応冬休みはゼロデュエルの大会出てみたい(友達巻き込めたらの話だが)し、
そいつも『エンジェル』で行く予定だから、買う必要はあんましない。」
円太「確かに、お前好みだもんな。自分は楽しく、相手は不愉快って点では。」
プラズマ「それだけじゃなくて、力と数の暴力ってのもね。他を蹂躙する力ってのは、実に素晴らしいからね。」
明流「それも、優秀な戦略の前では操られるだけなんじゃないの?」
プラズマ「戦略をも押しつぶす力を、手に入れて見たいと思わないかい?」

ポケ>ダブルのゴーストパーティが、いよいよ完成に近づいて参りました。そろそろダブルバトルデビューかな?
ムゥ「早ければ、テスト明け頃じゃないカ?」
プラズマ「だろうね。明日は無理で、来週はテスト前、その次もテスト期間中だから、3週間後か。」
ムゥ「まぁ、焦らずゆっくりやれば良イ。」
プラズマ「ん?焦らせないとは、お前らしくないねぇ。」
ムゥ「テスト前だからナ。」
プラズマ「あ、そうでしたかw」

日常>今日のクラブは練習試合で、1つ年下の友達2名と遭遇→内1名に勝利、1名に敗北という結果でありました。
とりあえず、帰って風呂上がったら6時30分だったので、バトレボできず。まぁ、明日やりますとも。
ムゥ「来週からは2週連続で出来ないから、明日はたっぷりやっておけよナ。」
明流「勉強もしっかりやりなさいよ?あんた、テストの課題すら、結構残ってるんだから。」
プラズマ「テスト終了までに終わらせれば良い奴は、ある程度残しておいて、テスト前片付ける。
他の奴は、今から徹底的に破壊していかないと、恐らく追いつかない。
前者は恐ろしい量のため、今から破壊開始。来週はクラブが無くなるので、学校終わった後にとことん潰しにいく。
前みたくハマってるゲームが無いから、今回は破壊が楽にいける……はず。」
ムゥ「だが、集中力が長持ちしないかもナ。お前の場合、息抜きが無いと結構苦しいだろウ?」
円太「こういうときこそ、デッキ構築でもすればいいじゃん!それなりの気分転換にはなるはずだぜ。」
プラズマ「多分そうするかもね。まぁ、後々じっくり考えるとするか。今は、やることが色々とあるからねぃ。」

ハイパードライブ

ポケ>本格的な一軍育成開始。一撃必殺系統が好きなので、一撃必殺主体で組みたいと思います。
ムゥ「特性『がんじょう』はどうするつもりダ?」
プラズマ「通常攻撃で潰しにいく。『がんじょう』持ちは硬い奴多いけど、特殊か物理か、どちらかには弱いはずだから、いけるっちゃいけるはず。」
ムゥ「そういえば、お前の言う『一撃必殺』って、種類少なくないカ?」
プラズマ「流石にそれだけで構築は無理だから、一撃必殺に近い技を組み込む予定。
『滅びの歌』『道連れ』などなど。」
ムゥ「まぁ、頑張レ。」

スマブラX>リュカの最後の切り札は、やっぱり『PKスターストーム』でしたね。
ちなみに、原作でのリュカはこいつを使えませんのでご注意を。つか、MOTHERシリーズの参戦者は、大抵他のキャラ専用の技まで使えてるんですけどw
あと、『亜空の使者』の、日本では公開されて無い部分の動画も発見いたしました。探せば出てくると思いますが、見てたらまた欲しくなったわな。
ムゥ「発売まで、あと2ヶ月程度ダ。お前は1年半は我慢してきているのだから、問題ないナ?」
プラズマ「当然ですとも。あと2ヶ月程度、いくらでも待てますぜ。第一、今から2ヶ月前と言えば、体育祭中止になった日よりも後だし。」
円太「おっ、もうそんなに経つのか?」
明流「あの日は、本当に暑かったわよね。あなたはどうも無かったの?」
プラズマ「ケケケ、クーラーを一度もつけてない俺が、倒れるわけ無いだろう。」
円太「げっ、マジかよ。」
プラズマ「マジだ。
で、話を戻す。亜空の使者のラスボスって、誰なんだろうな。」
ムゥ「それを確かめるのも、2ヶ月後ダ。」
プラズマ「少なくとも、漢字検定受けたあとか。ふぅ、そんじゃぁ、期末テストとこいつに精力注ぎますかねぃ。
つか、ワリオが敵ポジションなのにビビったw」

日常>宿題やんなきゃなぁ~w

タイダルウェイブ

キ モ チ イ イ
---MOTHER2-ギーグのセリフより抜粋
これほど恐ろしいラスボスはいないだろうな。強さじゃなくて、狂気っぽさが。

DM>明日は、いよいよ構築済みデッキ(『キャッスル・オブ・デーモン』と『ビクトリー・ソウル』)が発売するわけですが、当然ながら、休みの日にわざわざ出動してまで欲しい品物でも無い気がする。
というより、宿題終わらせないといけないので無理orz
買いたいのは山々だが、目の前の要塞を破壊しないと先に進めないんだな、これが。
明流「『キャッスル・オブ・デーモン』は、全体的にコストが重いし、護りもそれほど堅くないから、実用性は低いんじゃないの?」
プラズマ「それは言えてる。『ゼロデュエル』では、恐らく一番見かけないデッキかな。」
円太「『ビクトリー・ソウル』は、前にもお前が言ってた通り、『母なる大地』と『地獄スクラッパー』が4枚入ってるから、実戦向きだよな!」
プラズマ「だな。『バジュラズソウル』の4ターン目クロス→アタックによる束縛は、購入時点で可能だし。
何と言っても、コレだけでガチデッキが簡単に組めるから恐ろしい。」
明流「それに、下手したら普通のデッキにも勝てちゃうのよね。ホント、このカードは油断ならないわね。」

ポケ>さぁて、そろそろ本格的な一軍を組みにいきますかねぃ。
ムゥ「本格的な、ということは、今まで使っていたのは本格的ではない、ということカ?」
プラズマ「その通り。どうにも、相手が不愉快で、自分が楽しい戦い方ってのが俺好みなものでね。」
ムゥ「要は、強いかどうかは別として、ウザさを追求したいわけだナ?」
プラズマ「そういうこと。さぁて、とことんウザいパーティ組んでみますか。」
ムゥ「だが、コレだけは言っておくゾ。机上論で勝てるほど、戦いは甘くなイ。」
プラズマ「まぁね。」

日常>明日から3連休。とりあえず、色々やれることをやってみますかね。バトレボとか、宿題とか、朝寝坊とか。
円太「デッキ構築も頼むぜ!」
明流「テストも近づいてきたんだから、勉強もしっかりね?」
ムゥ「明日負け数が多かったら、承知しないからナ。」
プラズマ「あれ、何気に注文多くありません?w」

考察>どうでもいい考察こーなー。
今回のこーさつは、『雛見沢症候群とT-ウイルスでは、どっちが強力か』です。どうだ、素晴らしい無駄知識だろう!orz
ムゥ「比べるより、こいつらを二つ同時に発祥させた方が、兵器としては完成度が高いと思うがナ。」
プラズマ「雛見沢症候群L5→自害→T-ウイルスによる細胞活性化→ゾンビ誕生。
何ですか、この『ゾンビ自動製造マシーン』w」
円太「それじゃあ、考察終わったな。」
プラズマ「あ、ほんまやん。」

時の咆哮

日常>ヤベェ、ネタが無い。
ムゥ「また無知なお前の脳を、民衆にさらけ出すのカ?」
明流「こらっ、レディはそういう事いわないの!」
ムゥ「ム、そうカ。」
プラズマ「うぐっ、ネタが無ければ、作り出すしかなかろうが。そういや、今週は3連休だったっけな?」
円太「宿題でつぶれるんだよな?」
プラズマ「うはっ、その後はテスト1週間前とかw」
ムゥ「勝負に負けること=私達の敗北ダ。しっかりやるんだゾ。」
明流「勝負はともかく、点数を稼ぐのは重要よ。今から点数稼いでおかないと、3年になって後悔するんだから。」
プラズマ「それくらい承知の上ですぜ。とりあえず、期末だけにそれなりの力を注がないとねぇ。」
明流「毎回、そのセリフ言ってるわよね?」
円太「ホントだよ。言っておきながら、実際そんなに力注いでないくせにさ!」
プラズマ「う る さ い」
ムゥ「事実ダ。」
プラズマ「じゃあ、今回はそうさせてもらうとしましょう。期末くらい、順位は50位未満に入りたいからねぇ。」
円太「そんなケチな事言わず、順位一桁台目指そうぜ!」
明流「そうよね。毎回目標が低いから、あの程度の結果にしかならないのよ。」
ムゥ「まぁ、『あの程度』って言う事は、こいつより下の順位の奴全員侮辱したに等しいけどナ。」
明流「勉強なんて、努力でどうにでもなるじゃない。頑張らない人が、悪いのよ。ね、円太?」
円太「おい、それって俺に対しても言ってるだろ!」
プラズマ「ケケケ、もう既に、世の中は才能の世界だよ。どんだけ努力したって、同じ量努力してる上位互換の天才がいる限り、努力なんざ無意味なんだからねぇ。
生まれつきのIQ、生活環境が整って無い奴は、絶対に勝てない。それが、今の日本と言う社会なんだよ。」
円太「どうかな。どんなに頭が良くても、人付き合いが悪い奴は必要ないぜ。」
ムゥ「そうだナ。どんなに天才的で、どんなに素晴らしい環境に育っても、人間的に腐っていては意味がなイ。」
明流「頭が良いだけが全てじゃない。それも、日本と言う社会よ。」
プラズマ「ケッ、それでも学力は必要なんだよ。俺も、それを言える立場じゃないけどなぁ!(自爆」
円太/明流/ムゥ「結局自爆したか(カ)。」

レベル4フレア

今こそ、悪しき私の数々の非礼をわびよう。
そして、君達は、許すのだ…。
---ファイナルファンタジーⅡ-皇帝(S・O・R)のセリフより抜粋
悪しき私と善き私。実際、二人とも悪だったんだけどなw

ポケ>スカーフ潮吹き「ホエルオー」とかいう、究極に無謀な挑戦をやってみようと思う。
でも、スカーフ持ちだと最速180超えるわけだから、ギリギリ使えなくもないかもしれない。
ムゥ「だが、200を超えないことには、スカーフを持たせる意味はそれほど無いと思うがナ。」
プラズマ「さぁ、意外性はあると思うけど。少々弱い奴が突撃してきたところで、抜かれるような素早さじゃねぇし。
「マルマイン」で雨降らせて、こいつで殴り続けるってのもありかな。」
ムゥ「ダブルバトル専用カ?」
プラズマ「ってことになりそうですねぃ。」

日常>今週3連休だから、とりあえず宿題を今のうちに出来るだけ片付ける。
明流「言うだけ言ってるけど、実際やってるの?」
プラズマ「やらないとでもお思いで?」
ムゥ「珍しく、今回は結構やってるゾ。まぁ、それでも忘れることは多いがナ。」
プラズマ「最後の一言は余計。」

バトンタッチ

強制バトン

これは貴方の事を分析するバトン。
見てしまった人は強制です。
因みに質問を1つ以上5つ未満増やして下さい
だ、そうです。

■好きな少年漫画
ネウロとかじゃね?

■好きなキャラ
エヌオー(FFⅤ)、ムウマージ、アシュリー(メイド・イン・ワリオ)、シックス

■好きなタイプ
さぁ、どんな人だろう。

■身長体重
身長:160ちょい超えだったっけな?
体重:50とちょっと。

■誕生日血液型
6月24日、O型

■性格容姿
性格:気まぐれな性格。甘いものがすき
容姿:黒単ザマルビート

■現在地
家-父の部屋

■友達を作るなら
とりあえず、意気投合できる奴。

■口癖
おっと、危ね

■好きなスポーツ
テレビゲーm(死

■趣味特技
趣味:カードゲーム、ゲーム
特技:タイピングかな?

■いま欲しいモノ
無のちかr(黙れ
ノーパソじゃね?

■アドレスを変更するなら
ちょっと変えるくらい。

■最近見た夢
カオスw

■好きな食べ物
チョコレート類

■好きな飲み物
ココア

■声の高さと歌の上手さ
声の低さは、他を圧倒できます。歌?何それ、美味いの?

■似ている声や顔
知らね

■自分の好きなところ
常時ヘイスガ

■好きな傾向
饒舌な人

■嫌いなタイプ
空気読めない奴

■好きな教科
現代社会(もうねぇよorz)

■今の学校の文化祭はいつ?
10月上旬やら、9月下旬やら

■その時の活動は?
模擬店とか、お化け屋敷とか、色々

■好きキャラを褒めて下さい
強い。ただそんだけ。

■今ハマっている曲
妖星乱舞w

■弱点は?
悪・ゴーストタイプ

■右利き?左利き?
右利き

■好きな動物は?
ジンベイザメ

■好きな色
白黒

■これがないと生きていけない!!
金、命

■今の年齢と職業or学年
年齢:17だったっけ?w
職業:高校2年生

■好きな花とか
マンドラゴラw

■嫌いなモノ
社会の屑

■好きな季節
梅雨

■好きな声優は?
分からないorz

■今使ってるシャンプー
知らね

■あなたは涙もろい?
数年に1回感動泣きするかな。去年MOTHER3で泣いたから、ついはまた数年後。

■回す人
見た奴全員じゃ!

■質問増やすのめんどくさくね?
面白そうじゃん?w

■心に残る名ゼリフ
見かけで人を判断するなー!!
---魔人探偵脳噛ネウロ-DRのセリフより抜粋

■好きな歌のワンフレーズ
田代!(死

■好きな小説
デルトラクエスト

■最近失敗した話
宿題やり忘れたくらいじゃね?

■あなたの愛用の消しゴムのメーカーは?
分からね

■あいうえ…?


■最近の体調は??
まぁまぁかな

■カラオケの十八番は?
カラオケ行かない

■今の状況を一言。
ガリレオ間に合わないorz

■あなたの手の届くところには何がありますか?3つ以上
ペン、紙、希望

■性転換したいですか?
どっちでも。

■最後の晩餐に食べるものは?
朝飯w



さあ、頑張れ。

ブリザガ

日常>やべ、書くこと無くなってきた。
今日はこの後「ガリレオ」見て、孵化作業(ボックスに封印されてた謎の賞味期限切れタマゴ)して寝るだけかな。
つか、今日からやたらと寒くなってきたわな。
ムゥ「そろそろ、本格的な冬だナ。今お前がいる部屋も、なかなか寒いゾ。」
プラズマ「でしょうね。扉閉め切ったりしてるけど、暖房器具一切無いもんな。」
円太「俺なんか、こんな時期に限って体育外だよ。」
明流「私達は、体育館授業だからそれほど寒くないわよ。」
プラズマ「いや、日向の時は外の方が暖かい。まぁ、日陰の日はどっちも変わらないけど。」
明流「それって、体育館の中のほうが、寒いってこと?」
ムゥ「そうでもないゾ。部屋の中はいわば密閉空間だから、熱がこもる分暖かくはなりやすイ。」
プラズマ「外は風があるから、熱がこもるってことは無いな。だから、外の方が寒いっちゃ寒い。」
円太「実際、どっちが寒いんだ?」
プラズマ「どっちも寒い。」
ムゥ「それよりも、お前宿題は進んでるのカ?」
プラズマ「ばっちり進んでませんぜ!」
ムゥ「やレ。」
明流「数学Bの宿題が提出不要になったからって、サボっちゃだめよ。それに、物理の授業も分かりにくいって、この前言ってたでしょ?」
プラズマ「あぁ、授業は分かりやすい。けど、内容が難しい。波動とかいうとこやってるけど、あれは強い。」
円太「そんなに難しいのか?」
プラズマ「結構ね。覚える公式は少ないらしいけど(「f=1/T」と「V=fλ」の2つ)、他の原理とか、そういうのが難しい。
特に、この前やった「横波」と「縦波」はヤベェぜw」
ムゥ「振動数=f、周期=Tとすると、1秒間に振動する回数が振動数だから、式は上のやつになるナ。
こいつは、Y軸が『振幅(並の山、谷の高さ)』、X軸が『時間』のグラフの時に使える奴だったっケ?」
プラズマ「だったと思う。」
円太「だめだ、さっぱり分からない。第一、「λ」って何だよ!」
プラズマ「「ラムダ」って読む、ギリシャ文字。」
明流「その前に、何でこんな話してるの?」
プラズマ「さぁね。ただ、こうやってネタにしたら、案外記憶に残るやん。」
明流「それは言えてるわね。記憶しにくいことは、楽しいことと絡めて覚えると覚えやすいもの。」
プラズマ「楽しいかどうかは別として、覚えやすいのは確かだな。」
ムゥ「今度からネタが無くなったら、こうやってここで勉強すると良イ。」
プラズマ「ははは、そうする?」

ギガフレア

ポケ>魂を奪い去り、その亡骸をも貪る。それくらいの残酷さをもってしても、亡霊の空腹は満たされることなど無いのだよ。
ムゥ「私は常に満腹だけどナ。」
プラズマ「こらこら、せっかく良いこと言ったんだから、雰囲気壊すなよ。」
ムゥ「少なくとも、『良いこと』ではないゾ。」
プラズマ「まぁね。」
というわけで、今日もバトレボやってまいりました。やはり、暴走を開始したムゥは恐ろしいです。
ムゥ「当然ダ。」
プラズマ「相変わらず、否定しないな。
ちなみに、最後の1戦はVS伝説パーティ。ただ、相手もそれなりの配慮(ほぼ全員レベル50)だったりと、そこそこな実力者だったようで。だって、さっき普通のパーティで負けた人だったもんorz」

日常>妖星乱舞のいっちゃん最後を聞くと、なぜか今でも鳥肌立つんですがw
ストーリー理解してたら、あれは神曲。
さぁて、課題でも殺すか。

ランチャー

DM>力こそ正義!
というわけで、ドロマーカラーの『ヘブンズ・ゲート』組んでみました。
普通に組むのもそろそろ飽きたので、主軸をもう一つ用意。『悪魔聖霊アウゼス』もコアとしてあるので、除去性能はまずまずのものです。力と数の暴力に、攻撃と同時の破壊工作。いやはや、なんと素晴らしい。
円太「相手のクリーチャーを破壊しながらの攻撃は、確かに強烈だよな。『バジュラズ・ソウル』での、マナを破壊するのよりも簡単で、分かりやすいぜ。」
明流「でも、全体的に重いわよね?
『悪魔聖霊アウゼス』のシンパシー能力を利用するなら、『ヘブンズ・ゲート』の発動が必要でしょ?で、それで出すカードもまた重いから、行動が遅くならない?」
プラズマ「『アクア・スーパーエメラル』の搭載で、そこはカバーできました。
また『憤怒の猛将ダイダロス』と『時空の守護者ジル・ワーカ』のコンボ搭載してるため、タップキルも可能。こいつに『悪魔聖霊アウゼス』を組み込めば、制圧力まで手に入ります。」
円太「連続攻撃にはどうするつもりだ?」
プラズマ「『悪魔聖霊バルホルス』っていう、優秀な奴がいるんだよ。まぁ、護りは大体大丈夫かな。破壊力も申し分ないし、結構完成度はあるかも。
青単速攻?何それ、食えんの?」

ポケ>今日はWiFi~。とりあえず、シングルで戦いますか。
ダブルは、もう少し保留。
ムゥ「先週暴れまわれなかったせいで、ストレスが溜まりまくりダ。今日は、たっぷり暴れさせてくれよナ。」
プラズマ「うい、了解。」
と言うわけで、先ほどやってまいりました。結果はまずまず。ムゥの暴走っぷりが、異常だったですw
ムゥ「あんなの、朝飯前ダ。」
プラズマ「いや、マジで恐ろしいよお前。お前一人相手に、降参せざるを得ない相手すらいるとはね。」
ムゥ「極限まで力を高めた私を止められる者など、多分この世にはいないだろうからナ。」
プラズマ「いるっちゃいるけど、ほとんど無理かもね。一応、今日当たった人の「トリデプス」にはとめられたけど。
つか、「ハピナス」強ぇ。」

日常>来週は3連休みたいですねぃ。ということは、今日と明日でどれだけ課題を潰せるか、が勝負だね。

ディスチャージクラッシュ

宿泊料 イノチ
---映画モーテル-キャッチフレーズより抜粋
こいつはすげぇ。何がすげぇって、純粋に恐怖だけの怖さしか無い映画だってことが、すげぇ。

ポケ>「フワンテ」の性格、今日はしばし粘ります。
ムゥ「で、新しいダブルパーティの調子は、どうなんダ?」
プラズマ「まずまずだね。まぁ、気長にやりますとも。

DM>新しい構築済みデッキ、「ビクトリー・ソウル」には、『地獄スクラッパー』、『母なる大地』が4枚ずつあるではないか!
しかも、『バジュラズ・ソウル』が3枚、『デュアルファング』が2枚などなど、恐ろしいガチカードが目白押し。こいつはヤバイぜ。
円太「マジかよこれ!これじゃあ、今までのレートが丸つぶれってことか!?」
プラズマ「その通りかも。つまり、シングルでの売値がかなり下がるかも、とか期待してみるわけだ。」
明流「でも、あなたに必要あるの?」
プラズマ「新生『ユニバース』を構築するには、どうしてもどちらかが必要になる。それに、楽しいデッキを組むためには、この中にあるパーツが色々と必要になるし。」
明流「あなたの言う『楽しい』は、自分が楽しくて、相手が不愉快なデッキのことよね?」
プラズマ「ケケケ、その通り。」
円太「げっ、それって要は、除去コンとかが好きってことか?」
プラズマ「今となっては使えないけど、ライブラリーアウトとかはすごく好きだったね。何人の餓鬼を泣かせてやったことやら。」
ムゥ「本当に、お前って性格悪いナ。」
プラズマ「それくらい残酷じゃないと、世の中生きていけないんですよ。優秀な知能をも蹂躙する力が、この世の絶対なる法則だからね。」

日常>やることが多すぎる。とりあえず、今やるべきこと以外は、全て後回しにする。
ムゥ「出たな、お前の十八番戦術。」
プラズマ「こうでもしないと、色々と大変なんよね。ストレスの量が半端じゃなくなる。」
円太「じゃあ、やっぱり白髪の理由はストレスじゃねぇか!」
プラズマ「あ、そうか。言われて見れば、そういうことになるかね?」
明流「たまには、ゆっくりすごすのも悪くないんじゃない?」
プラズマ「その次の日の課題の量を考えると、ゆっくりすごすことなど出来るはずがないorz」

クエイク

考察>特に書くこと無い、いわばネタ切れに陥ったから、こっちに逃げてみるのも良いかと思われる。
ムゥ「と言っても、何を考察するつもりだ?」
プラズマ「とりあえず、『聖鎧亜キング・アルカディアス』でも考察しましょうかね。効果など知りたい方は、11月11日参照。」
明流「多色以外のクリーチャーの召喚を、召喚ごと打ち消すクリーチャーなのよね。だから、『バトルゾーンに出した時』って言う効果も、発動できないのよね。」
円太「おいおい、また暗黒時代でも作り出す気か?」
プラズマ「暗黒時代は無い。第一、『アルカディアス』や『アルファディオス』とは違って、除去呪文に対する耐性が無い。併用して使おうとしても、それだと普通に殴り勝ちできるわけだし。」
円太「でも、除去呪文が無いデッキはどうすればいいんだ?」
プラズマ「考えてみたまえ。除去呪文が無いデッキなら、こいつを出される前に殴りきる事ができるはず。それは、お前が一番良く知っていないといけないはずだが。」
明流「でも、序盤の守りと併用すれば、相手によっては簡単に詰ませることも出来るわよね?」
プラズマ「まぁ、それはどんな強力カードにも言えることだし。『アルファディオス』も『ドルバロム』も、それは同様に言える。」
明流「『ネプチューン・シュトローム』も、言えるんじゃないかしら。あれは、次のドローもほぼ封じちゃうわけだから、状況によっては完全なロックが完成するわよね。」
円太「『バジュラズソウル』、『超竜バジュラ』『バジュラズテラ』でもそうだよな!考えてみたら、結構多いよな、こういう奴。」
プラズマ「恐らく、円太の言った3枚は、呪文での除去も封殺されるわけだから、『キング・アルカディアス』よりもえげつないと思われるよ。」
明流「確かに、対策方法が少ないうえに、『キング・アルカディアス』に比べて機動が早いものね。」
プラズマ「それだけじゃなくて、ロック完成までがこっちのが早い。」
円太「で、その『バジュラ』系列のカードも対策可能。ということは……」
プラズマ「『キング・アルカディアス』も、案外簡単に倒れるってことですぜ。」
結論:クリーチャーロック効果は強烈だが、呪文への耐性が無いため、それほど効果を期待することは出来ないかと思われ。
使うなら、除去系列のデッキに加えて使うのがよい。ただし、その場合は『アルファディオス』を搭載しているため、こいつの入る余地は無いと思われる。

日常>宿題の量が半端じゃねぇ!w
とりあえず、片っ端から潰していかないと、ヤベェかもね。

死神の剣

DM>さぁて、ゴースト復活っぽいから『白黒青ゴースト』か『クローシスゴースト』でも組みましょうかね。
ちなみに、後者は以前作った時に、異様な破壊力を見せてくれたため、結構期待してたり。長期戦になった時のビッグフィニッシャーとして『バイオレンス・サンダー』なんか刺しておくと面白いかもね。
明流「ゴースト復活って?」
プラズマ「今度の弾で、ゴースト/ビーストフォークって奴がいるからさ。まぁ、もしかしたら今後も出るかもしれへんやん。」
円太「クローシスってことは、赤黒青ってことだよな。ゴーストにはブロッカーが1種類しか無いけど、守りは大丈夫なのか?」
プラズマ「問題ない。軽量のブロッカー補給なら、青のカードでいくらでも可能だし、最悪ドロマーカラーで組んでもいけるし。」
円太「ドロマーカラーだと、『ヒドラ』でのループがやりやすくなるよな。それに、危険因子をタップキルで潰せる」
明流「それだけじゃなくて、白のカードでブロッカーも補充できるわね。」
プラズマ「うん、俺の考え付かないようなこと、色々と教えてくれるね、君達。」

ポケ>さぁて、ダブルの第二弾ゴーストパーティを、構築しております。
ムゥ「だが、あれだと結構、嫌われるパーティじゃないカ?」
プラズマ「覚悟の上だし、案外脆いから、それなりに大丈夫だと思われる。まぁ、使ってみないと分からないけどね。あの戦術はある程度控えておくけど、伝説厨なんかには容赦してやんないもんね。」
ムゥ「私はどうでもいいがナ。まぁ、私を倒す危険な奴は、全力で倒しにいかせてもらうゾ。」
プラズマ「そうでなくっちゃねぇ。でないと、こっちが大変だよ。」

日常>模試の復讐講座なるものを、放課後に行ってまいりました。
何と言うか、自分でこういうのに参加すると、参加して無い奴らに対して圧倒的な優越感ってのが味わえる。
まぁそんなことはともかく、自分から勉強すると、授業で聞くよりも吸収が良いわけで。自分からやるんだから、やらされるのとは違う次元に突入できるし。
ムゥ「来てない奴らに対して、何気ない優越感ってのも味わえるしナ。」
プラズマ「それもあるね。つか、優越感っていう言葉を覚えてる時点で、お前日本語に慣れてるだろ。」
明流「え、日本語練習中だったの?」
ムゥ「日本語どころか、人間の言葉を練習中ダ。最初は日本語から手をつけてみただけで、もしかしたら英悟から手をつけていたかもしれないゾ。」
プラズマ「じゃあ、そろそろ英悟でも学習したらどうですかい?」
円太「それは、俺にもお前にも言えることだな。」
プラズマ「うぐっ、痛いところついてくるな。」

水蒸気爆発

見かけで人を判断するんじゃねー!
---魔人探偵脳噛ネウロ-DRのセリフより抜粋
これはウケたw

ポケ>ダブルのパーティ、組みなおそうかと思う今日この頃。つか、普通に殴るだけじゃ、やっぱり楽しみが少ない。
せっかく戦術重視のダブルバトルなのだから、ココはやはり、戦略勝ちをしてみたいやん。
ムゥ「どうすル?ゴーストパーティという以上は、悪タイプに粘り勝ちするのはかなり厳しいゾ?」
プラズマ「甘いね。力バカってのは、頭脳でコントロールできるんだよ。まぁ、頭脳をも蹂躙する力ってのも、世の中にはあるけどな。」
ムゥ「ならば、それをも超える頭脳を持てばいイ。ただ、それだけのこと……だと言いたいのだナ?」
プラズマ「その通り。ゴーストタイプを、甘くみてもらっては困るのだよ。下手すれば、手も足も出ない戦いになっちゃうかもね。」
ムゥ「その前に、まずはお前の頭脳を強化しないといけないゾ。」
プラズマ「仰るとおりでございます。」

FFⅤ>弟の友達が貸して欲しいと言ってるらしいので、しばらく出来なくなるかも……でもやってねぇw

日常>何か、最近妙に白髪が増えてきたんですけど。
ムゥ「苦労も何もしてないのにカ?」
プラズマ「多分、血統か何かだと思われる。まぁ、自慢話になるから、コレはこれでいいんだけどなw」
明流「でも、若白髪って数本ならまだしも、数十本見当たるのって珍しいわよね。」
プラズマ「苦労も何もしてないんだけどな。それか、苦労に気付かないほど、俺が鈍感なだけか。」
ムゥ「それだナ。」
円太「鈍感の俺でも、白髪なんか無いぞ?」
明流「あんたは、苦労も何もしてないでしょ!」
プラズマ「だから、俺もそうだって。」
ムゥ「普通の人より、ストレスに弱い、ってのもあるんじゃないのカ?」
プラズマ「あ、それかもね。精神的に、不安定になりやすいタイプだから。」
円太「そうだったっけ?」
明流「絶対嘘ね。」
プラズマ「いや、だからマジなんですけど。」

サイコブースト

私が 未来だ。
---バイオハザードⅢ(映画)-アイザックス博士(変身後)のセリフより抜粋
彼女は未来ちゃんではない!彼こそが、未来君だったんd(刺殺

DM>メイデンビート強いよ。つか、あれで『スクラッパー』入ったらかなり強くなる。
白赤緑青の4色だけど、意外とマナ事故起こりにくい(レインボーばっかの初手は勘弁)し、『ユキゴン』が出てくれれば、レインボーカードもアンタップしてマナにできるし。
明流「でも、やっぱり4色だと速攻性能は落ちるわよね。」
プラズマ「多少は落ちるが、そもそも速攻する必要が無いかもしれない。それに、速攻でいきたければ『コアラ大佐』もあるし、『メイデン』も『運命の選択』なんかで出せたりするから、結構安定して攻撃できんのよ。」
円太「おっ!このデッキ構成は、まさに俺にも明流にも出番がありそうな構築だな!」
プラズマ「そうなりますかね。まぁ、今後じわじわ構築していきたいと思います。が、新弾発売して面白いカードあったら、また『ユニバース』様を降臨させますがね。」

FFⅤ>金 稼 ぎ

ポケ>孵 化 作 業

日常>模試が朝からあるという、カタストロフな一日の始まり。まぁ、その後は友達と『バイオハザードⅢ』を見に行ったわけで。
今回は、ずっと昼間。設定は2の数年後で、Tウイルスで世界が滅亡しかかってんだけどw
カラスやハイパーゾンビ(かな?)、オリジナル要素の加わったタイラントなどなど、なかなか楽しめたっちゃ楽しめたです。
で、最後に日本っぽい場所が登場。道路に思いっきり「品川」って書かれてましたし、ゾンビがスーツ着てましたし、駅の下の階が売店でしたし、駅名が漢字でしたし。
ムゥ「あれは、続編登場&バイオハザードⅣ製作決定、と見てもいいのカ?」
プラズマ「いいんじゃね?まぁ、数年後には情報でるでしょ。ゾンビ役募集→金もらえるとかだったら、絶対出たいな。」
円太「俺も俺も!」
プラズマ「うん、多分無理。」
結論:映画版ウェスカー=外国版タモリ

フォースフィルド

DM>コンビ殿堂決定だそうです。
昨日の掲載通り、『ロマネスク』の入っているデッキには、『母なる~~』のカードは一枚も入れられない、ということだそうで。
明流「これで、また『黒ラン』の時代がやってくるわね。対策、できてるの?」
プラズマ「つか、当たった事無いしデッキ見たことないから、対策の練りようが無い。」
明流「他人のデッキを見て、そこに書いてあるプレイングを参考に、今から練ればいいじゃない。対策とって置かないと、あのデッキだと手も足も出ないわよ?」
プラズマ「そうですね。まぁ、後々考えさせてもらいますぜ。
で、今日はもう一つ、なかなか恐ろしいカードの情報が入りましたので。」

聖鎧亜キング・アルカディアス

/

7マナ

パワー9000

エンジェル・コマンド/ロスト・クルセイダー

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■進化-自分の多色クリーチャー1体の上に置く。

■W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする)

■相手は、多色以外のクリーチャーをバトルゾーンに出す時、バトルゾーンに出すかわりに墓地に置く。


つえぇw
円太「初代は、光以外の呪文。転生後は、光以外の呪文、クリーチャーを。悪魔になったら、シールドブレイクを。で、今度はクリーチャーそのものを否定してるじゃねぇか!」
プラズマ「まぁ、その通りと言ったらその通り。こいつは鬼だ。レインボー以外のクリーチャーを、完全否定しやがる。まぁ、クリーチャー除去に対する耐性が、全く無いからまだ救い。」
明流「除去デッキの、フィニッシャー……というより、完全ロックカードとして使われそうね。除去系列には、レインボークリーチャーが余り無いから、入れられることはあまり無いと思うけど。」
プラズマ「普通のデッキに入れても、恐ろしい破壊力。光/闇というのは、俺に使えと言っているようなものでは無いか!」
明流「『電脳聖霊グラリス』との相性も、抜群ね!」
プラズマ「うおっ!そんなカードあったな。確かに、こいつは『アルカディアス』の種としても使える。で、『キング・アルカディアス』も光/闇だから、ドロマーカラーで組んだら鬼のようなデッキが完成するかもなw」
円太「うおぉ~!こんなデッキと戦いてぇ~!」
プラズマ「戦わせてやんよ。」

ポケ>バトレボやってまいりました。勝率はまずまず。伝説厨とも当たらず、平和にやっておりました。妙に@付きの人と当たったのは、気のせいだということで。
で、初めてダブルバトルへと出陣。押し切れそうだったけど、ギリギリのところで負けました。「ジュペッタ」がなかなかの働きをしてくれました。
というより、それぞれがなかなかの動きをしてくれるため、意外と扱いやすかったです。あれに『大爆発』搭載したら、それはそれは鬼でしょうなw
ムゥ「今日は、私の出番は無かったようだナ。どうして、『ロトム』ばかりに積み潰しをやらせル?」
プラズマ「ちょっと、腕の訛りが気になり始めたもので。少々癖のある、『ロトム』でプレイングを元に戻そうかと思ったんですが。」
ムゥ「なるほどナ。だが、そろそろ私にも出番を与えて欲しいものだゾ。見てるだけというのも、結構な暇だからナ。」
プラズマ「りょ~かい。」

日常>明日は模試ですぜ。で、その後は友達とバイオ見に行く予定。さぁて、どうなんだろーね。

メガフレア

男だって言ったっけ?あたし……
---K-1ダイナマイト-アプサラスのセリフより抜粋
最後の最後まで気付かなかったです。死に際に言ったセリフ……と言いたいところだが、どっこい生きてる。

DM>円太「プラズマ!出て来い!」
プラズマ「何ですかい?6日連続学校で、疲れてるんだから大声出すなよ。」
円太「ロマネスクが止まるかもしれないぞ。」
明流「うそ!『母なる~~』が殿堂入りするはずも無いし、『ロマネスク』自体が殿堂入りするはずも無いのに、どうして?」
円太「噂では、「『ロマネスク』+『母なる~~』のコンボ」がプレミアム殿堂らしいんだ。つまり、「『ロマネスク』を入れているデッキには、『母なる大地』『母なる紋章』は、一枚も入れられないってこと!」
プラズマ「な~るほど。宝富も考えたな。確かに、これなら殿堂入りをすることなく、この悪魔を粉砕することができる。ん?待てよ。っていうことは、これからの環境は……」
円太「除去ガーディアンが、また復活ってところじゃねえか?『クローン・バイス』の殿堂入りで、多少弱体化したけど、まだまだあいつらは強いしな!」
明流「そうね。でも、今まで通り、面白いデッキが横行する時代は続きそうね。」
プラズマ「うん、そうだと良いんだけど……」

FFⅢ>ムゥ「昨日の夜はやたらと激しかったナ。それより、お前量多すぎじゃないカ?どれだけ溜めてたんダ?」
プラズマ「仕方ないだろ。次から次へと出てくるし、あれだけ溜めておかないとこっちが先にくたばっちまうし。まぁ、最後は全部使い切ったけど。」
ムゥ「そうだったナ。まぁ、あれはあれで、なかなか良かったゾ。」
円太「お、おい。何の話だ?」
プラズマ「え?昨日のラストダンジョン制覇のことですが。決して、卑猥な会話なんかしてまs(ry」
ムゥ「こいつ、『ドラゴンランス』の量が半端じゃなかったんだゾ。」
プラズマ「だから、ボスが次から次へと出てくるから、あれだけ無いとこっちがくたばっちゃうんだって。」
明流「で、最後には全部『投げる』で投げつくしたのね?」
プラズマ「その通り。手裏剣も何もかも、投げまくってやったぜ。」
円太「え、ってことは……」
プラズマ「そう、『暗闇の雲』撃破ぁ~!正直、強さは微妙。『ネオエクスデス』の方が、断然強かったと思われる。」
ムゥ「これで、ようやく私達の出番が増えるナ。エクストラダンジョンは、しばらくお預けだゾ。条件が条件だからナ。」
プラズマ「そうですね。」

あくむ

DM>今日、夢で見たデッキが強いのなんのw
って、前にも似たような事があったような無かったような。前は、白緑「ジェネラルマンティス」だったです。それ使って、とある店で2位に入った覚えが。
というわけで、組んでみたいのですが……全然覚えてねぇorz
覚えてるのは、白黒青のデッキだったってこと。あとは、プレイングがやたらと難しかったこと。あと、『ユニバース』が入ってなかったこと。
とりあえず、『ユニバース』は停滞。良いカードが出るまでは、組まない方が無難かと思われる。
明流「じゃあ、ユニバースは解体するの?」
プラズマ「そういうこと。その代わり、白黒青のビートダウンっぽい奴を組もうかと思ってる。
円太「おい、それって俺の出番を無くす、って言ってるようなもんじゃねぇか!」
プラズマ「そうかな?お前は、火/自然担当だろう?『龍仙ロマネスク』は、何文明だったか覚えているのかい?」
円太「おっ!こいつをどうするかが、俺の担当ってわけか!」
明流「あんたなんかに、あの化け物を攻略できるの?」
プラズマ「大丈夫、俺も共同で対策は練るし、お前にも手伝ってもらうし。」

ポケ>まだまだだね。
ムゥ「『暗闇の雲』に負けたんだナ?」
プラズマ「その通り。だけど、攻略法は大体分かった。んで、ただいまもう一度攻略中。次は叩き潰す。」
ムゥ「無理だナ。お前の友達Y氏ですら、レベル60だったんだロ?お前の今のレベルは、4体のボスを倒してもせいぜい55ダ。お前に、あいつを倒せるのカ?」
プラズマ「エヌオー、神龍改、オメガ改に比べれば、なんら問題ない。あいつらは、まさに鬼だったしな。」

FFⅢ>上記の通り。

考察>再びやってまいりました、どうでもいい考察コーナー。今日のテーマは、体育の時間ふと気になったこと。
『ポケモン VS G第5形態』
ムゥ「お前ふざけてるだロ。」
プラズマ「ふざけてなどいない。特殊な生命体同士、どちらが強いかを確かめようと言うのだよ。」
円太「ポケモンはともかく、G第5形態って何だよ。」
プラズマ「Gウィルスの開発者『ウィリアム・バーキン』が、ウィルス奪還のため自分自身にGウィルスを投与し、どんどん変形して原型をとどめぬほどに変異した姿。貨物列車の車両1つの半分をも埋め尽くす、巨大な肉塊。」
明流「一言で、『化け物』ってことね?」
プラズマ「そういうこと。ちなみに、最強武器『ロケットランチャー』ですら、一発でしとめることは出来ない。ので、まずは『ロケットランチャー』相当の破壊力を持つ、ポケモンの技を考えてみましょう。」
ムゥ「『かみなり』だナ。それでダメなら、『諸刃の頭突き』なんてどうダ?」
プラズマ「すっげぇ妥当な技挙げてくるな、お前。」
ムゥ「で、誰と戦わせるんダ?」
プラズマ「一番有名な『ピカチュウ』でどうよ?一応『かみなり』も使えるわけだし。」
明流「そうね。ポケモンの代名詞、と言っても過言じゃないものね。」
ムゥ「ン?マスター、この勝負、ピカチュウの負けだゾ。」
プラズマ「どうしてだ?」
ムゥ「あいつ、怖がってろくに戦えないと思うゾ。」
プラズマ「……」
というわけで、今日はこれで終わりです。
円太「おい、逃げただろ!」
プラズマ「逃げではない。立派な考察終了のお知らせだ。」
円太「いや、だったらちゃんと考えようぜ。」
プラズマ「恐らく、あいつとろくに戦って勝てる生命体は居ないと思われるよ。特殊能力保持者(怪物強盗や、金色の闇、バンカー等)でない限りはね。」

せいきまつビーム

我ヲ……倒スカ……
---爆ボンバーマン2-聖邪の天使のセリフより抜粋
64の中でも、最強クラスのプレイヤーキラー。ノーダメージクリアを出来るぜ!って、動画だけ見て思うなよ。

ポケ>進展なしだぜぇ~!
ムゥ「そろそろやれヨ?」
プラズマ「まぁ、今日FFⅢのラスボスに勝てるかどうか、なんだがね。」

FFⅢ>もう一度、ラスボスこと「暗闇の雲」へとリベンジ。まぁ、頑張ればいける、程度のレベルだから、頑張ることにしますかね。
ムゥ「頑張ったらいける、ってことは、頑張っても無理な奴っているのカ?」
プラズマ「爆ボンバーマン2の、聖邪の天使。」
明流「名前に矛盾があるわね。『聖』なのに『邪』なんて……」
プラズマ「まぁ、無の力だから。FFっぽい感じかね?倒すには、頑張るなんてレベルの努力じゃどうにもならねぇ。」

爆ボン2>昨日動画見てたら、妙にまたやりたくなったわな。まぁ、時間があるときにでも3週目攻略やってみようかと思う。時間なんざ、あるわけないんだが。
つか、ラスボス前のBGM聞いたら、今でも鳥肌立つんすけどw
最後の方は、神曲しか無い素晴らしいゲームです。
明流「12月も、また新しいゲーム買うのよね。それに、その先は受験勉強もあるし。」
ムゥ「そんなに何周も攻略するほどのゲームカ?」
プラズマ「そう言われると微妙かもしんね。ただ、ラスボスの強さは保障できるな。」
ムゥ「どっちのラスボスダ?」
円太「え、ラスボスが2体もいるのか!?」
プラズマ「ある条件を満たしているかどうかで、ラスボスが変わるしエンディングも変わる。ちなみに、どっちも鬼のように強い。」

PKスターストームΩ

DM>殿堂入りが、追加で出るそうで。今のところ新たなる殿堂は、『クローン・バイス』『予言者マリエル』が殿堂入り、『炎槍と水剣の裁』がプレ殿だそうで。
で、追加は今のところ不明。恐らく、ロマネスク系列に搭載されるパーツの一つかと思われ。流石に、『ロマネスク』が早速殿堂入り、ということは無いかと思われるので。
願わくば、ランデス系列の何か。ただ、『ザールベルグ』を殿堂入りさせたところで、まだ『シェル・フォートレス』というとりでが残っているわけで。
円太「そういえば、ロマネスクの攻略法が見つかったとか言ってなかったか?」
プラズマ「理論と現実を一緒にしていたら、いつまで経っても強くはなれんのだよ。」
明流「そうよね。頭の中で考えていても、現実ではそううまくいくものじゃないもの。」
円太「やっぱり、倒せないのか。」
プラズマ「『倒せない』だけだとまだ良い方だろうよ。問題なのは、行動できなくなることだよ。」
明流「でも、前回の『ボルバル』とは、何か違う感じがするのよね。」
プラズマ「それは多分、役割が違うからじゃないかな。今まで環境を支配してきたのは、『ボルバル』や『アストラル・リーフ』なんかの、「フィニッシャー」だったからね。」
円太「そっか!あの2枚はそれだけで勝負を決められるけど、『ロマネスク』は、あくまで補助カードだもんな!」
プラズマ「その通り。だから、『ボルバル』や『リーフ』とは違って、進化の速度が半端じゃなく早くなるかもしんないわけよ。ただでさえ進化速度が早かったのに、それ以上に早くなられると、多分ゲームバランスなんか簡単に破壊されちまう。」
円太「おいおい、ヤバくねぇかそれ。」
プラズマ「それは、数ヶ月前からずっと言われている。」

ポケ>ウボァー!
ムゥ「そろそろやれヨ。」
プラズマ「時間があれば、良いんだけどねぇ。」

FFⅢ>ひたすらレベル上げ。そろそろラスボスに挑んでも、勝てそうな気もしなくも無いかもしれない可能性があると思う。
ムゥ「用は、まだ勝てそうに無いってことだナ?」
プラズマ「どうだろう。頑張れば勝てる、ってとこじゃね?」
明流「それじゃあ、頑張ったら?来月に、またⅣを買うんでしょ?」
円太「マジかよ!12月の上旬って、確かお前テストだよな?!」
プラズマ「うぃ、その通りですぜ。」

日常>小沢氏続投ですかいな。何か珍しいパターンですな、また。
ムゥ「というか、こいつ本当にやめる気あったのカ?」
明流「なぜか、そんな気配を感じることが出来なかったわよね。」
プラズマ「何か同意。つか、明流はともかくムゥ、お前って政治分かるんかいな。」
ムゥ「なめるなヨ。私はポケモンだが、知能はお前より上だからナ。」
プラズマ「上ではないだろう。少なくとも、同等と言ったところじゃねぇの?つか、お前何歳だっけ?」
ムゥ「人間の年齢で言えば、16歳ダ。」
プラズマ「どのくらいで1歳年取るんよ。」
ムゥ「1年だナ。」
円太「人間と同じじゃねぇか!」
プラズマ「うん、そうだな。」

1まんボルト

ポケ>進展なしです、はい。

FFⅢ>レベル上げ。

日常>宿題抹殺真っ最中。
ムゥ「おい、昨日は何調べてタ。」
プラズマ「色々とね。」
ムゥ「で、今までどこ行っていタ?」
プラズマ「まぁ、色々とね。」
円太「デッキは改良したのか!」
明流「してないみたいね。」
プラズマ「時間が無いんだ、時間が!」
ムゥ「だナ。英単語は覚えてるのカ?」
プラズマ「全くですぜ。」
明流「物理の小テスト対策は?」
プラズマ「ノーガード戦法発動。」
円太「明日、バレーボールのテストだぞ!」
プラズマ「くらえ!運ゲーアタック!」

10連打

さあ、お遊びはこれで終わりよ。お片づけの時間だわ……。
---コロッケ!-ブーケガルニのセリフより抜粋
操り人形の如く敵を弄び、遊び終われば片付ける。そんな人間に、私はなりt(ry

DM>今気付いた。このデッキ、ぱっとするカードが無い。
正確に言うと、グッドスタッフとは違って、一枚一枚では絶対に力を発揮できないデッキなのだよ。つまり、少なくとも2枚以上の手札が無いと、行動するのが厳しいわけだ。
円太「じゃあ、手札補充入れればいいじゃん。」
プラズマ「だが、それを入れるスペースが無い。」
明流「それじゃあ、ドロー効果のある妨害カードを入れれば?」
プラズマ「そんなもの、あったら苦労しない。まぁ、ブロッカーでドローカード、ってのはあるけど。ただ、コストがねぇ。」
円太「だったら、単体でも強い奴をもっと入れておこうぜ!」
プラズマ「それでは、『ユニバース』の降臨が不可能になる。「アーク・セラフィム」で固めている以上、白青黒であるためパッとするカードはほぼ皆無に等しいわけだからね。」
明流「それじゃあ、どうするの?」
円太「やっぱり、ココはパッとするカードのオンパレードである、火文明を入れるべきだろ!」
プラズマ「ケケケ、甘いね。俺が選ぶのは、自然文明さ。」

ポケ>「ジュペッタ」の努力値変更配分終了。レベル上げたら、HPが35も上がりやがったw
とりあえず、ダブルバトル用のポケが5体揃った。後は、「ミカルゲ」のみか。こいつは、一気にやるべきか?
ムゥ「確かこいつ、シングルでも戦える構成になってたよナ?」
プラズマ「その通り。シングル、ダブル、両方出場可能な男ですぜ。」
ムゥ「だが、シングルで使うことはほぼ無いんだロ?」
プラズマ「その通r(死」

FFⅢ>ヨーグルト いいえ、レフィアでs(ry
とりあえず、レベル上げていく予定。『波動砲』で1000ほど、『いかずち』で前衛のキャラが500以上喰らうため、せめてHPは3000ほど欲しいので。
そのついでに、金稼ぎ→ドラゴンランス大量購入。で、投げまくる。さらに、『フェニックスの尾』もある程度入手しておく。
まぁ、攻略サイト無しでいけるっしょ。
ムゥ「裏ボスの『鉄巨人』はどうするつもりダ?」
プラズマ「 気 合 だ な 。 」
明流「気合だけじゃ、とても倒せそうな相手じゃないわよ?」
円太「4回攻撃だぜ?4回攻撃!」
プラズマ「なぁに、FFⅠの『オメガ』に比べれば、どうってことないさ。第一、あいつの『波動砲』の方が、実質威力は『暗闇の雲』の4倍はあるからな。」

日常>さぁて、目の前にある10連打の如き課題の数を、ことごとく破壊してやるか。

100まんトン

しね!
---ファイナルファンタジーⅡ-皇帝のセリフより抜粋
シンプル・イズ・ザ・ベスト!

ポケ>バトレボやるも、ほとんど敗北。いやはや、腕がなまったのか、周りが強い奴しかいないのか。まぁ、ポケモン自体がそろそろ廃れてくる頃だから、無理もないのかもしれぬがね。
ムゥ「腕はなまっていなイ。元から、お前が弱いだけダ。」
プラズマ「厳しいこと言うねぇ、お前。」
ムゥ「事実を言っただけダ。何かしら不都合があれば、すぐに運のせいにするしナ。少しは、自分の浅はかさを知レ。」
プラズマ「……『浅はか』とか言う単語知ってる時点で、お前人間の言葉マスターしてるだろ。」

FFⅢ>ヨーグルト いいえ、レフィアです。

日常>バザー第2ラウンド突入→友達の家で麻雀教えてもらって終了。で、既に昼。
宿題をある程度潰して、バトレボ開始→風呂→飯→今。後は宿題やって寝るのみ。
ま、弟から遊戯王での対戦申し込まれてますが。
うむ、今週は宿題の量がヤベェぜ。

シャドーフレア

ウボァー!
---ファイナルファンタジーⅡ-皇帝のセリフより抜粋
ウボァー!

ポケ>今日は、ナッシング氏の家に出張してやってまいりました。
VSナッシング:序盤から押され気味。で、中盤で盛り返そうと頑張るも、後半で結局追い込まれ、敗退。『トリックルーム』が、微妙に強かったです。
しかし、まさか「スターミー」が攻撃型ではなく防御型だったとは。あれさえ読み違えてなければ、少しは粘れていたかもしれぬというのに。
そのポケモンに合わない型が、実は一番強いのかもしれぬ。
VSパルチミン:俺の嫁が『瞑想』→『シャドーボール』or『10万ボルト』で殺戮を繰り広げるという、恐ろしい状況になりました。
相手の初手は「ドータクン」。こっちの初手は「ロトム」で、相手は複数催眠宣言をしていたため、初手が『催眠術』だということは簡単に予測。よって、「ムゥ」が降臨。
「ムゥ」は先行『挑発』で「ドータクン」の行動をほとんど封じ、『瞑想』を6回積む。その間、相手は『神通力』をひたすらやり続ける。
で、行動開始。『シャドーボール』一発で、銅鐸敗北。
そして、次から次へと現れる挑戦者は、『無』の力を手にした「ムゥ」の前にバタバタと倒れていくのでした。
ムゥ「『俺の嫁』ってどういうことカナ?」
プラズマ「どういうことだろうな。」

FFⅢ>暗闇の雲まで到着→『波動砲』+『いかずち』で全滅という悲惨な結果にorz
とりあえず、『いかずち』を打ちまくる「触手」を最初に撃破しなければ。あと、『波動砲』の対策もしておく必要があるかと思われ。ダメージ1000が全体ってのは、結構どころかかなり厳しい。
ちなみに、『アルマゲスト』もそれくらいのダメージはある。が、こっちは「イージスの盾」などで回避可能。まぁ、こっちはスリップ判定あるけどな。
流石はFF史上最難のダンジョンだけはある。一筋縄では、歯が立たないぜ。
円太「魔法だけじゃ勝てないんじゃないか?アイテムとかで、魔法防御上げるとかしないと。」
プラズマ「たまにはまともなこと言うな、お前。」
円太「『たまに』は余計だ!」
明流「いや、本当に『たまに』だけよ?」
ムゥ「だナ。ちなみに、『バリアの効果』があるアイテムなら、確か2つほどもっているはずだゾ。」
プラズマ「何で知ってんの?」
ムゥ「ちょっとだけやらせてもらったからナ。」

日常>近くの(家からダッシュ1分)薬大でバザーがあるため、行って参りました。中学時代の友達と言ったため、妙に話が盛り上がるw
そんでもって、夕方からはナッシング氏の家で遊ぶ。適当にゲームやって、終了。結構楽しかったです。
で、明日はバザー第2ラウンド。今日と若干変わる店は、俺に何を魅せてくれるのかねぇ。
ムゥ「おい、『辻斬り』の生贄に私を選ぶとは、お前何様ダ!」
プラズマ「あれしか手が無かった、と言うべきか。次で物理受け「ヤミラミ」出して、『鬼火』での攻撃ダウンを安全に決めたかったからさ。少なくともそのために、お前の『挑発』で『剣の舞』を封じておく必要があったわけよ。」
明流「そういえば、今日は見たい映画があるんじゃなかったの?」
プラズマ「あぁ、『バイオハザードⅡ-アポカリプス』ね。今日が『バイオハザードⅢ』の公開日だったっけ?」
円太「お前、見に行ったら感想聞かせてくれよな!」
明流「あんた、怖いの苦手だからね。」
ムゥ「情け無いナ。それでも、熱血少年なのカ?」
円太「うるさい!怖い物は怖いんだ!」
ムゥ「逆ギレだナ。短気な男は、嫌われるゾ。」
明流「そうよ?」
プラズマ「すまん、俺にまでダメージ来るんですけど。つか、『バイオハザード-アンブレラクロニクルズ』の「ネメシス(追跡者)」がかっこよすぎるw」
ムゥ「STARS...っていう、あの気持ち悪い化け物カ?」
プラズマ「そうそう、今日の映画でも出てくるから、見たい人は是非どうぞ。」
円太「感想教えてくれよな!」
プラズマ「つべこべ言わず、見ろ。」

しのルーレット

牢を空けてくれた礼に、キサマらを引き裂いてくれるわ!
---ファイナルファンタジーⅤ-アルケオデーモンのセリフより抜粋
まさに、恩を仇で返す鏡のようなお方です。カウンター『デス』はきつかったなぁ。自分に撃って、HP全回とかねぇわ。

ポケ>明日も明後日も、バトレボやりたいと思います。とりあえず、ダブルのパーティの製作はまだまだ先になりそうなので、とりあえずシングルで。
ムゥ「早く完成させロ。」
プラズマ「いや、FFⅢのラストダンジョン、どんだけ難しいとお思いで?

FFⅢ>ケルベロスに殺されたorz
とりあえず、自力でやる気は復活。レベルを少々上げて、再びケルベロスから殺しに行きます。ちなみに、魔王ザンデは普通にボッコボコにできますが。
他の『エキドナ』『2ヘッドドラゴン』『アーリマン』は余裕で倒せたため、恐らく『ケルベロス』が最強かと思われ。
円太「前はギリギリ倒せたのにな。」
ムゥ「忍者にジョブ変えて、『ドラゴンランス』投げまくるっていうのも、手の内だゾ。」
プラズマ「うん、それをやる予定。防御力はシーフよりも上だから、多分生き残れるとは思うけど……」
明流「その辺の雑魚敵で、1000喰らってるようじゃまだまだね。」
プラズマ「それだよ。」

日常>全てのテストが返ってきたため、帰ってから平均出しましたが……66。うわっ、ヤベェぜ。
まぁ、修学旅行明けってのもあるかもしれないが、いつもより2点も下がってやんの。期末で平均70までもっていけないと、3年できついかも。
ムゥ「だから、勉強しろと言ったんダ。お前だけじゃなくて、私達にも被害はくるんだゾ!」
円太「俺達の生みの親なんだから、しっかりしろよ。俺でも、平均80は取れるぜ?」
明流「私なんか、90よ?」
プラズマ「俺、そんな設定作った覚えないですけども。」
ムゥ「生みの親でも、知らないことは多々あるからナ。」
プラズマ「ま、まぁ、期末は化学を殲滅させるつもりだから、そのつもりでやるよ。さぁて、そろそろ低レベルな戦いとはおさらばしたいところだね。」
プロフィール

プラズマ

Author:プラズマ
プラズマ:大学生の、ココの管理者。DMプレイヤーであり、ゴーストポケモントレーナー。
そろそろ忙しい割には、何かと遊ぶ遊び人。将来?何それ食えるの?
切り札:特に無し

ムゥ:種族ムウマージの「ムゥ」。なんかもう、ポケモンかどうかも怪しくなってきた。
切り札:『邪悪の魔黒デビル・マーシャル』

テタヌス:滅多に出て来ない、よくわからない奴。
いつもシルラと一緒。ちなみに、そこそこイケメン。
切り札:『究極神アク』

シルラ:テタヌスの恋人というより、妻であるサーナイトの「シルラ」。彼を「ご主人様」と呼ぶけど、本人はあまりその呼び方が好きではないようで。
ちなみに、かなり美人。らしい
切り札:『超絶神ゼン』

宇院 円太(ういん えんた):熱血的で直線的な少年。ムゥとはそれほど仲が良い訳ではない。そもそも、住む世界が違う。今年で恐らく高校一年の16歳。
切り札:『超神星アポロヌス・ドラゲリオン』

小林 明流(こばやし めいる):円太の暴走抑止係の少女。ツッコミ担当(?)。円太と幼馴染の、高校一年16歳。
切り札:『大勇者 二つ牙』

アウスキー・エルスパー:円太達との接点は薄い。常に冷静沈着で、ほとんど表情を変えない男。
明流以上の的確なツッコミと、暴走阻止能力が売り。
ちなみに、笑ったところは誰も見たことがないという、都市伝説さえあるとか。
切り札:『エンペラー・マルコ』




ポケモン(バトレボ)のフレンドパス
0945 8186 0673
対戦したいという物好きな方がいれば、喜んで承りますです。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
Twitter
デュエル・マスターズ開発部XX
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。